FC2ブログ
2019 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 12

(2016年メディアミックス作品)11月25日に映画公開される原作&コミック

kage

2016/11/25 (Fri)

さる1

2016年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(11月25日全国公開)

11月25日(金)公開
・イタズラなKiss THE MOVIE~ハイスクール編~
・五日物語-3つの王国と3人の女 
・CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第1章 
・シークレット・オブ・モンスター


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!




ジャンル:ロマンス/コメディ/学園
 イタズラなKiss THE MOVIE~ハイスクール編~   【11月25日公開】

イタズラなkiss 第1巻 (フェアベルコミックス CLASSICO)/多田 かおる

¥617
Amazon.co.jp

■内容紹介
斗南高校に通う3年生の落ちこぼれ女子、相原琴子。入学式の時に一目惚れして以来、イケメンで天才の入江直樹に一途な想いを抱いていた。そしてついに告白するが、“頭の悪い女は嫌い”とあえなく玉砕。さらに引っ越し先の新居が欠陥住宅で住む家もなくなる始末。そんな踏んだり蹴ったりの琴子だったが、事情を知った父の学生時代の親友が居候させてくれることに。ところがなんと、その家の長男は直樹だった。同じ屋根の下で暮らすうち、ますます直樹のことが好きになっていく琴子だったが…。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1少女漫画の王道!  
学生の時から夢中になって読んだ大好きな漫画の1つ♡ 久しぶりに読み返し☆学年トップのイケメン入江くんに告白した琴子だがラブレターも受け取ってもらえぬまま玉砕。その後地震にて欠陥住宅だった自宅が崩壊し、父の友人宅で居候することになるもそこはなんと入江くんの家で…。王道なキャラ設定にストーリーで、あれよあれよという間にひとつ屋根の下! しかも入江くんそっちのけで外堀が埋まっていくという(笑) 久しぶりの恋愛漫画。 入江くんのツンデレと琴子の掛け合いが笑える、登場人物も皆いい人。相変わらずお似合いの2人だったが、入江君のお母さんが何故ここまで琴子に肩入れするのか今となっては不思議。永遠に完結編が読めないのはつくづく残念!!それにしても震度2で崩れる自宅なんてよっぽどだよね… 。





■映画ストーリー
落ちこぼれ女子高生の相原琴子(美沙玲奈)は、高校の入学式で頭脳明晰なイケメン入江直樹(佐藤寛太)を一目で好きになり、3年生のときに告白するが、あえなく撃沈。さらに、新しく建てたばかりの自宅が欠陥住宅だったことで崩壊してしまう。しばらく父の親友宅に居候することになるが、何と居候先はフラれた相手・直樹の暮らす入江家だった。

★映画チェック★
作者・多田かおるの急死により未完の作品となった後も、日本のみならず台湾、韓国でもドラマ化されたヒットコミック「イタズラなKiss」を初映画化。劇団EXILEの佐藤寛太とミスFLASH2015ファイナリストで『コープスパーティー』にも出演した美沙玲奈を主演に迎え、頭脳明晰(めいせき)でツンデレなイケメン入江直樹と、ドジな落ちこぼれ女子高生の相原琴子が織り成す恋模様を描く。2008年に原作未完部分のアニメ化を企画するなど、「イタキス」関連作品に関わってきた溝口稔が監督を務める。


■スタッフ
原作: 多田かおる
監督・脚本: 溝口稔
主題歌: Happiness
エグゼクティブプロデューサー: 依田巽 / 上野由洋
統括プロデューサー: 竹村友里
プロデューサー: 市川篤 / 百武弘二
撮影: 堂前徹之
照明: 大坂章夫
録音: 小原善哉
編集: 金子尚樹
製作年:2016年
製作国:日本
日本公開:2016年11月25日 (TOHOシネマズ新宿ほか)
上映時間:1時間43分
配給:ニチホランド
企画・制作:ミレ・ファクトリー / アジアピクチャーズエンタテインメント
製作:「イタズラなKiss THE MOVIE」製作委員会

■キャスト(役柄:俳優)
入江直樹: 佐藤寛太
相原琴子: 美沙玲奈
石川理美: 山口乃々華
池沢金之助: 大倉士門
小森じんこ: 灯敦生
入江重樹: 石塚英彦
入江紀子: 石田ひかり
相原重雄: 陣内孝則
ウド鈴木
文音
井出卓也
鶴久政治
佐藤瑠生亮

