FC2ブログ
2018 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 01

(12月の特集本)「賛否両論」のおせちとごちそう/笠原将弘(著)

kage

2018/12/17 (Mon)

12月の特集本:
年の瀬にプレゼント1a

2018年もそろそろ終わり。

というわけで、年末年始にふさわしく、ギフトとしてもお役立ちの本をご紹介。

クリスマスやお正月気分を盛り上げるもの、

最近流行りのプチリノベや模様替えから来年をスタートするための参考書、

年末年始に眺めてほしい写真集などを取り揃えてみました。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

年末年始気分が盛り上がる本!
クリスマスお正月を楽しむ、味わう本

 「賛否両論」のおせちとごちそう/笠原将弘(著)

「賛否両論」のおせちとごちそう
笠原 将弘
主婦と生活社
売り上げランキング: 10,056




関連記事
スポンサーサイト



《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ14》甘酒小説etc.

kage

2018/12/17 (Mon)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ14
甘酒小説etc.

小説家はしばしば、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、古今東西、酒にまつわる名作『酔っぱらい読本』から日本の作家のエッセイを精選に注目。

酒の席にまつわる作家・文豪など著名人たちのさまざまなストーリーが溶け込んでいる酒にまつわる談。

盃を傾けながらページをめくり、「飲む文学」を味わおう。

読んで楽しい本をご紹介。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 祭の甘酒~江戸屋敷 渡り女中 お家騒動記~/桑島かおり(著)

祭の甘酒~江戸屋敷 渡り女中 お家騒動記~ (だいわ文庫)
桑島かおり
大和書房
売り上げランキング: 450,535


無職の亭主、意地悪姑。奉公先では次から次へと騒動が。

亭主が浮気? 菊野にかわって姑が女中に復帰? どうなる?


江戸版「家政婦は見た!」第2弾。無職の亭主はどうにかこうにか手習い所を開いて一安心。気が緩んだのか、菊野は床に臥せってしまう。そうする間に、藤吾に女の影が…。のんびり屋の菊野も悋気を起こす?意地悪姑は菊野の代わりに女中復帰。何もできない菊野に焦りが…。





関連記事

《文豪×酒4‐お酒の本エトセトラ14》甘酒の本etc.

kage

2018/12/17 (Mon)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ14
甘酒の本etc.

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 甘酒ベジスムージー/村田裕子(著) 監修:久保明

甘酒ベジスムージー
甘酒ベジスムージー
posted with amazlet at 18.11.28
村田 裕子
中経出版
売り上げランキング: 862,035


簡単につくれる「甘酒ベジスムージー」をご紹介。

冷え性や疲れの改善、美容にも効果があるので是非お試しください。


「飲む点滴」といわれる麹甘酒と、甘みがなくて飲みにくい野菜&フルーツジュースを組み合わせることで、お互いの欠点を補ってダブルの健康効果が得られるという、画期的スムージー本。今回は、酒麹で作るアルコール分のある甘酒ではなく、米麹を使ったスッキリとした味わいの甘酒を使います。スーパーでも手軽に買えるので、どんな人でも野菜と甘酒があればすぐに実践できます。



関連記事

2018年秋、月曜ドラマ『SUITS/スーツ』

kage

2018/12/17 (Mon)

Arikaシネマ2014b4

★10月8日スタート 

フジテレビ系 毎週月曜 21:00~21:54

 SUITS/スーツ

----------------------------------------------------------------------------------------
■スタッフ・音楽
----------------------------------------------------------------------------------------
原作:「SUITS」NBC Universal製作
脚本:池上純哉
演出:土方政人、石井祐介
プロデューサー:後藤博幸、小林宙

E13-b043.gif
外部サイト:SUITS/スーツ

----------------------------------------------------------------------------------------
■キャラクター紹介(キャスト)
----------------------------------------------------------------------------------------
甲斐正午:織田裕二
「幸村・上杉法律事務所」所属の敏腕弁護士。優秀で頭は切れるが、かなり傲慢な性格。勝利至上主義で、勝つためには手段を選ばない。昇進の条件としてアソシエイトを雇うことになり、面接で大貴と出会う。弁護士資格を持たない大貴の経歴を詐称することを提案し、部下にする。

鈴木大貴:中島裕翔
甲斐のバディとなる青年。明晰な頭脳と、一度見たものは決して忘れない驚異的な記憶力の持ち主。悪友の影響でその日暮らしの生活を送っていたが、幼い頃に両親を亡くしてから一緒に暮らす祖母のために大金が必要になり、甲斐の下で働くことに。

聖澤真琴:新木優子
「幸村・上杉法律事務所」のパラリーガル。優秀で、事務所でもトップクラスの調査能力を持つ。父親が敏腕弁護士で、幼い頃から弁護士を目指して勉強している。学歴コンプレックスがあり、高学歴の弁護士には絶対に負けたくないと意固地になることも。右も左も分からず弁護士になった大貴の強い味方となる。

玉井伽耶子:中村アン
甲斐の秘書。頭が良くて人心掌握術にたけ、気が利く。甲斐が検事だった頃からの付き合いで、互いに信頼し合っている。

蟹江貢:小手伸也
「幸村・上杉法律事務所」の弁護士。甲斐のことをライバル視しているが、相手にされていない。

幸村チカ:鈴木保奈美
「幸村・上杉法律事務所」所長。かつて、自腹を切って甲斐をハーバード大学に留学させた経緯から、甲斐にとって唯一頭が上がらない存在。事務所を家族のように愛しており、秩序を乱そうとする者に対しては、容赦ない処置に出る。

----------------------------------------------------------------------------------------
■概要
----------------------------------------------------------------------------------------
織田裕二と中島裕翔がバディに! アメリカのメガヒットドラマが原作の弁護士ドラマ! 
敏腕弁護士のハーヴィー・スペクターらがさまざまな訴訟に挑むアメリカの同名ドラマシリーズが原作。日本を舞台に、勝利至上主義で傲慢な敏腕弁護士・甲斐正午と、頭脳明晰ながらも日陰を歩く人生を送ってきた青年・鈴木大貴がバディを組み、厄介な訴訟解決に奮闘していく姿を描く。甲斐を演じるのは、10年ぶりの月9ドラマ主演となる織田裕二。その相棒となる大貴にはHey! Say! JUMPの中島裕翔が扮する。2人が所属する弁護士事務所の所長・幸村チカ役で、織田とは「東京ラブストーリー」(同系)以来約27年ぶりの共演となる鈴木保奈美が出演することも話題。そのほか、新木優子、中村アン、小手伸也らが出演する。


関連記事