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飲酒紀行

kage

2018/12/20 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒×旅①
飲酒紀行

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

町の裏側とそこに根ざしたメシ屋を巡る探訪記
 わが日常茶飯―立ち飲み屋「ヒグラシ文庫」店主の馳走帳
 /中原 蒼二(著)


わが日常茶飯―立ち飲み屋「ヒグラシ文庫」店主の馳走帳
中原 蒼二
星羊社
売り上げランキング: 34,796


名物店主の酒肴クロニクル。

中原蒼二
1949年生まれ、東京出身。演劇・舞踏のプロデュース多数。都市文化施設計画のプロデュース多数。北九州角打ち文化研究会関東支部長。北九州市の情報誌『雲のうえ』立ち上げに携わる。「水族館劇場」制作代表。立ち飲み屋「ヒグラシ文庫」(鎌倉・大船)主宰




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居酒屋ナウ

kage

2018/12/20 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ06:料亭01
「居酒屋」

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 居酒屋NEO (ネオ):新世代人気店のスタイル&メニュー/柴田書店 (編)

居酒屋NEO (ネオ):新世代人気店のスタイル&メニュー

柴田書店
売り上げランキング: 82,678


ちょっとマニアックで、酒好き・旨いもの好きのキモチをそそる。
店主の若い個性を反映しつつ、日本が誇る居酒屋カルチャーはしっかりと継承。
何よりおいしさ本位で、料理のレベルが高い。
とことん素材主義、きちんと手をかけ上手に手数を減らして、技ありの品書き。
もちろん、お酒のセレクトやコンセプトに一本筋が通っている――

そんな“ネオな居酒屋"こそ今もっとも見逃せない存在です。
人気実力ともにすぐれた10店の店づくりと料理レシピを紹介する一冊。

【掲載店】
BOLT(東京・牛込)/酒肆多田(東京・根津)/月肴(東京・四ツ谷)
ブランカ(京都・三条)/オトナノイザカヤ中戸川(東京・代々木上原)
botan(東京・清澄白河)/食堂とだか(東京・五反田)/29ロティ(東京・大塚)

個性パワフル、おいしさハイレベル、だれにとっても使いやすい。
それがNEO!現代の酒好き、旨いもの好きの心をつかむ。
それがNEO!話題の10軒の店づくりレポート&本気の料理150品のレシピ集。



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バーの本etc.

kage

2018/12/20 (Thu)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒
≫お酒の本エトセトラ05
バーの本etc.

小説家はしばしば、作中に自分の”酒観”を覗かせる。

今回は、古今東西、酒にまつわる名作『酔っぱらい読本』から日本の作家のエッセイを精選に注目。

酒の席にまつわる作家・文豪など著名人たちのさまざまなストーリーが溶け込んでいる酒にまつわる談。

盃を傾けながらページをめくり、「飲む文学」を味わおう。

読んで楽しい本をご紹介。

今夜はどの一冊にしようかな?

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

この一冊で世界トップレベルの動きと味づくりが基礎から学べます。
 カクテルの教科書/山田 高史、宮之原 拓男(著)

カクテルの教科書
カクテルの教科書
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山田 高史 宮之原 拓男
柴田書店
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バーテンダーに必須の4つの基礎技法に焦点をあて、詳細な写真とわかりやすいイラストで徹底解説。
また、近年ますます需要が高まっている「フレッシュ素材」をよりいっそう引き立たせるための技術と発想法
――たとえば、五味の組み立て、フルーツの扱い方、技法の新解釈などを活用法とともに掲載します。

指南役は、数々の世界的なカクテルコンペを制してきた山田高史氏と宮之原拓男氏。
これからバー業界をめざす読者はもちろん、技術のブラッシュアップやメニュー開発にも役立つ一冊です。



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お酒の選び方・呑み方・楽しみ方

kage

2018/12/20 (Thu)


文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ
ビールに合うつまみレシピ

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2014年 12月号 雑誌
 /ディスカバージャパン編集部


Discover Japan 2014年12月号 Vol.38[雑誌]
エイ出版社 (2014-11-07)
売り上げランキング: 98,998


☆☆☆美しい日本酒とワインへの招待状。☆☆☆

【特別付録】北川一成デザイン 太陽と月のコースター

【特集】美味しい日本酒とワインへの招待状。
・いま気になる日本酒は……生酛(きもと)です
・Best of “KIMOTO"
初孫・菊正宗・大七ほか
・日本酒を語るにはココから。杜氏とは?
・新版SAKEの教科書
ラベル・デザイン・米・水・酵母・造り・温度・酒用語
などなど

・和の食材に合うのはやっぱり日本ワインです
・今飲むなら「甲州ワイン」
飲んで・食べて・学んで楽しい! 日本酒&ワイン イベントカレンダー2014秋冬
・いま飲むべき1本が見つかるニッポンのワイン45
・「極」ワイナリー5選



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2018年秋、木曜ドラマ『プリティが多すぎる』

kage

2018/12/20 (Thu)

Arikaシネマ2014b4

★10月18日スタート 

日本テレビ系 毎週木曜 24:59~25:29

 プリティが多すぎる

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■スタッフ・音楽
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原作:大崎梢「プリティが多すぎる」(文春文庫)
脚本:荒井修子、渡邉真子
演出:久保田充
プロデューサー:小田玲奈、松永洋一、森有紗
主題歌:COLOR/木村カエラ

E13-b043.gif
外部サイト:プリティが多すぎる

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■キャラクター紹介(キャスト)
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新見佳孝:千葉雄大
大手出版社「千石社」の編集者。通称・南吉。お堅い性格でエリート意識が強くプライドも高い。文芸編集部のエースだったが、なぜか“カワイイ至上主義”の原宿系ファッション誌「Pipin」に異動を命じられてふてくされる。

佐藤利緒:佐津川愛美
「Pipin」の編集部員。編集長の三田村やモデルたちからの信頼が厚く、新見の世話係を命じられる。嫌々働く新見に激しく反発する。

近松吾郎:中尾明慶
文芸編集部の編集者。新見の同期でお調子者。新見の異動後に人気作家の担当を引き継いだことで、新見から逆恨みされる。

三田村詩織:堀内敬子
「Pipin」の編集長。我の強い部員たちを優しい言葉で包み込み、気持ちよく働かせるのがうまい、みんなのお母さん的存在。穏やかだが鋭い視点の持ち主でもある。

柏崎龍平:杉本哲太
文芸編集部の編集長。人気作家を口説き落とすためなら手段を選ばず、数々のベストセラーを世に送り出してきた敏腕編集者。ある考えから新見を「Pipin」に異動させる。

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■概要
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千葉雄大主演! “ジャパニーズ・カワイイ”を作る人たちのお仕事ドラマ! 
大崎梢の同名小説を千葉雄大主演でドラマ化。文芸編集部から突然、原宿系ファッション誌「Pipin」に異動となる入社3年目の編集者・新見佳孝、通称・南吉を千葉が演じる。エリート意識が高く、プリティー満載の職場にふてくされていた新見が、次第に“カワイイ”文化に本気で取り組む姿を描くお仕事ドラマ。同僚となる編集部員・佐藤利緒を佐津川愛美が演じるほか、中尾明慶、堀内敬子、杉本哲太らが共演。日本を含めて、韓国や台湾、カンボジア、香港、インドネシア、フィリピン、シンガポール、タイの九つの国と地域でも同時期に放送、配信される。





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気になる酒場系雑誌①

kage

2018/12/20 (Thu)

■楽しい、酒店のお店
 Meets Regional 2018年10月号[雑誌]

Meets Regional 2018年10月号[雑誌]

京阪神エルマガジン社 (2018-09-01)


楽しい、酒屋の店!
お馴染みの角打ちに、酒蔵やワインショップ直営店、ブリュワリーパブまで、作り手/売り手から飲める場所が拡大中。そこには「旨くて安い! 」に加え、酒愛も渦巻いている!


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(12月の特集本)のせ猫プレミアム/SHIRONEKO(監修)

kage

2018/12/20 (Thu)

12月の特集本:
年の瀬にプレゼント1a

2018年もそろそろ終わり。

というわけで、年末年始にふさわしく、ギフトとしてもお役立ちの本をご紹介。

クリスマスやお正月気分を盛り上げるもの、

最近流行りのプチリノベや模様替えから来年をスタートするための参考書、

年末年始に眺めてほしい写真集などを取り揃えてみました。

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

ぬくぬくの部屋で幸せな写真を眺める年末年始。
一年の終わりにふさわしい和む、美しい写真集

 のせ猫プレミアム/SHIRONEKO(監修)

のせ猫プレミアム
のせ猫プレミアム
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宝島社
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