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カクテル・ドラマCD

kage

2018/12/13 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫カクテル
カクテルドラマCD

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika



CDアイコンa

ドラマCD カクテルな夜に

ドラマCD カクテルストーリーズ vol.1 眠れぬ夜に編
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💿ドラマCD カクテルストーリーズ vol.1 眠れぬ夜に編

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《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ10》カクテルラノベetcⅠ

kage

2018/12/13 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫カクテル
カクテルラノベetc.Ⅰ

小説家はしばしば、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、古今東西、酒にまつわる名作『酔っぱらい読本』から日本の作家のエッセイを精選に注目。

酒の席にまつわる作家・文豪など著名人たちのさまざまなストーリーが溶け込んでいる酒にまつわる談。

盃を傾けながらページをめくり、「飲む文学」を味わおう。

読んで楽しい本をご紹介。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

死者たちは伝えられなかった想いをグラスに紡ぐ…
 ラストオーダー ~そのバーには、なくした想い出が訪れる~
 /真堂樹(著) イラストレータ:穂波ゆきね




東京郊外、とある駅前にある「ツギハギ横丁」。戦後闇市の面影を残す一角に、バー「間(ハザマ)」はひっそり佇んでいた。店主の波佐間とアルバイトの由比が営むその店には、毎週水曜午前一時に「特別な客」が訪れる。生者と死者が交差するこの店で、死者たちは伝えられなかった想いをグラスに紡ぐのだ。そんな日々の中、波佐間もまた伝えられない想いを胸に秘めていて…。





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(12月の特集本)ホワイトクリスマス 「雪」 /カロリーナ・ラベイ(絵) ウォルター・デ・ラ・メア(詩) 海後礼子(訳)

kage

2018/12/13 (Thu)

12月の特集本:
年の瀬にプレゼント1a

2018年もそろそろ終わり。

というわけで、年末年始にふさわしく、ギフトとしてもお役立ちの本をご紹介。

クリスマスやお正月気分を盛り上げるもの、

最近流行りのプチリノベや模様替えから来年をスタートするための参考書、

年末年始に眺めてほしい写真集などを取り揃えてみました。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

年末年始気分が盛り上がる本!
クリスマスお正月を楽しむ、味わう本

 ホワイトクリスマス 「雪」
 /カロリーナ・ラベイ(絵) ウォルター・デ・ラ・メア(詩) 海後礼子(訳)


ホワイトクリスマス 「雪」

岩崎書店
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《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ10》バーテンダーコミックetc.Ⅲ

kage

2018/12/13 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ06:バーテンダー
バーテンダーコミックetc.

原作者や漫画家はついつい、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、酒にまつわる場所だったり、飲食業だったりで繰り広げられるドラマ。

主人公が芯から呑兵衛で食いしん坊だったりで、そこから繰り広げられる人間模様。

盃を傾けながらページをめくり、「飲むコミック」を味わおう。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 カクテル25時/著:佐多みさき



ヒゲのマスターの店「カクテル25時」に貴方をご招待!

百戦錬磨のマスターが作る不思議なカクテルであなたの人生が大きく変わる!




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《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ10》バーテンダーコミックetc.Ⅱ

kage

2018/12/13 (Thu)


文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ06:バーテンダー
バーテンダーコミックetc.

原作者や漫画家はついつい、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、酒にまつわる場所だったり、飲食業だったりで繰り広げられるドラマ。

主人公が芯から呑兵衛で食いしん坊だったりで、そこから繰り広げられる人間模様。

盃を傾けながらページをめくり、「飲むコミック」を味わおう。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 カクテル・ラヴァーズ/ポストメディア編集部

カクテル・ラヴァーズ (一迅社ブックス)
一迅社 (2017-11-17)
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「カクテルで、BL。」カクテルの材料を擬人化した、大人の貴女へ捧ぐ禁断のカクテル解説本 男子×男子のさまざまな「愛の形」でカクテルを表現! ただのカクテル擬人化じゃない、美男子達の恋愛シチュエーションでこそ表わせる味わいや物語で、新たなカクテルの魅力を発見してみませんか? カクテルそのものの説明や作り方、ちょっとした豆知識なども収録。初心者にもオススメの1冊です。 

カバーイラスト:宝井理人 本文イラスト:一尾ニナ/伊藤倭人/伊吹アスカ/今井ゆうみ/上田/えびら/岡田屋鉄蔵/093/雲之助/さおとめあげは/ジンライ/テラシマ/なおきち。/野垣 スズメ/日羽フミコ/御園えりい/向田鉄線/夜倉雪矢/りく



