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(2019年メディアミックス作品)5月17日に映画公開される原作&コミック

kage

2019/05/17 (Fri)

メディアミックス2019

2019年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(5月17日全国公開)

5月17日(金)公開
┣居眠り磐音
┣うちの執事が言うことには
┣蒼穹のファフナー THE BEYOND
┣リトル・フォレスト 春夏秋冬
┣ガルヴェストン


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!






ジャンル:時代劇
 居眠り磐音   【5月17日公開】

「居眠り磐音江戸双紙」読本 (双葉文庫)
佐伯 泰英
双葉社
売り上げランキング: 122,281


■内容紹介
平成の大ベストセラーといわれる書き下ろし長編時代小説「居眠り磐音江戸双紙」の初のガイドブック。豪華な「深川・本所」「江戸地図」の九面折り畳みカラー地図を始め、地図も読み物も充実。居眠り磐音の世界が2倍、3倍に楽しめます。若き日の由蔵と少女おこんの出会いを描いた書き下ろし中編小説「跡継ぎ」(シリーズ番外編)も収録。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 時代劇作家らしく練達の筆使いを堪能 
平成の大ベストセラーといわれる書き下ろし長編時代小説「居眠り磐音江戸双紙」の初のガイドブック。豪華な「深川・本所」「江戸地図」の九面折り畳みカラー地図を始め、地図も読み物も充実。居眠り磐音の世界が2倍、3倍に楽しめます。若き日の由蔵と少女おこんの出会いを描いた書き下ろし中編小説「跡継ぎ」(シリーズ番外編)も収録。江戸での暮らしが始まり、深く関わっていく人たちとの出会いの巻という感じでしょうか。「居眠り」は剣術(構え?)の描写だとは解っていても、おっとりとした磐音の中々の食わせ者振りが、その評とのギャップもあって面白い⁉ 本当に強い人間はどんな作品でも気持ちが優しい。浪人でも恐妻家の殺し屋でも元公安の主婦でも元組員の探偵でも。守るべき人がいるからだ。冒頭の出来事があまりにも衝撃的で藩政改革の夢も頓挫してしまうが、二人の親友の分まで磐音には真っすぐ生き抜いて欲しい。あんまりな宿命を彼は独りで背負い、自分だけ幸せになることはできないと家督と愛する人と藩から離れた。正しいことをしようとするとそれを阻むものがある。それは今も昔も変わらない人間ドラマの構図とも言える。




■映画ストーリー
豊後関前藩の坂崎磐音(松坂桃李)と小林琴平、河井慎之輔は、幼なじみだった。磐音が琴平の妹・奈緒との祝言を控えていたある日、事件が起こり、磐音は二人の幼なじみを失う。奈緒を置いて関前を去り、江戸で浪人として生活することになった磐音は、昼はうなぎ割き、夜は両替商の用心棒として働き始める。

★映画チェック★
佐伯泰英の小説シリーズを、『娼年』などの松坂桃李の主演で映画化した時代劇。普段は人情に厚く穏やかな主人公が、「居眠り剣法」でさっそうと悪を斬る。『超高速!参勤交代』シリーズなどの本木克英が監督を務め、脚本をドラマ「ちかえもん」などの藤本有紀が手掛ける。

■スタッフ
原作:佐伯泰英
監督:本木克英
脚本:藤本有紀
音楽:高見優
企画・プロデュース:藤村直人
撮影:安田雅彦
照明:はのひろし
美術:原田哲男/倉田智子
録音:山本研二
編集:川瀬功
装飾:郷原慶太/中込秀志
アクションコーディネーター:諸鍛冶裕太
主題歌:MISIA

☑映画詳細データ
製作国:日本
製作:「居眠り磐音」製作委員会
配給:松竹
カラー

■キャスト(役名)
松坂桃李(坂崎磐音)
木村文乃(おこん)
芳根京子(小林奈緒)
柄本佑(小林琴平)
杉野遥亮(河出慎之輔)
佐々木蔵之介(佐々木玲圓)
陣内孝則(庄右衛門)
石丸謙二郎(坂崎正睦)
西村まさ彦(田沼意次)
谷原章介(吉右衛門)
中村梅雀(金兵衛)
柄本明(有楽斎)






ジャンル:推理
 うちの執事が言うことには   【5月17日公開】

うちの執事が言うことには 文庫1-9巻セット (角川文庫)
高里 椎奈
KADOKAWA (2018-12-18)
売り上げランキング: 222,936


うちの執事が言うことには (1) (あすかコミックスDX)
音中 さわき
KADOKAWA/角川書店 (2015-11-26)
売り上げランキング: 82,954


■内容紹介
日本が誇る名門、烏丸家の27代当主となった花穎(18歳)を待ち受けていたのは見知らぬ顔の若き執事。息の合わない二人の前に次々と起こる事件の数々。二人の息は、次第に合ってくる…の…か! ?

