FC2ブログ
2021 02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2021 04

(2020年メディアミックス作品)11月13日に映画公開される原作&コミック

kage

2020/11/13 (Fri)

メディアミックス2020

2020年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(11月13日全国公開)

11月13日(金)公開
┣ドクター・デスの遺産ーBLACK FILEー
┣水上のフライト
┣ホテルローヤル
┣さくら
┣魔女見習いをさがして


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!






ジャンル:邦画
 ドクター・デスの遺産ーBLACK FILEー 
 2020年11月13日公開121分



警視庁に入った1人の少年からの通報。突然自宅にやって来た見知らぬ医師に父親が注射を打たれ、直後に息を引き取ったという。捜査一課の犬養刑事は少年の母親が「ドクター・デス」を名乗る人物が開設するサイトにアクセスしていたことを突き止める。安らかで苦痛のない死を20万円で提供するという医師は、一体何者なのか。難航する捜査を嘲笑うかのように、日本各地で類似の事件が次々と発生する…。人気シリーズ第4弾!

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1”どんでん返しの帝王”が放つ、安楽死の闇と向き合う警察医療ミステリ!  
犬養刑事シリ-ズ4作目。人には、生きる権利と死ぬ権利が平等にある――。安らかな死をもたらす白衣の訪問者は、聖人か、悪魔か。警視庁の敏腕コンビVS闇の医師、極限の頭脳戦が幕を開ける。大人気警察医療ミステリ。知らないお医者さんがお父さんを殺したと少年から通報がある。 末期患者に安楽死を施す「ドクター・デス」 彼は死神なのか、聖人なのか。現実でもドクター・デスが安楽死を請け負う事件が起こり、私達に死生観を問う事に。 安楽死についての議論が日本では進んでいないこともあり、現実のニュースも併せていろいろと考えさせられた本でした。「安楽死はなぜダメか」という主張より、「自分で死を選ぶ自由」を望む主張の方がより説得力を持っているように感じたのは、作者自身がそのように思っているからなのか、それとも私自身がそのようなフィルターを持っているからなのか。ともかく、単純なミステリーよりももっと深く考えさせられる内容でした。ラストで犬養が刑事としての職業倫理と心との葛藤に苦悩するが、娘の紗耶香の言葉に犬養も読者も救われた思いが。 解説をスイスで安楽死させる、実在のドクター・デスを見て来た宮下氏なのも興味深かった。


💻角川文庫カドフェス2020夏おすすめ本:手に汗にぎる!❻
🎬メディアミックス作品|中山七里『ドクター・デスの遺産 刑事犬養隼人』








■映画ストーリー
警視庁捜査一課の敏腕刑事である犬養隼人(綾野剛)は、バディである高千穂明日香(北川景子)と共に終末期患者が次々と不審死を遂げる事件を追う。捜査を進める中、依頼を受けては終末期患者に安楽死をさせる「ドクター・デス」と呼ばれる謎の医師がいることが判明。苦しませることなく、被害者たちの命を奪っていくドクター・デスの目的と正体を探る犬養と高千穂だったが、腎臓病に苦しむ犬養の娘・沙耶香が、ドクター・デスに自分の安楽死を依頼してしまう。

★映画チェック★
「さよならドビュッシー」などで知られる作家・中山七里の小説「ドクター・デスの遺産」を原作にしたクライムサスペンス。連続不審死事件を追う刑事たちと犯人の攻防が描かれる。メガホンを取るのは、『サクラダリセット』シリーズなどの深川栄洋。『閉鎖病棟 -それぞれの朝-』『影裏』などの綾野剛が主演を務め、『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』『ファーストラヴ』などの北川景子らが共演する。

■スタッフ
原作:中山七里
監督:深川栄洋
主題歌:[ALEXANDROS]
映画詳細データ

🎦製作国:日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
技術:カラー

■キャスト(役名)
綾野剛(犬養隼人)
北川景子(高千穂明日香)
岡田健史(沢田圭)
前野朋哉(室岡純一)
青山美郷(青木綾子)
石黒賢(麻生礼司)
柄本明(寺町亘輝)
木村佳乃(雛森めぐみ)





ジャンル:邦画
 水上のフライト 
 2020年11月13日公開106分



大学三年生の藤堂遥は、オリンピック出場が有力視される走り高跳びの選手だった。しかし、不慮の事故で脊髄を損傷し、下半身が麻痺してしまう。もう二度と跳ぶことはできない…。絶望に沈む遥だったが、カヌーとの出会いが彼女の人生を変えた。新たな目標、パラリンピック出場を目指し遥はもう一度走り始める。実在するパラカヌー選手に着想を得た奇跡の感動物語!

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1事故で下半身不随になった走り高跳びのオリンピック候補が、
カヌー競技に出会いパラリンピックをめざして立ち直るまでのストーリー

同名映画の脚本家が小説化した本書。走り高跳びの世界で女王と呼ばれオリンピック強化選手にまで選ばれた主人公遥が、事故で足が動かなくなり、失意のドン底からカヌーと、ブリッジスクールに通う不登校の子供たちなどに出会って、パラリンピック出場という新たな挑戦に立ち上がっていく、王道のストーリー。映画を小説化したものは、やっぱり小説としては少し軽い感じが否めないけれど、王道ならではの小気味良さで十分。社会的な差別もテーマになっている。毎日を熱く生きることを忘れないように。人生は一度きりだから。






■映画ストーリー
将来性の高い走り高跳び選手として活躍し負け知らずだった遥(中条あやみ)は、ある日、不慮の事故に遭遇する。命は取り留めたが下半身はまひし、将来の夢を断たれた遥は心を閉ざし自暴自棄になってしまう。しかし周囲の人々に支えられ、パラカヌーという競技に出会った彼女は、新たな夢を見つける。

★映画チェック★
事故で車椅子生活になった走り高跳びの選手が、パラカヌーと出会い再起する姿を描いた人間ドラマ。『超高速!参勤交代』シリーズなどの脚本家・土橋章宏が、リオデジャネイロパラリンピックのカヌー日本代表・瀬立モニカ選手との交流を通じて作り上げたオリジナルストーリーで、『キセキ -あの日のソビト-』などの兼重淳がメガホンを取った。『覆面系ノイズ』などの中条あやみがヒロインにふんし、『羊とオオカミの恋と殺人』などの杉野遥亮をはじめ、大塚寧々、小澤征悦らが共演した。

■スタッフ
監督・脚本:兼重淳
企画・脚本:土橋章宏
音楽:上野耕路
主題歌:SUPER BEAVER
プロデューサー:遠山大輔/田中美幸
スーパーバイジングプロデューサー:久保田修
アソシエイトプロデューサー:小林麻奈美
ラインプロデューサー:原田文宏
撮影:向後光徳
照明:斉藤徹
美術:布部雅人/春日日向子
録音:大竹修二
装飾:松尾文子
編集:川瀬功
衣装:加藤哲也
ヘアメイク:知野香那子
スクリプター:増子さおり
助監督:渡辺圭太
制作担当:阿部史嗣

🎦映画詳細データ
製作国:日本
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給:KADOKAWA
技術:カラー

■キャスト(役名)
中条あやみ(藤堂遥)
杉野遥亮(加賀颯太)
高月彩良(村上みちる)
冨手麻妙(朝比奈麗香)
高村佳偉人
平澤宏々路
大塚寧々(藤堂郁子)
小澤征悦(宮本浩)






ジャンル:邦画
 ホテルローヤル 
 2020年11月13日公開104分



北国のラブホテルの一室で、心をも裸にして生々しく抱き合う男と女。互いの孤独を重ねる中に見えてくるそれぞれの人生の大切な断片を切り取る。第149回直木賞受賞作の文庫化。(解説/川本三郎)

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1つかの間の交歓、ぬぐえない寂寥感ーー。
景色の描写が美しく、1本の映画を観ているよう! 

釧路湿原を臨む高台にある「ホテルローヤル」。今では廃墟となったホテルを舞台に、時間軸を遡りながら語られる7つの連作短編集でそれぞれの物語が微妙に関わりがあり、時間軸が現在から過去に遡るのが面白かった。暗さやもの悲しさはありますがただそれだけではなくその中で暖かい部分もある話でそういうのが新鮮だった。ラブホテルが舞台のためか、全体的に後ろめたい雰囲気が漂う。色々な人の思いが様々な形で残っているのが段々と分かってくる人間の関係性の変化がおもしろい。ラブホテルと人間くさく生きていく人達がすごくマッチング。とてもいい小説だと思う。ただ、何がいいのか説明しようとするとうーんとなる。性描写のあまりの赤裸々さに言葉を失う。読後は、人間なんてこんなもんだ、という感傷と同時に、だからこそ他人にやさしくできるんだろうな、という達観もある。読みやすく、考えさせられる内容もあり面白かったが、共感できる、というよりも物語として興味深く読んだ感じ。景色の描写が美しく、1本の映画を観ているようでした。

💻集英社文庫ナツイチフェア2020:🎬映像化[名も無き世界のエンドロール (行成薫)/ホテルローヤル(桜木紫乃)/あのこは貴族(山内マリコ)/2.43 清陰高校男子バレー部①(壁井ユカコ)]







■映画ストーリー
北国の湿原を望むラブホテル「ホテルローヤル」経営者の一人娘・田中雅代(波瑠)は受験に失敗し、渋々実家の仕事を手伝うことになる。アダルトグッズ会社の営業・宮川聡史(松山ケンイチ)に思いを寄せながら、告白することなく淡々と仕事をこなす間にも、ホテルにはさまざまな境遇の男女が訪れる。ある日、ホテルの一室で心中事件が起こり、さらに父・大吉(安田顕)が病気で倒れてしまう。

★映画チェック★
第149回直木賞を受賞した桜木紫乃の連作短編集を映画化。北海道の湿原に立つラブホテルを舞台に、ホテルを訪れる男女や従業員などそれぞれに事情を抱えた人々が織り成す人間模様を描く。物語の主軸となるホテルの経営者の一人娘で、原作者の桜木が自身を投影した役柄でもある主人公を、『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』などの波瑠が演じる。『百円の恋』などの武正晴がメガホンを取り、『手紙』などの清水友佳子が脚本を手掛けた。

■スタッフ
原作:桜木紫乃
監督:武正晴
脚本:清水友佳子
音楽:富貴晴美
撮影:西村博光
照明:金子康博
音響:白取貢
美術:黒瀧きみえ

🎦映画詳細データ
製作国:日本
製作:「ホテルローヤル」製作委員会
製作幹事:メ~テレ
製作幹事・配給:ファントム・フィルム
技術:カラー/5.1ch/シネマスコープ
(TOHOシネマズ日比谷ほか)

■キャスト(役名)
波瑠(田中雅代)
松山ケンイチ(宮川聡史)
余貴美子(能代ミコ)
原扶貴子(太田和歌子)
伊藤沙莉(佐倉まりあ)
岡山天音(野島亮介)
正名僕蔵(本間真一)
内田慈(本間恵)
冨手麻妙(美幸)
丞威(貴史)
稲葉友(坂上朝人)
和知龍範(若き日の大吉)
玉田志織(若き日のるり子)
斎藤歩(能代正太郎)
友近(能代ミコの母)
夏川結衣(田中るり子)
安田顕(田中大吉)





ジャンル:邦画
 さくら 
 2020年11月13日公開119分



スーパースターのような存在だった兄は、ある事故に巻き込まれ、自殺した。誰もが振り向く超美形の妹は、兄の死後、内に籠もった。母も過食と飲酒に溺れた。僕も実家を離れ東京の大学に入った。あとは、見つけてきたときに尻尾に桜の花びらをつけていたことから「サクラ」となづけられた年老いた犬が一匹だけ――。そんな一家の灯火が消えてしまいそうな、ある年の暮れのこと。僕は、何かに衝き動かされるように、年末年始を一緒に過ごしたいとせがむ恋人を置き去りにして、実家に帰った。「年末、家に帰ります。おとうさん」。僕の手には、スーパーのチラシの裏の余白に微弱な筆圧で書かれた家出した父からの手紙が握られていた――。





西加奈子原作の注目映画、コミカライズ!
直木賞作家・西加奈子のロングセラー小説「さくら」が北村匠海、小松菜奈、吉沢亮ほか豪華キャストで映画化。そのコミカライズコミックスが刊行です!著者は「桜井芽衣の作り方」「未成年ごっこ」のフクシマハルカ。ありふれた家族の赤裸々な、きれい事ではない物語をコミックスでもお楽しみください!

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1悲しみの深い淵のさらにその先で、物語は、ゆっくりと静かに始まる-。  
両親、三兄弟の家族に、見つけてきたときに尻尾に桜の花びらをつけていたことから「サクラ」となづけられた犬が一匹。どこにでもいそうな家族に、大きな出来事が起こる。そして一家の愛犬・サクラが倒れた--。「文章がみずみずしい」っていうのはこういうことか!と思わせられる本。感情ってここまで表現できるもんなんだと感動。凄いの一言。後半の後半は急に減速してしんどくなったが、まあ、終わらせ方が非常に難しいテーマではあるかな。あとがきでも書かれていたけれど、ストーリーももちろんだけど、比喩表現や描写がすごい!悲しいことが起こると分かっていても、明るく幸せな家族像が微笑ましくて、途中やっぱり悲しみに沈んだけど、その後も光をみつけて前を向く。ところどころ吹きそうになる笑いは西さんが大阪で育って、話の舞台も大阪だからかな。最後の美貴の決意表明は泣きそうになった。読み終わってほっこりした。




