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(2019年メディアミックス作品)7月19日(金)スタート!夏ドラマ化される原作&コミック[「生活安全課0係」シリーズ/凪のお暇/マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~]

kage

2019/07/19 (Fri)

2019年夏ドラマ(7月~9月)
メディアミックス2019

2019年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■7月19日(金)スタート!夏ドラマ化される原作&コミック

7月19日(金)放送スタート!
┣富樫倫太郎「生活安全課0係」シリーズ(祥伝社)
┣コナリミサト「凪のお暇」(秋田書店「Eleganceイブ」連載中)
┣タナカカツキ「マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~」(講談社モーニングKC)

ドラマを見る前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!






 「生活安全課0係」シリーズ/富樫倫太郎(著)

生活安全課0係 エンジェルダスター (祥伝社文庫)/祥伝社

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生活安全課0係 ファイヤーボール (祥伝社文庫)/祥伝社

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生活安全課0係 バタフライ (祥伝社文庫)/祥伝社

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生活安全課0係 スローダンサー (祥伝社文庫)/祥伝社

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生活安全課0係 ヘッドゲーム (祥伝社文庫)/祥伝社

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■ドラマタイトル:金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

■放送日:7月19日スタート 

テレビ東京系 毎週金曜 20:00~20:54 


■原作/原案…原作:富樫倫太郎「生活安全課0係」シリーズ(祥伝社)

■スタッフ
脚本:吉本昌弘/船橋勧/田中眞一
監督:倉貫健二郎/竹村謙太郎/岡野宏信
プロデューサー:濱谷晃一/松本拓/加藤章一/松本桂子
主題歌:旋律の迷宮/KEYTALK

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外部サイト:金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

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■キャラクター紹介(キャスト)
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小早川冬彦:小泉孝太郎
警視庁杉並中央署の生活安全課なんでも相談室(通称・ゼロ係)所属の刑事で、階級は警視。国家公務員試験一種をトップ合格した上級キャリアだが、出世に興味がなく、市民に手を差し伸べられる現場勤務を希望して現職に。頭脳明晰でプロファイリングが得意。相手の表情やしぐさの変化から、うそを見抜いたり心情を読み取ることができるが、その一方、相手の気持ちや状況を考えずに発言して、周りからはKYとあきれられている。

寺田寅三:松下由樹
ゼロ係のベテラン刑事。階級は巡査長。男の子が生まれると思い込んだ父親が、酔った勢いで役場へ出生届を提出したことから「寅三(とらみ)」という名に。冬彦とは対照的に、ノンキャリアで現場のたたき上げ。優秀だが、男まさりで口が悪く、少々乱暴な捜査方法と、異議があれば上司にも盾突く性格でゼロ係に飛ばされてきた。

本条靖子:安達祐実
ゼロ係の事務員。優秀だが毒舌で、一番偉そうに振る舞う。ズケズケと自分の思ったことを言うため、過去にもトラブルに巻き込まれることがあったが、本人は気にしていない。寅三とは、いつも意見が合わずいがみ合っている。仕事に熱意はないが、周りが困っている時には頼りになるという姉御肌な面も。

桜庭勇作:木下隆行
ゼロ係の刑事で、カレーライスと犬をこよなく愛するぽっちゃり男。階級は巡査長。仕事に対する意欲や興味が見られないことから、ゼロ係に飛ばされてきた。何の取りえもないように見えるが、ここぞという時には働く。実は犬とコミュニケーションがとれるらしい。独身。

太田文平:戸塚純貴
ゼロ係の刑事で巡査長。岩手なまりが抜けない、ゆとり世代の超マイペース人間。元警視庁サイバー課の刑事だったが、自分を嫌う上司のパソコンにハッキングをかけ、不倫の証拠をつかんだ結果、ここに飛ばされてきた。地道な捜査は苦手で体力もないが、PCやモバイルを用いた捜査では本領を発揮。“超音波”を出して攻撃するという特技も。

鮫嶋弥生:岸明日香
いつも笑顔で、署のアイドル的存在の婦人警官。ゼロ係にトラブル案件を持ってくることも多いが、全く捜査の役には立たない。桜庭から好意を持たれているが、のらりくらりと巧みにかわすずる賢さも。

