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日本ゾンビ映画も感染拡大中!(2010~2015)続・おすすめジャパニーズ・ゾンビ映画!

kage

2015/10/28 (Wed)

日本ゾンビ映画も感染拡大中!(2010~2015)続・おすすめジャパニーズ・ゾンビ映画!

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これまで低予算B級ホラーの代名詞のように語られがちだったゾンビ映画。

しかし、近年は終末世界を描くSF要素とブレンドされ、一大人気ジャンルとして確立された感があります。

ゾンビ映画に興味あるけど、いっぱいありすぎてどれを見てよいのかわからない!

単にゾンビ映画といっても色々な種類があります。

名作ゾンビホラーだけでなくゾンビコメディーまで様々なゾンビ映画を年代別にご紹介!!

ポイントさえ押さえておけば、ゾンビ好きを公言しても大丈夫かも!? 




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(2010~2015年公開)
アイコンかぼちゃとコウモリおすすめジャパニーズ・ゾンビ映画!

Arikaうさたくアイコン①いちおし
 女子高生ゾンビ (2010)

女子高生ゾンビ DVD版女子高生ゾンビ DVD版
(2010/04/16)
高部あい、梶原麻莉子 他

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≪解説・あらすじ≫
巷では、最近頻発する殺人事件と、「首切り女」の噂で持ちきりだった。同級生も行方不明になっていたが、それもただの噂と信じない女子高生・ミサキ(梶原麻莉子)。しかし、1本の電話がそんな考えを一変させる。「首切り女がアタシを狙っている」洋子はそう言い残し電話は切れた…。洋子を捜しまわるミサキ。突如襲い掛かるゾンビの群れ。絶対絶命の危機に聞こえたのは、鈴の音の響き…。瞬く間にゾンビを斬り倒し、闇の中から現れたのは、セーラー服に身を包んだゾンビハンター・愛鈴(高部あい)だった…。

公開:2010年3月20日
監督・南雅史
脚本:南雅史/恒川岳彦/ 尾関玄
撮影:田中一成
出演:高部あい/梶原麻莉子/緒沢あかり/小沢仁志/小沢和義

お勧め度:★★★

巷で噂の「首切り女」に襲われた友人を探していたミサキがゾンビの群れに襲われていたところ、セーラー服姿のゾンビハンターの愛鈴が現れる。ゾンビ屋れい子に設定が似ている。ストーリーは完結せずに続きがある終わり方なので、まさか続編製作希望なのかな…? あと巻き込まれる女子高生が1名いますが、ひたすら生意気で騒いでいるだけで、キャラに魅力もありませんでした。ちなみにお色気もゼロですから、それを期待するのはやめましょう。

「劇場公開作品」と銘打っているものの、レイトショーで数日上映して形作りした、要は低予算のVシネマ。ホラーものにありがちな硬質の画面で、全体に暗めなのがとても見づらい。ライトをケチっているのか・・・こういうところで「低予算」の弊が出るんだよね。細かいカット割りとスローモーションの多用で殺陣の拙さをうまく隠しているので、そこそこ観れます。

僕個人としては面白かったんですが「女子高生」と言いながら、主要キャストが皆20歳過ぎなのは、どうかと思う。高部あいは21歳、梶原麻莉子と緒沢あかりは25歳と、若く見えるからいいにしても、そんな彼女たちに制服を着せるのはちょっとイタクて可哀想な気がする。雑魚のゾンビ戦闘員がブルマ姿でわらわら出てくるのも、悪趣味!!、もし続編があるなら待ちます。




 屍病汚染 DEAD RISING (2010)

屍病汚染 DEAD RISING [DVD]屍病汚染 DEAD RISING [DVD]
(2010/11/04)
吉田大輝、矢崎広 他

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≪解説・あらすじ≫
映画化作品としてゲーム版の2を下敷きにして舞台を日本に変えた映画『屍病汚染 DEAD RISING』が2010年にXbox LIVE先行配信、後にDVD化という形式で公開。稲船の初監督作品であり、脚本は稲船と池原実が担当。

全世界を恐怖に落とし込んだ、あの“ウィラメッテ事件"後、ゾンビ化=屍病汚染は世界各地へと飛び火した。アウトブレイクが起こった地域に対し、各国政府は厳しい対応を実施。該当エリアの住民を隔離する策を取る。閉じ込められた人々は、脱出を図ろうとする者、建物に閉じ籠もる者、いずれも自分の存在をかけて戦うことになる。そう、ここ日本でも…シンとジョージの兄弟は、不幸にも隔離された地域に取り残された住民であった。物語は、二人がこの閉鎖されたエリアから脱出を試みるところから始まる。限りなく不可能に近い脱出行。ゾンビがさまよう街から、二人が身を守る為に逃げ込んだのは、とある倉庫街だった…。

監督:稲船敬二(ゲーム「デッドライジング」シリーズ プロデューサー)
脚本:稲船敬二、池原実
プロデューサー:豊嶋勇作
撮影:岡雅一
照明:松隈信一
美術:吉田透
編集:河原弘志
音楽:森敬
製作:カプコン
制作プロダクション:デジタル・フロンティア
出演:吉田大輝/矢崎広/安藤聖/尾上寛之/渋川清彦

お勧め度:★★

屍病に汚染された街で生き残りを賭けた狂気の夜が始まる…。逆輸入型本格ゾンビアクションゲーム「デッドライジング」が、総合プロデューサー稲船氏自らの手によってついに映画化! ゲーム版「デッドライジング」は、全世界で160万本のミリオンセールを記録した大人気ゾンビパラダイスアクションゲーム! 2010年9月30日発売の「デッドライジング2」は、X-boxとPS3での発売となり、国内でも情報解禁からかなりの話題となっている。そんな大人気ゾンビゲームが映画になった!!
監督はなんとこの「デッドライジング」シリーズの総合プロデューサーの稲船氏。彼の世界観がそのままに映像化された本作品はデッドライジングファン・稲船監督ファンにとってのコンプリートアイテム!!




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Arika003ssいちおし
 サンズ SUN OF THE DEAD(2011)

サンズ SUN OF THE DEAD [DVD]サンズ SUN OF THE DEAD [DVD]
(2011/10/21)
みぶ真也、平宅亮 他

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≪解説・あらすじ≫
ビルの一室に佇む4人と少女の死体。彼らは何者かに追われ、ここに偶然、集まった。ある日、突然、ラジオやテレビが繋がらなくなり、人を喰らう死人-----ゾンビが街中を覆う。 「まさか、こんな日が本当に来るとは・・・」 彼らはここから脱出できるのか?少女の死体の正体は?

公開:2011年10月21日
監督:阿見松ノ介
脚本:阿見松ノ介
製作:石原由紀
音楽:Koty
撮影:松野健彦
編集:阿見松ノ介
出演者:みぶ真也/平宅亮/夏守陽平/自衛尊ナミ/マズキ/おちあやこ/沖一文字/銀河

お勧め度:★★

『腐女子』の阿見松ノ介監督と仲谷進がスタッフを再結集して贈るゾンビホラー。ある日突然ラジオやTVが繋がらなくなり、街には大量発生したゾンビがはびこるように。何者かに追われる4人は偶然あるビルの一室にたどり着くが、そこには少女の死体が…。 大根役者をよくもまあ揃えたし、カメラアングルはヘタだし、安っぽいCG(?)が出てきたり、なかなか襲わないゾンビばかりだし…で、演技、演出、特殊メイク全てが低レベル。タイトルのサンズからしてオチも読めました。阿見松ノ介監督はチープながらアイデアのあるホラーを作り続けていて、今回もラストのオチには驚かされました。派手な人体破壊やエロはありません。お金をかけて作り直せば面白いものが出来るだろうと思わせるストーリーです。 ロメロ愛は物凄く伝わったが…そこが残念です。




 ヘルドライバー(2011)

ヘルドライバー [DVD]ヘルドライバー [DVD]
(2011/12/02)
原裕美子、しいなえいひ 他

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≪解説・あらすじ≫
2XXX年、「ある事件」により、人間がゾンビに感染し、日本列島は元人間であるゾンビと、生き残った人間を壁で分離した。その「事件」に関係する母親によって父親の命を奪われ、自らの心臓をも奪われた少女キカは、謎の組織により人工心臓を埋め込まれ生きながらえた。地獄の様な日々を抜け出すため、仲間を守るため、そして何より、母親に復讐するためにキカは日本刀型チェーンソーを手にゾンビ軍団と壮絶な戦いを繰り広げる。 『東京残酷警察』で衝撃的な世界デビューを果たした西村喜廣監督が贈る極彩色のゾンビ&カーアクション!

公開:2011年7月23日
≪劇場公開時R15+指定≫
監督:西村喜廣
脚本:西村喜廣・渚大地
製作:日活
音楽:中川孝
撮影:Shu G. 百瀬
編集:和田剛
製作会社:サムシングクリエイション
出演: 原裕美子/ しいなえいひ/ 波岡一喜/ 柳憂怜,/ガダルカナル・タカ

