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お酒の選び方・呑み方・楽しみ方

kage

2018/12/20 (Thu)


文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の本エトセトラ
ビールに合うつまみレシピ

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

 Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2014年 12月号 雑誌
 /ディスカバージャパン編集部


Discover Japan 2014年12月号 Vol.38[雑誌]
エイ出版社 (2014-11-07)
売り上げランキング: 98,998


☆☆☆美しい日本酒とワインへの招待状。☆☆☆

【特別付録】北川一成デザイン 太陽と月のコースター

【特集】美味しい日本酒とワインへの招待状。
・いま気になる日本酒は……生酛(きもと)です
・Best of “KIMOTO"
初孫・菊正宗・大七ほか
・日本酒を語るにはココから。杜氏とは?
・新版SAKEの教科書
ラベル・デザイン・米・水・酵母・造り・温度・酒用語
などなど

・和の食材に合うのはやっぱり日本ワインです
・今飲むなら「甲州ワイン」
飲んで・食べて・学んで楽しい! 日本酒&ワイン イベントカレンダー2014秋冬
・いま飲むべき1本が見つかるニッポンのワイン45
・「極」ワイナリー5選



 おいしいお酒の選び方/山口直樹(著)

世界で一番わかりやすい おいしいお酒の選び方 (ディスカヴァー携書)
山口 直樹
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2016-07-14)
売り上げランキング: 14,182


デート相手から「センスいいね」とほめられた!
店員さんと話すときの不安がゼロになりました!
もっと若いころに知っておけば・・・など反響続々!
この本は、お酒を選ぶために「絶対に」必要な情報だけを整理し、プロやマニアだけが知っていればいいようなウンチクを徹底的に省いた、世界で一番わかりやすいガイドブックです。
また、「店員に好みを伝える魔法のフレーズ集」や「いまさら聞けないマナーのキホン」、「店員からも一目置かれる食事との合わせ方」など、お酒選びだけではなく、お酒にまつわるすべての不安をキレイさっぱり洗い流すためのコンテンツを、厳選して収録しています。
おいしいお酒を選ぶのに、お酒に詳しくなる必要はまったくありません。シンプルなルールさえ身につければ、プロのように詳しくならなくても、お酒の世界は もっともっと楽しめるんです!

<内容紹介>
【ワイン編】
まずは「品種以外すべて無視」でいい
「2000円以下のスパークリング」ならカヴァ一択
サングリアをお店で頼んではいけないワケ
なぜ、プロはまずハウスワインから頼むのか?
「賞」や「ワイン通がつけた点数」は一切気にしないでいい
グラスワインが赤白3種類あればいいお店の証

【日本酒編】
「ツウは辛口」ではなく「ツウは甘口」
はじめましての日本酒の味をだいたい見抜く方法
日本酒は悪酔いしやすいはウソ
日本酒は「高いお酒」から頼むのが正解

【カクテル編】
ショートカクテルは10分、ロングは20分で飲みきる
厳選! 「男女別」×「お酒の強さ別」定番カクテルトップ3

<収録コンテンツ>
絶対ハズさない!「予算別日本酒・ワインリスト」
店員からも一目置かれる「食事との合わせ方」
いまさら聞けない「マナーのキホン」
一瞬で店員に好みを伝える「魔法のフレーズ集」
一度見たら忘れない「ワインの品種キャラ化図鑑」
これで間違いなし!「グラスワインモデルルート」
季節の味覚と!「春夏秋冬ワイン・日本酒モデルルート」


 日本の食と酒/吉田元 (著)

日本の食と酒 (講談社学術文庫)
吉田 元
講談社
売り上げランキング: 346,367


日本人は何を食べていたのか。本書は京都・山科家の日記や奈良・興福寺の文書をひもとくことで、中世の公家と僧侶の食生活を再現し、その背景をなす製法の歴史へと接近する。中世から近世にかけて日本酒としてのかたちを整えていく酒。醤(醤油)、味噌、納豆といった大豆発酵食品……。日本の食文化を最も特徴付ける発酵技術と発酵文化の歴史を追い、その原点に迫る。これが日本食の原型だ! (講談社学術文庫)



酒席で盛り上がるネタ満載。
 酒とつまみのウンチク /居酒屋友の会(著)

酒とつまみのウンチク
居酒屋友の会
PHP研究所
売り上げランキング: 599,448


「酒は百薬の長」といわれ、逆に「酒は百毒の長」ともいわれる。
「酒は飲むとも飲まるるな」「酒は飲むべし飲むべからず」との戒めのことわざもある。
なんとも悩ましいのが酒との付き合い方だ。
とはいえ、ストレス解消やコミュニケーションに酒は欠かせない。
居酒屋に入れば、サラリーマンの愚痴からワイワイガヤガヤの合コンまで、
悲喜こもごものドラマが繰り広げられている。そんな酒席で盛り上がる酒とつまみの雑学を集めたのが本書だ。

「生ビールは何が生なのか」
「焼酎は悪酔いしない酒なのか」
「酒盗って酒泥棒のこと?」
など、ちょっとしたウンチクを傾けるにはもってこいの話題を満載した。
日本酒、ビール、焼酎、ウイスキー、ワインなどに分けて紹介し、おつまみのパートも加えてある。
今日も居酒屋でおだをあげようとする御仁にぜひお奨めしたい1冊だ。
ウンチクがすぎて、くれぐれも悪酔いしませんように。



 マンガでわかる 酒好き医師が教える 最高の飲み方/(著)