■映画ストーリー
消息不明の父親が2年ぶりに家に帰ることになり、長谷川薫(北村匠海)は実家に向かう。2年前、家族は長男・一(吉沢亮)の死をきっかけに離れ離れになっていた。薫は妹の美貴(小松菜奈)の誕生や愛犬のサクラとの出会いなど、幸せだった日々のことを思い浮かべる。そして大みそか、家族にとって奇跡のような出来事が起きる。

★映画チェック★
2005年に出版された作家・西加奈子の小説を映画化したファミリードラマ。兄の交通事故をきっかけに運命が激変する3兄妹と愛犬との関係を描く。長男を『ママレード・ボーイ』などの吉沢亮、次男を『君は月夜に光り輝く』などの北村匠海、妹を『さよならくちびる』などの小松菜奈が演じる。メガホンを取るのは『ストロベリーショートケイクス』などの矢崎仁司。

■スタッフ
原作:西加奈子
監督:矢崎仁司

🎦映画詳細データ
製作国:日本
製作:『さくら』製作委員会
配給:松竹
技術:カラー

■キャスト(役名)
北村匠海(薫)
小松菜奈(美貴)
吉沢亮(一)
小林由依(カオル)
水谷果穂(矢嶋優子)
山谷花純(須々木原環)
加藤雅也(溝口先史)
趙珉和
寺島しのぶ(つぼみ)
永瀬正敏(昭夫)





西 加奈子 (著), 岡井 カツノリ (ナレーション), Audible Studios (出版社)

この数年の間に、僕の家族にはいろんなことが起こった。そんな暮れのある一日、久しぶりにみんなが家に集まった。悲しみの深い淵のさらにその先で、物語は、ゆっくりと静かに始まる-。





ジャンル:アニメ
 魔女見習いをさがして 
 2020年11月13日公開91分






「おジャ魔女どれみ」シリーズ誕生20年周年を記念し、「おジャ魔女どれみ」の歴史をあますところなく網羅した公式ヒストリーブック。

本書では、おジャ魔女レギュラーキャラクターたちの紹介やクラスメイト、MAHO堂・魔法界の面々など、「おジャ魔女どれみ」ワールドを彩るあらゆるキャラクターたちを豊富なビジュアルで紹介。TVシリーズ・OVA・映画・小説版などの全おジャ魔女シリーズ各話を解説したエピソードガイドや、「おジャ魔女座談会2020」と称した「おジャ魔女どれみ」レギュラー声優たちの座談会、当時のスタッフたちのインタビューなど、当時の記憶が蘇る記事が満載です!

そのほかにも、当時のオリジナルスタッフが集結し、20周年を記念して制作された新作映画『魔女見習いをさがして』のストーリーガイドやメインキャラクターの声優を務めた豪華キャスト陣のインタビューなど、TVシリーズから新作映画の魅力まで「おジャ魔女どれみ」20年間の魅力が詰まったファン待望の一冊!





■映画ストーリー
教員になる自信をなくしている大学生の長瀬ソラ、職場になじめない帰国子女の会社員・吉月ミレ、彼氏に振り回されながらも絵画修復の道を目指しているフリーターの川谷レイカ。住んでいる場所も性格も違う20代の彼女たちは、アニメ「おジャ魔女どれみ」に登場するMAHO堂で出会い、「おジャ魔女どれみ」ゆかりの地をめぐる旅に出る。

★映画チェック★
アニメ「おジャ魔女どれみ」シリーズ放送20周年を記念し、シリーズのスタッフが集結した新作アニメーション。20代の女性たちが“魔法玉”をきっかけに知り合い、旅に出る。監督を、本シリーズに監督・演出として携ってきた佐藤順一と『プリキュア』シリーズの演出などを担当してきた鎌谷悠が共同で務める。3人のヒロインの声を、森川葵、松井玲奈、百田夏菜子が担当する。

■スタッフ
監督:佐藤順一/鎌谷悠
脚本:栗山緑
キャラクターデザイン・総作画監督:馬越嘉彦
作画監督:中村章子
美術デザイン:田尻健一
MAHO堂デザイン:行信三/ゆきゆきえ
色彩設計:辻田邦夫

🎦映画詳細データ
製作国:日本
配給:東映
アニメーション制作:東映アニメーション
技術:カラー

■声の出演
森川葵(長瀬ソラ)
松井玲奈(吉月ミレ)
百田夏菜子(川谷レイカ)
三浦翔平(大宮竜一)
石田彰(矢部隼人)
浜野謙太(久保聖也)
千葉千恵巳(春風どれみ)
秋谷智子(藤原はづき)
松岡由貴(妹尾あいこ)
宍戸留美(瀬川おんぷ)
宮原永海(飛鳥ももこ)
石毛佐和(春風ぽっぷ)


関連記事
スポンサーサイト



コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック