FC2ブログ
2019 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 11

Arikaが選ぶ2013秋季新作アニメ期待の作品を紹介します(PART8)2013秋、熱血スポ根㊚祭りだw!!

kage

2013/09/29 (Sun)

Arikaねこ2

(PART8)2013秋、熱血スポ根㊚祭りだw!!

ごきげんよう、Arikaです。

10月から秋季新作アニメが始まりますが、

2013秋、『熱血スポ根男祭りだw!!』と括り、期待の4作品をピックアップ!


*はじめの一歩 Rising
*黒子のバスケ 第2期
*ダイヤのA
*弱虫ペダル



公式ホームページも貼っているので合わせてチェックしてみてください。

----------------------------------------------------------------------------------------
■Arikaが選ぶ2013秋季新作アニメ期待の作品を紹介します関連の記事はこちら↓
----------------------------------------------------------------------------------------
(PART1)境界の彼方/キルラキル/ガリレイドンナ/凪のあすから
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART2)俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している/のんのんびより/ストライク・ザ・ブラッド/ワルキューレロマンツェ
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART3)東京レイブンズ/ 機巧少女は傷つかない/蒼き鋼のアルペジオ/ アウトブレイク・カンパニー
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART4)てさぐれ! 部活もの /世界でいちばん強くなりたい /勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました /京騒戯画
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART5)SuperSeisyunBrothers―超青春姉弟s― /DIABOLIK LOVERS(ディアボリックラヴァーズ)/ミス・モノクローム /COPPELION コッペリオン
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART6)IS<インフィニット・ストラトス>2 /声優戦隊ボイストーム7/ ぎんぎつね/ ゴールデンタイム
└────────────────────────────────────────────────────────────
(PART7)BLAZBLUE ALTER MEMORY /pupa(ピューパ)/ サムライフラメンコ/ 夜桜四重奏 ハナノウタ/リトルバスターズ!~Refrain~
└────────────────────────────────────────────────────────────
PART9)大本命『マギ』(2期)
└────────────────────────────────────────────────────────────








Arika報告書y


はじめの一歩 Rising

はじめの一歩 NEW Challenger DVD-BOX(5枚組 全26話)はじめの一歩 NEW Challenger DVD-BOX(5枚組 全26話)
(2013/09/18)
喜安浩平、小山力也 他

商品詳細を見る


クシングを題材とした森川ジョージによる日本の漫画作品。1989年から『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中。各話数の通し番号の表記はそれぞれ「Round.○○」。

主人公のみならず脇役である仲間やライバル達の戦いも詳細に描いている点が特徴的であり、作者は「登場人物全員が主人公です」とコメントしている。登場人物の多くにボクシングの歴史を彩った実在選手の姿が投影されている。作者自身も実際にボクシングジムのオーナーで著名なプロボクサー達と親交があり、『週刊少年マガジン』誌上でも若手を応援するコメントなどを載せている。

発行部数は2013年時点で9400万部を超え、同誌の看板漫画となっている。1991年(平成3年)度、第15回講談社漫画賞少年部門受賞。

2012年12月5日発売の週刊少年マガジン2013年1号で、連載1000回を迎えた。


STORY
母子家庭のいじめられっ子であり、釣り船屋を親子で支えている主人公・幕之内一歩が、プロボクサー鷹村守との出会いをきっかけに鴨川ボクシングジムに入門。「強いとは何か?」という問いの答えを求め、プロボクサーとして、また人間としても成長していく過程を、周囲との交流やライバル達との戦いを通じて描いてゆく物語。

2000年から2002年に放送された第1期では一歩が日本フェザー級チャンピオンになるまでが描かれ、2009年に放送された第2期では鷹村が世界王座を獲得する姿が描かれた。

第3期より鴨川会長のキャストが同年に逝去した内海賢二から第2期でミゲル役だった飯塚昭三に変わる。

■スタッフ(第3期)
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:宍戸淳
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
キャラクターデザイン:杉浦幸次
音響監督:三間雅文
企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部
アニメーション制作:マッドハウス MAPPA
製作著作:森川ジョージ/講談社・VAP・NTV

■キャスト
幕之内一歩(まくのうち いっぽ) 声―喜安浩平
鷹村守(たかむら まもる) 声―小山力也
青木勝(あおき まさる) 声―高木渉
木村達也(きむら たつや) 声―藤原啓治
宮田一郎(みやた いちろう) 声―関智一
板垣学 声―浪川大輔

放送局/放送日時
□ 日本テレビ:10/05(土) 25:35~
□ 日テレオンデマンド:10/05(土) 深夜~
□ バンダイチャンネル:10/11(金) 12:00~

■アニメ公式サイト:はじめの一歩 Rising

----------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)3拳と拳の男のガチ勝負3回戦のゴングが鳴り響く!!
「はじめの一歩」の魅力は、いじめられっ子だった心優しい少年・一歩がボクサーとして成長していく姿が魅力で、アニメ版は00年、09年の2度にわたってテレビシリーズとして放送。

そして4年ぶり3度目のテレビシリーズとなる今回は、原作でも人気の高い一歩対“狂気のカウンターパンチャー”沢村戦、一歩の先輩、鷹村対イーグル戦などが描かれる予定なので、やはりアツい拳のガチ勝負こそがこのアニメの一番の見どころでしょう!!






黒子のバスケ 第2期

黒子のバスケ 2014カレンダー黒子のバスケ 2014カレンダー
(2013/10/26)
© 藤巻忠俊/集英社・黒子のバスケ製作委員会

商品詳細を見る


巻忠俊によるバスケットボールを題材とした漫画作品。

第44回(2006年11月期)ジャンプ十二傑新人漫画賞を受賞したのち、『赤マルジャンプ』2007SPRINGに掲載され、『週刊少年ジャンプ』(集英社)2009年2号より連載中。

話数の単位は「第○Q(クォーター)」。略称は「黒バス」。副題は作中に登場したセリフが使われている。また、作中においてオマージュ的表現が取り込まれている。

累計発行部数は22巻現在、2000万部を突破している。

STORY
帝光中学バスケ部には「キセキの世代」と呼ばれる「10年に1人」と呼ばれるレベルの逸材が同時にいた時期があった。黒子テツヤはその中の1人で、あまりにも影が薄いゆえに「見えないパス回し」ができるという能力を持っていたが、高校は新設校である誠凛高校に入学。帰国子女でハイレベルな能力の持ち主である火神大我らとともに打倒「キセキの世代」を目指していく。第1期では、誠凛はインターハイに向けたリーグ戦で青峰のいる桐皇に敗れ、さらに力をつけるべく特訓を行い、ウィンターカップを目指すところまでが描かれた。

2期では、夏のインターハイを予選決勝リーグで敗退した誠凛バスケ部のその後を描く。膝の故障で休部していた木吉が復帰し、冬に開催されるウィンターカップに向け、個々の強化に励んでいた。黒子と火神も自分に必要な課題を見つけ、改めて力を合わせて”キセキの世代を倒す”という誓いを交す。


■スタッフ
原作:藤巻忠俊
監督:多田俊介
シリーズ構成:高木登
キャラクターデザイン:菊池洋子
音楽:池頼広
音響監督:三間雅文
アニメーション制作:Production I.G
製作:黒子のバスケ製作委員会


■主題歌(第2期)
オープニングテーマ「The Other self」歌 - GRANRODEO
エンディングテーマ「WALK」歌 - OLDCODEX

■キャスト
黒子テツヤ:小野賢章
火神大我:小野友樹
相田リコ:斎藤千和
日向順平:細谷佳正
伊月俊:野島裕史
木吉鉄平:浜田賢二
小金井慎二:江口拓也
土田聡史:井上剛
黄瀬涼太:木村良平
笠松幸男:保志総一朗
緑間真太郎:小野大輔
高尾和成:鈴木達央
青峰大輝:諏訪部順一
今吉翔一:中井和哉
桃井さつき:折笠富美子
紫原敦:鈴村健一
氷室辰也:谷山紀章
赤司征十郎:神谷浩史
花宮真:福山潤
・・・など

放送局/放送日時
□ MBS:10/05(土) 25:58~
□ TOKYO MX:10/08(火) 23:00~
□ BS11:10/08(火) 24:00~
□ ANIMAX:11/04(金) 19:30~
□ バンダイチャンネル:10/06(日) 12:00~
□ BCライブ配信:10/12(土) 24:00~

■アニメ公式サイト:黒子のバスケ 第2期

----------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)3誠凛の新たな戦いが始まる!?
桐皇戦での敗北を乗り越えて、新たな第一歩を踏み出した誠凛。ケガから復帰した木吉も加わり、ベストメンバーとなった彼らの成長ぶりが楽しみな第2期の見どころは、”黒子や火神に頼らずとも勝ち抜かなきゃいけないという誠凛2年生の強い決意”の姿を是非見とどけてほしいと思います。

