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(6月の特集本)カレル・チャペックの愛の手紙/カレル・チャペック(著)

kage

2018/06/04 (Mon)

2018年6月の特集本:手紙を送ろう
手紙a

メールや電話もいいけれど、ポストを覗いたときに手紙を見つけたときの喜びは格別です。

封を切るのももどかしく、わくわくする気持ちを大切な人に届けてみませんか?

そんな気持ちの詰まった本をご紹介。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 カレル・チャペックの愛の手紙/カレル・チャペック(著)

カレル・チャペックの愛の手紙
カレル チャペック
青土社
売り上げランキング: 1,679,668




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2018年春、ドラマBiz「ヘッドハンター」

kage

2018/06/04 (Mon)

Arikaシネマ2014b4

★4月16日スタート 

テレビ東京系 毎週月曜 22:00~22:54(初回15分拡大)

 ドラマBiz「ヘッドハンター」

Arika注目1h江口洋介らが映す”転職業界の今”

テレ東が4月から月曜夜10時の新連ドラ枠「ドラマBiz」」(ドラマ+ビジネス)をスタート!

コンセプトは、「大人をターゲットにしたビジネスドラマ」。

テーマは『働く』こと。

「ワールドビジネスサテライト(WBS)」「ガイアの夜明け」「カンブリア宮殿」など人気のビジネス番組を誇るテレ東らしいドラマ枠となりそうです。

第一弾は、転職をテーマにした「ヘッドハンター」。

「ガイアの夜明け」の江口洋介&杉本哲太、「カンブリア宮殿」の小池栄子をキャスティング!

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■スタッフ・音楽
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脚本:林宏司
監督:星護
プロデューサー:稲田秀樹(テレビ東京)、高丸雅隆(共同テレビ)
制作協力:共同テレビ/製作著作:テレビ東京

主題歌:Baby don’t cry ~神様に触れる唇~/Beverly

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外部サイト:ドラマBiz「ヘッドハンター」

後クール:仲村トオル主演の予定(週刊文春2/1発売号の報道)
※同時間にて放送中の『未来世紀ジパング』は水曜22時台に移動。

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■キャラクター紹介(キャスト)
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🏢サーチ会社「SAGASU」
黒澤和樹 :江口洋介
サーチ会社「SAGASU」の社長兼、すご腕のヘッドハンター。
┣•異名:ヘッドハンター界の異端児
┣•信条:「どんな依頼も断らない」、「ヘッドハントを生かすか殺すかは本人次第」、「ヘッドハントした相手は、最後まで面倒を看る」
┣•仕事姿勢:常識外れな行動と強引さを持つ“非情”なアウトロー。
┣•性格:抜群の頭脳と記憶力を持つ野心家。多数の業界に精通。
┣•対象者を徹底的に調べ、(彼独自の哲学の)最善の組織へマッチングさせる。
┣対象者やクライアントの心の中に深く入り込み、強引ともいえる手腕で企業と候補者の理想のマッチングを実現していく業界の異端児。抜群の頭脳と記憶力を持つ野心家で、あらゆる業界に精通している。

灰谷哲也:杉本哲太…サーチ会社「SAGASU」総務・経理担当
「SAGASU」の総務・経理担当。
┣黒澤が苦手とする事務作業をサポートする番頭的な存在だが、黒澤とは浅からぬ因縁がある。
┣業界紙記者や怪しげなブローカーとも顔なじみで、あらゆる会社の裏情報に精通している。
┣普段はひょうひょうと雑務をこなす、スイーツ好きの癒し系オヤジ。

舘林美憂:徳永えり
転職斡旋サーチ会社「SAGASU」リサーチャー。
┣大手企業でも採用されるに足る高い知識とパソコン能力を持ちながら、なぜかこの会社に流れて来た変わり者。
┣一見、明るくお調子者に見えるが、人間の洞察力に優れた面も持ち合わす。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

🏢業界最大手の転職あっせん会社「ブリッジ」
赤城響子:小池栄子
業界最大手の転職斡旋(あっせん)会社「ブリッジ」のシニアバイス=Senior Vice President:上級副社長の意味)を務める。
┣大学卒業と同時にアメリカに渡り、MBA(経営学修士)を取得した才女。
┣ヘッドハント業界をアメリカ並みに発展させたいと願い、「SAGASU」の少々乱暴なやり口に不満を持っている。
┣黒澤に会うと、いつも皮肉の応酬になるが、優等生的な自分に物足りなさも感じている。

武井恭平:岡田龍太郎
ブリッジの若手社員。
┣響子班に所属し、秘書のように行動を共にする。
┣今どきのイケメンの若者。
┣社交的で調子はいいが、事務的な作業で何かとポカミスが多く、響子からいつも注意されている。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

眞城昭:平山浩行
おもに経済誌で活躍するフリーの記者。
┣アンダーグラウンドな情報通。
┣黒澤とは経済新聞の記者時代からの付き合い。
┣今も密かに「SAGASU」の裏の汚れ仕事などを 請け負ったりする腐れ縁。

及川百合:山賀琴子
古い洋食屋に勤める看板娘。
┣常連の黒澤が唯一心を許す存在。
┣どんな人間にもわけ隔てなく接する、素直で、けなげな性格。
┣普段はおとなしめだが、次第に 顔なじみとなってゆく黒澤には茶目っ気もみせたりする。

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■概要
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江口洋介が異端のヘッドハンターに!
働くこと、生きることを問う本格ビジネスドラマ! 

“経済・ビジネス”と“ドラマ”を掛け合わせた本格的なビジネスドラマ枠として新設される「ドラマBiz」。その第1弾となる今作は、ビジネス人材をスカウトする異端のヘッドハンターを主人公に、転職にまつわる人間模様を通して、働くこと、生きることを問うヒューマンビジネスドラマ。主演を務めるのは、経済ドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」(同系)の案内人でもある江口洋介。更に、経済人を迎えるトーク番組「カンブリア宮殿」(同系)のサブインタビュアーを務める小池栄子、「ガイアの夜明け」のナレーターを担当する杉本哲太も共演する。脚本は、「医龍-Team Medical Dragon-」(フジテレビ系)、「ハゲタカ」(NHK)の林宏司。

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■「SAGASU」とは…
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主人公は「SAGASU」代表のヘッドハンター・黒澤和樹(江口洋介)。

「SAGASU」の人員は、黒澤、灰谷哲也(杉本哲太)、舘林美憂(徳永えり)の3名のみ。

弱小人材紹介会社です。

なのに、(だからこそ?)難攻不落の難しい転職案件ばかりを扱っています。

代表の黒澤のやり方は、対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ります。しかし彼の強引さに、“救われた”“酷い目にあった”と両極端の反応が!

はたして黒澤は、救世主か?悪魔か?

第1話のあらすじ①:谷口がしぶる理由とは!?

あなたの値段、知りたいと思いませんか?

そんな言葉で黒澤が誘う今回の「SAGASU」の対象者は谷口。大手家電メーカーのマルヨシ製作所の技術者です。

音響機器のエンジニアとしての腕が買われての引き抜きでした。

しかし谷口は慎重な態度。一体、なぜ?


第1話のあらすじ②あなたの大切なものは?

マルヨシ製作所の社長・横河は、大幅な構造改革をマスコミ発表。

谷口は、社長の経営方針にうんざりします。

しかし谷口は、家族や先輩への想いから転職を決断できずにいました。

あなたにとって一番大切なものは何か?

黒澤は谷口に問いかけます。

果たして黒澤のヘッドハントは成功するのでしょうか?

*ヘッドハンターとは、企業の要望に応え、必要な人材の転職を斡旋する者。

ドラマ『ヘッドハンター』は、転職を前に、揺れ動く人間模様を描くヒューマンドラマです。



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(僕が女性に読ませたいマンガ-234)夜明けの図書館/埜納 タオ

kage

2018/06/04 (Mon)

Arikaうさたく本2

Arika嬢から、「女性に読ませたいマンガや見てほしいアニメをテーマに書いてみませんか?」

その企画を聞いた時、僕は「書きたいです!」とふたつ返事した。

小説よりも、映画よりも、僕はマンガやアニメから学んだ事が多い。

そしてずっと、マンガやアニメと共に生きてきた。

僕にとって、マンガを読む、アニメを観ることは子どもの頃から生活の一部です。

という事でうさタクの企画☆顔文字アヒヒ


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