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TV夏アニメ「GANGSTA.」

kage

2015/09/27 (Sun)

ジャンル:アクション
 GANGSTA.

GANGSTA. 1 (BUNCH COMICS)

最速放送日…2015年7月1日(水)26:44~(ABC朝日放送)

■キャスト
HANDY MAN[便利屋]
ウォリック・アルカンジェロ:諏訪部順一(少年期:村瀬歩)
ニコラス・ブラウン:津田健次郎(少年期:花江夏樹)
アレックス・ベネデッド:能登麻美子

POLICE[中央警察署捜査一課]
チャド・アトキンス:金尾哲夫
コーディ・バルフォア:石川界人

THEO'S CLINIC[テオ医院]
テオ:三上哲
ニナ:悠木碧

MONOROE FAMILY[モンロー組(モンロー・ファミリー)]
ダニエル・モンロー:宝亀克寿
マイルズ・マイヤー:小山剛志
ヤン:前野智昭
デリコ:橋詰知久
イヴァン・グラジエフ:桐本琢也

PAULKLEE GUILD[黄昏種傭兵組合 (パウルクレイ・ギルド)]
ジーナ・パウルクレイ:榊原良子
ダグ:吉野裕行
ジンジャー:小松未可子

CRISTIANO FAMILY[クリスチアーノ組(クリスチアーノ・ファミリー)]
ロレッタ・クリスチアーノ・アモーディオ:植田佳奈
マルコ・アドリアーノ:櫻井孝宏
ガラハッド・ウーフー:稲田徹

CORSICA FAMILY
ウラノス・コルシュカ:梅津秀行

TABACO&GUN SHOP
ヨエル・ラヴォー:磯辺万沙子
コンスタンス・ラヴォー:小清水亜美


■スタッフ
原作:コースケ(新潮社 月刊コミック@バンチ 連載)
監督:村瀬修功
シリーズディレクター:初見浩一
シリーズ構成:猪爪慎一
キャラクターデザイン:植田羊一
美術設定:久保田正宏
美術監督:甲斐政俊(スタジオカイム)
色彩設計:斎藤裕子
プロップデザイン:常木志伸
撮影監督:長田雄一郎(旭プロダクション)
編集:長坂智樹(ジェイ・フィルム)
音響監督:長崎行男
音楽:TSUTCHIE
アニメーション制作:マングローブ
コピーライト表記:© kohske / shinchosha・gangsta. committee

■主題歌
OP:STEREO DIVE FOUNDATION「Renegade」
ED:Annabel「夜の国」

■あらすじ
マフィアの支配する街エルガストルムで宅配から殺し、護衛に人探しまで何でも請け負う【便利屋】を生業にする、ウォリックとニコラス。2人は警察やマフィアからも一目置かれ、どの組織にも所属しない中立な存在として様々な依頼を引き受けてきた。そしてある日、警察から舞い込んだ依頼で、1人の娼婦と出会う。閉ざされたこの街でしか生きられない健常者(ノーマル)達と『黄昏種(トワイライツ)』と呼ばれる超人的な能力を持つ者達。つながり続ける、過去と現在。重なり合う、使命と運命。——2人と1人が出会った時、街の混沌は加速する。

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Arikaアイコン(小)3「月刊コミック@バンチ」(新潮社)で連載中
同名コミック(作:コースケ)をアニメ化!

犯罪都市・エルガストルムを舞台に、殺人なども請け負う便利屋・ウォリックとニコラスたちが繰り広げるマフィア・ファンタジー。ある日、警察から舞い込んだ依頼で、娼婦・アレックスと出会ったことから、彼らの複雑な過去の秘密が明らかになっていく。




用語
【エルガストルム】
犯罪都市。あらゆる種類の犯罪が蔓延しており、警察も汚職まみれ。かつては黄昏種を隔離するための監獄都市であった。

【黄昏種(トワイライツ)】
作中に登場する特殊な能力を持った人間たちの通称。かつての大戦で身体能力増強のために使用された薬物により身体能力を増強された人間を先祖に持つ人種。その出自と異常な身体能力により疎まれ、人間以下の「けだもの」として長年虐げられている。現在でも差別は強く残っており、黄昏種に対して大なり小なり差別を示さない人間の方が少ない。特徴として異常な身体能力・反射神経を持っているが「代償」と呼ばれる身体的な欠陥を持っている。「アッパー」「ダウナー」と呼ばれる薬品を定期的に口にしなければ生命活動を脅かされる身であり、またそれらの薬品自体が依存性を持つ劇物。先祖から受け継いだ薬物の影響と、摂取し続ける劇物のせいで寿命が極端に短く、中年まで生きていると「長生き」と見なされるほどの短命であり、その短命さを皮肉り「黄昏種」と呼ばれている。「三原則」と呼ばれる原則を守らねばならず、主人がいなければ身分は保障されず、GPS機能・遺言録音機能・IDの機能がついたドッグタグの着用が義務付けされている、ドッグタグに記録されたデータも死亡時に抹消されるなど公的にも人権は保障されていない。

【三原則】
第一条 黄昏種はその意思で、人間に危害を加えてはならない。またその危惧を看過することによって、人間に危害を及ぼし、全ての均衡を崩してはならない。

第二条 黄昏種は人間に与えられた命令に服従しなければならない。ただし与えられた命令が第一条に反するときはこの限りではない。

第三条 黄昏種は、前褐第一条及び、第二条を反するおそれのない限り、自己を守らなければならない。  




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Act.01 NAUGHTY BOYS
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脚本:猪爪慎一 
作画監督:植田羊一、小園菜穂、 北山修一
絵コンテ:村瀬修功
演出:初見浩一、朝木幸彦
…‥‥‥…★

Arika注目1hブラック・ラグーンをオシャレにした感じ…
ギャングの街だけどいちおルールはあって、そこでムチャしようってする人たちを退治する殺し屋みたいな便利屋の2人ウォリックとニコラスが主人公。街にはいくつかのギャングの組があり、新しく出てきたグループをつぶすのに警官にお金を出して、その警官が2人に頼んでいる構図の模様。悪い人たちばっかりの街だけど、みんなふつうに暮らしてて2人は時と場合で平気で殺したりもするけどふつうの人たちは大事にしてるみたいです。

今週は命令は皆殺しだったけど逆らってアレックスってゆう売春させられてた女の人を助けてあげて行くところのないその人に電話番を頼んでいた。

ニニコラスは、聴覚障害なんだけど、 それを演じる津田健次郎さんの喋り方や間の取り方がプロすぎる!!

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Act.02 HUNDEMARKEN
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新たに“電話番”を迎えた便利屋。そこへ顔なじみの医院で働く少女ニナがやってくる。
いつものように遊びに来た様子ではないニナは、ウォリックとニコラスに「テオ医院に来た連中の中に『黄昏種(トワイライツ)』が居るので、助けて欲しい」と伝える。

脚本:木村暢 
作画監督:植田羊一、飯島弘也、宮西多麻子、飯飼一幸、杉谷光一、北山修一
絵コンテ:初見浩一
演出:有田周平、初見浩一
提供イラスト:まん●画太郎

…‥‥‥…★

Arika注目1hてっきり、おっさんしか出ないアニメじゃかと思ってました!…
いきなり幼女キター!! 闇医者、あっ……(察し) 事後にしか見えないwギャランドゥwwww が幼女には刺激が強すぎる。闇医者で看護師してる女の子ニナ(何歳なのかな?)が、ウォリックたちに助けてもらいに来た。テオ先生はよくいろんな組織にからまれてるみたいだけど今日はタグ付きの強い人がいるみたい。今週はタグ付きの説明みたいなのがちょっとあった。負の遺産とかって言ってたし、力も車をけとばしたり標識引っこ抜いたりしちゃうくらいだから普通の人間とちょっと違うののだろう。闇医者wwwwwwwwwwテオ先生渋いな~ 戦闘力の高い医者はロマンでゾクゾクする。完全にコケにされてるB/2さん。タグ付きはとりあえずなんかすごいやつら、普通の人間とは違うということはわかったけど具体的にわかるのはもうちょっと先になるのかな…? それと白い紙は何? 意味のあるもの、大事に持ってろというならちゃんと説明しないとゴミの日に普通に捨ててしまいそうなんだけど…。

タグはA/0とかB/2とかでAはBより強いみたい・・・。

ちなみにニコラスのA/0って、トップランクなのかな・・・。

ニコ(ニコラス)は強いけどやっぱりやさしい人なんだろうね。

ストーリーはあんまりなかったけど冷たくって怖い街にもちょっとほのぼのするストーリーがあるってゆう感じだろうか。

これからも手話の動き、ニコラスの気づき方など細かなところも含めて注目していきたいアニメだね。


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Act.03 ERGASTULUM
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ニコラスと共に、配達の仕事を手伝うアレックス。ウォリックは、“本業”がある為あとで合流するという。
配達中、アレックスは様々な疑問にぶつかる。ウォリックの本業、この街での便利屋のこと、エルガストルムで暮らす人々のこと、そして『黄昏種(トワイライツ)』のこと―。

脚本:猪爪慎一 
作画監督:小畑賢、永吉隆志
絵コンテ・演出:さとう陽

…‥‥‥…★

Arika注目1hウォリックの濡れ場と怒りの壁ドン!!22年前の事件とは...!?
今週はニコとウォリックの日常兼キャラ説明&過去の事件回。22年前の事件、ウォリックが13歳のときパパとママが殺されて、ニコがウォリックを人質にして逃げた・・・みたいな記事だったけど2人は友だちみたいだから、きっと狙われたウォリックをニコが連れて逃げてくれたんじゃないかなと推測される。それからジゴロとかギャングとかいろいろやったりして今までこの街で生きてきたみたいだね。ニコは薬害患者って言われてたけど、薬で札付きって呼ばれる能力を持ったのかな…?どうもアッパー、ダウナーってゆう薬を飲まないと死んじゃうみたいだね。それからニコはあんまり考えないで動いちゃう人かなって思ってたけど、 ギャングのボスから誘われたときにちゃんとうまく断っててすごいなって思った。結構シビアになってきましたな。ニコのしゃべり方がツボなんだよなー。心の声はフツーって言うのも良い。そして一瞬 とのコラボ。しょーよー役の声優さんちびっと。 アレックスが感じる疎外感。その裏にあるニコラスとウォリックの優しさ。ニコラスとウォリックの複雑な関係。トワイライツについての謎の幾つか。必要最低限の描写で伝えるべきことを伝える物語の運びが作品の世界観と合っていて心地よい。

あと12分50秒位のところで死んだ人の顔がちょっと映ってグロかった。何が何だか解かんないが原作もこんな感じだし、小出し小出しなので察するしかない。早く全部つながって欲しい。


・ニコラスはウォリックの家族を惨殺している
・お揃いのトライバルを背中に入れてる
・服の貸し借りしてる
・ウォリックはニコラスが馬鹿にされるとキレる
・ウォリックの壁ドンとかエロ下着のチャンネー。

色んな要素込み込みでヤヴァイけどこれからもっと込み込みになってくるしあとガラハッド出てきた!

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Act.04  NONCONFORMIST
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6番街で起きた死体遺棄事件の参考人として警察に連行されたウォリックとニコラス。
顔なじみの刑事・チャドとコーディに取り調べを受けている中、モンローファミリーのボスであるモンローから「襲撃を受けているので、応援が欲しい」と連絡が入る。

脚本:猪爪慎一 
作画監督:岡崎洋美、竹田逸子、服部憲知、田寄雅郁、 北村晋哉
絵コンテ・演出:安彦英二
…‥‥‥…★

Arika注目1hニコとウォリックの過去続きと2人の能力…
6番街で死体が見つかって刃物で切られてるからかな?ニコがうたがわれて警察で取り調べられてる・・。ついでに17歳のときの手配書でウォリックも捕まったけどほんとは捜査に協力させたいだけだったみたいだね。ニコラスは新人イジメが好きなのね☆ミ
容疑を晴らすためにウォリックたちは犯人探しウォリックって天才なのね、ベロニカ…?ウォリック、いやウォレスは昔から天才だったみたい。 この2人は昔からの付き合い…ダニエルさんも歳の割に過激だねぇ便利屋は相変わらず忙しない。デリコさんイケメンだなー。イヴァンは皮肉屋。トワイライツは見た目子どもでも中身は化物。ヤンは油断するタイプ。今度の刺客は凄腕の暗殺者…だけど…ウォレスは家では優遇されてなかったのね…モンローさん楽しんでる。 高ランク同士のトワイライツの戦いが始まる。モンローさんはカケをしようって、ギャングだからって人殺しで遊ぶのってイヤだなぁ…。

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Act.05 SANCTIONS
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モンローファミリーへの襲撃者と戦うウォリックとニコラス。
常人同士ではない、その戦闘を見つめる“低級(ロー)”のデリコだが…。
その頃、黄昏種(トワイライツ)を傭兵として派遣するパウルクレイギルドの中でも、ボスのジーナの元へ不穏な報告が入る。

脚本:木村暢
作画監督:ふくだのりゆき、中森晃太郎
絵コンテ: さとう陽
演出:鈴木薫

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Act.06 THORN
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テオ医院で、ダグとの戦闘の傷を治療するニコラス。
テオが不在にもかかわらず、適切な治療を施すニナの手腕に感心するウォリックは、四大父を巻き込んだ不穏な空気がエルガストルムを包んでいることを感じていた。

脚本:高木聖子 
作画監督:小園菜穂、宮西多麻子、飯飼一幸、岡崎洋美
絵コンテ:初見浩一
演出:永居慎平

…‥‥‥…★

Arika注目1hなんだか暴力的シーンも多いけど、やさしさが伝わって来る…
ウォリックとニコの子どものころの話。差別されてるトワイライツ狩りがはじまってウォリックのあざはお父さんからDVを受けてたからで、アレックスは昔のボスから薬をうたれて副作用で幻覚見たりと3人ともいじめられてたみたい。
序盤はタグ付きの超人的な部分を盛り込んだだけの洋風任侠物と思ってしか観ていませんでしたからさほど興味無かったんですけど、徐々に突出した身体機能の陰のハンデの部分とかアレックスの薬の話とか出てきて話に魅力が増していい感じだと思います。ただ、この手の作品って必ず主人公たちが如何に不幸な境遇で今に至ったとしても、今はマフィアだの殺人者だろ?って視点で観られると否定的な意見で低評価になっちゃうのがこの手の作品の辛い所。私はこの作品は今のところそこら辺は上手く表現してると思うんで、そういう意見が出づらい位にうまく悲劇性盛り上げてほしいですね。障害を持つ方々の気持ち汲んだ良い作品となる事期待してます。

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Act.07 BIRTH
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繰り返し見る過去の夢にうなされるウォリック。テオ医院での診察を終え、ニコラスと共に帰宅するアレックスは、覚えたての手話でニコラスに話しかけるが…。

一方チャドも、テオに依頼した黄昏種の遺体の検視報告を聞き、疑問を抱く。

脚本:猪爪慎一 
作画監督:荒尾英幸、北村晋哉、 北山修一、宮西多麻子、岡崎洋美
絵コンテ:芦野芳晴
演出:福岡大生

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Act.08 EVENING DRESS
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コンスタンスの武器屋の修理を依頼された便利屋。
3人で修復にあたる中、アレックスはウォリックに「クリスチアーノファミリー主催の夜会に出席して欲しい」と言われ、クリスチアーノ傘下の店・BASTARDを訪れる。

脚本:木村暢 
作画監督:竹田逸子、岡崎洋美、飯飼一幸、杉谷光一、北村晋哉
絵コンテ:大塩万次郎
演出:久藤瞬

…‥‥‥…★

Arika注目1h前半、後半のバランスがいい…
前半は便利屋さんが銃とか売ってるお店の修理をしていっしょに働いてたアレックスが店主のコニーさんってゆう女の人と仲良くなる話。 コニーはたばこ屋さんの孫でおばあちゃんがお店に来てるとき、ほんとはアレックスの心配したりしてること教えてくれたり、おばあちゃんがご飯作ってくれたりっていい人たち。あと途中でアレックスがかわいがってた弟がいたこと思い出したんだけど薬のせいであんまりはっきりしないみたい・・・。

後半はクリスチャーノファミリーのパーティーに呼ばれて3人で行くんだけど、クリスチャーノファミリーは トワイライツの薬をビジネスにしてるんだけど儲けるためってゆうか トワイライツを助けるためってゆう感じ。今夜のパーティも トワイライツを集めてかくれさせるためみたいだね。ギャングだけどいい人たちなんだ・・・。そこでアレックスは歌を歌わされたんだけどとっても上手♪その歌を聞いて入って来ようってした汚いかっこうの男の人がいたけどもしかしてアレックスの弟だったのかも?(お店の前で追い返されてた)。最後に出てた2人は この前にトワイライツをおそってた女の人たちかな?

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Act.09 SIBLINGS
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アンチトワイライツ(反黄昏種)達による暴動の気配が再びエルガストルムを包み始める。
クリスチアーノファミリーからの依頼をこなすウォリックとニコラス、そしてアレックスだったが、狂気は安全なはずのBASTARDまで伸び、店は襲撃を受ける。

脚本:高木聖子 
作画監督:飯島弘也、小園菜穂、 田寄雅郁、沓澤洋子、 山村俊了
絵コンテ:大橋誉志光
演出:小野田雄亮

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Arika注目1hアレックスが歌姫デビュー( ´艸`)
ロレッタさんも闇が深そうです。おっと暗殺は未然に防がれたけど…さらに子供のトワイライツ参上!(※急に絵が雑になったけど(笑))。マルコとガラハッド2人がかりで子どもの相手。ロレッタとアレックスは裏から脱出の手立て、子どもミハエルを押さえつけたと思ったら新手白髪の騎士エリカ。デリコに似てるなエリカ…ニコラスも乱入2VS1でもOKってか?フェイカ?トワイライツのカテゴリーは腕っ節で決まる!フェイカーって、ニコが強いのは薬をたくさん飲んで強くなってるだけでニセモノってゆうことみたい。ニコラスwwwwwwwwwwwwwwなんていうか絵が雑な回でした。エミリオ…ベネデットって!!っていうか黒幕はこのおじさんか!!


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Act.09・5
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Arika注目1h総集編
このタイミングで総集編というのはいかがなものかと思いましたが、1話から観ていても、いったいどういう組織なんだか理解できない部分もあり、これは親切だなと思いました。だからって今まで観てなかった人が、これを観たから続きが分かるかと言われると、そりゃねえなあとも思いますけどw総集編だけどキャラの紹介と設定とかもあってアニメだけ見ててもよく分からなかったところとか説明してるから気になる人は見たらいいかも。

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Act.10  LAND OF CONFUSION
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BASTARD襲撃の夜が明け、テオ医院で治療を受けるニコラスたち。アレックスはその様子を見て、再び、自分が黄昏種(トワイライツ)のこと、街の住人たちのこと、ニコラスのこと、など何も知らないことを痛感する。

一方ウォリックは、一連の騒動について思考を巡らせていた。

脚本:猪爪慎一 
作画監督:北村晋哉、小園菜穂、田寄雅郁、岡崎洋美、杉谷光一、飯飼一幸、出野喜則、袴田祐二、植田羊一
絵コンテ・演出:鈴木薫

…‥‥‥…★

Arika注目1hはじめは日常っぽかったけど何か起きる前のフラグかも?
エルガストルムでもクリスチャーノファミリー襲撃のことは事件になってるみたい(不穏な影が…)。デリコに似た女の人は昔さらわれたデリコの兄妹のエリカ。便利屋がどこにも属さない理由は2人の特異性から女性のたくましさってすごい、ニナかわいい(*´`)ノ身内の姉がトワイライツ狩りの片割れってことかなコニーから渡された鍵は…次はもっと大きな抗争があるのかな…アレックスに誰かの面影を重ねる…ウォリック…四原則を破る者たちが動き出した…。トワイライツの敵の目的はモンロー・ファミリーで、その前にクリスチアーノ・ファミリーをつぶそうってしてるみたい。 クリスチアーノ・ファミリーの応援にトワイライツ傭兵組合から行った人たちもやられちゃった。A/0のダグでも見えないくらい早いって、あの2人組はすごい強いんだろうなぁ・・・。これからどんどん血の出るバトルが増えていきそう。

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Act.11  ABSENCE
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脚本:木村暢 
作画監督:Ryu Hyeonjin、Hwang Yeongsik、 Park Hyeran、岡崎洋美
絵コンテ:さとう陽
演出:さとう陽、 高山秀樹

…‥‥‥…★

Arika注目1hブラック・ラグーンをオシャレにした感じ…
どんどんトワイライツの人たちが殺されていく話だった。主人公の2人が出てこないのもあったけど、いろいろヘン・・・。しゃべる時に口が合ってなかったり、顔が映らなかったりして、 バトルが増えてきたから作画が間に合わなくなってきたのかもね。 展開自体はピカレスクロマンの王道ですね。グダグダで終わりそうな感じ。アニメの出だし は良かったんだけど残念。そこに"タグ付き"と言う人々の悲劇性を盛り込んだ作品では有るんですが、私は終盤はもっとその悲劇性で畳み掛けるのかなと思って期待してましたがそうではないようで…。障害者の方々の暗喩と思ってましたので志は高い作品と観てましたが、この作品の場合はやはりタグ付きと言う存在が短い寿命と迫害の引き換えに超人的な身体能力を持ってると言う構図で悲劇性が ぼやけてしまい上手く物語の中に消化出来て無い気がします。雑な言い方すると、いい人ばかりで美しすぎる話、そこら辺が"悪漢"たちの物語としても弱い様な気がします。原作が未完な上に1クールの作品ですので、物語の導入部ではあるのでしょうけど…。心に強烈に残る作品にはならない気がしますが、イイ感じの作品だとは思います。

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★放送日:2015年7月1日~2015年9月27日

Arika報告書v
ひとこと感想。
ウォリックとニコラスの2人の便利屋が、犯罪都市・エルガストルムで暴れていく。

ブラック・ラグーンをオシャレにした感じ。


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評価:★★★☆ 3・4  
物語:3.4 作画:3.4 声優:3.5 音楽:3.4 キャラ:3.5

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