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(アニメ感想)マギ 第20話「王子と皇子」

kage

2013/03/01 (Fri)

マギ 10 (少年サンデーコミックス)マギ 10 (少年サンデーコミックス)
(2011/10/18)
大高 忍

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あらすじ

白龍は自分がシンドリアに来た本当の理由をシンドバッドに打ち明け、協力を仰ごうとする。

しかし、シンドバッドは、早急な返事を求める白龍に対し、射るような視線を返す。

「話の続きがしたければ、君はもっと学びなさい。」

そう言って白龍を諭すと、アリババに付いて外の世界を学ぶよう提案をする。

その頃、アリババはバルバッドで受けた傷が疼きだして―…。


■声優
アラジン…石原夏織
アリババ…梶裕貴
モルジアナ…戸松遥
シンドバッド…小野大輔
ジュダル…木村良平
ジャーファル…櫻井孝宏
マスルール…細谷佳正
シャルルカン…森久保祥太郎
ヤムライハ…堀江由衣
ピスティ…大久保瑠美
スパルトス…羽多野渉
ドラコーン…杉田智和
ヒナホホ…藤原啓治
練白瑛…水樹奈々
李青舜…瀬戸麻沙美
練紅玉…花澤香菜
練白龍…小野賢章
カシム…福山潤
ウーゴくん…森川智之




■スタッフ
原作 - 大高忍(小学館「週刊少年サンデー」連載中)
監督 - 舛成孝二
シリーズ構成 - 吉野弘幸
シリーズ演出 - 林直孝
キャラクターデザイン・総作画監督 - 赤井俊文
コンセプトデザイン - 竹内志保
エフェクトアニメーション - 橋本敬史
美術監督 - 川本亜夕、前塚太一
美術設定 - 谷内優穂
色彩設計 - 鈴木依里
プロップ設定 - 宮川治雄
撮影監督 - 関谷能弘
編集 - 三嶋章紀
音楽 - 鷺巣詩郎
音響監督 - 菊田浩巳
プロデューサー - 斎藤朋之、清水博之、落越友則、斎藤俊輔、丸山博雄
アニメーションプロデューサー - 清水暁
制作 - A-1 Pictures
製作 - マギ製作委員会(アニプレックス、小学館、電通、ムービック、GyaO)、MBS

OP曲=「瞬く星の下で」(第13話 - ) / 歌 - ポルノグラフィティ(SME Records)
ED曲=「The Bravery」(第13話 -)/ 歌 - supercell(Sony Music Records)



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(アニメ感想) キューティクル探偵因幡 第8話 「佐々木優太誘拐事件/因幡親子決裂事件(前編)」

kage

2013/03/01 (Fri)

キューティクル探偵因幡 アンソロジーコミック (Gファンタジーコミックススーパー)キューティクル探偵因幡 アンソロジーコミック (Gファンタジーコミックススーパー)
(2012/12/27)
スクウェア・エニックス

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■スタッフ
原作:もち
監督:満仲勧 
シリーズ構成:中村誠 
キャラクターデザイン・総作画監督:小池智史
アクションディレクター:砂川正和
プロップデザイン:岩永悦宣
美術設定:鈴木典孝
美術監督:徳田俊之
色彩設計:斉藤麻由
特殊効果:イノイエシン
撮影監督:久野利和
音響監督:高橋秀雄
編集:植松淳一
音楽:奈良悠樹
アニメーション制作:ZEXCS
製作:キューティクル探偵因幡製作委員会

■キャスト
因幡洋:諏訪部順一 
野崎圭:入野自由
佐々木優太:下田麻美
萩野邦治:森川智之
首領・ヴァレンティーノ:大川透
ロレンツォ:小杉十郎太
ガブリエラ:日笠陽子 
ノア:巽悠衣子
緒方柚樹:鳥海浩輔
ステラ:深田愛衣
因幡遥:斎賀みつき
弥太郎:杉田智和
夏輝:瀬戸麻沙美
剣持和臣:岡本信彦
萩野若葉:志村由美
萩野梓:日高里菜

■テーマソング
OPテーマ:『遥か、日常の中で』/歌:因幡洋(CV:諏訪部順一)
EDテーマ:『プリマ・ステラ』/歌:首領・ヴァレンティーノ(CV:大川透)


感想担当:Arika&作画担当:うろこ


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【風ちゃんのお料理便利帖】主な春の山菜の種類

kage

2013/03/01 (Fri)

食材選びの工夫
Arika風ぺこ1g

食材選びもちょっと目を疑らせば美味しい発見があるケロ♪

主な春の山菜の種類ケロ♪



域にもよるけど、4~6月までが山菜の季節ケロ♪


つくし;3~4月頃。
ツクシの茎だけにして軽くゆで、ごまあえ、白あえ、みそあえ、汁の実、卵とじ、油炒め、炊き込み御飯に。
スギナはゆでて油炒め、佃煮、生のまま干してお茶にしてもよい。


