FC2ブログ
2018 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 01

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ06》日本酒コミックマンガ

kage

2018/12/10 (Mon)


文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ06:日本酒マンガ
日本酒コミックエッセイetc.

原作者や漫画家はついつい、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、酒にまつわる場所だったり、飲食業だったりで繰り広げられるドラマ。

主人公が芯から呑兵衛で食いしん坊だったりで、そこから繰り広げられる人間模様。

盃を傾けながらページをめくり、「飲むコミック」を味わおう。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 おんなの酒道/著:横濱マリア

おんなの酒道 (マッグガーデンコミックス コミックエッセイシリーズ)
横濱 マリア
マッグガーデン (2015-01-14)
売り上げランキング: 245,121


目からウロコの日本酒入門コミックエッセイ! 「大吟醸」と「吟醸」、「純米酒」と「醸造酒」って何が違うの? 「山廃」とか「ひやおろし」って何? ラベルはどうやって見るの? 使っているお米によって味が違うの?…などなど種類や製法、楽しみ方から味わい方まで日本酒に対する疑問にわかりやすくお答えする一冊。日本酒を好きな方はもちろん、一歩踏み込めないでいるあなたにもぜひ読んでいただきたい。目からウロコの日本酒入門コミックエッセイ!



関連記事
スポンサーサイト



(12月の特集本)サンタが空から落ちてきた/コルネーリア・フンケ(著) 浅見昇吾(訳)

kage

2018/12/10 (Mon)

12月の特集本:
年の瀬にプレゼント1a

2018年もそろそろ終わり。

というわけで、年末年始にふさわしく、ギフトとしてもお役立ちの本をご紹介。

クリスマスやお正月気分を盛り上げるもの、

最近流行りのプチリノベや模様替えから来年をスタートするための参考書、

年末年始に眺めてほしい写真集などを取り揃えてみました。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

年末年始気分が盛り上がる本!
クリスマスお正月を楽しむ、味わう本

 サンタが空から落ちてきた/コルネーリア・フンケ(著) 浅見昇吾(訳)

サンタが空から落ちてきた
コルネーリア・フンケ
WAVE出版
売り上げランキング: 471,144




関連記事

(12月の特集本Ⅰ)年末の大掃除や模様替えにも役立つ!来年の住居について考える人へ

kage

2018/12/10 (Mon)

12月の特集本
年の瀬にプレゼント1a

2018年もそろそろ終わり。

というわけで、年末年始にふさわしく、ギフトとしてもお役立ちの本をご紹介。

クリスマスやお正月気分を盛り上げるもの、

最近流行りのプチリノベや模様替えから来年をスタートするための参考書、

年末年始に眺めてほしい写真集などを取り揃えてみました。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

年末の大掃除や模様替えにも役立つ!
来年の住居について考える人へ

 Fine Little Day: 好きなものと楽しく暮らすアイデアとインテリア
 /エリーサベット・デュンケル(著) 佐藤園子(訳)


Fine Little Day: 好きなものと楽しく暮らすアイデアとインテリア
エリーサベット・デュンケル
誠文堂新光社
売り上げランキング: 164,232


Fine Little Day: 好きなものと楽しく暮らすアイデアとインテリア/エリーサベット・デュンケル(著) 佐藤園子(訳) 【2018/12/01】




関連記事

「食」 のエンターテインメントマガジン「dancyu」ー日本酒特集

kage

2018/12/10 (Mon)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ07

「食」 のエンターテインメントマガジン
「dancyu」ー日本酒特集

小説家はしばしば、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、古今東西、酒にまつわる名作『酔っぱらい読本』から日本の作家のエッセイを精選に注目。

酒の席にまつわる作家・文豪など著名人たちのさまざまなストーリーが溶け込んでいる酒にまつわる談。

盃を傾けながらページをめくり、「飲む文学」を味わおう。

読んで楽しい本をご紹介。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

left.gif2.gif0.gif1.gif8.gifright.gif 

「食」 のエンターテインメントマガジン
 dancyu(ダンチュウ) 2018年3月号「日本酒」



dancyu(ダンチュウ) 2018年3月号
「日本酒」
いまさらですが、何を飲めばいいんですか?

蔵で搾ったまんまのようなピチピチしたフレッシュな生酒、白麹を使った軽快な酸のある食中酒、ひとケタ台まで精米された、研ぎ澄まされた大吟醸……。

ここ最近、酒造技術や流通管理が進んだおかげで、これまでの常識を打ち破る進化系の酒たちが続々と登場してきました。一方、日本酒本来の手法で造られた質実剛健なスタンダード酒も、堂々健在。今ほど多彩な日本酒が揃い、自由に選べる時代はありません。たくさんあって嬉しい! でもありすぎて選べない……。ビギナーさんは「何を飲んだらいいのか、わからない」。ベテランさんも「種類が多くなりすぎて、もう追えない」。そんな声をよく聞くようになりました。
そこで今回の日本酒特集では、さまざまな方向からお酒選びのヒントを探ってみました。
いまさらですが、何を飲めばいいんですか? その答えが、ここにあります。

関連記事

2018年秋、ドラマBiz「ハラスメントゲーム」

kage

2018/12/10 (Mon)

Arikaシネマ2014b4

★10月15日スタート 

テレビ東京系 毎週月曜 22:00~22:54

 ドラマBiz「ハラスメントゲーム」

----------------------------------------------------------------------------------------
■スタッフ・音楽
----------------------------------------------------------------------------------------
原作:井上由美子「ハラスメントゲーム」(河出書房新社)
脚本:井上由美子
監督:西浦正記、関野宗紀、楢木野礼
プロデューサー:稲田秀樹、田淵俊彦、山鹿達也、田辺勇人、浅野澄美
主題歌:風をみつめて/コブクロ

E13-b043.gif
外部サイト:ドラマBiz「ハラスメントゲーム」

----------------------------------------------------------------------------------------
■キャラクター紹介(キャスト)
----------------------------------------------------------------------------------------
秋津渉:唐沢寿明
大手スーパー「マルオーホールディングス」のコンプライアンス室室長。本社から地方店舗の店長に左遷され、家族で富山に移り住んでいたが、本社に呼び戻された。社内で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していく。

高村真琴:広瀬アリス
「マルオーホールディングス」コンプライアンス室所属。変わり者の秋津に対してツッコミを入れられるしっかり者。自分の意見を持っており、会社を愛している。半面、自分のこととなると無頓着なところも。

矢澤光太郎:古川雄輝
「マルオーホールディングス」の顧問弁護士。「B&T法律事務所」所属。

小松美那子:市川由衣
容姿端麗な「マルオーホールディングス」役員担当秘書。

丸尾隆文:滝藤賢一
父から経営を受け継いだ、「マルオーホールディングス」の3代目社長。

秋津瑛子:石野真子
秋津の妻。秋津に対しては歯に衣着せず発言するが、実はきちんと家族を支えているしっかり者。

水谷逸郎:佐野史郎
「マルオーホールディングス」広報&IR担当取締役。脇田派として、丸尾の失脚を狙って画策する。

脇田治夫:高嶋政宏
「マルオーホールディングス」常務取締役。本社に戻ってきた秋津と敵対していく。

----------------------------------------------------------------------------------------
■概要
----------------------------------------------------------------------------------------
唐沢寿明がハラスメント問題に真っ向から立ち向かう会社員を熱演!! 
「パワハラ」「セクハラ」「マタハラ」など、テレビやネットで連日話題となるハラスメント問題や、企業のコンプライアンスをテーマにした痛快ヒューマンエンターテインメント。唐沢寿明が、大手スーパーマーケットを運営する会社のコンプライアンス室長に扮し、社内で次々と起こるハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していく姿を1話完結で描く。原作と脚本は、「白い巨塔」「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(共にフジテレビ系)、「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)などの井上由美子。監督は「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~」シリーズ(フジテレビ系)の西浦正記らが担当する。


関連記事

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ07》日本酒の本etc.Ⅳ

kage

2018/12/10 (Mon)


文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ07
日本酒の本etc.Ⅳ

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 RiCE(ライス)No.5 AUTUMN 2017

著・編集:ライスプレス
イラスト:下田昌克
写真:蜷川実花、佐内正史、藤代冥砂、川島小鳥 、浅田政志、他

RiCE(ライス) No.05 (2017-10-31) [雑誌]
ライスプレス (2017-10-31)


2016年秋に登場した日英バイリンガルのまったく新しいフードカルチャー&ライフスタイルブック第5号。

第5号の特集テーマは「日本酒」です !


日本酒に乾杯
・菅原敏「水の時刻」
・日本酒の味わいは、ほとんど香りでできている。
・ファッション・ストーリー:南瓜とマヨネーズと日本酒 モデル:臼田あさ美 撮影:川島小鳥
・日本酒に恋したら、GEM by motoへ。店主・千葉麻里絵が伝える“宝"の空間。
・口内調味——日本酒が新たな味と出会う場所
セララバアド/グリ/寿司 㐂邑
・特別対談「日本酒を取り戻せ」 佐藤祐輔(新政酒造代表)×佐々木要太郎(とおの屋「要」主人)×千葉麻里絵(GEM by moto店長)
・竹口敏樹「米・麹・水——日本酒とテロワールの関係」
・柿崎至恩「うまい酒とは何か?」
・世界の日本酒、未来の日本酒——どう楽しまれているのか?
・フードアイテム「オン・ザ・テーブル」vol.5 日本酒と四季
・特別対談「日本酒から考える味覚とデジタルの美味しい関係」
猪子寿之(チームラボ)×千葉麻里絵(GEM by moto)
・GEM by moto の SAKEカルテ

<連載>
・DJみそしるとMCごはんの「ごはんのかたち」
・ダースレイダーの「ごはんレスよ!!」
・蜷川実花「男子丼」 第5回:窪塚洋輔
・二階堂ふみ「ふみ、母の味」
・根本宗子「美味しいお芝居」
・藤代冥砂「四十七味」/ 第5味:鳥取
・平野紗季子「日本・発酵醸造・旅」
・新連載 ヨシダナギの「妄想秘境飯」
・小宮山雄飛 の「食べる本棚」
・電影食堂〜映画の中の料理考〜
・恋する日本酒(または純粋酒精批判)
・佐内正史「アラレー」第5回:咲良菜緒 秋本帆華(チームしゃちほこ)
・吉本ばなな「ごはんの秘密」

「ライスプレス」について
┣ライフスタイルマガジン「EYESCREAM」で創刊以来12年間編集長を務めた稲田浩が2016年4月に設立。
┣「RiCE」のほかファッション&カルチャー誌「SPADE」、写真集や単行本の刊行も予定している。



関連記事

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ07》日本酒の本etc.Ⅳ

kage

2018/12/10 (Mon)


 日本酒の人 仕事と人生/山同敦子(著・編集・写真)

日本酒の人 仕事と人生
山同敦子
フィルムアート社 (2018-02-23)
売り上げランキング: 101,935


近年のブームのみならず、"SAKE"として世界でも注目を集める日本酒。本書は、その中でも高い人気を誇る5蔵の杜氏たちにインタビューを行い、これまでの人生や酒造りについての想いをじっくりとお伺いしたものです。

そこには、家業を継ぐ上での苦悩や、思い描いていた「夢」からの挫折、ストレスによる顔面麻痺など、多くの困難に見舞われながらも、「いい酒を作りたい」という信念に突き動かされて生きている姿を見ることができます。

飲み手に寄り添い、地元に根ざした理想の味を求め、試行錯誤の末に生み出された人気の銘柄はどのようにして出来たのか。挫折や失敗を重ねても決して諦めない、人生を賭けて酒造りに挑んでいる様子は、「日本人なら一度は日本酒を飲みたい」と思わせるだけのドラマがあります。

日本酒造りに愛と情熱を注ぎ、ものづくりをするという気概に満ちた、今宵の一献が更に美味しく感じることができる一冊です。

[インタビュー]
「飛露喜」福島県・廣木酒造本店 蔵元杜氏 廣木健司さん
「天青」神奈川県・熊澤酒造 社員杜氏 五十嵐哲朗さん
「白隠正宗」静岡県・髙嶋酒造 蔵元杜氏 髙嶋一孝さん
「若波」福岡県・若波酒造 製造統括 今村友香さん、社員杜氏 庄司隆宏さん
「天の戸」秋田県・浅舞酒造 杜氏 森谷康市さん

☆全国厳選酒販店リスト&日本酒にまつわる用語解説つき

山同敦子(さんどうあつこ)
食と酒のジャーナリスト、酒ノンフィクション作家。JSA認定ソムリエ、SSI認定唎酒師。長野県原産地呼称管理制度における日本酒および焼酎官能審査委員。薩摩大使。東京生まれ、大阪育ち。上智大学文学部卒業。新聞社、出版社を経て、酒蔵を訪問したことをきっかけにフリーランスに。以後、土地に根ざした酒と食文化をテーマに酒蔵や焼酎蔵、ワイナリー、飲食店などの取材を続けている。著書に『愛と情熱の日本酒~魂をゆさぶる造り酒屋たち』(ダイヤモンド社、筑摩文庫)、『極上の酒を生む土と人 大地を醸す』(講談社+α文庫)』、『めざせ! 日本酒の達人――新時代の味と出会う』(ちくま新書)、『日本酒ドラマチック 進化と熱狂の時代』(講談社)ほか。高校と大学で写真部に所属、著作のほとんどは写真も担当している。






関連記事

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ07》日本酒に合うつまみレシピ

kage

2018/12/10 (Mon)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ07
日本酒に合うつまみ

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 おつまみ一行レシピ ~きき酒師がつくる酒の肴136品~
 /やまはた のりこ(著)


おつまみ一行レシピ ~きき酒師がつくる酒の肴136品~ (マイナビ文庫)
やまはた のりこ
マイナビ (2014-08-12)
売り上げランキング: 107,860


酒の肴の作り方をたった一行でまとめたアイデアレシピ集。
おつまみはどれも定番的なもので、男性・単身者・料理初心者でも手軽においしく作れるもの。
文庫片手に、ビール片手にちゃちゃっと料理ができます。



関連記事

大人本セレクト(165)…作家も魅力的な、おすすめ純文学3冊[ギッちょん(山下澄人)/工場(小山田 浩子)/スタッキング可能(松田青子)]

kage

2018/12/10 (Mon)

■大人だから楽しんで読める、
大人だから読んでほしい様々なジャンルの『大人本セレクト』をレビュー!
Arikaおとな本1
VOL・165

ほん運び大人だからこそ読んでほしい、
作家も魅力的な、おすすめ純文学3冊


ページを繰るたびに新たな世界が立ち上がる―。
 ギッちょん/山下澄人 (著)

ギッちょん (文春文庫)
文藝春秋 (2017-04-28)
売り上げランキング: 188,745


【収録作】
・ギッちょん
┣四十過ぎてホームレスになった男。
┣目の前を往き来するのは幼馴染み〝ギッちょん〟とひとりぼっちの父。(第147回芥川賞候補)

・水の音しかしない
┣毎朝同じ電車になる男が鬱陶しくて、時間をはやめてみたら、やはり男といっしょになった。
┣適当に話を合わせているうちに「わたし」は窮地に陥る。

・トゥンブクトゥ
┣第一部 街でゆきかう老若男女の様々な思惑、殺意。
┣第二部 海辺のサバイバル。

・コルバトントリ
┣わしは死なへん。
┣お前も死なへんねん。
┣誰も死なへん。
┣生者も死者も人間も動物も永遠を往還する――(第150回芥川賞候補)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Arika報告書v1アイコン新芥川賞作家の傑作小説集!芥川賞候補となった表題作で、「わたし」は年代もバラバラに幼馴染の「ギッちょん」と父について回想する。子供みたいにさみしく、無垢な文章。そこには別の時間が流れ、ページを繰るたびに新たな世界が立ち上がる―。記憶の点滴。可逆的な時間。人間の脳内そのものにアクセスするような、装飾のない言葉の運動が魅力的。他2編を所収。

(≧∪≦)ノ++++++++++++++++++++++++++++++++
山下澄人(やましたますと)とその作品の魅力
劇団「FICTION」を主宰し、劇作家としてのキャリアを持つ著者は、2011年頃から小説を発表。2012年書き下ろし小説『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞受賞。小説というもののルールを脱臼/無効化する語りは、読者の中毒性を誘います。作品には抒情性と斬新さが共存している。

山下澄人
1966年、兵庫県神戸市生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出を兼ねる。2011年より小説を発表。2012年書き下ろし小説『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞受賞。2017年「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。



関連記事

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ07》日本酒の本etc.Ⅱ

kage

2018/12/10 (Mon)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ07
日本酒の本etc.Ⅱ

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 ツウになる! 日本酒の教本/友田晶子 (著)

ツウになる! 日本酒の教本
友田晶子
秀和システム
売り上げランキング: 454,035


飲んだ瞬間、幸せな気持ちにしてくれる日本酒と巡り合えたときほどうれしいことはありません。本書は、日本酒の原料から造り方、ラベル、料理とのあわせ方、管理方法、テイスティング、さらにはツウなら一度は飲んでおきたい厳選銘柄100本を紹介しています。特に銘柄選びに際してはSAKE女の会の協力を得て、女性ウケする銘柄をバッチリ選びましたので、日本酒を飲み慣れない女性にどの銘柄を勧めたらいいか迷うあなたのお役に立ちます。


関連記事