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2018年秋、金曜ドラマ『昭和元禄落語心中』

kage

2018/12/13 (Thu)

Arikaシネマ2014b4

★10月12日スタート 

NHK総合 毎週金曜 22:00~22:45

 昭和元禄落語心中

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■スタッフ・音楽
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原作:雲田はるこ「昭和元禄落語心中」(講談社)
脚本:羽原大介
演出:タナダユキ、清弘誠、小林達夫
制作統括:藤尾隆、小林大児、出水有三
主題歌:マボロシ/ゆず

E13-b043.gif
外部サイト:昭和元禄落語心中

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■キャラクター紹介(キャスト)
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八代目 有楽亭八雲/菊比古:岡田将生
戦前から戦後、平成まで活躍した落語家。前座名「菊比古」で、そのまま真打ちに昇進。後に、落語の大名跡である「八雲」を襲名する。クールでじっくり聞かせる噺が得意。弟子を取らない主義だったが、なぜか与太郎だけ弟子入りを許す。

与太郎:竜星涼
刑務所に服役中、八雲の落語に触れて弟子入りを決意。弟子を取らないことで有名な八雲に、体当たりで入門を直訴してなぜか許された。

小夏:成海璃子
八雲の養女。八雲のかつての親友であり、早世した天才落語家・有楽亭助六の娘。落語に親しんで育ったため、落語への造詣が深い。両親が事故死しており、八雲を「親の仇」と憎んでいる。

みよ吉:大政絢
八雲が菊比古の名前だった時代に知り合った芸者。八雲のことを献身的に支えながら、親友である助六と連れ添い、一人娘の小夏を生んだ。助六と共に若くして事故死する。

二代目 有楽亭助六/初太郎:山崎育三郎
八雲の親友で憧れの落語家でもあり、永遠のライバル。前座名は「初太郎」。少年の頃、八雲と同じ師匠に、同じ日に弟子入りして、共に前座修業にいそしんだ。笑わせる噺、聞かせる噺など何でもできる天才落語家。真打ち昇進前から人気を博し、芸者のみよ吉との間に小夏をもうけるが、若くして事故死する。

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■概要
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岡田将生主演で、若者たちに落語ブームを起こしたミステリー漫画を実写ドラマ化!! 
雲田はるこの同名漫画を原作に、岡田将生主演で連続ドラマ化。落語の世界を舞台に、芸の絆で結ばれた若者たちの友情や師弟愛、愛憎を描くミステリー。岡田が演じるのは、戦前から戦後、平成まで長く活躍した落語家・八代目 有楽亭八雲。同期入門の落語の天才・二代目 有楽亭助六を山崎育三郎、助六の娘で八雲の養女となる小夏を成海璃子、八雲と助六を支えた芸者・みよ吉を大政絢、後に八雲の弟子となる天衣無縫な与太郎を竜星涼が演じる。脚本は、NHK連続テレビ小説「マッサン」などを手掛けた羽原大介が担当する。



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2018年秋、木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』

kage

2018/12/13 (Thu)

Arikaシネマ2014b4

★10月11日スタート 

テレビ朝日系 毎週木曜 21:00~21:54

 リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~

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■スタッフ・音楽
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脚本:橋本裕志
演出:田村直己、松田秀知
プロデューサー:内山聖子、大江達樹、峰島あゆみ、霜田一寿、池田禎子、大垣一穂
主題歌:イルミネーション/SEKAI NO OWARI

E13-b043.gif
外部サイト:リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~

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■キャラクター紹介(キャスト)
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小鳥遊翔子:米倉涼子
元弁護士で「京極法律事務所」の管理人。「法の下ではみんなが自由」を事務所の理念に掲げているものの、自身が一番自由奔放なため、チームみんなの自由を奪っている。かつては大手の「Felix & Temma法律事務所」に所属していたが、ある理由で弁護士資格をはく奪された。刑事ドラマと鉄道が大好き。

海崎勇人:向井理
「Felix & Temma法律事務所」のエース弁護士。翔子の元同僚で恋人だったともうわさされていた。家柄もよく文武両道のエリート。プライドが高く、上昇志向も強い。裁判においては、自身の弁護に絶対の自信を持つ自信家で、勝つためなら時には違法な手段を用いることすらいとわない勝利至上主義者。

青島圭太:林遣都
弁護士。以前は中規模の弁護士事務所で“いそ弁”(居候弁護士)として働いていたが翔子にスカウトされて「京極法律事務所」で働くことになる。真面目で優秀だが、不器用なため敗訴が続いている。打たれ弱い性格で、よく自己嫌悪に陥る。

