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気になる酒場系雑誌①

kage

2018/12/20 (Thu)

■楽しい、酒店のお店
 Meets Regional 2018年10月号[雑誌]

Meets Regional 2018年10月号[雑誌]

京阪神エルマガジン社 (2018-09-01)


楽しい、酒屋の店!
お馴染みの角打ちに、酒蔵やワインショップ直営店、ブリュワリーパブまで、作り手/売り手から飲める場所が拡大中。そこには「旨くて安い! 」に加え、酒愛も渦巻いている!


 焼酎一個人vol.1 (BEST MOOK SERIES 47) 雑誌 – 2017/7/27

焼酎一個人vol.1 (BEST MOOK SERIES 47)

ベストセラーズ (2017-07-27)


今、最高においしい焼酎あります!

「焼酎一個人vol.1」では、本格焼酎から甲類や割り材まで、焼酎の「今」を伝えられるように心がけました。
取材で訪れた鹿児島や宮崎には、味もスタイルも奔放に、新しい焼酎造りに取り組む若い造り手たちの姿がありました。
ワクワクするような焼酎の「今」がありました。日本が世界に誇る蒸留酒、焼酎の胎動はすでに始まっています。

【目次】
新焼酎王国 宮崎の時代が来た
・多彩な焼酎が絶賛ブレイク中
・地元の老舗酒屋が薦める20度焼酎の魅力

明日の宮崎焼酎を背負う! 次世蔵
・柳田酒造・黒木本店・尾鈴山蒸留所
・渡邉醸造場・小玉醸造・落合酒造場
・京屋酒造・古澤醸造

夏の焼酎が涼しさを呼ぶ!

日本中で愛される! 「黒霧島」はいかに誕生したか

ピュア日本焼酎の挑戦:西酒造

鹿児島の次世代がさらに美味い焼酎を造る
・宇都酒造・萬善酒造・小牧醸造
・白石酒造・中村酒造場・大和桜酒造

10のキーワードで焼酎新時代を読み解く

今どき! 芋焼酎は「色」で飲み比べる

焼酎橘酒師たちが選ぶ 全部2500円以下、デイリー焼酎 ベスト39本
芋焼酎 白麹 13選




関西の食と味を掘り下げ、よい店と料理紹介①
 あまから手帖 2018年 12 月号 [雑誌]

あまから手帖 2018年 12 月号 [雑誌]

クリエテ関西 (2018-11-22)


酒場上手



関西の食と味を掘り下げ、よい店と料理紹介②
 あまから手帖 2017年 03 月号 [雑誌]

あまから手帖 2017年 03 月号 [雑誌]

クリエテ関西 (2017-02-23)


酒場遺産(レガシー)




 ソワニエVol.46 2017年11・12月号 ‐ 雑誌



特集「もう行った?話題のあの繁盛店」
FM FUKUOKA発行のリアルフードマガジン「ソワニエ」。 コンセプトは「福岡の美味しいものを、アレモ! コレモ! ! 知り尽くす リアルフードマガジン」 2010年発刊。創刊7年目。 これまでの「ソワニエ」オススメの飲食店情報に加え、 内食にも役立つ食材、加工食品、生産者等などを紹介。 幅広い福岡の食の情報もギュッと 盛り込みます! また、北九州の飲食店情報も新たに毎号掲載! 第46号となる今回の特集は「もう行った?話題のあの繁盛店」






 料理通信 2018年 01 月号 [雑誌]

料理通信 2018年 01 月号 [雑誌]

角川春樹事務所 (2017-12-06)


【二大特集】
時代を超えて愛される絶品つまみレシピ集

体にやさしい飲み方、作り方



 料理通信 2018年 09 月号 [雑誌]

料理通信 2018年 09 月号 [雑誌]

角川春樹事務所 (2018-08-06)


【巻頭特集】夏の酒と、つまみ――レシピ集

いい時代になりました。
おでん居酒屋でナチュラルワインが飲め、タコススタンドでは燗酒を付けてくれる。
かと思えばコーヒーショップで、陽も高いうちからジントニックも。
垣根がなく、フリースタイル!

