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「お酒にまつわるちょっといい話」を提供するお酒の月刊誌『TARU(たる)』 2018

kage

2018/12/18 (Tue)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫お酒の雑誌<エトセトラ>
お酒の月刊誌「TARU(たる)」

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

「お酒にまつわるちょっといい話」を提供するお酒の月刊誌
 月刊たる2018年1月号 雑誌 – 2017/12/25

月刊たる2018年1月号
月刊たる2018年1月号
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たる出版 (2017-12-25)


[特集]世界遺産のワイン
フランス
サン・テミリオン/ シャンパーニュ/ブルゴーニュ/ランドック・ルーション/ロワール

イタリア
ピエモンテ/もうすぐ世界遺産!コネリアーノ・ヴァルドッビアデネ・プロセッコ

ポルトガル
オーストリア/ ハンガリー
ドイツ/ スイス
世界無形文化遺産のワイン
ボルドー注目の産地 <コート・ド・ボルドー>




 月刊たる2018年2月号

月刊たる2018年2月号
月刊たる2018年2月号
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たる出版 (2018-01-25)


[特集]進化するカクテル
・「時代と共に進化を続けるカクテルの世界」
・カクテルの基本を知ろう。
・“ジン”の今を知る!祭典
・ジンーポジウム・ジャパン2017
・進化系カクテルメイキング(技法編)(材料編)
・魅せるカクテル
・コンテスト&スピリッツイベントレポート
他 



 月刊たる3月号 雑誌 – 2018/2/24

月刊たる3月号
月刊たる3月号
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たる出版 (2018-02-24)


[特集] 日本酒、新時代
日本酒は新たなステージを迎えている。海外では〝SAKE〟と呼ばれ、ブームが続く。日本酒を〝國酒〟とするニッポンはどうか?大小蔵元では世代交代が進み、伝統的な日本酒の世界に新風を吹き込む造り手や、蔵や業界の垣根を越えて手を携え、日本酒を盛り上げようという取り組みも見られる。そうした日本酒を巡る活発な動きにスポットを当ててみよう。日本酒は、楽しい、美味しい可能性に満ちあふれている。


 月刊たる4月号 雑誌 – 2018/3/24

月刊たる4月号
月刊たる4月号
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たる出版 (2018-03-24)


[特集] 春爛漫! ロゼのお酒
いよいよ春本番。桜前線の北上も始まった。 春の陽気に誘われて、桜を愛でながらのお花見酒や、 新年度を迎え、ホームパーティの家飲みなど…何かとお酒の席が増える季節。 そんなシーンにもってこいなのが、春のイメージにぴったりで、 気分も上がるチャーミングなロゼ色のお酒たち。 ロゼ色のお酒には、世界的に人気上昇中のロゼワインをはじめ カクテルや日本酒にまでバリエーションは広がっている。 そこでとっておきのロゼ色のお酒と楽しみ方をご紹介。 春爛漫! 桜の季節をロゼ色のお酒で乾杯しよう!



 月刊たる2018年5月号 雑誌 – 2018/4/25

月刊たる2018年5月号
月刊たる2018年5月号
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たる出版 (2018-04-25)


【特集】 お酒とおサカナ
日本人の食生活になじみ深い「魚」。 スーパーなどに並ぶ魚によって季節を感じ、 酒宴や特別な祝い事などに欠かせないものとしても 私たちは昔から、魚を愛でてきた。 そんな身近な存在である「魚」はどのようにして私たちの手元に届けられるのか。 我が国日本の現在の「サカナ(魚・肴)」事情を追いながら、 さらなる魚の可能性を知り、もっと魚をお酒とともに楽しもう! 『たる』がおススメする、魚料理に合う日本酒も厳選紹介します。



 月刊たる2018年6月号 雑誌 – 2018/5/25

月刊たる2018年6月号
月刊たる2018年6月号
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たる出版 (2018-05-25)


[特集1] 好調! 日本ワイン
快進撃が続く日本ワイン。 国内外の注目度の高まりを受けて、 新たなワイナリーが次々に誕生、開業準備も全国で進行していると聞く。 既存のワイナリーでも、原料ブドウの確保のための取り組みが活発だ。 今年は、今日の日本ワインの礎を築いた立役者の1人、 川上善兵衛氏の、生誕150年でもある。 さまざまな意味で節目を迎えている日本ワイン、その最新の動きを追った。