白鳥美奈子:菜々緒
「Felix & Temma法律事務所」のアソシエイト弁護士。海崎の下で働いている。一見、物腰は柔らかいが、中身は上昇志向の塊のような野心家。どんなことでも利用して、トップを目指そうともくろんでおり、代表弁護士の天馬に取引を持ちかけることも。翔子に対しては弁護士としても女としても、一方的にライバル心を燃やして嫌悪している。

馬場雄一:荒川良々
「京極法律事務所」で弁護士の業務を補助するパラリーガル。オタクな事務員。かつては警備会社に勤めていたが、2年前に好意を抱いた部下からストーカー行為で訴えられ、服役していた。粘着質だからか、尾行調査が得意。

神保有希:内藤理沙
鉄道オタクの翔子が足しげく通う鉄道バーの店員。支払いが滞りがちな翔子をたしなめながらも、来店すること自体は歓迎してくれる。

中沢淳美:宮本茉由
「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬の秘書。天馬の愛人とうわさされるミステリアスでセクシーな美女。天馬のそばにいつもいるため、その非情な顔もよく知っている。

伊藤理恵:安達祐実
「京極法律事務所」のパラリーガル。元銀行員で大手銀行に勤めていたが、ほれた男のために横領を働き、服役していた。日商簿記検定3級、証券外務員1種、生命保険一般課程、FP2級など、銀行員に必要な資格は一通り持っており、実はハイスペック。金庫番を任されている。

茅野明:三浦翔平
「京極法律事務所」のパラリーガルであり現役のホスト。天性の人たらしで、老若男女に好かれている。ホストクラブで翔子と意気投合し、パラリーガルとなる。翔子を「姐さん」と呼び慕っている。人当たりがいいため、聞き込みなどの調査が得意だが、難しい話は耳に入ってこない。

大鷹高志:勝村政信
元・エリート検事のヤメ検弁護士。弁護士時代の翔子と法廷で対決し、こてんぱんにやられた経験を持つ。ある理由により弁護士となったが、常に上から目線というプライドの高さからか客は全然つかない。京極が翔子にだまされていると思い、見張っていているうちに「京極法律事務所」で働くことになる。

天馬壮一郎:小日向文世
「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士。弁護士会会長も務めている日本弁護士界のドン。人権派の弁護士として知られているが、勝つためには手段を選ばず、一度でも自分の命令に背いたものは決して許さない非情な性格。翔子の元上司で、優秀な翔子を自身の右腕のように思っていたが、現在は疎んじている。

京極雅彦:高橋英樹
「京極法律事務所」の代表弁護士。法学部を卒業後、大学に残り法学者として教授となる。弁護士資格は持っているが、実務経験はゼロのペーパー弁護士。資格試験に挑戦することが好きで、無駄に多くの資格を持っている。翔子の熱弁に乗せられて法廷デビューを目指す。

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■概要
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米倉涼子がスキャンダラスな元弁護士に! 豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ! 
米倉涼子演じる元弁護士・小鳥遊翔子(たかなししょうこ)が、所属弁護士やパラリーガルをこき使いながら、どんなに不利な訴訟でも勝利するために突き進む、次世代リーガルドラマ。翔子率いる「京極法律事務所」の代表弁護士・京極雅彦を高橋英樹、真面目すぎて不器用な弁護士・青島圭太を林遣都、“上から目線”のヤメ検弁護士・大鷹高志を勝村政信が演じるほか、パラリーガルに荒川良々、安達祐実、三浦翔平ら個性豊かな面々が共演。さらに、翔子らと対立する大手弁護士事務所のエース弁護士に向井理、日本弁護士会のドンを小日向文世が演じるなど、豪華出演陣が一堂に会する点も見どころとなる。



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2018年秋、木曜ドラマ『科捜研の女』

kage

2018/12/13 (Thu)

Arikaシネマ2014b4

★10月18日スタート 

テレビ朝日系 毎週木曜 20:00~20:54

 科捜研の女

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■スタッフ・音楽
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脚本:戸田山雅司、櫻井武晴
監督:森本浩史、田崎竜太
プロデューサー:関拓也、藤崎絵三、中尾亜由子、谷中寿成
主題歌:ここにある光/番匠谷紗衣

E13-b043.gif
外部サイト:科捜研の女

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■キャラクター紹介(キャスト)
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榊マリコ:沢口靖子
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員。科学捜査には信念とプライドを持っているが、過信することなく真理は科学を扱う人間にかかっていることも心得ている。現在は独身だが、実は一度結婚経験がある。京都府警捜査一課の土門とは強い絆で結ばれており、互いに信頼し合っている。

