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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、ワイン書の決定版「Wine Style」2014‐2018

kage

2018/12/11 (Tue)

文学の秋の特集:お酒と本。🍶
文豪×酒

≫ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介
ワイン書の決定版「Wine Style(ワインスタイル)」

アイコンりす今回の書籍案内人・・・・Arika

監修:柳忠之 
著:日本経済新聞出版社

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 ワインスタイル デイリーワインの王座決定!(日経ムック) – 2014/2/27

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日本経済新聞出版社
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ワンコイン~2000円以下のデイリーワインを大特集。他誌にはないランキング企画「デイリーワイン王者決定戦!!」や「毎日が楽しくなるコンビニワイン&惣菜」などハイコスパワインを堪能するための特集が満載。

5年連続で消費量が増加し、第2次ワインブームとも言えるワイン市場。そのけん引役となっている「家飲み」需要をメインターゲットにした内容。


 ワインスタイル 「家飲み」ワインを極める!(日経ムック) – 2014/11/19

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日本経済新聞出版社 (2014-11-19)
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2500円以下の人気デイリーワインを特集。
他誌にはないランキング企画「王座決定戦!」では人気のスパークリングワイン(白・ロゼ)とピノ・ノワール(赤)を大特集。ワイン専門家6人が一同に集い、総計211本のワインを一気にブラインドテイスティング。ベスト1、金賞、銀賞、銅賞、入賞に分け、ランキングを発表。コストパフォーマンスの高いお値打ちワインが一目で分かる嬉しい企画です。


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 ワインスタイル 究極の安旨ワインはこれだ!! (日経ムック) – 2015/5/25

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日本経済新聞出版社 (2018-01-25)
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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているハイコスパワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第3弾。本邦初の999円以下ワインの誌上王座決定戦も挙行。



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 ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!! (日経ムック) – 2016/3/31

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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第4弾。

◆編集コンセプト
1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」

◆特色
1最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(登場するワインは原則として2000円以下のもの)
2低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキング特集を誌上掲載。今回は、過去に類例のない1000銘柄テイスティングアタックを敢行。デイリーワインの一般的な国内流通銘柄をほぼ全網羅することになり、対読者だけでなく業界内にも大きなインパクトを与えること必至である。
3他のワイン誌、食関連誌では例のない缶ワイン・ペットボトルワイン・紙パックワインなど超低価格帯のワインを特集。徹底的にデイリーワインにこだわり、究極のハイコストパフォーマンスワインを追求する。
4産地、生産者、生産年など様々で膨大な種類があるワインの中から「ワイン初級者」に対し優しくエスコート。これ一冊で、自分好みの、買って後悔しない、飲んで納得のワインがはっきりわかる。

<主な目次構成>
大特集 「デイリーワイン王座決定戦2016」超拡大版~史上空前の一挙1000本テイスティング~
特集1 究極のハイコスパワインを追求する!! 缶・ペットボトル・紙容器ワインなど、究極のハイコストパフォーマンスワインの世界を徹底探訪。
特集2 日本ワインが“旬"
特集3 デイリーワインだからこそ、グラスにこだわる
特集4 ワインセラーを使ってみよう


 ワインスタイル デイリーワインの新定番はこれだ!! (日経ムック) – 2016/11/24

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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第5弾。

◆編集コンセプト
1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」

◆特色
1最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(低価格帯ワインを中心に編集しているワイン雑誌では国内唯一の存在。登場するワインは原則として2500円以下のもの)。
2低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、2016年末~17年上期流通銘柄の主体となる、赤・白計204本をテイスティング。さらに初の企画として、日本人が好んで食べる定番料理(焼肉、てんぷら、ハンバーグ、とんかつ、ギョーザなど)に合うデイリーワインランキングも合わせて発表。
3他のワイン誌、食関連誌では類例のないハウスワイン(ワインバー、ワイン酒場、居酒屋、ファミレスなど)を特集。外飲みにおける、究極のハイコスパワインを追求する。
410倍の価値があるデイリーワインを一挙公開。専門家があるゆる角度から評価し、査定価格の10倍以上の価値があるといってよいワインを多数紹介する。
5産地、生産者、生産年など様々で膨大な種類があるワインの中から「ワイン初級者」に対し優しくエスコート。これ一冊で、自分好みの、買って後悔しない、飲んで納得のワインがはっきりわかる。