[特集2] 大阪・北新地浪漫
大阪・北新地は、バー・クラブ・スナック・小料理屋・和洋割烹などの飲食店が約3000店舗集まる、大阪キタ(大阪市北区曾根崎周辺)の高級歓楽街。社交料飲の街として、多くの人が行き交い、江戸時代から文楽など上方文化との繋がりもある人情味あふれる街。今回は、賑わう大阪・北新地の歴史を辿ってみた。また、後半では、大阪・北新地で50周年を迎える老舗クラブの女将たちによる座談会を開催。懐かしい北新地での思い出を語りあっていただいた。



 月刊たる2018年7月号 雑誌 – 2018/6/25  

たる7月

[特集] ミャンマーの中心地、ヤンゴンの酒事情
『ビルマの竪琴』(竹山道雄作)が戦後、映画監督の巨匠と言われた市川崑氏により2回も映画化され、話題を呼んだ。元々は児童向けの小説だったが、先の大戦で多くの戦死者を出し未だミャンマーの地に眠っていることもあり、日本にとっての思慕は絶えない。 3年前、キリングループがミャンマーの最大手のビール会社を取得したこともあり、そのリポートも兼ね、本誌でお馴染みの柄長葉之輔氏共々訪問。又現地在住で、黒澤明監督の映画でも名脇役で一世を風靡した故・花澤徳衛氏の孫である花澤光希さんが活躍されていることを知り、厚かましく「女性から見るミャンマーとお酒」の原稿も頂いた。 滞在期間(4日間)が短かったゆえ、大都市・ヤンゴンのみの特集になりました。 1. 国内シェア80%強のミャンマーブルワリー 2. 東京で味わう! 本格ミャンマー料理〔ノング インレイ〕 3. ミャンマーブルワリーを訪ねて 文/柄長葉之輔 4. 女性から見る、ミャンマーとお酒 文/花澤光希 5. ミャンマー旅行記 文・絵/丸山忠生 【Special Feature】 夏本番! ビールの世界を楽しもう! 1. 関西のビアスポット 大集合! 2. クラフトビールの世界が広がる Tap Marché 3. BEER EVENT REPORT



 月刊たる2018年8月号 雑誌 – 2018/7/25

たる8月

[特集]今、ホットなウイスキー“バーボン"
世界5大ウイスキーの1つである、アメリカンウイスキーの代名詞と言えば、バーボン。 故郷は〝ブルーグラス(牧草)の州〞とも呼ばれるケンタッキー州。 トウモロコシを主原料に、オークの新樽のみを用いて熟成させる。トウモロコシを主原料に、オークの新樽のみを用いて熟成させる。 産地の風土と手法から生まれる、独特の香ばしいパンチのある味わいは、 バーボンファンを惹きつけて止まない。かつてはワイルドにストレートかオンザロックのイメージだったが 最近はさまざまな飲み方が紹介され、若者や女性も気軽に飲むようになった。 そんな今、ホットなウイスキー、バーボンをもっと知って楽しもう。 グラスの中の木漏れ陽文/東理夫 バーボンウイスキーの基本を知ろう。文/橋口孝司 ワイルドターキー探訪記文・写真/松沢幸一ケンタッキー州の名門蒸溜所 ウッドフォードリザーブ/ メーカーズマーク/ フォアローゼズ 日本にバーボンをもたらしたバー バーボン・ウイスキー専門店〔十年〕 バーボンをもっと楽しむ! 簡単アレンジレシピ 愛され続けるバーボン代表格! バーボンカタログ ウイスキーイベントレポート



 月刊たる2018年9月号 雑誌 – 2018/8/25

月刊たる2018年9月号
月刊たる2018年9月号
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たる出版 (2018-08-25)


[特集]日本酒と神様の関係
日本酒と神様には深い関わりがあることをご存知だろうか。 身近な存在として馴れ親しんでいる日本酒だが、 かつてはお酒造りそのものが神事であり、 造ったお酒は神様とのコミュニケーションの手段として口にされてきた。 そんな日本酒と神様の密接な関係に迫るべく、 お酒にまつわる神社や、神様に所縁のある蔵元を取材。 神様に寄り添いながら、現代まで受け継がれた日本酒。 切っても切れない日本酒と神様の結びつきを紐解いていこう。



 月刊たる2018年10月号 雑誌 – 2018/9/25

月刊たる2018年10月号
月刊たる2018年10月号
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たる出版 (2018-09-25)


[特集]ビール、新時代
4月の「ビールの定義の改正」もあり、加速度的に面白さが増しているビールの世界。原料や味を追求した、チャレンジングな商品に出会う機会は多くなったと感じる。クラフトビールの勢いは止まることを知らず、ブルワリーやブルーパブも続々と誕生。地域とコラボレーションした試みも活発化している。 飲み手にとっては、選択肢が広がり、多彩な味わいが楽しめる絶好のチャンス! 新たなステージに突入していると言っても過言ではない、ビールの世界をとことん味わおう。 ・クラフトビール、ブームから文化へ 文/藤原ヒロユキ ・小江戸から世界のCOEDOへ 新しい“地ビール”への挑戦—コエドブルワリー ・クラフトビールは『クラフト』を越えていく —スプリングバレーブルワリー  文/和田徹(スプリングバレーブルワリー 社長) ・出来立てクラフトビールが飲める店 〔TOKYO隅田川ブルーイング〕 ・国産ホップの展望—キリンビール良質なビールの泡とは—サントリー ・個性豊かなビールで乾杯!! ・ビール工場が続々リニューアル! ・地域と共に生きる、自閉症の方とのビール造り —西陣麦酒 ・ビールイベントレポート



 月刊たる2018年11月号 雑誌 – 2018/10/25

月刊たる2018年11月号
月刊たる2018年11月号
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たる出版 (2018-10-25)


[特集]焼酎を愉しむ。
̶本格焼酎から話題のレモンサワーも! ̶ 日本の風土と暮らしの中で、育まれ、飲み継がれてきた、焼酎。 「本格焼酎」は主原料により、芋焼酎、米焼酎、麦焼酎、黒糖焼酎、泡盛など、さまざまなタイプがある。 今回は、日本の島々に伝統的に息づき、一部世界的なブランドにもなっている“島焼酎”にも着目。 さらに、昨今の「レモンサワー」ブームで、ベースのお酒として注目を集めている「甲類焼酎」に迫った。 そして、焼酎の本場・鹿児島から、おすすめの焼酎と郷土料理をご紹介。 知っているようで知らなかった焼酎の世界を知り、もっと楽しくもっと深く、焼酎ライフを愉しもう!



 月刊たる2018年12月号 雑誌 – 2018/11/24

月刊たる2018年12月号
月刊たる2018年12月号
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たる出版 (2018-11-24)


[特集]お酒を巡る旅のススメ
旅の楽しみと言ったら、旅先でのお酒との出会いだろう。旅の楽しみと言ったら、旅先でのお酒との出会いだろう。 お酒が生まれた場所を訪ねれば、その土地のグルメや自然、歴史文化… といった物語が見えてくる。 今回は、京都伏見で古都の町歩きを楽しみながらのハシゴ酒、日本随一 のワイン産地・甲州勝沼にワイン探訪の旅に出た。 ほかにも“酒蔵ツーリズム"に取り組む酒どころ、車窓とともにご当地の お酒や肴を味わう“呑み鉄"オススメの観光列車もご紹介。 新酒が美味しいこの季節、お酒を巡る旅に出かけよう。 ・京都伏見でハシゴ酒-京都市伏見区 ・甲州勝沼でワイン造り-山梨県甲州市 ・ “酒蔵ツーリズム" に取り組む酒どころPICK UP! 埼玉県/利根沼田( 群馬県) /播磨( 兵庫県) /東広島( 広島県) ・ 魅力満載! 個性豊かな“呑み鉄" を満喫しよう! ・神話の故郷“山陰" を五感で楽しむ列車旅JR 西日本 あめつち



TARU(たる)の商品詳細

🚋たる出版株式会社はお酒を中心にグルメエッセイなどを出版する総合出版社です。

「お酒にまつわるちょっといい話」を提供するお酒の月刊誌
「月刊たる」は関西発のお酒とその周辺をご紹介する雑誌です。創刊30年、「酒の知識」「酒と人」「酒と文化」「肴」などおよそお酒に関わる全てを”話題一杯”献上しています。酒好きな方だけでなく、酒を扱うプロの方も満足させる内容です。

さまざまな形でお酒との関わりを持つ方々にご愛読をいただいています!
送料無料で毎号お届けします!


雑誌
出版社名:たる出版
発行間隔:月刊
発売日:毎月25日 1冊定価:510円
梱包サイズ: 27.5 x 20.9 x 0.9 cm

●表紙イラスト/ソリマチアキラ
1966年 東京都出身。
広告・雑誌・書籍装幀などの作品を手掛ける。
コミカルなタッチやファッションイラストレーションなど、幅広い画風で制作している。

お問い合わせ
たる出版株式会社
〒541-0058
大阪市中央区南久宝寺町4-5-11
TEL 06-6244-1336
会社案内




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