かんぞう: 4月上旬~4月中旬  くせはない。
そのまま天ぷらで、又、湯がいて酢味噌和えがベスト。


わらび : 5月下旬~7月上旬  採りたては柔らかで、あく少ない。
あくを抜いてから食べます。採りたてのわらびの根元の堅い部分を折り取り、バットなどに入れます。重曹を適量ふりかけます。そこへ熱湯をたっぷり注ぎ、蓋はしないでそのまま一晩置きます。後は水洗いしてあく抜きは完了です。保存は、水にとって冷蔵庫に。
一番のおすすめの食べ方は、そのまま3cm位に切って、鰹節をかけ、醤油で食べます。根元の少し堅い部分は、細かく刻みたたいてわさび醤油でどうぞ!!


タラの芽: 5月中旬~5月下旬   採りたては甘み高い。
そのまま天ぷらで、又、湯がいてゴマ和えでどうぞ。和え衣には、ゴマ以外にクルミを入れると更に美味です。


こしあぶら : 5月中旬~5月下旬   香りよく美味。(あぶらっぽ)
そのまま天ぷらで、又、湯がいてゴマ和えでどうぞ。和え衣には、ゴマ以外にクルミを入れると更に美味です。たらのめより香りがあり、おひたしもなかなか。


みず : 5月中旬~7月下旬   癖もなく歯ごたえ良し。あくはない。(みずな・うわばみそう)
生のまま、根元近くの堅い部分や根を細かくたたき、二杯酢か三杯酢で、又、わさび醤油をかけても美味です。
葉は天ぷらに、茎は、さつまあげ等と一緒に醤油味で煮ます。


うるい : 5月中旬~6月中旬   歯触りとても良い。あくはない。(おおばぎぼうし)
湯がいておひたしに。味噌汁の実もおいしい。茹ですぎに注意。


しおで : 6月中旬~7月上旬   癖もなく甘く言うこと無し。(ひでこ)
知る人ぞ知る山菜の隠れ王様。湯がいて水取りしてマヨネーズをかけてどうぞ。生のまま天ぷらも又最高。


こごみ : 5月上旬~5月下旬  癖もなく美味。(くさそてつ)
生のまま天ぷらで、また、湯がいて水取り後よく絞ってゴマ和えで。


ふき: 6月上旬~7月上旬   香り高くおなじみの味。
軽く茹でて、水にさらし、皮をむいてから煮付けなどで。生のまま、皮をむき水にさらしてから天ぷらでどうぞ。やみつきです。


じたけ : 6月上旬~6月下旬   歯触り、香りとも最高。(ねまがりたけ・ひめたけ)
採りたてを皮のまま焼いて、熱いうちに皮をむいて味噌かマヨネーズをつけて食べます。食べ始めたら止まりません。味噌煮や煮付け、味噌汁の実なども美味です。生をむいて天ぷらもなかなか美味。


やまうど : 5月下旬~6月上旬   香り高く歯触りも最高。
先端部分は生のまま天ぷらで。全部を使ったきんぴらは最高。煮付けもなかなかです。みそ漬けも美味。



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堀 文子 画文集1999~2009/堀 文子

kage

2013/03/01 (Fri)

Arika花の本

アイコンかえる今回のBook案内人・・・風うろこ
堀さんにはとても美しい『華』がある それは華がある人が描くからなのか? 華を描くから華が備わるのか? きっと誇りという、『華』にかこまれた方のように私は思う…★今回のBook案内人/風うろこ


堀文子画文集 1999~2009堀文子画文集 1999~2009
(2009/11/19)
堀文子

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々、細胞が消えては再生するように、感動の中味も時と共に変わる。

心をゆさぶる感動が燃料となって生れた十年間のその時の記録。

日本画家堀文子の1999年~2009年までの作品と名手として知られるエッセイをまとめた画文集。

<主な内容>
青い鳥を運ぶブルカのマドンナ
アフガンの王女
燃える落日
光る海
雪嶺
冬の鳥
古木の冬
天空に遊ぶ
蜂鳥の朝
密林の妖精
芥子
桔梗
菖蒲
紅梅
椿
牡丹
幻の花ブルーポピー
浮遊する命
くらげ
妖精(クリオネ)と遊ぶ
極微の宇宙に生きるものたち
あかくらげの家族
蜘蛛の家
樹霊の表情 疑惑
赤い花を尋ねて
赤い鳥
華やぐ晩秋
絢爛と散り行く
華やぐ終焉
地に帰る日
落ち葉
サポテカ王の嘆き
お伽話
プレインカの文様

一億年の眠り
水のかたち
亀裂
崩壊
稲妻
造山の記憶
ユートピア



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