ウィンターカップ予選の試合では、”先輩たちがカッコよくプレーする”という事を意識していますが、彼ら2年生は『キセキの世代』ではないので、青峰みたいなスーパープレーを出すわけではないけど、チームの中心になって勝利をモノにしようとするその誠実なプレー姿を丁寧にきちんと追っていくことで、第1期とは違う試合の見せ方、次の世代の「新生・誠凛」の流れも印象づく。一度は挫折を味わった黒子たちが、次なる目標にしてきた冬の大会。いよいよ始まる予選では、因縁の2度目の対戦もあるようなので、「キセキの世代」やそれに匹敵するライバルたちとの試合は、確実に第1期を上回る激しい展開が予想されるので実に楽しみです♪





ダイヤのA

ダイヤのA(1) (少年マガジンコミックス)ダイヤのA(1) (少年マガジンコミックス)
(2006/09/15)
寺嶋 裕二

商品詳細を見る


嶋裕二による日本の漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2006年第24号から連載中。

弱小チームがずば抜けた能力をもつ主人公を中心に成長して強豪を打ち破っていく野球漫画が多い中で、本作は強豪校への野球留学を肯定的に描き、選手層の厚い野球部の中でチームメイトと切磋琢磨してレギュラー、エース投手を目指す主人公を描いており、他作品との差別化が図られている。

第53回(平成19年度)小学館漫画賞少年向け部門、第34回(平成22年度)講談社漫画賞少年部門受賞。特に『週刊少年マガジン』連載作品の小学館漫画賞受賞は本作が初めてである。発行部数は1700万部突破。

STORY
中学最後の大会、統合により廃校の決まっている赤城中の名を残すために出場するも、一回戦で自らの暴投により負けてしまった沢村栄純。仲間達と高校でリベンジをと考える中、東京の野球名門校・青道高校からスカウトが訪れる。気乗りしないまま青道に見学に訪れた沢村だったが、天才捕手・御幸一也との出会いが大きな転機となる。家族や地元の仲間たちの応援を受け青道高校へ入学した沢村は、全国から集まった有力なチームメイト達の中でエースとなるべく奮闘する。

■スタッフ
原作 - 寺嶋裕二「ダイヤのA」(週刊少年マガジン/講談社刊)
監督 - 増原光幸
シリーズ構成 - 古怒田健志
音響監督 - 高桑一
アニメーション制作 - MADHOUSE×Production I.G

■主題歌
オープニングテーマ「Go EXCEED!!」歌 - Tom-H@ck featuring 大石昌良
エンディングテーマ「Seek Diamonds」 歌 - 日笠陽子

■キャスト
沢村 栄純(さわむら えいじゅん)声 - 逢坂良太
御幸 一也(みゆき かずや)声 - 櫻井孝宏
降谷 暁(ふるや さとる)声 - 島﨑信長
小湊 春市(こみなと はるいち)声 - 花江夏樹
倉持 洋一(くらもち よういち)声 - 浅沼晋太郎
川上 憲史(かわかみ のりふみ)声 - 下野紘
金丸 信二(かねまる しんじ)声 - 松岡禎丞
結城 哲也(ゆうき てつや)声 - 細谷佳正
伊佐敷 純(いさしき じゅん)声 - 小野友樹
増子 透(ますこ とおる)声 - 羽多野渉
小湊 亮介(こみなと りょうすけ)声 - 岡本信彦
丹波 光一郎(たんば こういちろう)声 - 森田成一
滝川・クリス・優(たきがわ くりす ゆう)声 - 浪川大輔
・・・など

放送局/放送日時
□ テレビ東京系:10/06(日) 08:30~
□ AT-X:10/--(-) ~

■アニメ公式サイト:ダイヤのA

----------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)3野球の名門校で少年は新しい仲間と出会う!
弱小チームで野球を続けていた主人公・沢村栄純。中学最後の大会で一回戦負けしてしまうが、スカウトを受け、野球の名門校へ進学することに。そこで出会う、天才キャッチャーの御幸 、ライバル投手・降谷。

中学時代は跳び抜けて実力のあった栄純だが、名門・青道高校には彼以上に才能ある選手がゴロゴロしていた。そんな中で、栄純はエースピッチャーとなるべく奮闘していく。

栄純はもちろん、野球部員たちの野球にかける真っ直ぐな想いに、思わず応援したくなること間違いなし☆





弱虫ペダル

弱虫ペダル 1 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 1 (少年チャンピオン・コミックス)
(2008/07/08)
渡辺 航

