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TVアニメ「蒼穹のファフナー EXODUS 」…Arika

kage

2015/04/04 (Sat)

ジャンル:アクション
  蒼穹のファフナー EXODUS

蒼穹のファフナー EXODUS 2 [Blu-ray]/キングレコード

¥8,424
Amazon.co.jp

最速放送日…2015年1月8日(木)26:34~(毎日放送)

■キャスト
水鏡美三香:石川由依
御門零央:島崎信長
鏑木彗:小野賢章
ジョナサン・ミツヒロ・バートランド:岡本信彦
ナレイン・ワイズマン・ボース:大友龍三郎
エメリー・アーモンド:佐々木りお
ウォルター・バーゲスト:置鮎龍太郎
ダスティン・モーガン:中村悠一
キース・ウォーター:宇乃音亜季

■スタッフ
総監督:能戸隆、監督:羽原信義、シリーズ構成:冲方丁、キャラクターデザイン:平井久司、メカニックデザイン:鷲尾直広、CGIディレクター:井野元英二、美術監督:小濱俊裕、美術デザイン:青木薫、色彩設計:関本美津子、撮影監督:青木隆、編集:伊藤潤一、音楽:斉藤恒芳/ワルシャワ・フィルハーモニーオーケストラ、音響監督:三間雅文、エグゼクティブプロデューサー:中西豪/丸山博雄、プロデューサー:須藤孝太郎/橋本龍、アニメーションプロデューサー:草壁匠、ラインプロデューサー:明官ゆう子

■原作/原案
原作:XEBEC

■制作会社
XEBECzwei

■あらすじ
2150年6月25日。人類に残された数少ない生存圏、ハワイ島がフェストゥムに襲われた。
新国連は交戦規定アルファを発令し、生存者もろとも島を焼き尽くした。
その爆心地近くでナレイン将軍はひとりの少女を発見する。彼女は1体のフェストゥムに守られていた。
それから1年後。竜宮島は以前と変わらぬ平和な日々を送っていた。
来主操との対話以降、島は再び世界から姿を消し、一騎たちもファフナーを降り、後輩の広登らが防衛の要となっていた。
だが、1機の輸送機が島を訪れた事で、彼らはまた戦いに巻きこまれていく……!
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Arikaアイコン(小)3 劇場版「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」から
2年半後となる西暦2150年の世界

XEBEC制作によるロボットアニメ。2004年に第1作の「蒼穹のファフナー」が放映されて以来、シリーズ4作目となる作品となる。2010年に公開された劇場版「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」から2年半後となる西暦2150年の世界で、太平洋に浮かぶ孤島・竜宮島を舞台に、シリコン生命体「フェストゥム」との新たな戦いが描かれる。シリーズ構成はおなじみの冲方 丁氏。MBS系「アニメイズム」枠で放送される。






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第1話 『来訪者』
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2150年6月25日。人類に残された数少ない生存圏、ハワイ島がフェストゥムに襲われた。
新国連は交戦規定アルファを発令し、生存者もろとも島を焼き尽くした。
その爆心地近くでナレイン将軍はひとりの少女を発見する。彼女は1体のフェストゥムに守られていた。
それから1年後。竜宮島は以前と変わらぬ平和な日々を送っていた。
来主操との対話以降、島は再び世界から姿を消し、一騎たちもファフナーを降り、後輩の広登らが防衛の要となっていた。
だが、1機の輸送機が島を訪れた事で、彼らはまた戦いに巻きこまれていく……!

Arikaアイコン(小)1願の続編だが嬉しい反面怖さもあるなぁ…。
1話Aパートは人類軍で、Bパートから、主要キャラの現在紹介って 感じだった。1期はロボットバトル以外の日常回も笑いどころが沢山あり好きでした。1期を視聴したのが10年前のため思い出せませんが、2期はからの初見者は「ぽか~ん」としてしまいそうですね。まず一期が「蒼穹のファフナー」、これが前作。 次が「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」、 これが一期の直接的な続編、この二つ見てれば二期がほぼ分かるだろうと思います。 もう一つ「蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT」があるのですが、 これは一期の更に過去にあたる特別編。 時系列的には見なくても問題はないけど物語としては間違いなく繋がってるし余裕あれば視聴した方がさらに良しぐらいです。


評価=

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第2話 『希望の名は』 
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フェストゥムに追われる人類軍輸送機救援のため、ファフナーの出撃が決まった。
2年ぶりの戦争。だが、広登たちは気負う事なく、笑顔を見せながらファフナーに乗りこんだ。
敵はスフィンクス型1体。ファフナーは、広登、里奈、暉、芹、そして真矢の5機。
優勢に戦闘を進めるファフナー部隊だが、経験を積んだ敵は新たな戦い方を学び、仕掛けてくる。
優勢だった戦いも、やがて劣勢へと追い込まれてゆく。島のパイロットたちは見た事もない敵の戦法に戸惑う。
そこへ、思いがけない増援が合流。広登たちを援護しはじめた……!