(声の出演)
水樹奈々








ジャンル:ファンタジー/ドラマ
 五日物語-3つの王国と3人の女   【11月25日公開】

ペンタメローネ (上) 五日物語 (ちくま文庫)/三宅 忠明

¥1,188
Amazon.co.jp

ペンタメローネ (下) 五日物語 (ちくま文庫)/ジャンバティスタ・バジーレ

¥1,188
Amazon.co.jp

■内容紹介
ナポリ出身の詩人バジーレが主にイタリアから集めた精選昔話集。ボッカチオの『デカメロン』に触発されて書いたという本書は、10人の語り女たちが5日にわたって競ってまくしたてる50の物語を収めるおとぎ話の宝庫である。「シンデレラ」「眠り姫」「長靴をはいた猫」をはじめ、ばか息子の出世話、異類婚、乗っ取り花嫁、老婆の若返りなどおなじみのモチーフが数多く詰め込まれている。全2冊。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1おとぎ話てこんなに容赦なかったかな・・・。  
とある国の王様が妃の為に老人を集めて昔話をさせる。それを5日かけて話すというもの…。グリムと違って性的描写がかなりあけすけに出てきた。童話という設定ではないのだから当然かな…。いちおう説話のようにまとめているけれど、主人公であるということ、あるいは容姿にすぐれていたり身分が高かったりすることで簡単に愚かな行いが許される。一方で敵対する者には容赦ない。童話の残酷さ、内面の美しさと寛容を良しとする今との価値観の違いを感じた。バジーレ『灰かぶり猫』は、ペロー『サンドリヨン』、グリム『灰かぶり』と内容がほぼ同じ(バジーレ版は継母を殺害しますが)、年代からしてバジーレが一番古いのが興味深い。地域はバジーレ・イタリア、ペロー・フランス、グリム・ドイツ。下巻は、上巻よりボリュームありました。下巻はドラマチックで引き込まれる話と全く好みでない話が半々でした。特に良かったのは男装の乙女『ベッルッチア』。『動物にされた三人の王様』の冒険譚も素敵でした。





■映画ストーリー
子を熱望するロングトレリス国女王(サルマ・ハエック)は魔法使いの言葉に従い、国王の命と引き換えに海獣の心臓を手に入れて食し男児を出産する。人里離れた場所で暮らす年老いた姉妹の姉は、色好みのストロングクリフ国国王に美声を気に入られ、ある方法で若さと美貌を取り戻す。一方、城で暮らすハイヒルズ国王女は未知の世界を夢見ていたが……。

★映画チェック★
『リアリティー』などのイタリアの鬼才マッテオ・ガローネが監督を務め、17世紀初めに誕生したおとぎ話「ペンタメローネ 五日物語」を基に描くダークファンタジー。三つの王国で暮らす世代の違う3人の悩める女性たちを軸に、現代にも通じる女性のさがを浮き彫りにする。『フリーダ』などのサルマ・ハエックや『ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男』シリーズなどのヴァンサン・カッセルらが共演。厳粛かつ不気味な映像と毒を含んだ物語に心奪われる。


■スタッフ
監督・脚本・製作: マッテオ・ガローネ
脚本: エドゥアルド・アルビナティ / ウーゴ・キーティ / マッシモ・ガウディオソ
製作: アン・ラバディ / ジーン・ラバディ / ジェレミー・トーマス
製作総指揮: シェリル・クラウン / ニッキー・ハッティング / アレッシオ・ラザースキー / アン・シーハン
撮影: ピーター・サシツキー
編集: マルコ・スポレッティーニ
プロダクションデザイン: ディミトリ・カプアーニ
美術: マルコ・フルバト / マッシモ・ポーレット / ジャンパウロ・リフィーノ
衣装: マッシモ・カンティーニ・パッリーニ
音楽: アレクサンドル・デスプラ
原作: ジャンバティスタ・バジーレ
英題:TALE OF TALES
製作年:2015年
製作国:イタリア/フランス
日本公開:2016年11月25日 (TOHOシネマズ 六本木ヒルズほか)
上映時間:2時間13分
配給:東北新社 / STAR CHANNEL MOVIES
製作会社:アルキメデ

■キャスト(役柄:俳優)
ロングトレリス国の女王: サルマ・ハエック
ストロングクリフ国の王: ヴァンサン・カッセル
ハイヒルズ国の王: トビー・ジョーンズ
ロングトレリス国の王: ジョン・C・ライリー
老婆の妹インマ: シャーリー・ヘンダーソン
老婆の姉ドーラ: ヘイリー・カーマイケル
ハイヒルズ国の王女ヴァイオレット: ベベ・ケイヴ
若返ったドーラ: ステイシー・マーティン







ジャンル:SF/アクション
 CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第1章   【11月25日公開】

009コミカライズシリーズ1 サイボーグ009 シュガー佐藤版 (009コミカライズシリーズ 1)/石ノ森 章太郎

¥1,944
Amazon.co.jp

■内容紹介
『サイボーグ009』(原作:石ノ森章太郎)のアニメ化50周年記念最新作『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』(総監督:神山健治/監督:柿本広大)が2016年11月より全国で劇場公開されます。 復刊ドットコムでは、11月~12月の公開に合わせて『009』関連書籍を一挙にリリースいたします。

本書は1979年にテレビ放映された「サイボーグ009」のコミカライズ作品です。当時『てれびくん』(小学館)で連載、ファンの間では当時より単行本化を望む声が多く、長らく“伝説"とされていた作品です。
今回が初の単行本化であり、比較的79年アニメストーリーに沿った内容の正統派コミカライズ作品です。作画のシュガー佐藤は現在も石ノ森章太郎の後継者的作家として活躍中。本作は石ノ森タッチというよりもアニメキャラクターに近づけて作画されており、原作とは一味違う、ファン納得の内容に仕上がっております。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1≪アニメ化50周年記念作》1979年版、“伝説"のコミカライズ作品!!  
石ノ森章太郎の代表作『サイボーグ009』。主人公の主人公の島村ジョーは、ある日、死の商人「ブラックゴースト」によって拉致され、改造手術によってサイボーグ兵士にさせられる。だが先にジョーと同じ改造手術を受けた8人の仲間は、ブラックゴーストの計画に反発、ジョーも彼らと共に基地から脱走する。半世紀も経た作品だが当時としては画期的なサイボーグと言う未来的な設定で奇想天外なストーリー展開で人気を博した作品。半世紀経っても色褪せないスタイリッシュさとそこはかとなく漂う哀愁。サイボーグになる以前に彼らはそれぞれ悲しい出自を抱えています。ジョーがそういえば混血の孤児だったことに改めて気づかされました。最近、混血孤児のノンフィクションを読んだばかりだったので、ジョーの背景には戦争の悲劇があったことに思い至りました。年を追うごとに劇画タッチになる009ですが、こちらも嫌いではありません。




■映画ストーリー
世界の平和を守るために戦ってきた、009こと島村ジョーをはじめとするゼロゼロナンバーサイボーグたち。国連軍ガーディアンズの設立を機にアメリカのテキサスで静かに暮らしていた彼らのもとに、ジャーナリストのルーシーが訪ねてくる。彼女は太古より暗躍する異能集団ブレスドの怪しげな動きを察知し、亡き父から託されたブレスドの謎の鍵とされるキューブを手渡す。それを契機にブレスドの刺客たちが襲撃を開始。戦いに身を投じるジョーたちだが、その行動が復帰を狙った自作自演だとガーディアンズに疑われる。

★映画チェック★
海外でも高い人気を誇る石ノ森章太郎による「サイボーグ009」シリーズを、CGアニメ化した3部作の第1章。改造手術によって特殊能力を備えたサイボーグ戦士となった者たちが、人知を超えた存在である異能者ブレスドと激突する。総監督に『攻殻機動隊』『東のエデン』シリーズなどの神山健治、ボイスキャストには河本啓佑、種田梨沙、福圓美里、佐藤拓也らが結集。すさまじいアクションの数々、戦いに身を投じるサイボーグ戦士たちのドラマに注目。


■スタッフ
原作: 石ノ森章太郎
総監督・脚本: 神山健治
監督: 柿本広大
キャラクターデザイン: 齋藤将嗣
脚本: 檜垣亮 / 砂山蔵澄 / 土城温美
メカニックデザイン: 田嶋秀樹 / 神宮司訓之 / 竹内敦志
プロップデザイン: 伊津野妙子
コンセプトアート: 白石誠
CG スーパーバイザー: 三上康博
CG ディレクター: 鈴木健介 / 西口智哉
キャラクターモデリングスーパーバイザー: 宮嶋克佳
セット、プロップモデリングスーパーバイザー: 小高忠男
ライティング&コンポジットスーパーバイザー: 唐澤収
モーショングラフィックスーパーバイザー: 関根聡一郎
編集: 三浦亜矢子
音響監督: 岩浪美和
音楽: 池頼広
主題歌: MONKEY MAJIK
企画: 石川光久 / 根林芳充
プロデューサー: 森下勝司 / 早川昴志 / 櫻井圭記
アニメーションプロデューサー: 小林雅士
製作年:2016年
製作国:日本
日本公開:2016年11月25日
上映時間:1時間29分
アニメーション制作:SIGNAL.MD / OLM Digital, Inc.
製作:石森プロ / Production I.G
配給:東宝映像事業部

■キャスト(役柄:声の出演)
009: 河本啓佑
003: 種田梨沙
001: 福圓美里
002: 佐藤拓也
004: 日野聡
005: 乃村健次
006: 真殿光昭
007: 佐藤せつじ
008: 石谷春貴




ジャンル:ドラマ
シークレット・オブ・モンスター  【11月25日公開】

水いらず (新潮文庫)/サルトル

¥724
Amazon.co.jp

■内容紹介
性の問題をはなはだ不気味な粘液的なものとして描いて、実存主義文学の出発点に位する表題作、スペイン内乱を舞台に実存哲学のいわゆる限界状況を捉えた『壁』、実存を真正面から眺めようとしない人々の悲喜劇をテーマにした『部屋』、犯罪による人間的条件の拒否を扱った『エロストラート』、無限の可能性を秘めて生れた人間の宿命を描いた『一指導者の幼年時代』を収録。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1実存主義哲学者サルトルの文学作品
天使のような美少年が独裁者に変貌…衝撃のミステリー

サルトル初期の短編集。全体的に、人が持つ奇妙な性癖や性格がありのままの文章で描かれている。普通ならばそういうものは小説の中で著者によって拡大され強調されるものだが、淡々とした生の姿で描き出されているところにこの短編集の特徴があると思う。「私」とは誰? 「自分」とは何? 生とは? 死とは? 「在る」とは何か。「無」とは何か…。齢を重ね、刹那に対応せざるを得ない日常に流される中で、薄らぎ影を潜めてしまったあの思いが甦る。今の私は不安に戦いたりはしないけれども。実存とは何か!?というのが、サルトルの場合、非常につかみどころがない。 どの作品も文章によって生々しく人間の実感を捉えていてとても面白かったが、とく今回の映画の原作にもなった「一指導者の幼年時代」がよかった。メモ書きのような断片的な文章の羅列が続く中、「彼」という言葉によって彼がただの大勢の中の人物であり、かつ同時にひとりの主人公として照準を合せられている(だけにすぎない)、ただそれだけの素っ気ない文体的特徴が魅力。1918年、ヴェルサイユ条約締結を目的にフランスに送られたアメリカ政府高官の息子の数奇な運命を描いたミステリー。常に不満を抱える少年は教会への投石や部屋での籠城など不可解な言動で両親を悩ませるようになり、やがてヴェルサイユ条約締結後に劇的な変化が訪れる……。政府高官の父親と信仰心の深い母親の間に生まれ裕福な環境で育った少年の内面が歪んだ理由とは? 何が彼を狂気に駆り立てたのか? これは決断主義が独善的なゆえに力を持つということでいいのだろう。 150ページ程度の作品だが、短い中で主人公が生き生きと動き、成長していく様は見事だった。




■映画ストーリー
ヴェルサイユ条約締結直前の1918年、フランスにやって来たアメリカ政府高官には信仰心の深い妻(ベレニス・ベジョ)と、人形のようにきれいな息子(トム・スウィート)がいた。しかし、その少年は教会へ石を投げたり部屋に閉じこもったりなど奇妙な言動を繰り返し、理由のわからない両親は当惑する。周囲の心配などどこ吹く風の彼は、ヴェルサイユ条約が調印された後のある晩に……。

★映画チェック★
ジャン=ポール・サルトルの短編「一指導者の幼年時代」を基に、政府高官を父に持つ美しい少年が狂気の独裁者へと変わるさまを描くミステリー。後に独裁者となる少年を新星トム・スウィートが演じるほか、『アーティスト』などのベレニス・ベジョ、『ニンフォマニアック』シリーズなどのステイシー・マーティン、『トワイライト』シリーズなどのロバート・パティンソンらが出演。『ファニーゲーム U.S.A.』などの俳優ブラディ・コーベットが監督を務めている。


■スタッフ
監督・脚本: ブラディ・コーベット
脚本: モナ・ファストボルド
英題:THE CHILDHOOD OF A LEADER
製作年:2015年
製作国:イギリス/ハンガリー/フランス
日本公開:2016年11月25日 (TOHOシネマズ シャンテほか)
上映時間:1時間56分
提供・配給:REGENTS
提供:日活

■キャスト(俳優)
ベレニス・ベジョ
ステイシー・マーティン
ロバート・パティンソン
リアム・カニンガム
トム・スウィート



関連記事
スポンサーサイト



コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック