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秋アニメ「蒼穹のファフナー EXODUS(第2期)」

kage

2015/12/25 (Fri)

ジャンル:ロボット
 蒼穹のファフナー EXODUS(第2期)

蒼穹のファフナー EXODUS 7 [Blu-ray]

最速放送日…2015年10月2日(金)26:25~(TBS)

■キャスト
喜安浩平、石井真、松本まりか、佐々木望、福圓美里、新井里美、白石稔、白石涼子、梶裕貴、島﨑信長、小野賢章、石川由依、田中正彦、土師孝也、篠原恵美、葛城七穂、小林沙苗、石川静、高瀬右光、ゆかな、諸星すみれ、てらそままさき、遠藤綾、小松美智子、京田尚子、大友龍三郎、置鮎龍太郎、中村悠一、岡本信彦、森田成一、潘めぐみ、宇乃音亜季、佐々木りお、鈴木達央、浅倉杏美、世戸さおり

■スタッフ
原作:XEBEC、シリーズ構成:冲方丁、キャラクターデザイン:平井久司、メカニックデザイン:鷲尾直広、CGIディレクター:井野元英二、美術監督:小濱俊裕、美術デザイン:青木薫、色彩設計:関本美津子、撮影監督:青木隆、編集:伊藤潤一、音楽:斉藤恒芳 / ワルシャワ・フィルハーモニーオーケストラ、音響監督:三間雅文、エグゼクティブプロデューサー:中西豪/丸山博雄、プロデューサー:須藤孝太郎/橋本龍、アニメーションプロデューサー:草壁匠、ラインプロデューサー:明官ゆう子、監督:羽原信義、総監督:能戸隆、制作会社:XEBECzwei

■主題歌
OP:angela「DEAD OR ALIVE」
ED:angela「ホライズン」

■あらすじ
西暦2150年。遠い宇宙から来たシリコン型生命体・フェストゥムとの戦いは、新たな局面を迎えていた。第一次蒼穹作戦で砕かれた北極ミールは、その欠片を世界中にまき散らした。それらはやがて、独立したミールとして、個別の活動を始めた。大半のミールは人類への憎しみを抱き、戦いを挑んできたが、一部のフェストゥムは人類との共生を選択した。同じ思想を持つ者は、人類のなかにも存在した。彼らは人間であり、フェストゥムでもあった。その存在が戦局を混乱させ、より多くの憎しみを生んだ。戦いはもう、人類対フェストゥムという単純な構図では語れなくなっていた。そんななか、竜宮島だけは戦いの表舞台から姿を消し、沈黙を守っていた。2年前の来主 操との邂逅で、島はミールと対話する手段を手に入れた。それは島に、可能性をもたらした。アルヴィスの子たちは、戦いの準備を整えながら、敵を理解する術を模索していた。そして、今また、島に更なる進化がもたらされようとしていた。フェストゥムの言語を解する少女と、フェストゥムに守られた少女。ふたりが出会う時、新たな世界の扉が開く。

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Arikaアイコン(小)3「蒼穹のファフナー EXODUS 第1期(前編)」に続く、同名アニメの第2期(後編)!
2015年冬アニメとして放映された「蒼穹のファフナー EXODUS 第1期(前編)」に続く、同名アニメの第2期(後編)。シリーズの発端は2004年に放映されたTVアニメ「蒼穹のファフナー」で、その後TVスペシャル、劇場版が制作された。巨大ロボット「ファフナー」に乗り、人類を脅かす未知の生命体「フェストゥム」と戦う少年少女たちの過酷な運命を描く。シリーズ構成は冲方丁さん。





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★放送日:2015年10月2日~2015年12月25日


Arika報告書v
ひとこと感想。
とにかく鬱展開なアニメでしたが、とても好きでした。

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評価:★★★★ 4・0  
物語:4.0 作画:4.0 声優:3.9 音楽:4.1 キャラ:3.9

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とにかく毎回人が死ぬ死ぬ。。

そらぞれの想いを胸に仲間が死んでいくシーンには毎回涙がこぼれてくる。

今回はその集大成で、 最終回は詰め込みすぎな気もしましたがやっぱり涙なしでは見れませんでした。

11年間という期間でこの作品がついに完結したわけですが当時も今もこうして最終回を見届けることができてよかったと思います。

とにかく鬱展開なアニメでしたが、シリーズを最初から見てもらいたい作品です。

スタッフも過去の作品を大事にして作り上げているんだなと感じました。



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