つまみと酒と店づくりが、ちぐはぐでなくしっくりくるのはそれらが、一貫した主の思いでつながっているからでしょう。
また、いい店・リピートしたい店ほど、その伝え方が簡潔で易しい。
難しいこと抜きで「旨い」「心地いい」がそこにあります。

今、人気の店の酒とつまみが、なぜ人の心を掴むのか?
そのヒントは、彼らの酒選びと提供法、つまみ術にあり!
クラフト化やナチュラル志向がいっそう進む食の現場から、酒とつまみの達人の極意を解き明かします。

■東西・昼飲みスタンドの酒選び&つまみ術
・酒屋で飲む――東京・日比谷「住吉酒販」
・ストリートフードで飲む――東京・吉祥寺「タコスショップ」
・ピンチョスで飲む――東京・日比谷「バーマン ロー・バー」
・アジア屋台飯で飲む――東京・学芸大学「スタンド・バインミー」
・カフェで飲む――大阪・谷町八丁目「TABLETOP」
・デリカテッセンで飲む――兵庫・西元町「マメナカネ惣菜店」

■“パン飲み"が拓く未来
・東京・六本木「ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー」
・東京・代々木八幡「ヨル15℃」

■街の空気を巧みに生かす<ヒットする酒の出し方、つまみ術>
・東京・浅草「LA MAISON DU 一升 VIN」
・東京・御徒町「老酒舗」
・東京・学芸大学「あつあつ リ・カーリカ」

■和食料理人のこれからの酒選び
・東京・渋谷「酒井商会」
・東京・神泉「日和」

■コーヒー&ティーショップに教わるクラフトカクテル
・東京・高円寺「壱参伍」
・東京・西荻窪「サテン」 ・兵庫・三宮「ビヨンドコーヒーロースターズ2」
■今、知っておきたいクラフトスピリッツ2018
日本のクラフトスピリッツ&リキュールの“今"を知る13本
「バー・カコイ」大場健志×「目白田中屋」栗林幸吉
■国産クラフトスピリッツ&リキュールはこう飲む

■東欧は、暮らしの中に蒸溜酒があった。
東京・西新宿「ベンフィディック」鹿山博康
■新世代のインディペンデントな造り手たち
岐阜・アルケミエ辰巳蒸留所を訪ねて

【第2特集】
大使館に教わる夏のカクテル&つまみ vol.4

各国大使館に、カクテルとつまみを教わる人気企画の第4弾。
フルーツをたっぷり加えたジューシーなものから、
好奇心をそそられる、珍しいリキュールを使ったものまで、
各国で愛されているカクテルはやっぱり多種多様!
あわせて楽しむつまみにも、ちゃんとお国柄が表れています。

日本の暑い夏に爽やかなひとときをもたらしてくれる、
各国自慢のカクテルを教わりましょう。

■駐日ブラジル大使館
■駐日チリ大使館
■駐日デンマーク大使館
■カクテルと一緒に楽しみたい大使館に教わる“お酒"スイーツ

その他、人気連載多数!



 月刊食堂 2018年 10 月号 [雑誌] 雑誌



《特集》繁盛酒場の全メニュー
とにかく「理屈抜き」で繁盛酒場の全メニューを見まくってもらうことが10月号の特集スタンス。
考察や検証を読者諸氏に委ね、「思考の余白」を大きく残した格好です。
登場いただくのは選りすぐりの9店、掲載メニューは総計794品。
「繁盛メニューの研究材料」として、メニューフレーム・客単価設定・使用食材・各種原価率・作業効率データのほか、メニューごとの単品原価率・調理時間・1日出数データ表を掲載。



 月刊食堂 2018年 07月号 [雑誌]



《特集》売れれば売れるだけ収益力も生産性も上がる 儲かるドリンク再点検
フードと比べると、その商品開発や品揃えの工夫などがつい「サボりがち」になってしまうのがドリンク。その再点検をすべく、特集のトップ企画では「品揃え」「ペアリング」「スタンド業態」の3つのテーマからソフトドリンクの売りかた、儲け方の可能性を探ります。また、値上がりしたビール販売に対する積極派、消極派のそれぞれの考えかた、レトロドリンクや強炭酸などのドリンクメニューヒント集、いま流行りのスタンド酒場とアルコールが売れる食事業態のモデルを徹底研究。
ドリンクセールスの見直しに必読です。


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