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新潮社文庫の100冊2019|考える本③|メディアミックス作品(日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ―)

kage

2019/09/18 (Wed)

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新潮文庫の100冊2019
文庫フェア


潮文庫『新潮文庫の100冊』。

2019年のテーマ「この感情は何だろう。」

毎年夏になると、出版各社の文庫を紹介したパンフレットが書店に並びます。

これらのパンフレットのなかでも「新潮文庫の100冊」のキャンペーンは、1976年から始まり40年近い歴史があります。

2900余点の新潮文庫の中から編集部が厳選した100点を、「恋する本」「シビレル本」「考える本」「ヤバイ本」「泣ける本」の5テーマに分類しておすすめします。

■今年の特典


#キュンタ大作戦

新潮社が毎年展開しているフェア「新潮文庫の100冊」がスタートした。

 今年の「新潮文庫の100冊」には、「#キュンタ」で盛り上げて、「純金キュンタしおり」をゲットしよう!

応募方法

一冊買えばもらえる!

「キュンタうちわしおり」

※「キュンタうちわしおり」は「新潮文庫100冊」フェアを開催している全国主要書店でもらえます。
※「新潮文庫の100冊」購入者が対象です。
※「キュンタうちわしおり」は無くなりしたい終了します。

↓ ↓ ↓
キャンペーン公式アカウント
「@shinchobunko」をフォロー

📲撮る!
↓ 
#キュンタタグ付けで写真をSNSに投稿!


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Instagram「@shinchobunko」フォロー

↓ ↓ ↓
当たる!
抽選100名様に「キュンタうちわしおり」が当たる!
※当選された方はDMが届きます。
*24K(表面加工)です。

応募締切
2019年9月5日(金)正午まで

締め切り以降の投稿は応募対象外となりますので、ご注意ください。

詳しいことは
「新潮文庫の100冊2019」ページで応募規約を含めて確認!


■フェアのジャンル項目


恋する本
シビレル本
考える本
ヤバイ本
泣ける本


■アイコンの説明


=受賞作
=映像化
📚=新潮文庫の一行



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2019年夏、ドラマパラビ「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」

kage

2019/09/18 (Wed)

Arikaシネマ2014b4

★7月 日スタート 

テレビ東京 毎週水曜 25:35~26:05

 ドラマパラビ「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」

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■スタッフ・音楽
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脚本:ブルー&スカイ/村上大樹/テニスコート/金井純一
監督:草野翔吾/金井純一/長野晋也
プロデューサー:山鹿達也/藤野慎也/加藤伸崇
主題歌:I am I/大原櫻子

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外部サイト:ドラマパラビ「びしょ濡れ探偵 水野羽衣」

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■キャラクター紹介(キャスト)
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水野羽衣:大原櫻子
人一倍強い正義感と優しさを持つ女子大生。実家が経営するラブホテルの一室で、兄・淳之介が営む探偵事務所の手伝いをしている。水でびしょ濡れになることでタイムリープする特殊能力の持ち主で、その能力を使って過去へと飛び、真実を目撃することで事件を解決していく。

水野淳之介:矢本悠馬
羽衣の兄。探偵事務所「水野探偵社」を営んでいる。探偵としての能力は乏しく、いつも羽衣のタイムリープ能力に頼りっぱなし。

水野進吾:大堀こういち
羽衣、淳之介の父。ラブホテルを経営している。おかしな言動は多いものの、純粋な性格の持ち主。

ヤン:ヤオアイニン
羽衣の大学の友人で、台湾からの留学生。日本語が上手。

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■概要
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大原櫻子がびしょ濡れになって事件を解決!? 前代未聞の探偵コメディードラマが登場! 
水に濡れるとタイムリープできるという特殊能力を持つ女子大生が、その能力を生かし、毎回びしょ濡れになりながら事件を解決へと導いていく探偵コメディードラマ。主人公の水野羽衣役を、ドラマ初主演、そして同系ドラマ初出演の大原櫻子が務める。また、大原が自身初となるドラマ主題歌も担当する。

共演には、羽衣の兄・淳之介役に若手実力派俳優の矢本悠馬、羽衣らの父・進吾役に個性派俳優・大堀こういち、羽衣の友人で台湾人留学生・ヤン役に台湾の若手女優・ヤオアイニンが名を連ねる。脚本を、ナンセンスコメディーに定評のあるブルー&スカイらが手掛ける。



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2019年夏、水曜ドラマ『刑事7人』

kage

2019/09/18 (Wed)

Arikaシネマ2014b4

★7月10日スタート 

テレビ朝日系 毎週水曜 21:00~21:54

 刑事7人

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■スタッフ・音楽
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脚本:吉本昌弘
監督:兼崎涼介
プロデューサー:内山聖子/三輪祐見子/山川秀樹/和佐野健一/井元隆佑

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外部サイト:刑事7人

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■キャラクター紹介(キャスト)
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天樹悠:東山紀之
警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係兼専従捜査班刑事。捜査能力が高く、証拠を積み上げ、真実が判明するまでは物事を決めつけない。刑事資料係で莫大な捜査資料と向き合った結果、人間犯罪ビッグデータとなった。事件が起きれば資料係を飛び出し独自に捜査を始める。

海老沢芳樹:田辺誠一
警視庁刑事部専従捜査班主任刑事。かつては上昇志向の塊のような排他的な男だったが、上司に盾突き、出世の道が途絶える。この1年、天樹らと行動を共にする中で、内に眠っていた正義感が再び目を覚まし始める。昼行灯の片桐に代わり、専従捜査班の陣頭指揮を執っている。

水田環:倉科カナ
警視庁刑事部専従捜査班刑事。常に冷静沈着で、天樹とはまた違うタイプの高い洞察力と推理力を持つ。監察官時代はスパイとして仲間たちの動向を内偵するよう要請されていたが、仲間を裏切ることはなかった。警察組織に揉まれていく中で、かたくな過ぎた潔癖な正義感は少しずつ変化を見せ始めている。

野々村拓海:白洲迅
警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係兼専従捜査班の刑事。2年前に警視庁に入庁し、留置管理課を経て天樹の下に配属された。幼い頃から刑事になることが夢でそれをかなえたのだが、好奇心旺盛かつ無邪気な性格が災いし、内勤畑を歩んできた。今回の専従捜査班結成に伴い、刑事の道を歩み始めるも、強烈な個性の持ち主である先輩刑事たちを前に、結果が出せない自分に歯がゆさを感じている。

青山新:塚本高史
警視庁刑事部専従捜査班刑事。警察官にならなければ犯罪者になっていたかもしれない男。犯罪者の行動原理を肌感覚で“つかむ”ことができる。一見ダーティーに見える捜査スタイルだが、自分なりの信念や正義をもとに捜査を進めている。野々村の子守役を担当することで少しずつ成長。上意下達の警察組織にいつの間にか染まりつつある自分に腹立たしさも感じている。

片桐正敏:吉田鋼太郎
警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係長兼専従捜査班長。これまで数々の大失態を犯してきたにもかかわらず現職に留まっていられるのは、上層部の弱みを握ったからだとうわさされている。超権力主義者で、組織の上ばかり見ているように思えるが、実は天樹たちと同じく確固たる正義感を持っている。それでも、専従捜査班の運営は海老沢らに任せっきりで、気が向いた時にだけ姿を見せている。

堂本俊太郎:北大路欣也
東都大学医学部法医学教授。天樹の義父。法医学に関する知識と技術はずば抜けており、生涯現役を誓い、世界的権威として法医学界をけん引している。捜査現場に赴くことはなく、大学の解剖室で被害者の声なき声を聞いている。時として堂本の見立てが捜査方針を180度変えることも。法医学者としての立場をわきまえており、「事件を解決するのはあくまで刑事」と警察とは明確に一線を引いている。

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■概要
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東山紀之演じる天樹悠を中心とした個性派ぞろいの“最強の7人”が超凶悪犯罪に挑む!! 
東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心とした個性的な7人のスペシャリストが、複雑化、高度化する超凶悪犯罪と難解な未解決事件を捜査する人気ドラマの第5シーズン。倉科カナ、塚本高史、吉田鋼太郎、北大路欣也らおなじみのキャストはもちろん、前作から参加した田辺誠一、白洲迅も続投する。

今シーズンでは、警視庁独自の部署として“専従捜査班”が正式に発足。記者発表も行われて、世間にもその存在を公表されることに。天樹ら7人は組織の倫理にとらわれず、独自の判断で自由に捜査を行い、時には司法取引さえも武器に、超凶悪犯罪を徹底的に捜査する最強のチームとして巨悪に挑む。



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