谷本敬三:石丸謙二郎
杉並中央署の署長。下には厳しく、上にはすこぶる調子が良い、頼りがいのない上司。ゼロ係のメンバーを毛嫌いしている。このたび副署長から出世して署長に就任。怒ると顔を真っ赤にするので、陰で「だるま」と呼ばれている。

国仲春吉:加藤茶
焼き鳥「春吉」店主。寅三の行きつけだったが、今はゼロ係のメンバーの行きつけに。料理の腕が適当なため、店はいつも空いている。冬彦にことごとく料理のダメ出しをされて、毎回傷ついている。どこで収集してくるのか、杉並中央署管内の情報に詳しい地獄耳の持ち主だが、自分にとってまずいことには耳が遠くなる。

横山建夫:片岡鶴太郎
ゼロ係の係長。ムードメーカーだが酒癖が悪く、問題を起こしては、警視庁第一方面から第十方面までの102の警察署を渡り歩いてきた。通販が大好きで、職場を届け先にしており、通販で購入した物が事件解決のヒントになることも。

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■ドラマ内容紹介…小泉孝太郎と松下由樹の“KY刑事&ベテラン刑事”迷コンビシリーズ第4弾  
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小泉孝太郎が演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹扮する“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(とらみ)の“迷コンビ”が活躍する刑事ドラマの第4弾。

警視庁杉並中央署の生活安全課なんでも相談室(通称・ゼロ係)のメンバー、本条靖子(安達祐実)、桜庭勇作(木下隆行)、太田文平(戸塚純貴)のほか、地域課の鮫嶋弥生(岸明日香)、署長になった谷本敬三(石丸謙二郎)、居酒屋店主・国仲春吉(加藤茶)、係長・横山建夫(片岡鶴太郎)らおなじみの面々も出演。今作では新たに、寅三の天敵となる女性管理官や正義感あふれる刑事部長も登場する。

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■原作内容紹介
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警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。“ゼロはいくつかけてもゼロ”。すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“0係”と揶揄されている。その仕事は所轄の刑事課や生活安全課が対応するには煩わしい些細な通報や苦情、クレーム、面倒なもめ事に対応するための雑用係だ。そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦がバディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三。まったく噛み合わない2人と、ゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!

📚原作の感想
空気なんて読んでたら、何も解決したい。
“空気は読めないが人の心は読める”変人キャリア刑事の「非常識捜査」

Arikaアイコン(小)1「警視庁ゼロ係」の原作!杉並中央署生活安全課に突如誕生した「何でも相談室」。通称0係。署内の役立たずが集まる島流し部署だ。そこへ科警研から異動してきたキャリアの小早川冬彦警部。マイペースで、無礼な男だが知識と観察眼で人の心を次々と読みとっていく。頭脳明晰だけどコミュニケーション力に欠けている小早川冬彦は空気は読めないが人の心は読める”変人キャリア刑事の「非常識捜査」。

こんな人が、自分の周りにいたら嫌だな.......と思いながら読み始めたが最後には応援していた(笑)。 放火や捜査情報漏洩などの大きな犯罪から、事件とも言えないような小さな相談事まで同じように丁寧に解決していく冬彦の律儀さがよかった。主人公である小早川冬彦の人間性にやや(というか、かなり)難ありだが、そういうのを気にしない人なら楽しめるのではと思う。 警察小説があまり得意じゃない人にもおすすめ! 冬彦は、相変わらず、面白いキャラで、本人が、なんとも思って無いのが、素晴らしい^_^




 凪のお暇/コナリミサト(著)

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■ドラマタイトル:「凪のお暇」

■放送日:7月19日スタート 

TBS系 毎週金曜 22:00~22:54 


■原作/原案…原作:コナリミサト「凪のお暇」(秋田書店「Eleganceイブ」連載中)

