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(2020年メディアミックス作品)1月31日に映画公開される原作&コミック

kage

2020/01/31 (Fri)

メディアミックス2020

2020年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(1月31日全国公開)

1月31日(金)公開
┣アングリーバード2
┣嘘八百 京町ロワイヤル
┣AI崩壊
┣母との約束、250通の手紙
┣前田建設ファンタジー営業部


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!






ジャンル:アニメ作品
 アングリーバード2 【1月31日公開】



どのようにして、ゲームキャラクターは映画キャラクターになったのか?

シリーズ合計40億ダウンロード!!?
超ヒットモバイルゲーム『アングリーバード』ついに映画化!
そして、その素晴らしいデザイン/アートを収録したアートブックの日本語特別限定版!!!

本書『The Art of アングリーバード』は、映画『アングリーバード』の魅力的なデザイン/アートを多数収録しています。 ファンはもちろん、創作・制作に関わるすべてのアーティスト、クリエーター、デザイナー必見の1冊です。

本書は『The Art of the Angry Birds Movie』の 日本語特別限定版 です。




飛べないトリたちが暮らす平和な島“バード・アイランド”から、卵が消えてしまった!?「こんなときこそ立ちあがるのが仲間だろ!」と声をあげたのは、なんとおこりんぼうで仲間はずれのレッド。怒りのパワーを勇気に変えて、飛べないトリたちは、大切な卵をヤツらからとりもどすことができるのか?今、大冒険の幕があがる…!!“勇気”と“絆”の、感動ストーリー!!小学中級から。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1平和なバードアイランドに、大事件が!?
怒りんぼうのレッドが、怒りを勇気に変え、立ち上がる!!

「怒ってねーし!」世界で大ヒット中の映画「アングリーバード」公式ノベライズ。おこりんぼうのレッドは、いつもひとりぼっち。しかしある日、飛べないトリたちが平和に暮らすバード・アイランドに大事件が起きて…。映画『アングリーバード』公式ノベライズ。“勇気”と“絆”の感動ストーリー。






■映画ストーリー
ピッグたちからタマゴを守った戦いから数年後。レッドは、バード・アイランドのヒーローとして有名になり、友人と共に島の平和に貢献していた。ある日、ピギー・アイランドのピッグ軍団が休戦を申し込んでくる。ピッグ軍団のリーダーであるレオナルドの話によれば、イーグル・アイランドのイーグルたちがバード・アイランドとピギー・アイランドを滅ぼそうとしているらしい。レッドたちは、ピッグ軍団と手を組むことにする。

★映画チェック★
人気ゲームを映画化したアニメーション『アングリーバード』の第2弾。怒りんぼうのレッドらおなじみのメンバーと新キャラクターが登場し、島のピンチを救おうと危険なミッションに挑む。日本語吹き替え版のボイスキャストとして、前作と同様レッドの坂上忍のほか、竹達彩奈、勝杏里、乃村健次、岩崎ひろし、くじら、山寺宏一らが参加している。

■スタッフ
監督:サーオップ・バン・オーマン
製作:ジョン・コーエン

☑映画詳細データ
英題:THE ANGRY BIRDS MOVIE 2
製作国:フィンランド/アメリカ
配給:ソニー・ピクチャーズ
技術:カラー
(ユナイテッド・シネマ、シネプレックス)

■日本語吹き替え
坂上忍(レッド)
竹達彩奈(シルヴァー)
勝杏里(チャック)
乃村健次(ボム)
岩崎ひろし(レオナルド)
山寺宏一(マイティ・イーグル)
くじら(ゼータ)




ジャンル:コメディー
 嘘八百 京町ロワイヤル 【1月31日公開】



■内容紹介
お宝眠る都・京都。大物狙いで空振り続きの古物商・小池則夫のもとにあらわれた謎の着物美人・橘志野。彼女の依頼は騙し取られた父の形見「古田織部の幻の茶器」を探し出すこと。腐れ縁の陶芸家・野田佐輔と共に動き出した則夫は、ある有名古美術店の2代目社長と大御所鑑定家の陰謀へとたどり着く。あの“骨董コンビ”が活躍する開運お宝コメディ第二弾!

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1お宝の都より愛を込めて。
あの<骨董コンビ>再び。幻の古田織部の茶器でひと助儲け!!  

前作に引き続き骨董を軸としたストーリー、登場人物は期待通りのキャラ設定、終盤に向かう小気味良い展開を楽しめました。古田織部の幻の茶器「はしかけ」を巡る騙しあい。歪んでいても、キズがついていても愛おしい。コミカルなやり取りの中、子に対する親の想いにじーんと来た。久々にエンタメ系小説を読んだ。小説って娯楽要素もあって、他のコンテンツにもひけをとらない。しょっぱい読書家ながら読書家として誇りたくなった。また、映画「嘘八百」の続編が公開されるということで、取り急ぎ前作のノベライズを取り急ぎ手に取った。続編の映画の前作を把握するために前作の小説を読むって行為は凄く健全だと思う。











■映画ストーリー
かつて堺で千利休の幻の茶器をめぐって大勝負に挑んだ古物商の則夫(中井貴一)と陶芸家の佐輔(佐々木蔵之介)は、思いがけず京都で再会する。彼らは、そこで出会った着物美人の志野(広末涼子)の思いにほだされ、武将茶人・古田織部の幻の茶器にまつわる人助けをすることになる。そして有名古美術店や大御所鑑定家、陶芸王子、テレビ番組を巻き込んでいく。

★映画チェック★
古物商と陶芸家が幻の茶器をめぐって一獲千金を狙う『嘘八百』の続編。さえないコンビが、幻の茶器にまつわる人助けに乗り出す。前作に続き武正晴が監督、今井雅子と足立紳が脚本を手掛け、主演の中井貴一と佐々木蔵之介をはじめ友近、森川葵らも続投。主人公たちを翻弄(ほんろう)するマドンナを広末涼子が演じるほか、加藤雅也、竜雷太、山田裕貴らが新たに出演する。

■スタッフ
監督:武正晴
脚本:今井雅子/足立紳
音楽:富貴晴美
主題歌:クレイジーケンバンド

☑映画詳細データ
製作国:日本
制作プロダクション:アークエンタテインメント
配給:ギャガ
技術:カラー
(TOHOシネマズ日比谷ほか)

■キャスト(役名)
中井貴一(小池則夫)
佐々木蔵之介(野田佐輔)
広末涼子(橘志野)
友近(野田康子)
森川葵(大原いまり)
山田裕貴(牧野慶太)
坂田利夫(よっちゃん)
前野朋哉(野田誠治)
木下ほうか(西田)
塚地武雅(田中四郎)
竜雷太(億野万蔵)
加藤雅也(嵐山直矢)





ジャンル:ネット
 AI崩壊 【1月31日公開】



2030年、日本は投薬、治療、体調管理までを担う画期的なAI「のぞみ」に社会を委ねていた。
しかしその理想的な世界が一転、何者かに暴走させられたAIはついに命の選別を始める。
止められるのは警察に追われる天才科学者、桐生浩介。
限られた時間の中で国民の命は守れるのか。小説版「AI崩壊」。

主演:大沢たかお×監督:入江悠
豪華キャストが集結。邦画史上、前代未聞の大スケール!

2020年1月31日(金)映画公開!
最大の注目作の小説版、ついに発売。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1命の価値を、誰が決めるーー。  
2030年の日本、そこはAIがほとんどを管理する世の中。自動運転をはじめ人間の健康管理までもAIに頼っている。そのAIとは「のぞみ」というHOPE社が開発したもの。のぞみによって世間は画期的・平和になっていた。だがある日そのAIが暴走を始めやがてAIが人間の命の選別を始める。そしてのぞみが暴走した事により大混乱になった日本は一体どうなるのか。AIで管理する事により絶対に便利な世の中になると思う。けれどそのAIが壊れたらAIに頼り切った世の中は大混乱するだろうと思う。本当に近い将来の日本の姿が描かれてる。 すべてがクラウドに繋がり、AIが一見便利に管理、アドバイスしてくれる世界(2030年)が、リアル過ぎて逆に怖くなりました。ヒトの悪意であんなにも簡単にAIが暴走する、もしくは国家安全のためにAIを悪用される、時代が来ないとは言い切れない怖さをひしひしと感じました都合よく展開しているなあと感じる場面もありましたが、ノベルズとして十分に楽しめました。桐生かっこよすぎですね。細かいところも書いてあったし、記者の冨永さんが良かった。






■映画ストーリー
天才科学者の桐生(大沢たかお)が開発した医療AI「のぞみ」が、国民の膨大な個人データを基に、人間を選別し殺りくを始める。人々がパニックに陥る中、AIを暴走させたテロリストと断定された桐生は逃走を図るが、警察のAI監視システムによって徐々に追い詰められていく。一方、桐生の義弟で「のぞみ」を運営する企業の代表を務める西村(賀来賢人)は、事態の収束に動いていた。

★映画チェック★
『22年目の告白-私が殺人犯です-』などの入江悠がメガホンを取った、AI社会になった近未来の日本が舞台のSFサスペンス。人工知能が暴走し日本中を巻き込む大惨事を起こすさまを、入江監督のオリジナル脚本で描く。ドラマシリーズ「JIN -仁-」などの大沢たかおが主人公を演じるほか、賀来賢人、岩田剛典、広瀬アリス、三浦友和らが共演する。

■スタッフ
監督・脚本:入江悠
企画・プロデューサー:北島直明

☑映画詳細データ
製作国:日本
企画・製作幹事:日本テレビ
制作プロダクション:クレデウス
配給:ワーナー・ブラザース映画
技術:カラー

■キャスト(役名)
大沢たかお(桐生浩介)
賀来賢人(西村悟)
広瀬アリス(奥瀬久未)
岩田剛典(桜庭誠)
高嶋政宏(望月剣)
芦名星(林原舞花)
玉城ティナ(飯田眞子)
余貴美子(田中英子)
松嶋菜々子(桐生望)
三浦友和(合田京一)





ジャンル:自伝
 母との約束、250通の手紙 【1月31日公開】



史上唯一、ゴンクール賞を2度受賞した作家で外交官、女優ジーン・セバーグの伴侶にして、拳銃自殺を遂げたロマン・ガリ。その代表作であり、戦後フランスを象徴する自伝小説の白眉、ついに刊行。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1狂おしいまでの母の愛を、全身で受けとめる私の愛。
純粋なふたつの愛の遍歴――。
謎の多い作者の半生が赤裸々に語られる最高傑作。  

母の溢れる愛情と期待に応えるために闘い続けた息子の回想録。息子である語り手の一人称なので映画より明確に息子から見た母という視点を感じる。しかし白眉は母と離れた第三部だった。ド・ゴールの自由フランス軍に加わった主人公は死と隣り合わせの日々に心の母と対話を重ねる。亡き戦友の名が淡々と綴られるくだり(複数箇所ある)、戦争で受けた傷は体験しない者の思いの至るところではないのだろう。母と共に戦地を潜り抜け、今も亡き母に愛を返す道を探し続ける息子の姿に胸を抉られた。本当に愛するとき、そこには理由などない。母はただ息子だけを愛し、その愛に応えるように息子も母を愛した。密接な二人きりの親子関係は、その愛ゆえに、人生の始まりから叶わない約束が課せられている。母に報い、母が犠牲にしてきたことに意味を与え、やがて家に戻ること。子に課せられた人生を巡らすとき、愛することの苦しさを痛いほど感じる。犠牲と献身に終わらず、理想と挫折を繰り返し、逃れたくもなりながら、ここまで生きたことを肯定する論理を信じたいともがく姿は、誰もが抱く葛藤と重なり、思わず人生と愛と物語を抱き締めたくなる。母と子の重い鎖のような絆、母の期待に必死に報いようとする子供の姿に、心が締め付けられる。最後まで読み終わって、主人公ロマンの、そして作者のガリ自身の、自らの思う生を全うした安堵のほほえみを浮かべた顔が見えた、気がした。







■映画ストーリー
ユダヤ系ポーランド人移民である母のニーナと2人で暮らしてきたロマンは、ニーナからフランス軍に入って勲章を授与された後に大使になり、作家としても活躍することを期待され続ける。重圧に苦しみながらも、ロマンは母の願いをかなえようと奮闘する。やがて軍に入った彼は母からの電話や手紙を支えにパイロットとして活躍し、さらに作家デビューも果たす。だがニーナの手紙には、その成功を喜ぶ様子はなかった。

★映画チェック★
フランスの作家ロマン・ガリの自伝小説を映画化し、第43回セザール賞で主演女優賞など4部門にノミネートされたドラマ。第2次世界大戦下で翻弄(ほんろう)された母と息子の絆を描く。メガホンを取るのは『蛇男』などのエリック・バルビエ。『婚約者の友人』などのピエール・ニネ、『アンチクライスト』などのシャルロット・ゲンズブール、『マダムと奇人と殺人と』などのディディエ・ブルドンらが出演した。

■スタッフ
監督・脚本:エリック・バルビエ
共同脚本:マリー・エイナール
原作:ロマン・ガリ
製作:エリック・ジュエルマン/フィリップ・ルスレ
共同プロデューサー:ロマン・ル・グラン/ヴィヴィアン・アスラニアン/ジョナサン・ブルメンタール/シルヴァン・ゴルドベル/セルジュ・ドゥ・プーケ
撮影:グリン・スピーカート
助監督:ブリウック・ヴァンデルスワルム
美術:ピエール・ランソン
録音:フランソワ・モレル/ケン・ヤスモト/マルク・ドワーヌ
衣装:カトリーヌ・ブシャール
編集:ジェニファー・オージェ

☑映画詳細データ
製作国:フランス/ベルギー
配給:松竹
技術:シネマスコープ/DCP / 5.1ch
(新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、YEBISU GARDEN CINEMAほか)

■キャスト(役名)
シャルロット・ゲンズブール(ニナ)
ピエール・ニネ(ロマン)
ディディエ・ブルドン(アレックス・グベルナーティス)
ジャン=ピエール・ダルッサン(ザレンバ)
キャサリン・マコーマック(レスリー・ブランチ)
フィネガン・オールドフィールド(キャプテン・ランガー)
パウエル・ビュシャルスキー(ロマン(8~10歳))
ネモ・シフマン(ロマン(14~16歳))





 前田建設ファンタジー営業部 【1月31日公開】



2003年2月。21世紀の建設業界を力強くリードする会社を目指し、前田建設内に「ファンタジー営業部」が設置されました。受注に関し「同じパイを取り合う」と評される建設業界において、他社が一切未参入の分野、つまり奇跡的に手つかずの「パイ」が、映画、テレビ、マンガの「劇中の世界」だと気づいた時、前田建設は迷わず「空想世界対話装置」の開発に着手、見事完成させたのです。そこに広がっていたのは価格競争だけでなく、難しい課題を解決する技術力と想像力が本当に試される世界でした。かつてアニメに描かれた科学は今や空想ではない!実在の大手ゼネコンが、「マジンガーZ地下格納庫一式工事」に真剣に取り組みました。予算72億円、工期6年5ヵ月(ただし機械獣の襲撃期間を除く)で引き受けます。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1実在の準・大手ゼネコンが アニメなどに登場する土木施設を受注するとどうなるか?  
現実の建設会社がアニメの設備(今回はマジンガーZの格納庫)を実際に施工しようとしたらどうなるかを、掛け合い形式でわかりやすく解説している本。実際の建設会社がアチャラ側の世界から、実際の受注をうけてキチンと検討。これが凄く真面目で読んでいくときちんとした土木の勉強になるといった本です。一体文化系なのか理科系なのか解らない一冊ですが、文化系の人間にも良く解るように説明されていて、きちんと積算の方法も説明されています。「ファンタジー」と言うより実際は「ガチ」の建築本でした。おかげで楽しく一気に読めました。 私の人生でおそらく使うことは一度もないだろう建築用語や知識が身につきました。 マジンガーZ知っている世代はもっと楽しめるとは思いますが、十分お腹いっぱいになります。 こういう会社、好きですねぇ。ホラホラ アニキの歌声に夢中になった君。読んでみたら?やはり人型ロボットはロマンの塊だなとしみじみ思いつつ、ロマンに技術が追いつく世界になってほしいとも思う







■映画ストーリー
2003年のある日、前田建設工業の広報グループ長がアニメ「マジンガーZ」に登場する地下格納庫兼プールの発注を受けたという設定で建設を検証するウェブ連載を発案する。若手社員の土井航(高杉真宙)は当初このプロジェクトに乗り気ではなかったが、社内外の技術者たちの熱意を目の当たりにし、無意味だと思っていた業務に真摯(しんし)に臨もうとする。

★映画チェック★
前田建設工業が連載している、架空の世界の建造物を実際に作ったらどうなるかを工期、工費を含めて検証するウェブコンテンツを映画化。検証第1弾「マジンガーZ」地下格納庫編を基に、上司が発案した突飛な企画を実現しようと奮闘するサラリーマンたちを描く。主演の高杉真宙、お笑いコンビ「おぎやはぎ」の小木博明のほか、上地雄輔、本多力、岸井ゆきのらが共演。脚本をヨーロッパ企画の上田誠、監督を『賭ケグルイ』シリーズなどの英勉が務めた。

■スタッフ
監督:英勉
脚本:上田誠
音楽:坂本英城
製作:川城和実/岐部一誠/有馬一昭/門田庄司/篠田学
エグゼクティブプロデューサー:濱田健二
企画・プロデュース:佐治幸宏
プロデューサー:森重宏美/西川朝子/坂口慎一郎
撮影:小松高志
Bカメラ:大嶋良教
照明:蒔苗友一郎
美術:金勝浩一
録音:加来昭彦
装飾:中澤正英
衣装:宮本茉莉
ヘアメイク石邑麻由
編集:相良直一郎
音響効果:柴崎憲治
VFXスーパーバイザー:大萩真司
助監督:富永拓輝
制作主任:浦野博士
記録:松元景
キャスティング:南谷夢
ラインプロデューサー:塚村悦郎
プロデューサー補:古市秀人
音楽プロデューサー:佐藤純之介

☑映画詳細データ
製作国:日本
原作:前田建設工業株式会社
制作:ADKクリエイティブ・ワン/パイプライン
配給:バンダイナムコアーツ/東京テアトル
技術:カラー

■キャスト(役名)
高杉真宙(ドイ)
上地雄輔(ベッショ)
岸井ゆきの(エモト)
本多力(チカダ)
町田啓太(ヤマダ)
山田純大
鈴木拓
水上剣星
高橋努
濱田マリ
鶴見辰吾
六角精児(フワ)
小木博明(アサガワ)

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