マンガでわかる 酒好き医師が教える 最高の飲み方
葉石 かおり
日経BP社
売り上げランキング: 3,652


★マンガあらすじ★
社会人1年生の仲良し3人娘、大麦薫、赤井皐月、米倉マイは、今流行りのシェアハウスに住みながら、大好きなお酒を毎晩のように楽しんでいる。そこへ転がり込んできた医師、守谷正義は、自分も酒好きのくせに、「健康的な飲み方」を厳格に3人に叩き込んでいく。おせっかいなイケメン医師には、秘密があったのだ…。

PART1 つらい二日酔い・悪酔いにサヨナラするには?
・「唐揚げ」で悪酔い防止!?
PART2 お酒を飲むと太る!? 太らない飲み方って?
・その飲み方じゃ「脂肪肝」です!
PART3 アルコールは“毒"!? 病気との関係は…
・酒は“百薬の長"じゃなかった!
PART4 日本酒で肌ツヤツヤ ワインで長生き?
・知られざる酒のパワー
PART5 実は遺伝子だった! お酒に注意したいタイプは?
・酒好き医師の秘密

お酒を飲んで二日酔いになったり、酔いつぶれたりという経験は誰にでもあるでしょう。飲み過ぎて太ったり、病気になったりするのでは、と不安に思う人も多いかもしれません。でも大丈夫です!酒好き医師が実践する、医学的に正しい、「カラダにいい飲み方」を覚えれば、いつまでも健康に、美味しくお酒を飲むことができます。



 ワインの科学 「私のワイン」のさがし方/清水健一 (著)

ワインの科学 「私のワイン」のさがし方 (ブルーバックス)
講談社 (2013-11-08)
売り上げランキング: 88,003


ソムリエも知らないワインの素顔。あなたのワインがもっと美味になる、科学が明かす、楽しいワインの新知識。あなたのワインの常識は、間違っている! ワインがもっと美味しくなる意外な新知識から、ワイン熟成の秘密まで、ワインのことがすべてわかる楽しい話題が満載です。ワインのベテランはもちろん、ビギナーにも面白い、科学が明かすワインの素顔。これであなたの最高のワインが、みつかります!(ブルーバックス・1999年1月刊)



 きょうから飲み方が変わる! 日本酒のいろは/葉石 かおり(著)

きょうから飲み方が変わる!  日本酒のいろは (NHKまる得マガジン)

NHK出版 (2015-09-28)
売り上げランキング: 152,024


ここ10年で目覚ましい進化をとげた日本酒。海外ではワインのように気軽に楽しむ人が増えている。ラベルの読み方、好みの酒の見つけ方、体にラク~な飲み方を知れば、もう日本酒はこわくない。日本酒のタイプ別に、合う料理もくまなく紹介。家飲みがもっと楽しくなる一冊!



 味も香りも百花繚乱! 焼酎を楽しむ /高橋 研、小林昭夫(著)

味も香りも百花繚乱!  焼酎を楽しむ (NHKまる得マガジン)

NHK出版 (2016-08-26)
売り上げランキング: 193,485


焼酎に梅干し?ちょっと待った! 芋、麦、米、黒糖など、原料の味と香りを楽しむなら、ストレートかお湯割りがおすすめ。前日に水で割っておく「前割り」も意外なおいしさ。焼酎がもっとおいしくなる飲み方&絶品つまみレシピで家飲みが変わる! 焼酎の歴史やウンチクもたっぷり紹介。


 NHKまる得マガジンMOOK ソムリエ直伝 チャートで選べる 家飲みワインガイドブック
 /佐藤 陽一 (著)




今日の料理にぴったりのワインが選べる! おいしいお手軽・お手頃ワインが普及した今、日本を代表するソムリエが、独自のチャートを使って「料理にぴったりのワインが選べない」という悩みを解決。「買ったワインに合うおつまみレシピ」「達人流ワインテクニック」など、家飲みワインを楽しくする情報も紹介。



 ビールの達人が教える 目からウロコ ビールのABC
 /藤原 ヒロユキ(著)




シャープな味わいの“ラガー”タイプ、香りを楽しむ“エール”タイプを中心に、家庭でも気軽に楽しめる個性派ビールの魅力を紹介。ビールと料理の相性をはじめ、各ビールに合うおつまみレシピなども紹介。おいしくなるビールの注ぎ方など、今日の一杯をもっとおいしくする情報も満載。



 おいしいワインの選び方/杉山明日香(著)

おいしいワインの選び方 (イースト新書Q)
杉山明日香
イースト・プレス (2015-11-08)
売り上げランキング: 416,912


豚しゃぶ、すき焼き、西京焼き、とんかつ、しゅうまい―いつものご飯をおいしくするワインとは?理論物理学博士でソムリエの著者が、代表的なワイン25種と定番料理50品を掛け合わせ、ベストマッチを選出!さらに各ワインの特徴を「人物」で表現し、イラスト化。白ワインは男性、赤ワインは女性。キリッとした「酸」はキリッとした「表情」に、「ミネラル」は「服のフォーマル度」に。“人物の個性”と“料理の味付け”から導き出された、ワイン選びの新体系。



 ワンカップ大関は、なぜ、トップを走り続けることができるのか?
 /ダイヤモンド・ビジネス企画(著)




それは食品史上最小、最深のイノベーションだった。

持ち運べるコップの形状、飲み飽きしない「旨味」、画期的なカップ酒を生みだした背景に何があったのか?




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