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TV金曜アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

kage

2015/06/29 (Mon)

ジャンル:ファンタジー
 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

最速放送日…2015年4月3日(金)25:05~(TOKYO MX)

■キャスト
松岡禎丞、水瀬いのり、大西沙織、内田真礼、戸松遥、石上静香、日笠陽子、久保ユリカ、岡本信彦、早見沙織

■スタッフ
原作:大森藤ノ(GA文庫/SBクリエイティブ刊)、キャラクター原案:ヤスダスズヒト、監督:山川吉樹、シリーズ構成:白根秀樹、キャラクターデザイン:木本茂樹、美術監督:水谷利春、色彩設計:安藤智美、撮影監督:福世晋吾、編集:坪根健太郎、音響監督:明田川仁、音楽:井内啓二、プロデュース:GENCO

■主題歌・・・
OP:井口裕香「Hey World」
ED:分島花音「RIGHT LIGHT RISE」

■制作会社・・J.C.STAFF

■あらすじ
迷宮都市オラリオ──『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。 未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。 人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は一人の小さな「神様」に出会った。 どの【ファミリア】にも門前払いだった冒険者志望の少年と、構成員ゼロの神様が果たした運命の出会い。 これは、少年が歩み、女神が記す、── 【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──
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Arikaアイコン(小)3GA文庫大賞初の受賞作となる同名ライトノベルがアニメ化!
原作ラノベはすでにシリーズ累計100万部を突破しているほどの人気作で、スピンオフ作品やコミックも刊行されている。通称「ダンまち」。RPGに登場するダンジョン世界を舞台に、やや弱気な主人公と、それを取り囲む少女達の冒険が繰り広げられる。松岡禎丞、水瀬いのり、大西沙織、内田真礼、戸松遥ら、声優陣も豪華な顔ぶれだ。


放送日:2015年4月3日~~2015年6月26日

Arika報告書v
ひとこと感想。

これは出会い厨による俺かっけー&モテモテハーレムアニメ。

そしてまたこの手のキリト声主人公

スタートから都合良く主人公「だけ」の特別なアビリティで急成長↑↑↑

いわゆる主人公になったつもりで観て嬉しくなるタイプのアニメ!!
 


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評価:★★★☆ 3.9   
物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

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第1話『冒険者(ベル・クラネル)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 山川吉樹
演出 高島大輔
作画監督 木本茂樹

■あらすじ
迷宮都市オラリオ。その都市の象徴ともいうべき『ダンジョン』にこだまする魔獣の咆哮――

新米冒険者・ベル・クラネルは、まさに絶体絶命の危機を迎えていた。少々残念な神・ヘスティアの唯一の眷族となり、はや半月。眼前には、 5階層で遭遇するはずのない高レベルモンスター。すくむ足、震える身体……恐怖と絶望に支配されたベルの前に、一人の剣士が舞い降りる……。

剣、魔法、魔物、そして神々。オラリオの零細ファミリア所属、ベル・クラネルの冒険譚は、ここから始まった――。

Arikaアイコン(小)3作画はまあまあいいけど、話にもうちょいひねりがほしかったな…
んん? これMMOの世界に閉じ込められた!とかじゃないんだよね。 なのにレベルとかステータスが数値で可視化されてるしモンスターの牙をドロップアイテムとか言ったり、ドラクエ的世界観。ベルが強くなりたいって思うのも女の子にもてたいから、それでもてたいって思ってがんばったらどんどん強くなっちゃうしよくあるバトルだね。これでコメディがもっと笑えたらいいけど・・・。作画はめっちゃいいし神様エロエロだけど、長いタイトルで予想した通り話はやっぱりアレだな…もう少し話にひねりがほしいかったな?バトルでどんどん勝って女子にモテモテみたいな話だったら3話で見るのやめちゃうかも・・・?(´・ω・`) でもおっぱいが素晴らしいので次回も見ます。


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第2話『怪物祭(モンスターフィリア)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹絵
コンテ 山川吉樹
演出 橋本敏一
作画監督 岩倉和憲

■あらすじ
「僕、強くなりたいです」憧れの『剣姫』アイズ・ヴァレンシュタインのように――

純粋なる思いがベルに与えた能力(アビリティ)【憧憬一途(リアリス・フレーゼ)】。それは、懸想(おもい)が続く限り、懸想の丈に従い、少年に著しい成長をもたらすものだった。その能力を、ベルの憧れの対象を知ってしまった神・ヘスティア。彼女は複雑な思いを抱えたまま、神々の宴へと足を運ぶ。たとえ憧れの対象が自分ではなかったとしても、それでもベルの、彼女のたったひとりの眷族の力になりたい、そう決めたから――。

Arikaアイコン(小)3牛 vs 洗濯板 。何て恐ろしい戦いなんだー(涙)
ベルはレアスキルを持っててどんどん強くなっている。神さまのパーティーでヘスティアとロキ(牛 vs 洗濯板)が胸のことで言い争ってて、それにしてもぷるぷるしまくってたな・・・。 おっぱいはいい出来だった 。しかし、何故武器をさっさと渡さない使えないかみさまだった。 あとフレイヤが「ここにいる男 食べあきちゃった」とかって下ネタも多くって、弱いベルが がんばって強くなってくのはかっこいいし最後は ヘスティアを1人でモンスターから逃がしたのだってかっこよかったんだけどベルが強くなりたいって思うのは女の子にモテたいからであり、ヘスティアがベルを強くしたいのもファミリアだからだと思うけど、子どもを思うお母さんみたいな気もちよりベルに好かれたいから・・・みたいなところがあちこち出てて心がチクッとして何となくあんまり好きになれないのとなんか2話にして早くも作画がヤバくなってるなと感じた。 でも、おっぱいだけかと思ってたけど、内容も面白かった。 神様会議と洗濯板にEDが印象に残ったw 神様かわいいけど知り合いに土下座してローン組むとか駄目すぎるなw 取りあえずヘスティアちゃんカワイイしか感想が出てこないんだが私は間違っているだろうか?

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第3話『神様の刃(ヘスティア・ナイフ)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 山川吉樹
演出 桜美かつし
作画監督 冷水由紀絵

■あらすじ
「僕はもう、家族を失いたくないです」

モンスター・フィリアの喧騒の中、突如、脱走したシルバーバッグからの急襲を受けたベルとヘスティア。唯一の家族を護るため、ベルは、たったひとりで格上の魔物と対峙することに――しかし、奮闘むなしく徐々に追い詰められていくベル。一方、不本意な形でベルに逃がされたヘスティアもまた走り続けていた。再びベルに合流するため、彼女にとって唯一の眷族――家族を護るために。

Arikaアイコン(小)3ナイフさっさと渡せよwwwってまさか今週も思うとは思わなんだ !
ダンジョン潜り初めてから2週間目の話らしい。ま一目惚れだけを原動力にチートレベルアップするぐらいだし、タイトルからもゆっくり育てていくものじゃなくて一瞬のきらめき勝負なんだろう。 今回の話はいい話だったけどAパートまるまるいらんかったわw。まぁとりあえず、ダンジョンに出会いを求めまくった人生の師匠である爺さんとそのハーレムパーティーが出てくるまでは待ちだな・・。 ベルが勇者になろうって思ったのが師匠である爺さんをモンスターに殺されたからで、別に女の子と仲良くなろうって思ったんじゃなかったんだということが判明。ヘスティアが来てくれたところもよかったけど、早く剣を渡せばいいのにどうして!?って思ってたら何かの儀式みたいなのが必要だったって分った。剣はベルが強くなるといっしょに強くなってくみたい。ちょっとイヤだなぁって思ったのはアイズの話しをするとヘスティアがいやな顔すること。 アイズのおかげで助かった人がいっぱいいるはずだからいっしょに喜んであげたらいいのにね・・・。2話の最後で「どうせナイフで勝つのに引き伸ばすなぁ」って思ったら3話でマジで30分まるまる「ナイフ渡して勝つ」をやった事に驚いてる。 私の疑問は作中のキャラがどうしてそういう行動を取ったかとかじゃなくて、 こんなわかりきった展開を引き伸ばしたことに対するもの。 どうせ読者の願望充足アニメらしく出会う女の子で出会う女の子が片っ端から惚れるんだろなwwが、 なんかバレバレだけど、まぁ、ロリ巨乳神様はできるだけ楽しもうと思う。


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第4話『弱者(サポーター)』
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スタッフ
脚本 久尾歩
絵コンテ 二瓶勇一
演出 高島大輔
作画監督 徳田賢朗、小渕陽介

■あらすじ
「突然ですが、サポーターを探していませんか?」

急速な成長に伴い、ダンジョンの7階層にまで到達していたベル。装備品も新調し、次なる冒険への準備をしているところにシアンスロープの少女、リリルカ・アーデに声をかけられる。冒険者について回る雑事を一手に引き受けることを生業とするサポーターの彼女と、より冒険に集中し、ダンジョンの更なる深淵を目指すため、ベルは初めてのパーティを結成することになるのだが…。

Arikaアイコン(小)3何で主人公は周囲の女の好感度がMAXなのか? 不思議だわw
なんか出てくる女片っ端から落としてるねあの白髪爆発しろ野郎の気持ちでいっぱいです。1話の間にフラグ立てすぎだし、 まぁみんな可愛いんだけど、紐乳女の出番がないとまるで見どころがないし話もイマイチ盛り上がらないw!! ベルが人助けするとき「女の子だから」ってゆうのが気になっちゃうし、 「じゃあ、おじいさんだったら助けないの?」って聞きたくなる。たぶん、 ちゃんと助けてくれるって思うけど、この世界ってアイズみたく女の子だって男の人より強くなれる世界なんだから「女の子だから」みたいな言い方って逆にバカにされてるみたいに感じるんじゃないかなとも思う。 エイナさんは公私混同しないって言ってるけど他の冒険者ともいっしょに買い物に行ったり防具をプレゼントしたりするのかな? 何で主人公は周囲の女の好感度がMAXなのか? というか周囲の善意で支えられ過ぎでしょ、これは?  今週はソーマ・ファミリアのリリがベルのサポーターになる話でしたが、ソーマ・ファミリアってお金のために盗んだりも平気でするのかな? でもベルが稼いだお金を山分けしちゃういい人だって分かって変わるのかな? あとヘスティアってローン返すために店員のバイトしてたんだねw(笑)


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第5話『魔導書(グリモア)』
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スタッフ
脚本 久尾歩
絵コンテ 佐山聖子
演出 佐山聖子
作画監督 上田峰子、冨岡 寛

■あらすじ
リリの助力を得て、ベルの冒険は、これまでにないほど順風満帆な様相を呈していた。戦闘に専念することで収入も増え、ファミリアの女神ヘスティアにも、ささやかながら恩返しができるほどに。だが、そんな幸運をもたらしてくれたはずの、リリの周囲に漂う不穏な空気。「なにが冒険者様……ですか」 独りつぶやき、薄暗い路地裏で虚空を見つめるサポーターの瞳――

そこに映るのは絶望、憎しみ……それとも……。

Arikaアイコン(小)3
主人公補正強すぎて萎えるなぁ。もう少し苦労せーよ・・・

はじめはベルとヘスティア神のデート。ちょっと面白かったけどヘスティアがベルによくしてあげるのって好かれたいからみたいな感じがあんまり好きではない。ヘスティア神とのデートは あれ最終回でもいいんじゃねぇのという雰囲気だった。 それからベルが誰かが忘れてった魔導書を読んで魔法が使えるようになる話。 魔導書読んで自己対話するシーンは良い演出だと思った。アイズのひざまくら付きだったね。ベルは思わず逃げちゃったけどアイズはベルのこと嫌いじゃないみたい・・・です。あとリリとソーマ・ファミリアの話。 いつもお金お金ってゆう感じなのどうして? リリはお金ためて何しようってしてるのかな? 「もう潮時かぁ、、、、。」って言ってたけど・・・何の潮時なんだろう? 今回もロリ巨乳ヘスティアちゃんのお風呂ひゃっほっぉおおいっ!! デートは良いけど、例の紐はどうした?エロ可愛さ激減しちゃったぞw。 髪を下ろしてたのは良いけどね。それにしてもレイプファミリアあからさま。 「監禁で揉めたんだって」「一緒にあいつをハメるぞ」こりゃリリをハメる薄い本も厚くなるわ!! 相変わらず中身は無い。 だが 背景やらキャラやらでアニメの画力で、見てよかったと思う。では、次回まで!


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第6話『理由(リリルカ・アーデ)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 山川吉樹
演出 吉田りさこ
作画監督 藤部生馬・熊谷勝弘・安野将人

■あらすじ
ひょんなことから手元に舞い込んだ魔導書(グリモア)から、遂に魔法の力を手にするに至ったベル。着々と力をつけていくさなか、明らかになっていくソーマ・ファミリアの実態。

それは、奇跡の美酒に呑まれた狂信者たちの悲劇。リリルカ・アーデもまた、そんな狂気の渦に巻き込まれたひとりであった。冒険者を謀ろうと画策するもの、利を掠め取らんとするもの、同胞を護ろうとするもの……

そして、愚直なまでに仲間を信じ、その手を取ろうとするもの――その誰しもが足を向ける、暗く深い迷宮(ダンジョン)の深奥へと。

Arikaアイコン(小)3The ご都合展開 !本当に神様がかわいいだけだなw
マジでベル君以外にはマトモな男が存在しねぇ世界だなwwww リリ、助けてくれた命の恩人にアホとか女の敵とか罵声全開は酷過ぎるw ベルはお人好しにもほどがあるだろwリリのやり口が思った以上に悪質すぎて助けられてもあんま「良かったね~」なんて思えなかった…。 あれ罠にかけた冒険者の中には死人も出てそうなんだけど… まあ ゲスな人がとってもゲスく描かれていたのはよかったけどね。 嫌いじゃないよこういう展開。 まぁひとつの山場だし期待はしてたけどそれを上回ったTheご都合展開の出来栄えだった。


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第7話『剣姫(アイズ・ヴァレンシュタイン)』
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スタッフ
脚本 久尾歩
絵コンテ 二瓶勇一
演出 橋本敏一
総作画監督 木本茂樹
作画監督 浅川翔 中西愛 山本雅章 安田祥子 徳田賢朗

■あらすじ
ダンジョンでの出来事を経て、晴れてリリルカ・アーデとのパーティを結成したベル。神ヘスティアの承認も受け、山積された難題は全て取りさらわれたかに見えた……。

「やっぱり闘おうか」 目の前にはベルが追い求め、未だやむことのない憧れを抱き続ける『剣姫』の姿。神々にすら惜しみなき賛辞を送られる、その華麗で鋭い剣閃がベルに襲いかかる。

吐息さえも感じられる、アイズ・ヴァレンシュタインとの夢の様な距離、その間で舞い散る剣戟の火花。延々と放たれ続ける輝きの中、ベル・クラネルは何を感じ、何を得るのか――。

Arikaアイコン(小)3今日一の乳は、胸筋の素敵な部族の戦士 w

多分今日は1話見て視聴決定した人が喜べる回。

だんだんベルくんのハーレムが出来てきたみたいだね。リリはヘスティア・ファミリアに入ってへステイアとベルくんを取り合いはじめた。ベルくんはギルドのエイナさんに紹介されてアイズとお友だちになれて戦い方を教わることになった。ときどきミノタウロス?に剣を渡して戦ってる冒険者が出てきたけど何をしてたのかな?

Cパートでやられてたのってリリをアリの群れに置き去りにした奴らなんだ。

炎出した短剣はリリが持ってたやつか!言われなきゃ気付かなかった。

「なんでてめえが・・・?」みたいなこと言ってたけど、あのモンスターが今いる階層に出るはずないのにってこと?

神様エロかわいいに尽きるけど…

あの武者修行してるみたいなやつが次の仲間かな・・・


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第8話『英雄願望(アルゴノゥト)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 紺野直幸
演出 紺野直幸
総作画監督 木本茂樹
作画監督 岩倉和憲

■あらすじ
「あなたは冒険者だ――」

冒険者が、その高みを目指すとき、更なる次元に足を踏み入れようとするとき……必要となるものは文字通り『冒険』。かつて冒険者であった先駆者は、そう口にした。

アイズ・ヴァレンシュタインとの特訓の日々を通じ、アイズも驚愕するほどの速度で力をつけてきたベル。そのベルが、次第にランクアップに興味を示すようになるのは当然の帰結であった。

いつもと同じダンジョン。いつもと同じ冒険者としての日々。だが、静かに、そして確実に近づいていた――

ベル・クラネルにとっての本当の『冒険』の刻(とき)が――。

Arikaアイコン(小)3レベルS、どんくらい凄いのかわからんがとにかく凄いのだろうw

ベルは9階層でいるはずないミノタウロスに会って負けそうになったけどアイズが助けに来たら「もう助けてもらうわけにはわけにはいかない!」って「英雄になりたい!」って・・。 弱かったベルがいつの間にかアビリティ。。オールSに。はじめたばっかりなのに一生懸命がんばって強くなるってストーリーは胸をうつものがあります。レベルS、どんくらい凄いのかわからんが、そこから更に限界突破してSSとかSSSになるのだろうか? 戦闘シーンは凄く良かったけど、贅沢を言えば台詞の間をもう少し取って欲しかった。 絵とか動きはキレイでこっちも見ててアツい気持ちが伝わるしバトルが好きな人はたまらん回だと思います。


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第9話『鍛冶師(ヴェルフ・クロッゾ)』
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スタッフ
脚本 ヤスカワショウゴ
絵コンテ 佐山聖子
演出 佐山聖子
総作画監督 木本茂樹
作画監督 冷水由紀絵 小渕陽介

■あらすじ
史上最速でのランクアップを遂げた世界最速兎(レコードホルダー)――ミノタウロスとの激闘を制し、ベルの名は『リトル・ルーキー』のふたつ名と共にオラリオ中に轟くこととなった。

ダンジョン探索も、中層という更なる境地を視野に捉え、ひとつの節目を迎える。これまで以上に苛烈さを増すであろう冒険を前に、着々と準備を進めていくなか、「俺をお前のパーティに入れてくれ」 ヘファイストス・ファミリア所属、ヴェルフ・クロッゾとの新たな出会い。この出会いが次なる冒険の扉を押し開ける――。

Arikaアイコン(小)3物凄いダイジェスト風味w

今週は新しく仲間になったヴェルフの回。

ベルくんはレベル2にランクアップ! リトルルーキーってゆう二つ名をもらって防具も新しくしようかなって思って今まで使ってた防具を作ったヴェルフ・クロッゾってゆう人をさがしてた。それと、これから行こうって思ってる中層のモンスターは強くってたくさんいて・・・。1人で処理しきれなくなるから仲間がいるって言われて、それも探してたらたまたま会ったのがヴェルフで・・・。ベルくんが強くなったくらいで、そんなにおもしろいおはなしじゃなかったけどヴェルフがよさそうな人でよかったです。やっぱ展開早いねぇ、タケちゃんの所の子の二つ名が出なかったのは、 アニメでは出さないのかな? 割引券の話がカットか、エイナさんカワイソスです。


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第10話『怪物進呈(パス・パレード)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 桜美かつし
演出 桜美かつし
総作画監督 木本茂樹
作画監督 上田みねこ 斎藤敦史 安野将人 岩倉和憲 浅川翔

■あらすじ
ダンジョン中層――浅層とは比較にならぬほどの難所、13層へと足を踏み入れたベルたち。そこは冒険者を困惑、混乱させ、死に至らしめることに長けた、死地と呼ぶに相応しい場所だった。

悪意すら感じられる迷宮構造、圧倒されるほどのモンスターの数と質。更に少しの不運、期せず到来する人の悪意……少しずつ、気づかれぬよう密かに、ベルたちは真綿で首を絞められるかの如く追い詰められていく。

冒険者という獲物を狩るに十分すぎる状況が整ったとき、迷宮(ダンジョン)は、その研ぎ澄まされた牙を露わにする――。

Arikaアイコン(小)3一般通過ミノさん4人一瞬でベルくんに消されてワロタ w

わざと中層に行く冒険者の気持ちってよく分らない…。ゲームとちがくて失敗したら自分だけじゃなくって仲間だってほんとに死んじゃうのに普通はもっと強くなってからとか強い人についてくとかするんじゃないのかな? 負けそうなところで生きのこったりするからベルくんがかっこよく見えるのかもだけど、いつも自分のレベルギリギリで戦ってたら、いつかやられちゃうんじゃないかな。だから「冒険者」ってゆうのかもだけどアイズが助けに来てくれなかったら、ここに来る前に死んじゃってたかも…。禁則事項?バレなきゃ犯罪じゃないんですよwベルくんのため遂にヘスティアちゃんがダンジョン入るぞー!!神パーティ出撃とはめちゃ楽しみだな!!最後に出てきたの何もんだよ次回気になるわー


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第11話『迷宮の楽園(アンダーリゾート)』
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スタッフ
脚本 久尾歩
絵コンテ 二瓶勇一
演出 高島大輔
総作画監督 木本茂樹
作画監督 藤部生馬 安田祥子 中西愛

■あらすじ
ダンジョンで消息を絶ったベルたちを捜索するため、有志の冒険者を伴いダンジョンへと潜ったヘスティア。だが、彼女たちが中層に至ったとき、既にベルの姿はなく、一行は、ベルたちが更に奥へ進んだことを知る。

ほんの僅かな希望の光を求め、更なる深奥へ――。それは、ベルたちに残された最後の、限りなく困難かつ無謀とも呼べる選択肢だった。

より強大になるモンスター、複雑さを増す迷宮、物資は枯渇し、仲間たちもやがて……そして姿を現す階層王(モンスター・レックス)――生命を賭した冒険は終わらない……。

Arikaアイコン(小)3ヘスティアちゃんは転がってきただけなんてw

ベルくんが気を失った2人ををつれて18階を目指すところは見てて痛かった。ほんとにやったらヴェルフの頭とか地面のでこぼこに当たって血とかいっぱい出ちゃいそうだよね。それでもゴライアスに追いかけられてやっと縦穴に着いたところはドキドキしちゃった。あとはハーレムw女子に囲まれて赤くなってたりとかwヴァレン何某の抜けがけに嫉妬するヘスティアちゃん可愛過ぎだろ! これだけでもベルを追いかけてきた甲斐があったわー。だっけど・・・ヘスティアちゃん一行の意味無かったね。せっかくの救助隊が役立たないままベルはロキファミリアに助けられ、ヘスティアちゃんは転がってきただけなんて。 今回は無事だったけど今度難しいところに行く時はもうちょっと強くなってからにしないと今度こそもありえる。


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第12話『悪意(ショー)』
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スタッフ
脚本 ヤスカワショウゴ
絵コンテ 佐山聖子
演出 高島大輔 佐山聖子
総作画監督 木本茂樹
作画監督 山本雅章 浅川翔 斎藤敦史 上田みねこ

■あらすじ
モンスターが産まれない18階層『迷宮の楽園(アンダー・リゾート)』。命からがら、安全地帯(セーフティ・ポイント)へたどり着いたベルたちは、そこでアイズを始めとするロキ・ファミリアの面々に迎え入れられることに。

無事、ヘスティア、リューたちとの再会も果たすことができ、慌ただしくも安息と平安の時間に身を浸し、傷と疲れを癒やすベルたち。しかし彼らは知らずにいた――最短期間で『迷宮の楽園(アンダー・リゾート)』までたどり着いたことが、オラリオ最大級のロキ・ファミリアに厚遇されるということが……どれほど冒険者たちの羨望や嫉妬――そして悪意を呼びこむのかを。

Arikaアイコン(小)3ヘスティアが神っぽかった w

Aパートはダンジョンの町に行って観光、それから女子の水浴び…。ベルくんはどんなことしたって女子からきらわれたりしないみたいだね。その代わり、男の人たちからはきらわれやすいのかな?

Bパートはヘスティアがさらわれて助けに行ったベルくんが見えない相手にボコボコにされるけど最後は気配を感じて目をつぶってても勝っちゃうというカッコイイ回。あと、ヴェルフがガケから剣を落としちゃった・・・大事なもの?あとでさがしに行くのかな?

予想外だったのは平気で神様捕まえた悪童がまさか神様にビビるとはさすがに思わなかった。

おいおい急に何がどうなったってカンジ。

最後にでっかいヤバそうなガイコツが降ってきた。

来週も見逃せねぇな!


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第13話『眷族の物語(ファミリア・ミィス)』
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スタッフ
脚本 白根秀樹
絵コンテ 山川吉樹 
演出 桜美かつし 山川吉樹
総作画監督 木本茂樹
作画監督 岩倉和憲 冷水由紀絵 小渕陽介 安野将人 藤部生馬

■あらすじ
ヘスティアの力により、冒険者たちとのトラブルは収束したものの、安全地帯(セーフティ・ポイント)であるはずの階層に突如姿を現した階層王(モンスター・レックス)・ゴライアス。その風体、そして強さは、多くの冒険者が知る常識をはるかに凌駕していた。

剣を抜き、弓を引き、魔法の詠唱がこだまする――つい先刻までいがみ合っていた冒険者たちもベルに続くように、死力を尽くして階層王に立ち向かう。

だが、階層王の力は、彼らの団結をも嘲笑うかのごとく強大であった――。少年が歩み、女神が記す【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】――少年は今、英雄への道を歩み始める。

Arikaアイコン(小)3テイルズ作品のイベント戦みたいな構成だったな最期

なんやベルくんゼウスの孫かよ!・・・結局エリートじゃん。ゼウスの孫とかマジ萎える。やっぱ血統が全てなんじゃん!で周りの大人達はなんで知らないんですかね?  なんかもう、久しぶりに「『かっこいい』とはこういうことだ!」を力いっぱい見せられた気がするw完敗ですw あんな小さい体で剣だってあんな短くって切れるって、やっぱり気合だよねwあと、おじいちゃんの教え「仲間を守れ!女を救え!おのれをかけろ!。。」って、どうしてここに「女を救え」が…。すごい強い人2人アイズとリューさん、どっちも女でこの世界って男女は強さと関係ないみたいだね。駆け足というか詰め込み過ぎなラストだったけど、見入ったし、まあ良かったんじゃないでしょうか。気合で何とかしちゃった感はあったけどね。よ…よくわからんがなんかハーレム王じゃなくて英雄の第一歩をベルくんは歩み出していた。
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