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札幌のおやぢたちがナビゲーター、月刊『O.tone[オトン]』

kage

2018/12/19 (Wed)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫札幌のおやぢたちがナビゲーター、オトン
月刊『O.tone[オトン]』

北海道の地元情報が掲載されていて、写真もきれいです。

北海道近辺の酒場に繰り出す際は一度お店に行ってみたい気持ちにかられる雑誌です。

お酒の特集記事のみ、2018→2009年と掘り下げてピックアップしてみました。


アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika


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 O.tone[オトン]Vol.113(ひとり酒場をさま酔へば。)[雑誌] – 2018/3/15



◆特集1 『ひとり酒場をさま酔へば。』
帰り道、赤ちょうちんとのれんに吸い込まれて、 今夜もまたカウンターに腰を下ろす。 誰もが「自由人」になれる、至福の時間。 社会の荒波に揉まれ続けている我々は、 たまには自由気ままな「ひとり」になった方がいいのかもしれません。 ひとり酒場で、酒と肴と人情をたっぷり充電して、 いい夢を見て眠ろうじゃありませんか。

◆特集2 『我が家のDIY術、公開します』
“DO It Yourself"とは より良い住まいと暮らしを自分たちの手でつくることを意味します。
そこに、うまい下手は関係なく、 自分らしいアイデアを思い描き、 自分の力で作り出すことが何よりも大切なのです。

今回は札幌市内・近郊で、 頭と手を使い、自由気ままに快適な住まいをつくる 5人それぞれのDIY術を紹介致します。



 O.tone[オトン]Vol.118(昼酒は三文の背徳)[雑誌] – 2018/8/15



◆特集1 『昼酒は三文の背徳』
もう開いている酒場にふらりと立ち寄って、冷えたビールをグイとやる。 降り注ぐ日差しの下、優越感とちょっぴりの後ろめたさを肴に、 今日くらいは、がむしゃらに働いている自分を褒めてやりたい――。 札幌にも、昼酒文化が定着しつつあるようです。 心ゆくまで飲んでも、まだ宵の口。 身体も心も喜ぶ、こんな愉快があるでしょうか。 たまには、ちょっと早めに飲んでみませんか?

◆特集2 『ビバ! 菜園生活』
食に彩りを与えてくれる野菜。 昨今はオーガニックや無農薬など、 自分の手で安全な作物を作る人が増えてきています。
育てる期間はおよそ2~4カ月。 短いようで長い道のりは、もちろん山あり谷ありです。 畑の大きさや環境は違えど、無心になって土をいじり、汗水を流す姿は同じ。 札幌市内・近郊に住む5人の男性たちを追い、 それぞれが謳歌する菜園生活を覗かせてもらいました。



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 O.tone[オトン]Vol.121(鉄板焼きに、お熱)[雑誌] – 2018/11/15



◆特集1 『鉄板焼きに、お熱』
熱した大きな鉄板の上で、食材を焼く。
シンプルな料理ですが、“粉もの文化"にも発展した日本独自のスタイルです。
最近では、ここぞという場面で使いたい高級店をはじめ、 気軽に使える居酒屋風の店が札幌に続々と増えてきています。

目の前で料理に変わっていく風景や、食欲をそそる香りや音。
五感を魅了する鉄板焼きに、夢中になりませんか?

◆特集2 『おやじ百までバンド忘れず』
「もう若くないんだし、やれバンドだライブだなんて卒業だよ」。 ひと昔前ならば、世のおやじにはそんな風潮があった気がします。 しかし、昨今のライブハウスを見渡せば 第二の(あるいは、切れ目なく続く)青春を謳歌するが如く 熟年バンドマンが元気に躍動しているではありませんか。

今月の第2特集には、歳をとっても“放課後のクラブ活動"に精を出す 北海道のバンドおやじたちが登場。
熱いライブの模様をはじめ 音楽漬けの半生や若かりし頃の思い出を語ってもらうコーナー、 さらには、切実(?)な声を集めたアンケートもあります。

◆連載企画
・みやげの手帖
・古地図と歩く
・Talk,YES! 農
・追憶のレトロ漫画
・さっぽろ川歩記
・御朱印神社巡り
・展示の果てまで
など

◆連載エッセイ
・記憶のなかのスケッチブック
・イナダのむかっ腹
・法律相談R40
・出会い、語らい、おやぢ旅
・法律家の日々雑感
・さけのみの宇宙
・野茂英雄の如く
・酒とラジオと芝居と女
など


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 O.tone[オトン]Vol.102(札幌おかみ酒場)[雑誌] – 2017/4/15



◆特集1 『札幌おかみ酒場』
酒場の女性店主のことを、 ある店では「おかみさん」と呼び、ある店では「ママ」と呼ぶ。 ママという呼び方が、いつ、どこで始まったのかは分からない。 でも、おかみさんを母親に見立てたくなる気持ちは、分かる。 きっと、そんなところから生まれた呼び名なんだろう。 人というものはいくつになっても、 母親に褒められ、叱られ、励まされたいのかもしれない。

この春から札幌で一人暮らしを始めたあなたも 近ごろ健康が気になるあなたも、 そこに行けば、ちゃんとした夕飯と あなたのことを見守ってくれる人が待っている。

さあ、勇気を出して扉を開けよう。
「ただいま」
「お帰りなさい」

◆特集2 『ロックな生き方』
ロックとは、単なる音楽のジャンルだけを指すのではなく、 生き方をも示す言葉と考えた。 では「ロックな生き方」とは何だろう。 若いときのがむしゃらな情熱を もがき苦しみ変遷させながらも持ち続け、 おやぢ世代になってもチャレンジを忘れない。 素敵じゃないか! そんな人たちに登場願った。 ロックな生き方に年齢は関係ないぜ。


 O.tone[オトン]Vol.106(のらくらバル、バール旅)[雑誌]– 2017/8/15



◆特集1『のらくらバル、バール旅』



  O.tone[オトン]Vol.107(しみるぜ、焼酎。)[雑誌] – 2017/9/15



◆特集1 『しみるぜ、焼酎。』
15世紀頃に日本に伝来し、九州を中心に 各地域の身近な作物を利用して作られてきた焼酎。
酒の母体であるもろみを蒸留し、原材料の香りを 抽出した焼酎は、まさに「香りの酒」。
焼酎の香りにはその土地の大地と文化、 作り手たちの思いが詰まっている。
そして、うまい焼酎のそばにはうまい料理があり、 焼酎を愛してやまない人々がいる。
色とりどりの焼酎と、周りにいる人々を紹介しながら その魅力に迫りたい。
今夜も焼酎がしみるぜ。

◆特集2 『孤独のキャンプ』
90年代のブームののち、およそ20年ぶりの到来を予感させる昨今のキャンプブーム。 そのスタイルも多様化し、豪華なキャンプ「グランピング」も人気という。 一方で“孤独"を楽しむことができるのは大人の証だろう。

今回はグランピングとは対極な外遊び「ソロキャンプ」に注目した。
何を楽しみに自然の中へでかけるのか、目的は実にさまざま。
孤高で至高、そして最高な、一人キャンプの魅力を紹介する。



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 O.tone[オトン]Vol.90(家族居酒屋物語。) [雑誌] – 2016/4/15



◆特集1 『夫婦で営む、親子で営む、家族居酒屋物語。』
夫婦だけで、親子だけで切り盛りする居酒屋があります。 そして、そこには物語があります。

今号は、札幌と小樽にある、そんなアットホームな居酒屋の特集。
訪れる者は、家族の日常の中に招き入れられるので、 気取る必要も、かしこまる必要もありません。
ただ、ありのままの自分に戻ればいいのです。

一人でも、そこに行けば家族がいる。
いつも優しく、懐が広い。
時には面倒くさく、小うるさいが、それもいい。
店を後にする頃には、心がすっかり温まっている。
明日もいい日になりそうだ――。

そんな居酒屋に、今夜も帰ろうじゃありませんか。

◆特集2 『無敵の娯楽 カラオケ』
日本発祥の「カラオケ」は、世界の誰もが知っている娯楽。 今やカラオケは単なる酒の席の余興に留まらず、 ストレス発散、老化防止など、さまざまな目的で楽しまれています。 歌は、ここぞいうときに鼓舞してくれたり 悲しみを癒してくれたりと、いつだってそばにいます。 聴くだけではなく、歌う楽しみとは何かを 札幌のおやぢに聞くと共に カラオケの歴史やニュージャンルのボカロ、世代別人気曲など 様々な角度から魅力をひも解きました。



 O.tone[オトン]Vol.92(クラフトビール) [雑誌] – 2016/6/15  



◆特集1 『気になるクラフトビール』
各地でクラフトビールが盛り上がっていることはご存じでしょう。 この勢いにビールの街、札幌が黙っているわけがありません。 市内には次々にクラフトビールが楽しめる店が増加中。 でも、クラフトビールって何? 地ビールとは違うの?  わからないからこそ、気になってしまう。

今特集では、知っているようで知らない クラフトビールの世界にあなたを誘います。
行きたい店、飲んでみたいビールがきっとあるはずです。

◆特集2 『開け、好奇心の扉。大人の学びごと』
仕事帰りや休日に、 仲間たちとスポーツに熱中する大人たち。 年を重ねても尚、趣味を同じくする仲間たちと 大好きなスポーツを楽しむ喜びは 若い頃には味わえなかった特権です。

今回は7つの「運動部」の活動現場に潜入し、 いい汗かいて楽しむ大人たちを紹介します。



 O.tone[オトン]Vol.94(ひる酒 ゆう酒 脱力時間)[雑誌] 2016/8/15



◆特集1 『ひる酒 ゆう酒 脱力時間』
休日の昼下がり。
いつもならバリバリ仕事をしている時間に 酒場のカウンターに立ち寄り、冷えたビールを飲み干す。
あの罪悪感と優越感が入り交じった感覚は、 何とも言えずいいものです。
日頃頑張っている分、たまには そんな日があってもいいのではないでしょうか。

さあ、時間ならたっぷりあります。
普段着のまま、ちょいとサンダルでも引っ掛けて、 明るい時間の酒場でゆるゆると飲もうじゃありませんか。

◆特集2 『そうだ、北大へ行こう! 』
広大な面積と長い歴史を持ち、なおかつ 札幌屈指の観光スポットとして 日々観光客で賑わう北海道大学。
しかし我々札幌市民は、北大のことを どこまで知っているでしょうか?

今回は「歩・知・食・学・観・掘」という6つの キーワードとともに、北大の一歩深い 楽しみ方をお届けします。
次の休みは、O.toneを片手にいざ北大へ!



 O.tone[オトン]Vol.98
 (冬の夜話、おでんと日本酒。)[ 雑誌] – 2016/12/15




◆特集1 『冬の夜話、おでんと日本酒。』
寒さ厳しく、そして長い、北海道の冬。
吐く息も白い夜に恋しくなるものと言えば、 真っ先におでんが思いつく人も多いことでしょう。
大根、はんぺん、豆腐、がんも、卵…
個性あるタネの持ち味を引き出しながらも それらすべてをまとめ上げ、懐深く包み込むつゆ。
過剰な味付けを必要としない潔さ。 そんなおでんに合わせる酒ならば、 やはりここは日本酒を選びたいところです。

今号のO.toneでは、おやじたちの心をほっこりさせる 真冬の名タッグ・おでんと日本酒の魅力に迫ります。
冒頭には、漫画『孤独のグルメ』でお馴染みの久住昌之さんが登場。
札幌で注目の名店・新店を紹介する他、 北海道産の酒米を使用したお酒もクローズアップしますよ。

◆特集2 『昔も今も、プロレスLOVE! 』
今を生きるオヤジたちは、プロレス世代ど真ん中。 会場やテレビで観たヒーロー達の戦いに、 熱くなり、励まされ、時に傷ついたこともあった。 今特集では、思い出の名試合から プロレス好きの男達によるプロレス談義、 北海道のプロレス団体・北都プロレスに参戦中の大矢剛功選手インタビューまで、 様々な角度からプロレスを掘り下げます。
仕事でも家庭でも頑張っているオトンに向けて、 元気を“注入"する特集を目指します。




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 O.tone[オトン]Vol.76(旨いもの、旨い日本酒。) 雑誌 – 2015/2/15



◆特集1 『旨いもの、旨い日本酒。』
日本の歴史上、米から造る酒の存在を示す最初の記録から1,300年。 技術の進歩は今も弛むことなく続いており、 近年、日本酒が格段に旨くなったといわれます。 そして、旨い酒と出合うことで、旨いものはさらに味わいを深めます。

今号は美酒と美味の組み合わせに出会える札幌のお店の数々をご紹介しながら、 奥深き日本酒の世界を掘り下げます。

◆特集2 『まだまだ、漫画が大好きだ。』
少年時代、小遣いを握りしめて漫画を買いに走った思い出は誰にでもあるはず。 大人になった今でも変わることなく、漫画は多くの刺激を私たちに与えてくれます。 小さい頃のワクワクが蘇る懐かしい作品から、 大人になっても夢中になって読み込める作品まで。 札幌で注目の、貴重なヴィンテージコミックが手に入る専門店も紹介しています。 現役の漫画好きにはもちろん、「今はもう読まなくなったなー」という人にも捧げる特集です。



 O.tone[オトン]Vol.78(人生の学び場。BAR)[雑誌] – 2015/4/15



◆特集1 『人生の学び場。BAR』
BARのカウンターは、大人の男の学び場。 若い頃には知り得なかった奥深き洋酒の世界に浸りながら、 バーテンダーの博識とホスピタリティに学ぶ。 背筋を伸ばして人生の先輩たちと肩を並べながら、 見識と会話に一層の磨きをかけていく。 いつの時代も、大人の男を育てるのは、BARという空間なのかもしれません。

今号も札幌のおやぢたちから寄せられた情報をもとに取材したお店紹介と、 現在94歳にして現役バーテンダー・山崎達郎さんの戦後物語やエッセイなど、 豊富なコンテンツでお届けします。

◆特集2『車こそ、我が人生。』
男にとって、車とは何でしょうか。 生活に必要な移動手段? 行楽を満喫するためのツール? そんな道具としての価値を超えて、車に深い想いを捧げる人々がいます。 時には劇的で華々しく、時にはそっと寄り添うように。 筋金入りの車好きたちの、その個性的なライフスタイルの数々を紹介します。



 O.tone[オトン]Vol.84
 (昭和酒場で逢いませう。) [雑誌] – 2015/10/15




◆特集1『昭和酒場で逢ひませう。』
昭和の終わりに酒を知った20歳の若者は、もう46歳。
今年は昭和で言えば90年に当たります。

日本が、札幌が、とにかくがむしゃらで前向きで、 誰もがバラ色の未来を信じて疑わなかった昭和の時代、 仕事のこと、恋愛のこと、人情の機敏、 人生で大事なことは酒場で教えられました。

昭和の時代に暖簾を掲げ、 今も変わらず営業を続ける「昭和酒場」を特集します。

◆特集2 『北の縄文が熱い。』
2009年、次期世界遺産の候補として 「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」が 世界遺産暫定リストに掲載。そして近年、札幌など道内各地で 縄文に関する講演会や遺跡巡りツアーが開催され、 「北の縄文」が盛り上がりを見せています。

今号では、そんな「北の縄文」の魅力を大解剖。
北海道の縄文時代の歴史的価値や 土器や土偶を面白く見る方法に迫り、 さらに道内の縄文遺跡を訪問。北の縄文の面白さを、
写真多めで初心者にも分かりやすくお伝えします。



 O.tone[オトン]Vol.85(蕎麦屋で、酒をやる) [雑誌] – 2015/11/15



◆特集1 『蕎麦屋で、酒をやる』
そば屋の楽しみ方は蕎麦を手繰るだけにあらず。 玉子焼きや焼き海苔、板わさ…… 昔と変わらぬ蕎麦屋の酒肴で 酒をくいっとやる、 これが本来の蕎麦屋での過ごし方なのです。 まだまだ馴染みの薄い札幌だからこそ 2年振り7度目の蕎麦特集では「蕎麦屋酒」に着目しました。

◆特集2 『本を“仕事"にした人。』
読んでほしい本がある。 そんな熱い思いを抱き、本を“仕事"にする人がいます。 書店はもちろん、ボランティアや文学館などその内容はさまざま。 本を読んでもらうため、買ってもらうため、 何より本と出合ってもらうために、 試行錯誤、創意工夫を凝らして日々奮闘しているのです。

根底にあるのは、本を愛する心。
札幌の新刊書店や古本屋など、 本に携わる人とその“仕事"について、 情熱あふれる物語をご紹介します。



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 O.tone[オトン]Vol.69(空と風と料理と。外飲み) [雑誌] – 2014/7/15



◆特集1 『空と風と料理と。外飲み』
北海道の短い夏。 「外飲み」が、ことのほか気持ちのいい季節である。 よく見れば街のそこここで、テラス席が賑わっている。 人と車が行き交う街の喧噪をBGMに、誰かと酒を飲む楽しさは格別である。 今しか味わえない、真夏の醍醐味。 時には休日の真昼間から、お日様を浴びながら飲むのもいいだろう。 今回はそんな札幌の「外飲み」ができる店の数々をご紹介します。 さらに2014年夏に札幌市内で開催される25カ所のビアガーデン情報も便利です。

◆特集2 『大人のキャンプは、気ままなキャンプ』
豊かな自然に恵まれた北海道。 そのもっとも心地良い季節と言えばやはり夏、 そして夏と言えばキャンプの季節です。 若い頃仲間とにぎやかに過ごしたキャンプ、 子供が小さい頃に家族で出かけたキャンプ。 それらとはまた違った醍醐味が、 大人のキャンプにはあるのではないでしょうか。 あえて何もせず、自然を満喫する。 そんな贅沢な時間を過ごすキャンプライフをご提案します。 (編集部・佐波由香里)



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 O.tone[オトン]Vol.51(昭和酒場) 雑誌 – 2013/1/15



◆特集1『今もそこにある、昭和酒場』



 O.tone[オトン]Vol.57(バル・バール)[雑誌] –2013/7/15



◆特集1 『街の社交場、バル・バール。』
綴りはBAR。でもおなじみの「バー」ではありません。 スペインバル、イタリアンバールのことをまるっと集約して 「バル・バール」特集です。 カウンターで隣り合った人との会話を楽しみながら おつまみ料理を少量ずつつまみ、陽気に酒を飲む。 そんなバル・バールの魅力を味わえる店が札幌にも増えています。

今号ではそんなお店のご紹介とともに、 料理に欠かせないオリーブオイルやワインのお話、 本場のバルの空気を伝えるエッセイ、 岩見沢の「宝水ワイナリー」探訪などお届けします。

◆特集2 『俺たちは外で遊ぶ。』
人生経験豊かな大人たちが、一切手を抜くことなく 本気で取り組む「外遊び」は、もはや「趣味」のレベルを超え、 畏敬の念すら抱かせることさえあります。 全力で遊べば、きっと全力で楽しい。 そんなおやぢたちの生き様ならぬ「遊び様」をとくとご覧ください。 さらに、初めてでも、何も持っていなくても参加できる 夏休みの家族にお勧めの体験メニューもご紹介します。



 O.tone[オトン]Vol.62(人情酒場) [雑誌] – 2013/12/15



◆特集1『笑いたい夜も、泣きたい夜も、人情酒場』
店は人なり――。 不思議と人の集まる酒場には、そんな真実がある。 店主も客も店構えも、飾らず気取らず。 いつも笑い声に満ちていて、そこに身をおくだけで元気になれる。 そんな通いの酒場があれば、人生はもっと前向きになれるはずだ。

今号では、札幌のおやぢ達に教えてもらった人情味あふれる酒場の数々をご紹介。
その他、『酔っ払い川柳』や『酒場本良書案内』、酒場にまつわるエッセイや思い出集も。 表紙と冒頭グラビアには、酒場詩人の吉田類さんも登場!

◆特集2『さっぽろ演劇事情』
普段あまり観に行く機会がない、劇場に足を運ぶのはどうも敷居が高い。 「演劇」と聞いて、そんなイメージを思い浮かべる人も少なくないだろう。 しかし、札幌にはそれぞれに異なるカラーを持った劇団がいくつも存在し オリジナル作品から名作のリメイクまで、バラエティに富んだ公演を精力的に行っている。 いま、札幌の演劇シーンでどのような動きが起こっているのかを知れば 初心者も、かつて“演劇青年”だった人も 劇場の扉をくぐってみたくなるはず。



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 オトン O.tone 2012 Vol.42
 [今号の特集は「拝啓、おやぢ殿へ。」と「休日は、趣味活。」]-2012




◆特集1拝啓、おやぢ殿へ。『』

◆特集2『休日は、趣味活。』



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 O.tone 「大衆酒場、もの語り」vol.18 [雑誌] –2010



◆特集1『大衆酒場、もの語り。』

◆特集2『札幌の映画人による偏愛シネマガイド』



  O.tone 「男はついつい、おかみ酒場」vol.23 [雑誌』 –2010



◆特集1「男はついつい、おかみ酒場」

特集2『我が家の菜園だより』



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 O.tone 「大人が集う オトン的バル・バール」vol.17 [雑誌] –2009



◆特集1『オトン的バル・バルーン』

◆特集2『年末企画:宴のススメ。~厳選30軒~』


O.tone(オトン)の商品詳細

O.tone(オトン)
あるた出版

札幌を生活圏とする40~50歳の働き&遊び盛りの男性がナビゲートする情報誌
札幌の情報誌『O.tone』(オトン)は、おやぢ世代(40~50代)からの情報を元に構成される「札幌を楽しむための情報誌」です。「もっと札幌生活をエンジョイしよう! どんどん街に繰り出そう!」をキーコンセプトに、「食」や「趣味」など、札幌を楽しむための、実用的で多彩な編集コンテンツをお届けします!

出版社名:あるた出版
発行間隔:月刊


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