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 突然引退して旅に出た父親の跡をついで
烏丸家の27代目当主に18歳でなった花穎(かえい)×執事・衣更月

父の急な引退により、急遽名門の当主を引き継ぐため英国から帰国した烏丸花穎(18歳)。執事にはかつて自分の家庭教師でもあった鳳がついてくれるものと思っていたが、鳳は父についていったため、新たに衣更月が花穎につく。しかし、花穎と衣更月は全く合わない。険悪になりながらも、花穎の回りは次々と事件が起こる。 映画化された作品。気になって読んでみる。ミステリー要素が強いが、二人のでこぼこぶりがより危機になっているという感じもある。もう少し会話のテンポが良かったらなあと感じた。繊細な絵柄が原作の雰囲気を再現していて好きなシリーズだった。シャズAヴァズが登場したり、巻末には花頴君のバースディのお話があったり、楽しかった。さらっと軽く読めて面白かった。2人の謎解きをしながら段々関係が良くなって成長していく感じが良い。赤目刻弥にイライラする。展開はやくて、きれいごとだけで進まない感じが結構おもしろい。






■映画ストーリー
名門・烏丸家の御曹司で頭脳明晰(めいせき)な花穎(永瀬廉)は、留学先の英国から帰国した後に、父から家督を継ぐように命じられる。幼いころから信頼するベテランの執事に頼ろうとするが、花穎の執事に任命されたのは父のフットマン(男性家事使用人)を務めていた衣更月蒼馬だった。一方、烏丸家の裏では陰謀がうごめいていた。

★映画チェック★
コミック化もされている高里椎奈のミステリー小説シリーズを実写映画化。家督を継ぐことになった青年と、執事がお家の危機に立ち向かう。若くして名家の当主となる主人公・烏丸花穎にアイドルグループ「King & Prince」の永瀬廉、また同グループの神宮寺勇太も赤目家の御曹司・刻弥役で出演する。監督は『白鳥麗子でございます!』シリーズなどの久万真路、脚本は『あなたへ』などの青島武が務めた。

■スタッフ
原作:高里椎奈
監督:久万真路
脚本:青島武

☑映画詳細データ
製作国:日本
配給:東映
カラー

■キャスト(役名)
永瀬廉(烏丸花穎)
清原翔(衣更月蒼馬)
神宮寺勇太(赤目刻弥)
優希美青(雪倉美優)
神尾楓珠(雪倉峻)
前原滉
田辺桃子
矢柴俊博(駒地)
村上淳(霧山)
原日出子(雪倉叶絵)
嶋田久作
吹越満(烏丸真一郎)
奥田瑛二(鳳)







ジャンル:アニメ作品
 蒼穹のファフナー THE BEYOND
 /第一話「蒼穹作戦」第二話「楽園の子」第三話「運命の器」  【5月17日公開】


蒼穹のファフナー (電撃文庫)
冲方 丁
メディアワークス
売り上げランキング: 186,890


■内容紹介
る―。人気テレビアニメを、シリーズ構成、脚本を手がけた冲方丁自らがノベライズ。アニメでは描かれなかった一騎、総士、真矢、翔子それぞれの秘められた思い、そしてファフナーとフェストゥムの戦いを冲方丁ならではの筆致で描く、もうひとつのファフナーが登場。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1アニメだけでは理解出来なかった所がわかりやすくストーリーに練り込んである! 
アニメ版に比べて、物語をなぞりつつも、より丁寧に、心理や展開を描写しているので、作品としてアニメ版よりも完成されている印象を受ける。帯にある通り、様々な媒体で表現された「ファフナー」を融合・再構成した、第1期の「完全版」「リブート」と言える作品。一巻はTV版における1~2話あたりを描くが小説版の要素も強く、小説版を読んでいるとより楽しめる。小説版で描かれた詳細な設定や後々明かされた裏設定を盛り込んでおり、正直イマイチだったTV版1~2話に比べて面白さは段違い。「最初のファフナー」の忠実なコミカライズながら小説版やドラマCDアニメ本編での裏設定やを思い起こす描写など、ファンにとって実に嬉しくなってくる作品に仕上がっている。 漫画版としての完成度はもちろん続編まで観た身で改めて一期の序盤を振り返ると何も知らなかった時の平和な島、その中にいる翔子や甲洋の姿、わだかまりを抱えたままの一騎と総士の関係は複雑な感慨をもたらすし、EXODUSでの敵味方共に想像を絶する領域に到達した戦闘の後でも、まったくの未知の存在としてのフェストゥムの恐ろしさが劣化しないことにも驚かされます。作者の松下朋未のイラストも癖のある平井久司イラストに上手いこと似せていて、違和感がないのもGood。これは今後に期待できそう。オリジナル展開も見受けられるけど、完全に許容範囲内。このままアニメを補完しつつ物語をなぞる形で続けてくれれば、まさに蒼穹のファフナー完全版と呼んでもいい作品になると思う。