土門薫:内藤剛志
京都府警捜査一課の刑事。警部補。団体行動が苦手な一匹狼タイプで、直情的に突っ走ることが多い。マリコと共に独断で捜査に走ることがあり、藤倉刑事部長から苦言を呈されることもしばしばだが、やり方を変える気はない。妻とは死別、かつての部下の殉職に責任を感じ続けている。

風丘早月:若村麻由美
洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。仕事以外でも何かとマリコの相談に乗っている。マリコとは性格も私生活も正反対だが、仕事に関してはよいパートナーシップで結ばれている。

宇佐見裕也:風間トオル
科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格し採用された。以前は国立航空科学研究所の技官として、爆発物や化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など航空安全に関わる知識も豊富で、マリコのよきアドバイザー。

藤倉甚一:金田明夫
京都府警刑事部長。警視。土門の上司。以前は鑑識畑一筋で、筋金入りの現場第一主義だった。頑固で曲がったことが嫌いな性格。人にこびたりは絶対にしない。以前は「科捜研はあくまで裏方であるべき」と考え、捜査に過度に介入してくるマリコの行動を非難していたが、最近は一定の理解を示すようになった。

日野和正:斉藤暁
科捜研所長。文書鑑定担当。もともとは警視庁の科捜研にいたが、京都府警からの要請で東京から京都へ異動してきた。そのため、妻子は東京在住で単身赴任中。見かけはいい加減だが、意外に正義感も強く、情にもろい。過労で仕事中に倒れて入院して以来、科捜研メンバーの働き方に気を配っている。

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■概要
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沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリーが、いよいよ第18シリーズへ!! 
現行の連続ドラマでは最長となる人気ミステリーシリーズの第18弾。沢口靖子扮する榊マリコを中心としたおなじみのメンバーはそのままに、一癖も二癖もある研究員たちが、科学捜査を武器に事件の真相解明に挑む。マリコたちが難事件に立ち向かっていく姿はもちろんのこと、シーズン16からスタートした「衝撃的なマリコのワンカット」や、ドラマの舞台となる京都の伝統工芸や風習を題材にしたエピソードも登場。また、「レーザー盗聴器」「サーモヘリ」など最新科学ネタも随所に盛り込まれている。脚本は戸田山雅司、櫻井武晴がメインで執筆し、真部千晶、岩下悠子ら実力派の女性陣も参加する。


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《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ10》バーテンダーコミックetc.Ⅰ

kage

2018/12/13 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ06:バーテンダー
バーテンダーコミックetc.

原作者や漫画家はついつい、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、酒にまつわる場所だったり、飲食業だったりで繰り広げられるドラマ。

主人公が芯から呑兵衛で食いしん坊だったりで、そこから繰り広げられる人間模様。

盃を傾けながらページをめくり、「飲むコミック」を味わおう。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika


 午前零時にくちづけを/著:時山はじめ

午前零時にくちづけを (フラワーコミックスアルファ)
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花梨は二十歳のバースデーに入ったバーで、細やかな気遣いをみせるバーテンダー・拓己と出逢った。そんな彼に憧れて、押しかけるように働くことになったものの、仕事といえば雑用ばかり。不満をもらす花梨だが、それが拓己の気遣いだとわかる。ただの憧れが少しずつ恋に変わっていく、そして…?プチコミック期待のルーキー・時山はじめの3rdコミックス!



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《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ10》カクテルの本etc.Ⅰ

kage

2018/12/13 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ10
カクテルの本etc.Ⅰ

小説家はしばしば、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、古今東西、酒にまつわる名作『酔っぱらい読本』から日本の作家のエッセイを精選に注目。

酒の席にまつわる作家・文豪など著名人たちのさまざまなストーリーが溶け込んでいる酒にまつわる談。

盃を傾けながらページをめくり、「飲む文学」を味わおう。

読んで楽しい本をご紹介。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 おうちカクテル150/荻野修一(著)



自宅で仲間たちとワイワイ飲みたい! そんな“家飲み派”にはうれしい、身近な材料で手軽に楽しめるカクテルを紹介します。細かい技術なんて一切不要、ただまぜるだけのかんたんでおいしいオリジナルレシピが120種類以上、そしてマティーニやマルガリータなどの不動の定番レシピも充実。焼酎、発泡酒、ワインなど、冷蔵庫に常備されているお酒をベースにしたカクテルが豊富なので、買ったその日から作れます。その日の気分にぴったりなカクテルを楽しんで下さい。


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