お勧め度:★★

ぶっ殺せ! 人類存亡をかけ、壮絶な戦いを繰り広げる極彩色のスプラッター&カーアクション巨編。 『東京残酷警察』の監督・西村喜廣監督が放つ、日本分断ゾンビムービー!人口心臓を埋め込まれた女子校生が日本刀型チェンソーで復讐に全てをかける!日本人よ、これが“世界”が観たかった日本映画軍団だ! ストーリーもちゃんとあるし、アクションは残酷警察にも増してトンデモ。ギャグ・聞いたことあるようなネタもいい感じに入ってくる。西村作品おなじみの顔ぶれもバッチリ。それで、個人的に衣装センスもたまらんところです。音楽もぴったりでカッコイイ!グロいし血しぶきすごいし、だけど気持ち悪くならないでスカっとするのが不思議。アクションシーンは結構良い所もあるけど・・・随所に小ネタ的な演出や笑いがあったりして全体的に中途半端な印象。なによりヒロインの女が完全に男顔(しかも濃い系の)で台詞も棒読み。そして声はガラガラ声。野原でのカーチェイスもどきのシーンとか手足が何本もあるゾンビとかラスボスとの戦いとか…もはや小学生が考えるレベルで最初から最後までお笑いだった。面白すぎて気づけばもうラスト的な。(117分はツマラン映画だと拷問)。スプラッター好きの方には絶対オススメできます



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Arika報告書y0001おすすめ
 ゾンビデオ(2012)

ゾンビデオ [DVD]ゾンビデオ [DVD]
(2013/04/10)
矢島舞美(℃-ute)、宮崎吐夢 他

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≪解説・あらすじ≫
映像製作会社で働くアイコはゾンビの対処方法を紹介したHOW TO ビデオ「ゾンビ学入門」を発見する。同じ頃、ヤスデをリーダーとするゾンビ軍団が日本にゾンビハザードを起こし、アイコのいる会社へと乗り込んでくる。

公開:2012年12月29日
監督:村上賢司
脚本:河井克夫
製作:山口幸彦/小林智浩/田坂公章
主題歌:℃-ute『世界一HAPPYな女の子』
撮影:長野泰隆
製作会社:キングレコード/日本出版販売
配給:太秦
出演: 矢島舞美(℃-ute)/宮崎吐夢/鳥居みゆき/中島早貴(℃-ute)

お勧め度:★★

「ゾンビ学入門」という対ゾンビのHOW TO ビデオを観ながらヒロインがゾンビと戦っていく「体感型ホラー・コメディ」。映画内で多くのゾンビ映画について語られており、ゾンビ映画が存在する世界で起こるゾンビハザードを描いた作品である。キャッチフレーズは「世界一キュートなゾンビ映画」。2011年に撮影、同年10月に完成披露試写会が行われたが、実際の公開は2012年12月となった。この理由について「公開を2年遅らせろという霊媒師の忠告を守って延期していたが、ファンの要望により一年前倒しで公開することになった」としている。なお、2013年3月まで公開されており、劇場公開期間としては2年後に公開している。この映画ではゾンビ化すると髪の毛の一部が立つことになっている。



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 映画 Z 完全版(2014)

映画  Z  完全版  DVD-BOX映画 Z 完全版 DVD-BOX
(2014/08/06)
川本まゆ、木嶋のりこ 他

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≪解説・あらすじ≫
××県××市。3年前の夕刻。ある海岸に近い街。女子高生のあかりは海岸の堤防の突端で幼なじみの親友・恵に失恋の悩みを打ち明けていた。他愛の無い会話に興じる二人の日常が一変する―釣り人に突然襲いかかった血色の悪い男が二人にも襲い掛かって来たのだ。 絶対絶命の二人を救ったのは一人の黒髪の少女。少女はナギナタを振りかざし、生ける屍たち=Zを斬り倒した。
三人はあかりの姉・香澄と合流し妊娠中の彼女を伴い、市の総合病院へと向かう。病院はZたちに占拠されたかに思えたが、6階と7階に少数の人間が立て籠もっていた。生き延びていたのはたった七人。襲いくるZたち、非日常下での異常な精神状態、香澄の死を賭した出産、そしてZ出現の謎―果たして彼等は無事、生き延びることができるのか―! ?

公開:2014年7月26日
監督:鶴田法男
監督・ゾンビ指導:川松尚良
監督:土岐洋介
脚本:酒巻浩史「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2013『女子高大パニック』/『幼き眼力』」
特殊メイク:中田彰輝『黒執事』『妖怪大戦争』
原作:相原コージ「Koji Aihara in Z~ゼット~」(「ニチブンコミックス」日本文芸社刊)
出演:川本まゆ/木嶋のりこ/田中美晴/ 櫻庭由加里/久住翠希/松田祥一/七海なな/佐藤永典

お勧め度:★★★

『コージ苑』『サルでも描ける漫画教室』『ムジナ』など、日本ギャグ漫画界の重鎮的存在である相原コージが、自ら「描きたいから描いた」と語る。「別冊 漫画ゴラク」で大好評連載中のゾンビ・パニック・ホラー「Z~ゼット~」が実写映画化! 圧巻のゾンビ・ワールドがスクリーンに繰り広げられる! 映画版は原作のエピソードからいくつか選ばれたものを再構成した内容になっている。映画版の特徴として、音楽が1シーンしか使われていないことが挙げられており、台詞以外の残りの音は効果音で占められている。 監督の鶴田は音にこだわっており、数々の映画に携わってきた大河原将を音響効果の担当者として指名したと語っている。ゾンビに襲われた町で生存者が病院の最上階に立て籠もる映画で、ロメロの「Night of Living Dead」の日本版のような感じ。映画では、タランティーノの影響が大きい。しかも、独自性があるのは、あの二人の少年の遣り取りだと言える。ゾンビに対して、日本の学生のノリであれこれと想像を働かせ、ロメロでも着想しないゾンビへの特殊なアプローチは、コメディと言えるが、日本の風土にゾンビを定着させていたのは彼らの遣り取りだと言える。登場人物の撮影しているビデオカメラで描写するモキュメンタリー的な部分は同じくロメロの「Diary of the Dead」ぽいです。実にロメロ的な正統的なゾンビ映画です。




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 Zアイランド(2015)

Zアイランド [DVD]/よしもとアール・アンド・シー

¥4,104
Amazon.co.jp

≪解説・あらすじ≫
ある雨の夜。高級クラブで豪遊する宗形組組長の宗形(哀川翔)と武史(鶴見辰吾)、信也(RED RICE<湘南乃風>)は、敵対する竹下組の襲撃に遭い、重傷を負う。武史はこの抗争でムショ送りに。10年後、組は解散となり、宗形は武史の娘・日向(山本舞香)の
世話をしながら、借金を抱え細々と運送業を営み、かつての栄光は見る影も無い。

武史は晴れて出所の日を迎えたが、日向が前科者の父親に会いたくないと家出をしていたことを知り愕然。向かった先は家族の思い出の地“銭荷島"。日向を追い、宗形、武史、信也、そして武史の元妻・桜(鈴木砂羽)は島へと向かう。

一方、竹下組の吉田あきら(宮川大輔)が組のクスリを持ち同じく銭荷島へ逃亡、竹下組の面々(木村祐一、大悟<千鳥>、川島邦裕<野性爆弾>、中野英雄)も島へと向かっていたのであった。

同じ頃、島では咳と高熱にうなされる謎の疫病が蔓延。どうやら吉田が独自に調合し島民に売りさばいていたクスリに原因があるらしい。自らもそのクスリを打った吉田は、謎の発作に襲われ命を落とす―が!!!  絶命したはずの吉田が突如蘇り、猛烈な速さで島民たちを襲い始め、島には“謎の感染者"が増殖、パニック状態に陥る。宗形ら、そして医者のしげる(風間俊介)、ナースの直美(シシド・カフカ)、警官の白川(窪塚洋介)、漁師の作田(般若)ら島民たちをも巻き込んでの壮絶な闘いの火ぶたが切って落とされた。

宗形らは日向を捜し出し、生きて島を出られるのか―。竹下組との抗争はいかなる結末を迎えるのか。

命懸けの闘いの行方は―。

公開:2015年5月16日
≪映倫区分:PG12≫
監督・脚本:品川ヒロシ
出演: 哀川 翔/鶴見辰吾/鈴木砂羽/山本舞香/RED RICE(湘南乃風)/宮川大輔/篠原ゆき子/ 水野絵梨奈/木村祐一/川島邦裕(野性爆弾)/風間俊介/シシド・カフカ/大悟(千鳥)/ 中野英雄/窪塚洋介/般若・・・ほか

お勧め度:★★★

哀川翔主演、『ドロップ』の品川ヒロシ監督によるアクションエンタテインメント。絶海の島・銭荷島を訪れた元ヤクザの宗形と武史たち。そこへ敵対する竹下組の吉田たちが現れるが、吉田が調合した薬を買った島民がゾンビ化し…。見終わってすべてが、中途半端な印象がしました。ゾンビ映画なんだけど全然怖くない!コメディなのかもしれないのだけど、もう少し危機迫る感じがほしかった。 取って付けた様なお涙頂戴シーンとつまらないギャグをのぞけば悪くないかな? アクションは文句なしに格好良かったし、雰囲気はいいと思う。 でも、色々詰め込みすぎな感じ・・・( ̄^ ̄)・・・ホラーではかなりベタな手法だけど日本の映画は偽善的になりがちだから個人的にほぼ全員がバッドエンドで終わる所だけホラーとして良かったと思います。すこ~しだけ物足りなさを感じたが.....スッキリ感あり、意外とストーリーはまとまっていた感じ。あまり難しく考えないほうがいい。観やすい部類の「ゾンビ」モンです。ゾンビ好きJK好き窪塚サン好きには、てんこ盛りでお腹イッパイになれます。


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