■スタッフ
脚本:大島里美
演出:坪井敏雄/山本剛義/土井裕泰
プロデューサー:中井芳彦
主題歌:リブート/miwa

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外部サイト:凪のお暇

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■キャラクター紹介(キャスト)
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大島凪 :黒木華
都内家電メーカーで働く28歳。真面目で気が弱く優しい性格。他人に合わせて無理をした結果、過呼吸で倒れて人生のリセットを決意する。会社を辞めて住んでいたマンションも解約し、これまで関わっていた全ての人との連絡を絶つ。

我聞慎二:高橋一生
凪と同じ会社で働く営業部のエース。場の空気を瞬時に読み、臆することなく人の懐に入ることができる。営業成績は常にトップ。凪の元カレで、会社では完璧だが凪に対しては不器用。感情と言動が伴わず、人生リセットを決断した凪を思うあまり、余計に嫌われる。

安良城ゴン:中村倫也
凪が新たな生活先に選んだアパートの隣人。イベントオーガナイザー。腕には入れ墨があり、毎晩部屋で飲み騒いでいて、どこか危険なにおいがする。

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■ドラマ内容紹介…黒木華の主演で人気漫画を連続ドラマ化! 幸せを目指して人生を“リセット”する物語! 
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口コミで話題となり、累計部数200万部を突破し、数々の賞を受賞しているコナリミサトの同名漫画を連続ドラマ化。28歳の会社員が、幸せになるために自分を見つめ直し、仕事も恋も全てを捨てて“リセット”したことにより訪れる、新たな人生を描く。主人公の大島凪を演じるのは、ジャンルを問わず多彩な役柄を自在にこなす黒木華。黒木が同系ドラマに主演するのは「重版出来!」以来3年ぶりとなる。凪と同じ会社で働く営業部のエース・我聞慎二役で高橋一生が共演。脚本は、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」、「あなたには帰る家がある」(同系)などを手掛けた大島里美が担当する。

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■原作内容紹介
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場の空気を読みすぎて、他人に合わせて無理した結果、過呼吸で倒れた大島凪。

仕事も辞めて引っ越して、モラハラ彼氏からも逃げ出して、新しい日々、始めます。

共感の声続々の、大島凪28歳の人生リセットコメディ!

📚原作の感想
空気読みすぎるの、もうやめたい…のに! !
Arikaアイコン(小)1場の空気を読みすぎて、他人に合わせて無理した結果、過呼吸で倒れた大島凪。 仕事も辞めて引っ越して、モラハラ彼氏からも逃げ出して、新しい日々を始める。 共感の声続々の、大島凪28歳の人生リセットコメディ!  こんな人いるいる、誰にでも、いいよって言う。でもそんな人は凪と違って有言不実行なことも多くて、なら最初からちゃんとダメって言えばいいのにと思ったこともある。けど、あ~言えないのか、それもしんどいだろうなぁ。何もかも棄てて別の自分に変わりたいって実際のとこ現実にできるんだろか…。自分を押し殺して場の空気に合わせる人生を送ってきた大島凪が、自分を変えるために会社を辞め第2の人生を歩む本作。 理想と現状とのギャップに苦しみながらもひたむきに前へ進もうとする凪ちゃんに心を深く揺さぶられた。 読後は爽やかなぬくもりが胸に広がる1冊。凪がちょこっとずつ変わってゆく様子がいい。恋の歯車はどうなるのか…。



 サ道/タナカカツキ(著)



マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~(2) (モーニング KC)
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講談社 (2019-07-23)
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■ドラマタイトル:ドラマ25「サ道」

■放送日:7月19日スタート 

テレビ東京系 毎週金曜 24:52~25:23 


■原作/原案…原作:タナカカツキ「マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~」(講談社モーニングKC)

■スタッフ
脚本:根本ノンジ/竹村武司/永井ふわふわ
監督:長島翔
プロデューサー:大和健太郎/五箇公貴/寺原洋平/松本彩夏/手塚公一/伊藤才聞

主題歌:サウナ好きすぎ/Cornelius
エンディング:そなちね/Tempalay

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外部サイト:ドラマ25「サ道」

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■キャラクター紹介(キャスト)
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ナカタアツロウ:原田泰造
全国を旅するサウナーで、職業はフリーランスのクリエーター。幼少期の思い出からサウナに苦手意識を持っていたが、伝説のサウナー・蒸しZとの出会いによってサウナにはまり、今では全国各地のサウナに足を運ぶほどのサウナ好きに。

偶然さん:三宅弘城
中年サウナー。営業職のサラリーマン。「偶然、偶然!」が口癖で、“偶然さん”というあだ名がついた。ナカタの問い掛けにいつもいい加減な返答をしては、イケメン蒸し男に制されている。

イケメン蒸し男:磯村勇斗
経営コンサルタント会社を経営する若手のサウナー。ナカタいわく、サウナで蒸されている姿がイケメンだったため、“イケメン蒸し男”というあだ名に。冷静沈着で博識。サウナ愛がとても強く、2人のおじさんのアナログ感も好き。

蒸しZ 役:宅麻伸
ナカタの通うサウナの常連。Zと書かれたタオルを持っていたことから、ナカタは尊敬の意を込め心の中で“蒸しZ”と呼んでいる。

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■ドラマ内容紹介…原田泰造主演でサウナ伝道漫画をドラマ化。芸能界きってのサウナ好き俳優が集結  
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タナカカツキの漫画を映像化した、サウナー(サウナ好き)によるサウナーのためのサウナードラマ。伝説のサウナーの後を追い、全国を旅する主人公・ナカタアツロウを、自他共に認めるほどサウナが好きな原田泰造が務めるほか、中年サラリーマンサウナー・偶然さんにサウナ歴20年以上の三宅弘城、コンサルティング会社経営の若手サウナー・イケメン蒸し男に磯村勇斗が扮する。3人のレギュラーメンバーに加え、ナカタが尊敬し、その後を追う伝説のサウナー・蒸しZとして宅麻伸も出演。キャストもスタッフもサウナ好きが集結する上、サウナーなら誰もが会いたいサウナ界の重鎮も続々登場する。

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■原作内容紹介
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苦手だったサウナの、「本当」の気持ち良さを偶然知ってしまった“運命の一日”を境に、すっかりサウナ中毒になってしまった「私」。通い詰める内、確実に気持ち良くなれるサウナの入り方があることに気づいて…。「快感」をどこまでも追い求めるオトナ達の、新時代サウナの入門書! 描きおろし番外編&昇天確実な全国サウナリスト50も収録。ハマれるものがあると、人生は、楽し~~~い!!

📚原作の感想
読んだらサウナ行こう!
サウナに入りたくなる!!まさにサウナ大使の書いたバイブル書

Arikaアイコン(小)1サウナ室⇄水風呂の行き来があって初めて「サウナ」を体験したことになる、というのがとにかく本書の伝えるところで、かなり笑えて面白く、しかしこれほんとに大丈夫か(サウナ中毒・・・?)と感じさせるところが随所に、いや、全編にわたってある。他にもいろいろと調べてみたのですが、「サウナとは水風呂である」というのが一貫している。私はこれまでサウナの後に水風呂に入ったことがなかったのだが、遂に観念して昨日水風呂に浸かってみた。その結果、お腹を下してトイレから出れなくたった(笑)。自分がお腹冷えるとダメなのをすっかり忘れてたww。サウナって、とりあえず何をどうすれば良いのか、銭湯に行っても説明がなくてわからなかったんですが、この本のとおりにしたら見事に整います。入門編として非常に説得力があって、お腹と相談して一度とりあえずマネしてみて合う合わないの自己判断を。サウナ好きのバイブル書。サウナ好き、もしくはサウナに興味がある、スーパー銭湯などは行くけどサウナに入ることはないって人なんかにはおすすめです! 良ければ2巻も読んで極めてみよう。


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サ道 心と体が「ととのう」サウナの心得 (講談社+α文庫)
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灼熱の小部屋と、冷厳な水風呂が、なぜかくも人を魅了し続けてきたのか?そこには、本当の大人だけが知る悦びと秘儀があるのだった!日本サウナ・スパ協会より「サウナ大使」に任命され、その圧倒的かつ恍惚的な“快”に「ととのう」という表現を与え、ブームの立て役者となった鬼才マンガ家による、究極のサウナ体験記。日本人よ、サウナの道=サ道の深奥を知れ!




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