商品詳細を見る


辺航による漫画作品。秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に2008年第12号から連載中。同社の少年チャンピオン・コミックスレーベルによる単行本が2013年8月現在29巻まで刊行されており、2012年12月時点の累計発行部数は415万部となっている。

内容は自転車競技を題材にした本格的な少年漫画兼スポーツ漫画。

STORY
千葉県立総北高等学校の新入生、小野田坂道はアニメやゲームや秋葉原を愛するオタクである。中学時代にオタクの友達ができなかった彼は高校でアニメ・漫画研究部に入ろうとするが、部員数減少のため活動休止中であると知り意気消沈する。一方、同じく新入生で、中学時代に自転車競技で活躍していた今泉俊輔はトレーニング中、学校の裏に有る斜度20パーセントを超える激坂をママチャリで、しかも歌いながら登坂する小野田を目撃する。

■スタッフ
原作 - 渡辺航(『週刊少年チャンピオン』秋田書店刊 連載中)
監督 - 鍋島修
シリーズ構成 - 吉田玲子
キャラクターデザイン・総作画監督 - 吉田隆彦
デザインワークス - 水村良男
デザイン協力 - 森木靖泰
メインアニメーター - 堀内博之
美術設定 - 青木智由紀
美術監督 - 吉原俊一郎
色彩設計 - 中尾聡子
CG監督 - 真田竹志
撮影監督 - 葛山剛士
編集 - 坂本久美子
音楽 - 沢田完
音響監督 - 高寺たけし
アニメーション制作 - トムス・エンタテインメント
製作 - 弱虫ペダル製作委員会(トムス・エンタテインメント、東宝、秋田書店)

主題歌
オープニングテーマ「リクライム」歌 - ROOKiEZ is PUNK'D
エンディングテーマ「風を呼べ」歌 - アンダーグラフ

■キャスト
小野田坂道 声―山下大輝
今泉俊輔 声―鳥海浩輔
鳴子章吉 声―福島潤
金城真護 声―安元洋貴
巻島裕介 声―森久保祥太郎
田所迅 声―伊藤健太郎
手嶋純太 声―岸尾だいすけ
青八木一 声―松岡禎丞
寒咲通司 声―諏訪部順一
寒咲幹 声―諏訪彩花
橘綾 声―潘めぐみ
福富寿一 声―前野智昭
真波山岳 声―代永翼
東堂尽八 声―柿原徹也
新開隼人 声―日野聡
荒北靖友 声―吉野裕行
泉田塔一郎 声―阿部敦
…など

放送局/放送日時
□ テレビ東京:10/07(月) 25:35~
□ テレビ大阪:10/08(火) 25:35~
□ テレビ北海道:10/08(火) 25:35~
□ テレビせとうち:10/09(水) 25:40~
□ テレビ愛知:10/10(木) 25:35~
□ TVQ:10/10(木) 26:00~
□ AT-X:10/13(日) 20:00~
□ ニコニコ生放送:10/11(金) 23:00~
□ ニコニコチャンネル:10/11(金) 23:30~

■アニメ公式サイト:弱虫ペダル

----------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)3自転車男子の未完成なライバル心と友情の汗キラリ*
坂道は、自宅・秋葉原間の往復90kmをママチャリで走る気合いのオタクだが、自転車競技と出会い世界が一変。仲間と一緒に走り、真剣に勝負することの楽しさを知る事になる。そんな坂道の”もっと走りたい”という思いを後押しするのが、真波山岳という存在。最初はライバルというよりも「自転車の遊び仲間」、そんな2人が一緒に走るうちに、お互いの実力や思いを認め合い、未完成だったライバル関係が完成されていく様子を見てほしい。

お話としてはシンプルなんだけど、キャラクターがすごく個性的に描かれていて、自転車やロードレースを知らなくても引き込まれてしまうパワーのある作品だと思うので、ロードレースシーンの激しく、熱く、カッコイイ走りっぷりは必見!?の見せ場。ただ、アニメで自転車を動かすのはかなり大変なことなので、限られた時間の中でどこまで手を抜かず、ロードレースの風を切る感じを最大に見せてれるか…???

ただ総北高校とライバル・箱根学園の自転車競技部が目指すのは、インターハイ優勝ただひとつ…!! 

そこに向けて監督の鍋島修さん、キャラクターデザイン&総作画監督の吉田隆彦さん、シリーズ構成の吉田玲子さん期待と応援してるのでガンバって下さい♪




関連記事
スポンサーサイト



コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック