FC2ブログ
2015 02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2015 04

(風ちゃんの今日の絵本箱)おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん/長谷川 義史

kage

2015/03/02 (Mon)

         



アイコンかえる絵本担当・・・風うろこ
「ひぃひぃひぃ」とそこまでいくかぁ!

対象年齢…D26-g009.gif:3~4歳   D26-g009.gifD26-g009.gif:5~6歳   D26-g009.gifD26-g009.gifD26-g009.gif:小学生~  D25-g065.gif:大人まで

おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん
(2000/07)
長谷川 義史

商品詳細を見る



関連記事
スポンサーサイト



(百合漫画・35)かなめも( 1巻) /石見 翔子

kage

2015/03/02 (Mon)

■百合男子・うさタクと腐・百合女子・Arikaの同企画レビュー!!
Arikaうさたく本3d4

(百合漫画・35)かなめも 1巻 /石見 翔子

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


■百合レビュー奇数ナンバー担当

Arikaうさたく5s


僕は、少女同士の恋愛を主に描いた百合に萌えてしまう百合男子なのである。

『我れ思う、故に百合あり! だが、そこに我、必要無し。』

訳:百合が好きだ!! しかしそこに男である自分は存在しない・・・いや、してはならない!!

男である僕はその場に不必要な存在だというのに、女の子同士がイチャイチャしてるのを見ると胸が熱くなり、こっそりと近くで女の子たちを観察したいという矛盾した好奇心を抱えている。

どうして百合に惹かれてしまうかは自分でも不可解な謎!?

この企画は、「百合」というジャンルに少し興味があるけれど、何から見ればいいか分からないというそんな百合初心者のあなたに向けて百合男子である僕と共にBLも百合もオールマイティで、その愛を愉しめる腐・百合女子であるArikaお姉様と2人で初心者向け百合物件(アニメ・漫画・ゲーム・小説など)を毎回1件ずつ交互にご紹介していくよ!




↑プチって押して頂けると励みになります。




関連記事

(「さよなら」の言葉で読む失恋文庫)好き、だった。 はじめての失恋、七つの話。/有川浩、朝倉かすみ 他 …うさタク

kage

2015/03/02 (Mon)

Arika失恋文庫2

二人の仲はすでに終わっている、この恋は始まらない・・・なんとなくわかってはいたけれど、相手が放った言葉をフラレ文句として受け、”失恋を悟る”シチェーションや痛みのツボは人それぞれ。

「さよなら」の言葉から見えてくるのは、突きつけられるのは、失恋という事実だけじゃないということ。

たとえばどんな相手が悪くても、しょうもなくても、言葉と一緒に跳ね返ってくるのは気付いていなかった自分の恥部。

そんなイタさいっぱいのフラレ文句とは_____

そんな上質な失恋文庫をご紹介。



◆恋愛の心理が疑縮されている”破れた恋”のフラレ文句に注目!



関連記事

(卒業シ-ズンにぴったりの本・人生の先輩から”贈る言葉”)人生賭けて―苦しみの後には必ず成長があった/金本 知憲 …うさタク  

kage

2015/03/02 (Mon)

2015年3月BOOK特集
Arika卒業シーズン

別れと旅立ちのときにふさわしい本をメンバーがリレーで順に1冊ずつ紹介。

アイコンりす総合的書籍構成編集人・・・・Arika*


【第一章】人生の先輩から”贈る言葉”
― その生き様が珠玉の言葉になる ―


Arikaうさたくアイコン
 人生賭けて―苦しみの後には必ず成長があった/金本 知憲

人生賭けて―苦しみの後には必ず成長があった人生賭けて―苦しみの後には必ず成長があった
(2012/12)
金本 知憲

商品詳細を見る


アニキが語る21年間のプロ野球人生!

1992年、広陵高~東北福祉大を経て広島東洋カープにドラフト4位で入団した金本知憲は、野球人としては体の線が細く野球選手としては非力であった。しかし己の肉体を鍛え上げ、フルイニング出場1492試合という世界記録を樹立するような偉大なホームランバッターへと変貌を遂げる。単に記録だけではなく、骨折していたにも関わらず試合に出場し右手一本でヒットを放つなどの勝負強さを兼ね備え、記憶に残る打者でもあった。野球ファンからは親しみを込めて「アニキ」と呼ばれ、多くの人々に愛された。2010年3月、右肩棘状筋断裂という大ケガを負いながら、復活のために血の滲むようなリハビリを続けた。本書は、今まで語られることの無かったケガからの復帰や、引退を決意するに至った過程を詳細に追っている。また彼に近い清原和博氏や赤星憲広氏などの証言から、アニキの人物像を立体的に浮き彫りにしている。



関連記事