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(2016年メディアミックス作品)4月29日に映画公開される原作&コミック

kage

2016/04/29 (Fri)

さる1

2016年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(4月29日全国公開)

4月29日(金)公開
・テラフォーマーズ
・シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
・ちはやふる -下の句-  
・スキャナー 記憶のカケラをよむ男


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!







ジャンル:SF/アクション
 テラフォーマーズ  【4月29日公開】

テラフォーマーズ 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)/貴家悠

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
「全く見た事のないものと出会う時、人間は人間ではいられない。」
西暦2599年──。火星のテラフォーミングが進行し、その地表は一面の苔とある生物で覆われていた。そして、選ばれし15人の若者達は重要任務の遂行を期待され、有人宇宙船『バグズ2号』に搭乗し、火星へと向かう。かの地で彼らを待つ、想定外の進化を遂げた生物の正体とは…!?

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 火星で想定外の進化を遂げた生物の正体とは…!?
火星にて五百年で人間大に進化しちゃったゴキブリ(ゴリマッチョ)が地球人を問答無用で集団で狩りに来る。船長の蟻さん、スズメ蜂さん、バッタさんが強かった。そして、かっこ良かった。テラフォーマーの醜悪さ、よくここまで嫌悪感丸出しのビジュアルになったな~。グロい漫画は余裕やけどゴキブリはこの絵でもキモい。 黒さん怖すぎる。怒涛の展開、詰め込まれた内容、ピラミッドとかいろいろ謎・・・。人がまさに虫けらのように殺されたり。不幸な生い立ちの登場人物らが、何ら報われることもなく、2巻以降と同様だけど、またはそれ以上にあっさり命を奪われるのが悲しい。 帰還の前にちゃんと仲間の遺体を徹底的に焼かないと後が怖そうな展開です。 昆虫の能力を使って戦う設定は興味深いし好きですが、絶望感が半端ない。 けど、冷静に見ると進化の過程とか卵から孵るシーンにはツッコミたくもなる(笑)。





■映画ストーリー
21世紀、地球では猛烈な人口増加が起き、人類は火星への移住を計画する。まずはコケと古来から地球に生息するある生物を火星へと送り込み、地球化への道を探る。500年後、移住計画の最終段階としてその生物の駆除のため火星に15人の隊員が派遣されるが、小町小吉(伊藤英明)以外は高額の報酬が目当てで……。

★映画チェック★
『クローズZERO』シリーズや『藁の楯 わらのたて』などの鬼才三池崇史監督がメガホンを取り、人気SFアクション漫画を実写映画化。未来を舞台に、二足歩行の人型に進化したゴキブリと人類が繰り広げる壮絶なバトルを映し出す。衝撃的な原作は、「このマンガがすごい!2013」オトコ編でトップになったほか、2014年にはテレビアニメ化もされた。パワフルな展開に期待が高まる。

■スタッフ
監督: 三池崇史
原作:作: 貴家悠
原作:画: 橘賢一
脚本: 中島かずき
音楽: 遠藤浩二
主題歌: 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE
製作: 福田太一 / 茨木政彦 / 榎本善紀 / 中村理一郎 / 寺島ヨシキ / 奥野敏聡 / 小笠原明男 / 宮本直人 / 坂本健
エグゼクティブプロデューサー: 小岩井宏悦
プロデューサー: 坂美佐子 / 前田茂司
撮影: 山本英夫
照明: 小野晃
美術: 林田裕至
録音: 中村淳 / 小林圭一
装飾: 坂本朗
サウンドエフェクト: 北田雅也
編集: 山下健治
キャラクタースーパーバイザー: 前田勇弥
特殊メイクアップ: 松井祐一
ヘアメイクディレクター: 冨沢ノボル
スタントコーディネーター: 辻井啓伺 / 出口正義
VFXスーパーバイザー: 太田垣香織
助監督: 倉橋龍介
キャスティングプロデューサー: 杉野剛
ラインプロデューサー: 今井朝幸 / 善田真也
制作担当: 青木智紀
製作年:2016年
製作国:日本
日本公開:2016年4月29日
上映時間:1時間50分
製作:映画「テラフォーマーズ」製作委員会
制作プロダクション:OLM
制作協力:楽映舎
配給:ワーナ・ブラザース映画

■キャスト
小町小吉: 伊藤英明
秋田奈々緒: 武井咲
武藤仁: 山下智久
蛭間一郎: 山田孝之
ゴッド・リー: ケイン・コスギ
森木明日香: 菊地凛子
堂島啓介: 加藤雅也
大張美奈: 小池栄子
大迫空衣: 篠田麻里子
手塚俊治: 滝藤賢一
連城マリア: 太田莉菜
榊原: 福島リラ
本多晃: 小栗旬





ジャンル:アクション/アドベンチャー/SF
 シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ  【4月29日公開】

シビル・ウォー【限定生産・普及版】 (MARVEL)/ヴィレッジブックス

¥1,998
Amazon.co.jp

■内容紹介
若きヒーロー達の過信が招いた悲劇をきっかけに、政府はヒーロー達の活動を規制する超人登録法を施行した。その是非を巡って賛成派と反対派に分裂したヒーロー達は、ついにそれぞれの派閥を代表するアイアンマンとキャプテン・アメリカの指揮の下、シビル・ウォー(内戦)へと突入する。『キック・アス』のマーク・ミラーが贈る話題作、待望の邦訳が実現。112人におよぶキャラクター解説も必見。これぞクロスオーバーの決定版。

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 正義対正義!2人とも正しすぎた意見を持ってしまったために起きた悲劇!?
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』原作。若手ヒーローが大事故を引き起こし、アイアンマンことトニー達はヒーローを登録制にする法律を進め、可決させます。しかしキャプテンアメリカ達は登録法に反対し賛成派と戦います。戦う中でゴライアスがクローンソーに殺され、賛成派にいたスパイダーマンは反対派にまわり…というようにヒーロー同志が二つの陣営に分かれて戦う、というのがこの本のコンセプトです。そこまでアメコミに詳しいわけではないですが、自分の正義のために周りが見えなくなるキャップ、手段を選ばないトニーやリード、という風に互いの勢力の悪い面ばかりを見せられた感があります。「ウォンテッド」や「キックアス」のように、キャラクターの醜い部分を描くのもマーク・ミラーが得意としているところではありますが、マーベルの正史のヒーローでこれをやられると正直キツいです。一番きつかったのはスパイダーマンの正体暴露やバットマンに手段を選ばない所なんか特にそう思います。対立構造を明確にするための処置だったのかもしれませんが、個人的にはどっちの勢力も支持できません。どちらにも言い分があり、譲れない一線のために戦っている、という描写がもっと欲しかったですね。とはいえアート感もあり絵もきれいですし日本人にも比較的見やすく、冒頭の紹介付きで多数のキャラクターも出演しており、解説書もついてはいるので、一種の企画ものとしてはそれなりに面白かったとは思います。ただしキャプテンアメリカとアイアンマンは完璧にクズ化しているので、映画から入った人は逆に2人が嫌いになる可能性は大いにあり!?





■映画ストーリー
アベンジャーズのリーダーとなった、キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)。しかし、彼らが世界各地で繰り広げた戦いが甚大な被害を及ぼしたことが問題になる。さらに、それを回避するためにアベンジャーズは国際的政府組織の管理下に置かれ、活動を制限されることに。アイアンマンことトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)はこの処置に賛成するが、自発的に平和を守るべきだと考えるキャプテン・アメリカはそんな彼に反発。二人のにらみ合いが激化していく中、世界を震撼(しんかん)させるテロ事件が起きてしまう。

★映画チェック★
マーベルコミックスの人気キャラクターを実写映画化した『キャプテン・アメリカ』のシリーズ第3弾。アベンジャーズのメンバー同士でもあるキャプテン・アメリカとアイアンマンの対立を、あるテロ事件と絡めて活写していく。『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』に引き続き、監督はアンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ。キャストにはロバート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、スカーレット・ヨハンソンら、一連のシリーズでおなじみの面々が結集する。ハイパワーを繰り出して激突する2大ヒーローの姿に圧倒される。


■スタッフ
監督: アンソニー・ルッソ / ジョー・ルッソ
製作: ケヴィン・ファイギ
英題:CAPTAIN AMERICA:CIVIL WAR
製作年:2016年
製作国:アメリカ
日本公開:2016年4月29日
上映時間:2時間28分
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

■キャスト
トニー・スターク=アイアンマン: ロバート・ダウニー・Jr
スティーブ・ロジャース=キャプテン・アメリカ: クリス・エヴァンス
ナターシャ・ロマノフ=ブラック・ウィドウ: スカーレット・ヨハンソン
クリント・バートン=ホークアイ: ジェレミー・レナー
バッキー・バーンズ=ウィンター・ソルジャー: セバスチャン・スタン
サム・ウィルソン=ファルコン: アンソニー・マッキー
ジェームズ・“ローディ”・ローズ=ウォーマシン: ドン・チードル
ヴィジョン: ポール・ベタニー
ワンダ・マキシモフ=スカーレット・ウィッチ: エリザベス・オルセン
ブラックパンサー: チャドウィック・ボーズマン
アントマン: ポール・ラッド







ジャンル:青春/ドラマ
 ちはやふる -下の句-  【4月29日公開】

ちはやふる(5) (BE・LOVEコミックス)/講談社

¥価格不明
Amazon.co.jp

ちはやふる(6) (BE LOVE KC)/講談社

¥463
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小説 映画 ちはやふる 下の句 (KCデラックス 児童図書)/時海 結以

¥734
Amazon.co.jp

■内容紹介
「マンガ大賞」「このマンガがすごい!オンナ編1位」「講談社漫画賞少女部門」等受賞多数の大人気少女漫画を原作とした、青春実写映画、『ちはやふる』。競技かるたに青春を懸ける、千早・太一・新の映画のストーリーを、ノベライズ! 直球勝負の清々しい友情、恋、成長の物語が、瑞々しく描かれる!

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 かるたに青春を懸ける高校生たちの物語。
情熱、恋、夢ぎっしりの熱いストーリー、後編!

末次由紀の同名コミックスを広瀬すず主演で実写映画化。本作は2部作の後編。ついに迎えた全国大会の舞台で最大の試練に直面したヒロイン千早が、太一や新、かるた部の仲間たちと織りなす熱き青春模様を描く。共演は野村周平、真剣佑、松岡茉優。監督は「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の小泉徳宏。創部一年目にして強豪北央学園に勝利し、東京都大会優勝を成し遂げ、全国大会への切符を手にした瑞沢高校競技かるた部。千早はさっそく新に優勝の報告をするが、“もうかるたはやらん”という新のまさかの告白に動揺を隠せない。そんな時、自分と同い年でありながらクイーンに君臨する孤高の絶対王者・若宮詩暢の存在を知り、頭から離れなくなっていく。そして新の心を取り戻すためにもクイーンに勝ちたいとの思いが募っていく千早だったが…。とにかくクイーン 恐るべしッ !!! の圧倒的な存在感、圧倒的な実力差を見せつけられ、それでも諦めない千早。やはりスポ根はこうでないと面白くない。個人的にはB級個人決勝が熱かった。「準優勝が一番悔しい」。「泣いていいほど懸けていない。“悔しい”だけでいい」 という言葉が沁みた。本当に頑張った人の抱く気持ちと思います。どんどんおもしろくなっていきます。





■映画ストーリー
高校で再会した幼なじみの太一(野村周平)と一緒に競技かるた部を作った千早(広瀬すず)は、創部1年にして東京都大会優勝を果たす。自分をかるたに導いてくれた新(真剣佑)に優勝報告をした際、新の衝撃的な告白に動揺する千早だったが、全国大会のために仲間たちと練習に打ちこむ。そんな折、千早は同い年で日本一となった若宮詩暢(松岡茉優)のことを知り……。

★映画チェック★
競技かるたを題材にした末次由紀の人気コミックを、『海街diary』などの広瀬すず主演で実写映画化した『ちはやふる』2部作の後編。競技かるたに情熱を注ぎ全国大会を目指す高校生たちの物語を、前作同様『タイヨウのうた』などの小泉徳宏監督が描く。ヒロインの幼なじみを野村周平と真剣佑が演じるほか、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也らが共演。クイーンとしてヒロインの前に立ちはだかるライバルに松岡茉優がふんし、広瀬と真っ向勝負を繰り広げる。


■スタッフ
原作: 末次由紀
監督・脚本: 小泉徳宏
音楽: 横山克
主題歌: Perfume
製作: 中山良夫 / 市川南 / 鈴木伸育 / 加太孝明 / 薮下 維也 / 石川豊 / 弓矢政法 / 高橋誠 / 宮本直人
ゼネラルプロデューサー: 奥田誠治
エグゼクティブプロデューサー: 門屋大輔 / 安藤親広
企画・プロデュース: 北島直明
プロデューサー: 巣立恭平
撮影: 柳田裕男
照明: 宮尾康史
美術: 五辻圭
録音: 小松崎永行
編集: 穗垣順之助
サウンドデザイン: 大河原将
装飾: 龍田哲児
VFXプロデューサー: 赤羽智史
スタイリスト: 新崎みのり
ヘアメイクディレクション: 古久保英人
ヘアメイク: 内田香織
アニメーションディレクター: ファンタジスタ歌磨呂
スクリプター: 本図木綿子
助監督: 權徹
制作担当: 雲井成和
ラインプロデューサー: 齋藤悠二
製作年:2016年
製作国:日本
日本公開:2016年4月29日 (全国東宝系)
上映時間:1時間43分
2016映画「ちはやふる」製作委員会:講談社 / 読売テレビ放送 / 電通 / ジェイアール東 日本企画 / KDDI / GYAO / STV / MMT / SDT / CTV / HTV / FBS / FBC
2016映画「ちはやふる」製作委員会・企画・製作幹事:日本テレビ放送網
2016映画「ちはやふる」製作委員会・制作プロダクション:ROBOT
2016映画「ちはやふる」製作委員会・配給:東宝 協力:一般社団法人全日本かるた協会

■キャスト
綾瀬千早: 広瀬すず
真島太一: 野村周平
綿谷新: 真剣佑
大江奏: 上白石萌音
西田優征: 矢本悠馬
駒野勉: 森永悠希
須藤暁人: 清水尋也
木梨浩: 坂口涼太郎
若宮詩暢: 松岡茉優
宮内妙子: 松田美由紀
原田秀雄: 國村隼





ジャンル:ミステリー/サスペンス/コメディ
 スキャナー 記憶のカケラをよむ男  【4月29日公開】

小説版 スキャナー 記憶のカケラをよむ男 (集英社文庫)/集英社

¥540
Amazon.co.jp

■内容紹介
美人ピアノ教師が謎の失踪!? 警察が取り合わない事件の解明に乗り出したのは、モノから思念を読む能力を持つお笑い芸人だった! 野村萬斎×宮迫博之のダブル主演で映画公開の話題作!

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■原作の感想
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Arikaアイコン(小)1 触れたモノに宿る思念を読み取る仙石と、とにかく 弁の立つ丸山。
はみ出し者二人と亜美による予測不能の事件捜査が始まる―。

「相棒」の脚本家・古沢良太が書き下ろした映画脚本のの小説版。物や場所に残る人間の記憶や感情(残留思念)を読み取ることができる特殊能力を持つ変わり者の主人公が、元相方の芸人とともに引き受けるハメになった怪しげな人探しの顛末を描く。“残留思念”を読み取ることができる超能力者、仙石和彦。かつては芸人の丸山竜司とお笑いコンビ“マイティーズ”で人気を博すも、この特殊能力のせいで人間不信に陥り、コンビも解散。今はマンションの管理人として静かな隠遁生活を送っていた。そんなある日、マイティーズご指名で人捜しをしてほしいという女子高生・秋山亜美が現われ、ひょんな成り行きから丸山とともにこれを受けるハメになる仙石だったが…という内容。相変わらずの古沢節がそこかしこに散りばめられていてニヤニヤしながら読みました。屈折しているけど本当は良い人、そんな人が最後には絶望の現実に微かな希望を見出す『…人間は…美しいね…』の言葉に含まれた思いは、考えるものがあります。 仙石を通して見えた、それぞれの愛が切なかったです。




■映画ストーリー
残留思念を読み取ることができる仙石和彦(野村萬斎)は、かつてその能力を生かしてお笑いコンビ「マイティーズ」で注目を浴びたが、能力を消耗してしまいコンビを解散、世間から隠れるように暮らしていた。そんな折、元相方マイティ丸山(宮迫博之)の所属事務所を訪れた女子高生が行方不明者の捜索を依頼したことから、仙石と丸山は10年ぶりに再会するが……。

★映画チェック★
狂言師の野村萬斎と、俳優としての評価も高い雨上がり決死隊の宮迫博之がコンビ役で共演したミステリー。残留思念を読み取る特殊能力を持つ元お笑い芸人が、行方不明者の捜索を依頼されたのをきっかけに、かつての相方と一緒に事件解決に挑む。『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズやテレビドラマ「相棒」シリーズなどの脚本家・古沢良太がオリジナル脚本を手掛け、『DEATH NOTE デスノート』シリーズなどの金子修介がメガホンを取る。


■スタッフ
脚本: 古沢良太
音楽: 池頼広
監督: 金子修介
製作年:2016年
製作国:日本
日本公開:2016年4月29日
上映時間:1時間49分
製作・配給:東映

■キャスト
仙石和彦: 野村萬斎
丸山竜司: 宮迫博之
佐々部悟: 安田章大
秋山亜美: 杉咲花
沢村雪絵: 木村文乃
―:ちすん
―:梶原善
―:福本愛菜
―:岩田さゆり
―:北島美香
―:峯村リエ
―:嶋田久作
野田直哉: 風間杜夫
峠久美子: 高畑淳子








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