<主な目次構成>
特集1 「デイリーワイン王座決定戦2016-2017」赤・白のベストチョイスと、定番料理にフィットするワインランキングを誌上発表
特集2 究極のハウスワイン徹底探訪!! ~全国有名ワイン酒場、バー、居酒屋のハウスワインを追求~
特集3 こっそり教える「10倍の価値があるデイリーワイン」
特集4 絶対にすべらないワイン選び



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 ワインスタイル ワイン2年生の教科書(日経ムック) – 2017/5/31

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日本経済新聞出版社 (2017-05-31)
売り上げランキング: 417,183


ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第6弾。

◆編集コンセプト
1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」

◆特色
1好調なワイン初心者向け書籍を背景にし、「ワイン2年生の教科書」と題したワイン初心者向けの分かりやすい解説コーナーを特集。書籍よりもっとカンタンでコンパクトな指南特集で読者を誘引する。
2「夏=泡」という季節に合わせ、専門家による鉄板一押しスパークリングを一挙紹介。自分で飲んでも、プレゼントしても、パーティー持参しても絶対にはずさない夏ワインの決定版。
3低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、2017年の夏を楽しむのに最適な爽やか白ワイン約100本をテイスティング。ランキング化し誌上発表するとともに、ランクインしたワインを一挙に読者プレゼントする。
4最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(低価格帯ワインを中心に編集しているワイン雑誌では国内唯一の存在。登場するワインは原則として2000円以下で国内一般市場流通しているもの)。
5産地、生産者、生産年など様々で膨大な種類があるワインの中から「ワイン初級者」に対し優しくエスコート。これ一冊で、自分好みの、買って後悔しない、飲んで納得のワインがはっきりわかる。

<主な目次構成>
特集1 <ワイン2年生の教科書> ~脱初心者になれるワイン術
ワインの基本をおさらい/絶対にすべらないワインマナー/ワインのタブーに挑む/「こんな客はダメ! 」プロから見たイタイ客とは
特集2 俺の&私の「鉄板泡」5本勝負
特集3 デイリーワイン 厳選「夏ワイン」王座決定戦
特集4 夏ワイン&夏メニューでフードペアリング


 ワインスタイル 失敗しないテイスティング道場(日経ムック) – 2017/11/28

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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第7弾。

◆編集コンセプト
1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」

◆特色
1好調なワイン初心者向け書籍を背景にし、「ワインテイスティングの教科書」と題したワイン初心者向けの分かりやすいテイスティングテクニックを特集。書籍よりもっとカンタンでコンパクトな指南特集で読者を誘引する。
2話題沸騰中の日本ワインにスポットをあて、魅力と味わいを特集。4大産地(山梨、長野、山形、北海道)を中心に品種、銘柄やテイスティングコメントなどを紹介し、その人気の秘密に迫る。
3低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、2017-2018年の冬を楽しむのに最適な重厚系赤ワイン約100本をブラインドテイスティング。ランキング化し、点数と評価コメントを付けて誌上発表します。
4ワイン専門家・愛好家が、この時期に飲みたい、誰でも手軽に入手可能なリーズナブルなワインとそれに合わせる定番つまみを紹介。絶対にはずさないマリアージュはこれ!!
5最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(低価格帯ワインを中心に編集しているワイン雑誌では国内唯一の存在。登場するワインは原則として2000円以下で国内一般市場流通しているもの)。

<主な目次構成>
特集1 <大特集・ワインテイスティングの教科書>
ワイン選びで失敗しないテイスティング道場/ワインスクール体験入学/知られざる世界のワインを大テイスティング
特集2 日本ワイン再発見
特集3 デイリーワイン 厳選「冬の赤ワイン」王座決定戦
特集4 俺の&私の「鉄板つまみ&ワイン」



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 ワインスタイル 絶対にはずさない!! マリアージュの基本(日経ムック) – 2018/6/25

ワインスタイル 絶対にはずさない!! マリアージュの基本 (日経ムック)

日本経済新聞出版社 (2018-06-25)
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ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第8弾。

◆編集コンセプト
1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」

◆特色
今号は2大特集
1巻頭では、「ワインと相性の良い料理をどう合わせるか」「このワインにはどんな料理が合うか」「シチュエーションや料理に合うワインをどのようにチョイスするか」など、ワインを楽しむ際の必須事項の一つとされる“マリアージュ”のポイントを早分かり解説します。
2ダブル大特集として、ロマネコンティ、シャトー・マルゴー、ドン ペリニヨン、オーパス・ワンなど飲んだことがなく聞いたことがあるくらいだが、よく話題にあがる超有名ワインの数々を特集。いまさら聞けない超一流銘柄30に迫る。
3低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、人気急上昇中のロゼワインが対象(価格は3000円以下限定)。スティル部門、スパークリング部門に分け、本誌発売時に一般入手できる計100本をテイスティング。
4大ベストセラーとなっているコミック「神の雫」(現在は、『マリアージュ ~神の雫 最終章~』が「モーニング」にて連載中)の原作者・亜樹直氏さんの巻頭インタビューを収録。


 ワインスタイル 泡を究める!! (日経ムック) – 2018/12/3

ワインスタイル 泡を究める!! (日経ムック)

日本経済新聞出版社 (2018-12-03)
売り上げランキング: 6,510


ワインには膨大な種類があり 産地・生産者・生産年など本当に様々。特別な「ワイン愛好家」ではない人々にとって 自分好みの 買って後悔しないワインを手に入れる事はなかなか難しい問題です。「ワインスタイル」第9号では この季節に恋しくなるスパークリングワインを大特集。「泡を究める!!」と題し 「シャンパーニュのすべて」を第1特集に 「デイリーワインとして楽しむスパークリング」を第2特集とします。恒例のブラインドテイスティング企画は「2019デイリー赤ワインランキング」を特集。そのほかにも ワイン占い スイーツとワインのマリアージュなど魅力的な特集が続きます。

【企画内容】
今号では目玉企画として、シャンパーニュを含むスパークリングワインを大特集。第1特集の「シャンパーニュのすべて」では、シャンパーニュの歴史・種類から楽しみ方、薀蓄までシャンパーニュを丸裸にします。第3特集の「もうひとつの泡物語 スパークリング・ワインの種類と特徴、その楽しみ方」では、カバ、プロセッコ、南米のスパークリングワインなど、あらゆるスパークリングワインの魅力に迫ります。恒例のブラインドテイスティングによるランキング企画では、冬の赤ワインを特集。105本の中から金賞に輝くのはどのワイン?

【目次】
◆大特集<知って楽しむシャンパーニュ・スパークリングのすべて>
●第1特集「シャンパーニュのすべてを知る、味わう、楽しむ!」
●第2特集「オシャレに・お気楽にシャンパーニュが飲めるお店 in TOKYO」
●第3特集「もうひとつの泡物語 スパークリング・ワインの種類と特徴、その楽しみ方」
◆スイーツとワインの上手なペアリング
◆「十二星座でみるワイン占い」
◆デイリーワイン王座決定戦「厳選 冬の赤ワイン2019」



Wine Style(ワインスタイル)の商品詳細

『Wine Style(ワインスタイル)』

出版社名:日本経済新聞出版社
発行間隔:年2回
発売日:6,11月の30日

ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版。

監修:柳 忠之
ワインジャーナリスト。1965年10月23日横浜市生まれ。ワイン専門誌記者を経て、97年よりフリーで活躍。ブルータスや、ワイナート、GQ JAPANなどの雑誌に多数執筆。自由が丘ワインスクール講師。土壌、歴史的背景を含めた論理的観点からの鋭い切れ味ある批評に定評がある。




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