★映画チェック★
人型兵器“ファフナー”に乗り込んだ少年少女が戦うアニメシリーズで、「蒼穹のファフナー EXODUS」以降の世界が舞台となる完全新作。15周年を記念した新シリーズとして全12話で描かれ、第1弾は第1話から第3話で構成される。監督は「蒼穹のファフナー EXODUS」の総監督などを務めてきた能戸隆で、本シリーズに携ってきた作家の冲方丁がシリーズ構成として参加。ボイスキャストも、喜安浩平、石井真、松本まりからおなじみの声優たちが担当する。

■スタッフ
シリーズ構成:冲方丁
キャラクターデザイン:平井久司
メカニックデザイン:鷲尾直広
CGアニメーションディレクター:井野元英二
美術監督:鈴木路恵/野村正信/松田春香
美術デザイン:青木薫
色彩設計:関本美津子
撮影監督:師岡拓磨
編集:伊藤潤一
音楽:斉藤恒芳
演奏:ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
音響監督:三間雅文
主題歌:angela
エグゼクティブプロデューサー:中西豪
プロデューサー:須藤孝太郎
アニメーションプロデューサー:明官ゆう子
監督:能戸隆

☑映画詳細データ
製作国:日本
原作・アニメーション制作:XEBEC
アニメーション制作スタジオ:XEBECzwei
製作:FAFNER BEYOND PROJECT
カラー

■声の出演(キャラ名)
喜安浩平(皆城総士)
石井真(真壁一騎)
松本まりか(遠見真矢)
入野自由(春日井甲洋)
木村良平(来主操)
諸星すみれ(日野美羽)
白石稔(近藤剣司)
白石涼子(西尾里奈)
島崎信長(御門零央)
小野賢章(鏑木彗)
石川由依(水鏡美三香)
斉藤壮馬(マリス・エクセルシア)






ジャンル:田舎暮らし
 リトル・フォレスト 春夏秋冬   【5月17日公開】

リトル・フォレスト(1) (アフタヌーンコミックス)
講談社 (2012-12-03)
売り上げランキング: 6,136


リトル・フォレスト(2) (アフタヌーンコミックス)
講談社 (2012-12-03)
売り上げランキング: 13,434


■内容紹介
スローフードって楽じゃない。手間ひまかけて、汗かいて。だけど、そうやって辿り着いたひとくちには、本当の美味しさが満ちているのです。都会から生まれ故郷の小森に戻り、農業を営むいち子。四季折々の収穫に舌鼓を打ちながら、彼女は自分の生き方を模索する――。当世きっての漫画家が描く、本物のネイチャー・ライフ。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 四季折々の収穫に舌鼓を打ちながら、彼女は自分の生き方を模索する―― 
リトル・フォレスト=小森。東北地方のとある村へ舞い戻ってきたオネエチャン。主人公のいち子はここで一人、畑を耕し、種をまき、日々の糧を作り、食べ、また耕す…粛々と、淡々と繰り返される“営み”が愛おしい。物語の中では、いち子の家族や自身の境遇への葛藤などをちりばめているが、基本はただ食べ物を採って、作って、食べる話。しかし、それだけの筋なのに、何ともも静かで、荘厳な空気感。作者が実体験した暮らしを存分に描きこんだと思われる、夜の雪原やダルマストーブで焼くパン。とても良い。去年、映画(夏・秋版)も公開されましたが、とても良かった。大好きな漫画の一つ。









■映画ストーリー
恋愛も就職もうまくいかず、故郷に帰ってきたヘウォン(キム・テリ)は、旧友のジェハ(リュ・ジュンヨル)とウンスク(チン・ギジュ)と共に、自ら育てた農作物を料理して食べる毎日を送っていた。冬から春、夏、秋を過ごし再び冬を迎えて、ヘウォンは自分が故郷に戻ってきた真の理由を悟る。そして新たな春を迎えるために前へ進もうとする。

★映画チェック★
橋本愛主演で映画化もされた五十嵐大介のコミックの舞台を韓国に移し、農業や料理を通して新たな生き方を模索するヒロインを描くヒューマンドラマ。都会の生活に疲れたヒロインが故郷に帰り、四季を過ごしながら再生していく。『お嬢さん』などのキム・テリが主演を務め、『グローリーデイ』などのリュ・ジュンヨルらが共演。『提報者 ~ES細胞捏造事件~』などのイム・スルレがメガホンを取る。

■スタッフ
原作:五十嵐大介
監督:イム・スルレ
脚本:ファン・ソング
撮影:イ・スンフン
編集:キム・ソンミン
照明:パク・ジュヒョン
音楽:イ・ジュノ
美術:ユン・ナラ
エグゼクティブプロデューサー:キム・ジンソン
プロデューサー:シン・ボムス/ク・ジョンア

☑映画詳細データ
製作国:韓国
配給:クロックワークス
カラー/5.1ch
(シネマート新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか)

■キャスト(役名)
キム・テリ(ヘウォン)
リュ・ジュンヨル(ジェハ)
チン・ギジュ(ウンスク)
ムン・ソリ(ヘウォンの母親)





ジャンル:ミステリー
 ガルヴェストン   【5月17日公開】

逃亡のガルヴェストン (ハヤカワ・ミステリ)
ニック・ピゾラット 東野 さやか
早川書房
売り上げランキング: 190,311


■内容紹介
ついにおれの運も尽きたか―。ロイはこれまで闇の仕事で生きてきた。しかし癌の宣告直後、ボスの裏切りにあい、追われる身となってしまう。成り行きで道連れとなったのは、ロッキーという家出娘。金に困って娼婦をしていたらしい。こうして、孤独を愛する中年の男と、心に深い傷を負った女の奇妙な旅が始まった。ロイは、ロッキーがまともな道を進むことに残りの人生を賭けようとする。だが、果てなき逃避行の先には…。ダークな情熱と、静かなる感動をたたえた、アメリカ探偵作家クラブ賞最優秀新人賞候補作。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 裏切りの現場に居合わせた行き場の無い18歳の家出少女ロッキーとの逃亡が始まる―― 
闇の仕事で生きてきたロイは、癌の宣告直後、ボスの裏切りにあい、追われる身となる。中年男ロイと、道連れとなった家出娘ロッキーとの奇妙な旅が始まるが…。アメリカ探偵作家クラブ賞最優秀新人賞候補の感動作。ノミ屋の取り立てを行う中年男が肺の検査を受けたところ、真っ白な影が写るレントゲン画像を見せられ肺がんの可能性を告げられる。その夜、ボスの指示で取り立てに向かった先には殺し屋が待っていたが、切り抜けその場に居合わせた少女の娼婦と二人で逃避行へ向かう。裏社会で生きてきた男ロイ。40歳を目前に癌が発覚し、先の無い命だと判明した直後、タイミング悪くそれを知らないボスに裏切られ命を狙われる。裏切りの現場に居合わせた行き場の無い18歳の家出少女ロッキーとの逃亡が始まる] 病気、裏切り、逃亡。終始陰鬱とした空気を纏っていた。男の暗い過去や、少女の隠された謎も徐々に明らかとなり、一発逆転を狙う勝負に出る。所々にはさまれる近未来のエピソードにより、ジグソーパズルのピースが見事に収まってゆくのが気持ちいい。構成は予想外で感心した。カバーデザインが素敵。






■映画ストーリー
裏社会に生きるロイ(ベン・フォスター)は自分が末期ガンで余命わずかなことを知る。その夜ボスの指令で向かった先で何者かに襲われ組織に裏切られたことを悟った彼は、相手を撃ち殺してその場に捕らわれていた少女(エル・ファニング)を連れて逃げる。行く当てもなく体を売っていたという彼女はロッキーと名乗り、二人は果てのない逃避行に出る。

★映画チェック★
『マグニフィセント・セブン』などの脚本を担当したニック・ピゾラットの小説「逃亡のガルヴェストン」を、女優のメラニー・ロランが映画化。殺し屋と孤独な少女の逃避行を描く。『SUPER 8/スーパーエイト』などのエル・ファニングと『最後の追跡』などのベン・フォスターが主演を務めるほか、『アリーケの詩(うた)』などのアデペロ・オデュイエ、『恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ』などのボー・ブリッジスらが共演。

■スタッフ
監督:メラニー・ロラン
脚本・原作:ニック・ピゾラット
製作:タイラー・デヴィッドソン
撮影:アルノー・ポーティエ
編集:ジョセフ・クリングズ
音楽:マルク・シュアラン/ユージニー・ジェイコブソン
プロダクションデザイン:リサ・マイヤーズ
衣装デザイン:リネット・マイヤー

☑映画詳細データ
英題:GALVESTON
製作国:アメリカ
配給:クロックワークス
シネマスコープ/DCP5.1ch
(新宿シネマカリテほか)

■キャスト(役名)
エル・ファニング
ベン・フォスター
リリ・ラインハート
アデペロ・オデュイエ
ボー・ブリッジス



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