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私が愛する手塚治虫ワールド[6]・・・どろろ

kage

2013/04/12 (Fri)

Arika手塚治虫

アイコンりす手塚治虫漫画感想担当…Arika

どろろ (第1巻) (Sunday comics)どろろ (第1巻) (Sunday comics)
(1974/09)
手塚 治虫

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父の野望のため、魔神に売り渡された百鬼丸。

自分の身体をどろろと共に取り戻す旅は、

生きている価値を見出すことでもあった。

おなじみ手塚漫画の伝奇ロマン。

今回は、『どろろ』をpick up!




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俳句はいかが/五味 太郎

kage

2013/04/12 (Fri)

Book目次(新学期)1VOL…8

アイコンりす今回のBook案内人・・・・Arika
★絵本で楽しみながら学ぶ俳句・・・今回のBook案内人/Arika

俳句はいかが俳句はいかが
(1994/06/20)
五味 太郎

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才・五味太郎がおくる、五味流自由自在な、子どもからおとなまでの俳句への入門書!

言葉の魅力、五・七・五の魅力、季語の魅力、言い切る、イメージ…

俳句はすごい、俳句はいい、そしてかなりスリリング。

ことばのあそびとして俳句を存分に楽しむ本。








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アニメ「惡の華」について私が思った事・・・!

kage

2013/04/12 (Fri)

惡の華(1) (少年マガジンKC)惡の華(1) (少年マガジンKC)
(2010/03/17)
押見 修造

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「絶望」をテーマに、思春期特有の精神的彷徨と自我の行方を描いた青春漫画。

作品名はボードレールの同名詩集による。連載オファーのきっかけは、押見が2004年に執筆した作品『スイートプールサイド』による。

物語の舞台となる地方都市の情景や登場人物には、作者の故郷である群馬県桐生市と学生時代をモデルにした要素が多く反映されている。ただし自伝ではない。

出張読み切りとして『週刊少年マガジン』2010年42号に特別番外編が掲載され、単行本第3巻に収録されている。また、関連作品に高本ヨネコ作のコラボレーション漫画「ラブの華トラブル」が存在する(詳細は該当項目を参照)。

『このマンガがすごい! 2011』(宝島社)のオトコ編で第10位にランクインした。


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