Arikaアイコン(小)12話は、希望同士の出会いよりも、一騎が、人類軍の3パイロットから、スーパーエースとして、崇められている所の方が印象に残った。前作の悲壮な戦いが結構染み込んでか、戦闘シーンがすごいより、だれか居なくなるとかのが先にきてしまう 。ラストのシーン、明らかに作画のオーラ違ったけど、やっぱり平井久司って凄いのな? 「真壁因子」って呼んでたけど、3話で分かるのかな? 次回、『対話の代償』ってどっからどう見ても嫌な予感しかしないのだが・・・


評価=


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第3話 『対話の代償』
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竜宮島へ到着したミツヒロたち人類軍パイロットは、喫茶“楽園”を訪れる。
はしゃぎながら一騎カレーを食べるビリー、一騎を意識するアイ、そして慎重に様子を伺うミツヒロ。
そんな彼らを、真矢は複雑な表情で見つめていた。
エメリーと対面した美羽も、夢中で“お話し”していた。ふたりにしか分からない、特殊な方法で……。
娘の異常な姿に母親の弓子は不安を覚える。
一方、島にエメリーを連れてきたナレイン将軍がもたらす情報には史彦は驚く。
世界のパワーバランスを変えかねない恐るべき事態が迫っていた。

Arikaアイコン(小)1回がこれからの話の展開のきっかけみたいな回。エミリーと島のコアが対話したけど対話後のエミリーの発言が不穏過ぎてすげー怖いです。今後ヤバい展開になりそうなフラグが思いきり出ていてゾクッとしました。なんかエメリーの発言も怖くて「長く戦えるようになるね…」で本当にそれは乙姫ちゃんが求めていることなのかな…?と考えたら違う気がすると感じます。人類軍のパイロットはファフナーに乗る、ということがどういうことかわかってないみたいだね。真実を知って、絶望するのか、自己犠牲で救済できることをそれでも良いと思うのか、今後の選択は?まだ誰も死んでいないのに、希望が見えそうなのに、漂う圧倒的な絶望感と不安感。

やばいやばい・・・・6話で誰か死ぬ気がしてやばい・・・。

『代償』か・・・・この物語的にあまりにも不吉すぎるワードです。


評価=


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第4話 『継承者たち』
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新たに3名のパイロットが選抜された。
御門零央、鏑木彗、水鏡美三香。一騎たちの後輩、竜宮島学園中等部3年の少年、少女たちだ。
彼らは広登の世代よりさらに高度な遺伝子操作を受けており、それぞれが特異な能力を持っていた。
羽佐間容子とカノンは、3人に新たな機体を用意する。
ところが、美三香たちは、色が気に入らないだの、名前が気に入らないだの言い始め……!?
同じ頃、史彦と千鶴は、各家庭をまわり、子どもたちをファフナーに乗せる決定を伝える。
子供たちを前線で戦わす現実に、覚悟はしていたものの受け入れられない姿があった。

Arikaアイコン(小)1人パイロット決定回。ファフナーのパイロット決定って、毎回、赤紙みたいな家族側の演出が…。彗の母は娘亡くした時に壊れちまったんだな・・・もうこれ以上辛い思いしたくなくて彗を息子と認識しなくなったとか、これはさらに子供を失ったらどうなるかの前振りかも知れんわ(;ω;)彗くんの両親は子供がパイロットに選ばれた時は心配そうにしてたのに母親は髪に触っただけでビンタしたり父親はその妻を心配するだけだったけどあんまり仲良くないのか?TVシリーズしか見てないんだけどニヒトはフェンリルとか他のファフナー使って破壊とかはできないの?1クールなのにかなり展開が遅い気がする。


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第5話 『新世界』
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アザゼル型と呼ばれる、巨大フェストゥムが竜宮島に攻撃を仕掛けてきた。
ウォーカーと名付けられたこのフェストゥムは、エメリーたちがやってきてからずっと島を監視していた。
ウォーカーはシールドに穴を開けると、スフィンクス型など多数のフェストゥムを内部に送り込んでくる。
マークノインとマークツヴォルフ、そしてこれが初陣となる彗、零央、美三香の5機が迎撃に向かう。
総士は彼らに地上部隊のフォローを命じるが、彗はそれに反対し、作戦の変更を要請する。
新人パイロットの思わぬ反応に、総士は……?

Arikaアイコン(小)1士の最後のセリフが気になった。種系主人公機お約束の高火力射撃兵器かつ装備者がその系譜の最新版であるデスティニーなのに型番しか与えられなかった長射程ビーム砲さんをいじめるのはやめてさしあげろw1期とかみたいに次回から鬱鬱化していくのだろうか???3代目パイロット達とOPの4人が中心にくるのだろうし、2代目パイロット達の立ち位置が微妙な気がした。次回の「祝福」って、1期で紅音さんがやったあれだと思った。生前からフェストゥムを理解しようとしていた紅音さんが同化される直前フェストゥムを心から受け入れたことによって
フェストゥムに「個」の概念が発生した。 つまり次回はフェストゥムを理解しようという気持ちを持っていて、なおかつ今回フラグ立てまくってるあいつが・・・やめてくれよ芹ちゃんどうすんだよ広登・・・でももしそうなった場合。広登もフェストゥムに何かを教えるんだろうけど・・・広登だったらどんな事教えるんだろうな・・・・・・。


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第6話 『祝福のとき』
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美羽を乗せた竜宮島の派遣部隊が、エスペラントの拠点、エリア・シュリーナガルの基地に到着した。
そこには天に届くほど大きな結晶の木・世界樹がそびえ立っていた。これこそがエスペラントが崇拝するミールだった。
美羽は早速、ミールとお話ししたいとエメリーにせがむが……。
一方、竜宮島では、成長した皆城乙姫が目覚めていた。
だが、誕生を喜ぶ芹に対し、彼女は冷たく「私を乙姫と呼ばないで」と言い放つ。
さらに彼女は、史彦と一騎を呼ぶよう総士に命じる。このままでは、美羽や島を出たみんなに大変な事が起こる、と……。

Arikaアイコン(小)1要キャラ全滅鬱エンドになりそうな展開だった。特別幼女枠だ( ゚д゚)ハッ!! ファフダス第6話やばい……一騎とカノンの件はもう涙が止まらなかったってか、「このタイミングで!?」ってのが多かったな~ 乙姫(?)が目覚めるのもそうだし何より一騎と総士がファフナーに乗るのがこんな早期だとは思わなかった(゜ロ゜ノ)ノ 安定のファフナーと言えばそうなるけど…ちょっとカルト宗教ぽい感じが強いのと、やはり、人類軍の長老さんが人類の足かせ?


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第7話 『新次元戦闘』
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竜宮島派遣部隊が駐留するシュリーナガルを、フェストゥムが襲撃。
防衛圏外からだけでなく、市内にも突如出現したフェストゥムに人々は逃げまどう。
真矢は弓子と美羽の元に走るが、美羽の姿を見て言葉を失う。
その数時間前、竜宮島も複数のフェストゥムに襲われていた。
島に残ったファフナー部隊は防戦一方となり、危機を迎えるが、それと呼応するかのようにある変化が現れる。
一方、一騎と総士も訪れている危機に向かうため、出撃しようとしていた。
それはふたり一緒でなければ成し遂げられない、危険な挑戦だった……。

Arikaアイコン(小)1のファフナーが覚醒したのとマークザインとマークニヒトの起動が メインだけど、ミワの母親が…どんどん暗くなってきてる。ケンジの疲労がMAX!ケンジがすごい表情してるとジークフリードシステム使ってた総士すごかっんだなと思わせられる。死んだと思ってた弓子さんが生きてるの新次元戦闘感ある


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第8話 『平和を夢見て』
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竜宮島のパイロットは、予想外に苦戦した戦闘と、突如芽生えた新しい力に戸惑っていた。
死に直面した彗は怯え、零央は剣の勝負で負けた事に悔しさを滲ませる。芹は自分が生きている事自体を疑っていた。
戦闘を見守った皆城織姫は、その命がいつ尽きるのか、千鶴に尋ねていた。千鶴は事実を告げ、織姫は答えに感謝する。
アルヴィスでは救援隊を一刻も早くシュリーナガルに到着させるための最善策が検討されていた。
だが、それは誰もが言葉を失う方法だった。
しかしカノンは、あのふたりならこれを選ぶと判断し、派遣部隊を救う準備に入る。

Arikaアイコン(小)1ークザインとマークニヒトの戦地への派遣だけで終わった…。彗は姉のことがあるから自己犠牲や犠牲覚悟を肯定しなきゃやってけないんだろうな・・・。家族関係もああで自己否定するしかない
里奈の説教で自分の生への執着を肯定してもらえたのは大きいね。不安と苦悩と不器用な会話(あと絶叫)こそファフナー!自動操縦で総士と平和だった頃の夢~って会話は小説版であったなホント過去作から色々引っ張ってくるね。小説も読んでたのでたまらない会話でした。ていうか読んだのかなり前なのに、すぐ気付けて嬉しかったw。それと6話の到着時と敵襲来時に同型機複数でてなかったっけ?




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第9話 『英雄二人』
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アザゼル型の襲撃を受けたシュリーナガルは壊滅寸前だった。
エメリーたちエスペラントは世界樹を守ろうと精神の防壁を築くが、逆にフェストゥムに心を浸食され、苦しむ。
一方、美羽ら竜宮島の派遣部隊は空路での脱出を試みるが、フェストゥムの大群に阻まれ飛び立つ事すらできない。
ミツヒロ率いるペルセウス中隊は、マカベと交わした命に替えても美羽たちを守るという約束を果たすため、少ない防衛力を派遣部隊の救援に回すが……?
その頃、シュリーナガルに近い人類軍基地では、ある作戦が検討されていた。

Arikaアイコン(小)1イトルは「英雄2人」だったけど、チーター2人な気が…。2人が戦地に入った瞬間から戦局が一転。ニヒトが魔王に見えたwザインの同化の上書きとかチートでしょう。まさに超次元戦闘でした。もうなんかマップ兵器すぎるだろw ザインがルガーランス持った時からアドレナリン出まくりで同化能力はパネェし、ニヒトは悪役ヅラでポエムってるし、あっという間の30分でした。公式がやばいって言うだけの事はありましたね。ほんと映画でも観てるかのような9話だった。それは話がどうだったからというだけでなくて、絵もとんでもなく綺麗だったし、音楽も挿入歌もガッチリ噛み合ってたし、相乗効果なんだね。カズキは最後地球と同化するんじゃ…

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第10話 『希望の地へ』
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世界樹を襲うアザゼル型を排除しようと駆けつけたザインとニヒト。
リミッターを外したザインの底なしの力を見せつける一騎と、制御不能と言われていたニヒトを自在に操る総士。
その圧倒的なパワーにミツヒロら人類軍兵士はもちろん、広登たち竜宮島のパイロットたちも沸き立つ。
ほかのファフナーとは明らかに違う力をふたりから感じ取ったアザゼル型は、新たな攻撃を放つが……!?
みんなを守って欲しいという美羽のお願いに、一騎と総士はどう応えるのか……?
ふたりの戦いは新たな次元へ移ろうとしていた。

Arikaアイコン(小)1ズキとマヤが、ユミコさん(マヤの姉)の異変?に気がついた感じ。まだ主要キャラが散っていないってことは、最後に一気に逝くのかなぁ…真矢に帰って欲しいとかいう当たり一騎は根本を理解出来てない気がするwwww 人類軍のマヤの異母弟がザインに無理矢理乗りそうな感じだったけど、やらかしてくれるのかなぁ?10話終了時点で主要キャラの死亡者は未だに0人。弓子さんも微妙な所だし。これはあれかな、1クール目は誰も死なずに2クール目でリドルみたく1話1人ずつ退場する展開かなと思っている。


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第11話 『変貌』
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竜宮島に残った彗たちファフナーパイロットは、その役割を完璧にこなしていた。
先の戦闘で現れた現象・SDPは、ファフナーの性能を飛躍的に向上させ、パイロットにも良い影響が出ているようだった。
すべてが順調に進んでいるかに見えたが、大人たちはこの異変に不安を感じ、現象の解明に向けてさまざまな取り組みを始めていた。
そんな中、芹の家に身を寄せた織姫は、アルヴィスにいる時とはまったく違う意外な一面を見せていた……!?

Arikaアイコン(小)1の話で、2万人の移動の件は次週に持ち越しみたいだけど、得た力の代償は、人間じゃ無くなって行くというのは分かった!織姫ちゃんの言っていた「形があまり変わらないのはなぜ?」 「滅びではない道」→変貌、進化ということか・・・ フェストゥム側も来主操や目玉等の変貌を遂げているから今度は人間側もということなんだろうか?  こうして見るとフェストゥム側視点だと(友好、敵対含め我々に近づいてきた)ととれるのかな?穴が開く、エレキバンが出来る、密度が倍、どれもやだなw(((( ゚д゚))))カズキは、ホント地球と同化して神ENDになっちゃうんじゃないの?…

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第12話 『戦場の子供たち』
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彗たち島のパイロット全員に未知の現象が現れた。
ファフナーの新しいコアの影響である事は明白だが、千鶴らアルヴィスの医療チームには治す方法はおろか、それが命に関わる状況なのかすら分からなかった。織姫はこの事について何かを知っているようだったが……?
その頃、シュリーナガルの人々は次のキャンプ地に向け順調に移動していた。
司令部はヒマラヤ山脈沿いの廃墟に次の宿営地を決め、空戦型ファフナーを偵察に出す。
部隊に合流した真矢がそこで見たものとは……!?

Arikaアイコン(小)1り返し地点12話でも特に悲劇という悲劇もなく後半たたみかけるように鬱鬱行くのかな…。剣司の心臓が丸ごとなくなってんのにバイタルは健康。どうなってんだ:(;゙゚'ω゚'):なんじゃこりゃああああああ…で見ていた。一期後半のブレイクスルーと臨床データの蓄積で搭乗による同化現象はほとんど無視できるレベルで加齢やすでに蓄積していたものの影響が大きいんだとおれは読み取ってる。そもそも比べる相手がリミッターなしのザルバートルモデルに乗ってるカズキとソウシなんだから例え標準以下の耐久力のマヤでもそういう扱いになるよな、と・・・・。とにかく不穏を煽る回だったな…13話は視聴者を叩き落として数ヶ月先までおあづけになるパターンだろうか?

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第13話 『闇の中の未来』
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行軍のルートを外れた移動部隊がフェストゥムに襲われた。
一騎と総士以外の真矢たちファフナー部隊が駆けつけるが、一騎は自分たちもザインとニヒトで出るべきだと主張する。
しかし、総士はその意見に反対し、この事態そのものに疑問を呈する。
一方、竜宮島もアザゼル型率いるフェストゥムの襲撃を受けていた。
今回のアザゼル型の攻撃には、ある目的があるようだった。
この緊急事態に、アルヴィス司令部は開発途中の新システムを導入する……!

Arikaアイコン(小)113話の終わり方が「???」だった。まさかのバーンズさんwww バーンズさん生きとったんかwww レッドロンみたいだけどおばあちゃんよりは分かり合えそうになってるwww と最初はキャッキャしながら見てただけど、1期の最後なのに何も起きないことに逆にだんだん不安になってきた。分割2クールにしてもねぇ、わかりにくい。来週も普通に放送がありそうな区切り方だったねぇ。かなり鍵を握りそうな咲良とカノンの能力やミールと通じてる人物というのも気になるし、何といってもラストの引き!これで暫く間が空くんだからたまったもんじゃないw





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【各話評価】
=多いほど個人的に高評価した回(最高で星5つ)
☆=並みの出来と感じた回
×=脚本に疑問を感じた失敗回
▼=多いほど作画・キャラ崩壊と感じた回(最高で星3つ)
?=内容が微妙で現時点で評価保留の回


放送日:2015年1月8日~2015年4月3日

Arika報告書v
ひとこと感想。

二期は丁寧なできでした♪

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評価:★★★☆3.9  
物語:3.9 作画:4.1 声優:3.8 音楽:4.0 キャラ:3.8

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多分1期を観てないと視聴は困難だろうな・・・・

まあ、とりあえず見守る1話 。

とりあえず1期から劇場版が2年後で、劇場版から4年半後のようだ。

となると、14歳でファフナーに乗ってたら20歳になってる設定だね。

13話の終わり方が???だった…

分割2クールにしてもねぇ、わかりにくいよ…



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