FC2ブログ
2020 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2020 07

2017年春、火曜ドラマ『ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』

kage

2017/05/30 (Tue)

Arikaシネマ2014b4

★4月18日スタート TBS系 毎週火曜 25:28~25:58

★4月6日スタート MBS 月曜24:50~

 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん



Arika注目1h【FF題材実写化!】僕のお父さんは、齢60歳を超える”光の戦士”だ。

「一撃確殺SS日記」というオンラインゲーマーのブログがドラマ化されます。

春ドラマ屈指の謎の作品!

ドラマ内ではFF14が用いられており、大手ゲーム会社のスクエアエニックスも大きく関わっているようです。

----------------------------------------------------------------------------------------
■スタッフ・音楽
----------------------------------------------------------------------------------------
原作:ファイナルファンタジーXIVブログ「一撃確殺SS日記」光のお父さんシリーズ(マイディー)
脚本:吹原幸太
監督:野口照夫、山本清史(エオルゼアユニット)
音楽:森英治

主題歌:the other end of the globe/GLAY
挿入歌:Jacarandaの花のように/meg
エンディング:AKANE/SILENT SIREN

----------------------------------------------------------------------------------------
■キャラクター紹介(キャスト)
----------------------------------------------------------------------------------------
■□■現 実 の 世 界 ■□■

🏠稲葉家…ごく一般的なサラリーマン家庭だが、父と息子の関係はイマイチ

稲葉光生(千葉雄大)…ゲーム好きで真面目な会社員
普通のサラリーマン。オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」プレイヤー。様子がおかしい父・博太郎と親子の絆を深めようと“光のお父さん計画”を立てる。ある日、ファイナルファンタジーXIVを60歳を過ぎてからはまりだした父親と素性を隠して行動を共にする。ゲーム内では“マイディー”というキャラクターで素性を隠して、父と冒険をする。

稲葉博太郎(大杉漣)…光生の父親
仕事一筋。光生の父親。突然会社を辞めるなど様子がおかしかったが、光生に「プレステ4」をプレゼントされて60歳を過ぎてからオンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」にはまりだす。ゲーム内では“インディ”というキャラクターとなり、息子だと知らずに“マイディー”と行動を共にする。

┣稲葉貴美子(石野真子)…博太郎の妻で、光生の母親。
突然仕事を辞めた夫・博太郎を優しく受け止める。韓国ドラマが大好き。
楽しみにしているドラマの時間に博太郎がゲームをした為に怒りを爆発させる。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

🏢会社…コピー機を取り扱う。光生は口下手だが、営業を担当。

正田陽子(馬場ふみ)…光生の会社の新入社員
光生の勤めるコピー機会社の美人社員。入社したばかりで悩みを抱えていたが、社内での“制服騒動”をきっかけに光生と関係を深めていく。クールだが実は・・・・。初々しさと爽やかを持つ会社のマドンナ的存在。
当初は光生に非協力的だったが、次第に好意的な態度をとるようになる。

袴田貴弘 (袴田吉彦)…光生の会社の先輩
光生を支えるやり手の頼れる先輩。光生の悩みについて、アドバイスを施す。
第1話の時点で父親を亡くしている。父との関係に悩む光生に対し、自身の経験を語った。

栗山(島津健太郎)…光生の会社の課長。
新人女子社員の離職率が高い原因の調査など、光生に様々な仕事を依頼する。

大谷(今井孝祐)…光生の同僚。
家庭の事情により退職する。

西川(小岩崎小恵)…光生の会社のOL。
同期入社の近藤とは仲が良い。

近藤( 味岡ちえり)…光生の会社のOL。
同期入社の西川とは仲が良いが、大喧嘩をしてしまう。

深津(諒太郎)…光生の同僚。

藤本(本田なお)・・・光生の同僚。

飯山(信太昌之)…光生の会社の顧客である「松芝」の部長。
野球好き。

宮西( 大塚ヒロタ)…光生の会社の顧客である「松芝」の社員。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大野肇(長谷川初範)…博太郎の旧友
博太郎の友人で大企業の社長。
博太郎に仕事復帰するよう依頼したが、かたくなに固辞された。

★☆★ ゲ ー ム の 世 界 ★☆★

FreeCompany「じゅびネッツァ」のメンバー

マンディー(声:南條愛乃)
ゲーム内の光生のキャラクター。
FC「じゅびネッツァ」のマスター
博太郎のキャラクターであるインディと距離を縮め、会社を辞めた理由を聞き出そうと試みる。

インディ(声:大杉漣)
ゲーム内の博太郎のキャラクター。
はじめたばかりの新米冒険者。
戦闘で苦戦している最中マイディーと出会い、それ以降は一緒に冒険を進める。

★「光のお父さん計画」をサポート
あるちゃん(声:寿美菜子)…しっかり者。マンディーの秘書的存在。
ゆっきーとは現実世界で夫婦の仲。


きりんちゃん(声:悠木碧)…不思議ちゃん。時々確認を突く。
きりんちゃんの提案が「光のお父さん計画」の切っ掛けとなった。


ゆっきー(声:湯浅かえで)…あるちゃんとは現実世界で夫婦の仲。
海外に単身赴任中のためゲームの中でしか、あるちゃんと会うことができない。


せろ(声:村田太志)



ゲームドラマ1

☑プレイヤーキャラクターとは…
ファイナルファンタジーXIVでは、プレイヤーは自分の分身となるキャラクターをつくり、他のプレイヤーと協力して冒険を進める。このゲームで街を歩くキャラクターは、実在する誰かの分身なのだ!

☑FreeCompanyとは…
※FreeCompanyを略してFC。
プレイヤー同士で結成するチームのこと。
気の合う仲間が集まり、プレイヤー拠点となる家を共有するなどしてプレイ時間を共にする。
マンディーはFC「じゅびネッツァ」のマスターを務める。



----------------------------------------------------------------------------------------
■概要1
----------------------------------------------------------------------------------------
千葉雄大と大杉漣が親子役で初共演!
ゲーム画面を織り交ぜて構成される新感覚ドラマ! 

オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」を通じて、父と息子が絆を取り戻す異色作。ゲーム愛好家のブログ「一撃確殺SS日記」で話題となった実話をベースに、実写映像とゲーム画面を織り交ぜてドラマを構成する。

正体を隠してゲーム内で父と交流するサラリーマンの稲葉光生に千葉雄大、60歳を超えてオンラインゲームにハマる光生の父・博太郎を大杉漣が演じるほか、石野真子、馬場ふみか、袴田吉彦、長谷川初範が共演。豪華俳優陣に加え、南條愛乃など人気声優も多数起用される。また、主題歌をGLAYが、エンディングテーマをSILENT SIRENが書き下ろすなど、音楽とのコラボレーションもドラマに華を添える。

----------------------------------------------------------------------------------------
■概要2
----------------------------------------------------------------------------------------
主演は千葉雄大さん、父親役を大杉錬さん、ヒロイン役に馬場ふみかさん。

オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のプレイヤーの個人ブログ「一撃確殺SS日記」で連載されていた「光のお父さん」シリーズを原作としたドラマ。

実写映像とゲーム画面が織り交ぜて構成されます。

ゲーム好きの息子がゲームを通して父親に親孝行をするという実話を元にしたお話。


原作
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
オンラインゲームの世界に魅せられ、オンライン上にゲームギルド「じょびネッツア」を結成。仲間たちとともに数多のオンラインゲームの世界を渡り歩く。その様子を綴ったブログ「一撃確殺SS日記」を毎日更新。 累計アクセス数は400万を超える。同ブログ内のドキュメンタリー連載「光のお父さん」がネット上で大人気を博し、連載最終回がYahoo!ニュースでも取り上げられるなど大きな話題となった。

「 一撃確殺SS日記」
▶︎ http://sumimarudan.blog7.fc2.com/


ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん/講談社

¥価格不明
Amazon.co.jp

ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん 著作:マイディー
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
[原作概要]子供の頃から、大人になった今まで、ずっとすれ違い続けてきた父と、もう一度やり直したい。そう考えた息子が思いついたのは、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」に父を誘い、自分は正体を隠して父と共に冒険し、いつの日か息子であることを名乗り出ようという、壮大な親孝行計画だった。光の戦士となったお父さんの実話はネットで大きな話題となり、誰もが固唾を呑んで「その日」を見守った。さて、その結末は!?



ファイナルファンタジーXIV
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
『ファイナルファンタジーXIV』は、2017年で30周年を迎えるファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル14作目。シリーズとして2作目となるMMORPG(大規模同時参加型オンラインRPG)。
2013年8月27日に『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』としてサービスを開始し、定期的にアップデートと呼ばれる大規模な更新を行い続け、現在もサービスを運営中。

日本国内の他、欧米や中国、韓国でもサービスを展開し、全世界で累計600万人のプレイヤーを有する日本を代表するオンラインゲームの一つ。

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア [ダウンロード]/スクウェア・エニックス

¥4,104
Amazon.co.jp

ファイナルファンタジーXIV オンライン [Windows] [ダウンロード]/スクウェア・エニックス

¥6,264
Amazon.co.jp

ファイナルファンタジーXIV 公式サイト
▶︎ http://jp.finalfantasyxiv.com



----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年4月5日更新】
■ あらすじ
----------------------------------------------------------------------------------------
コピー機の営業マン・稲葉光生(千葉雄大)の趣味はロールプレイングゲーム。子供の頃は父親の博太郎(大杉漣)とゲームを一緒に楽しんでいたが、近頃はめっきり会話も減っていた。

突然会社を辞めてしまうなど、言動がよそよそしくなった博太郎を心配した光生は、退職祝いにと「プレステ4」をプレゼントする。けげんな顔をする博太郎だったが、光生のアドバイスで“インディ”というキャラクターを設定し、次第にゲームにハマっていく。
一方、光生は実は“マイディー”という名前で、すでにゲームをしており、素性を隠してゲームの中で博太郎と冒険することになる。


----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年4月10日更新】
■ あらすじ(第1話「光のお父さんがやってきた。」  2017/4/18放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
夏の昼下がりフローリングの床をぐるぐるまわる遊びをしていた少年時代の光生は父・博太郎(大杉漣)に連れられファイナルファンタジーⅢを買ってもらう。それは数少ない父に遊んでもらう貴重な思い出になった。

時は移り、成人し事務機の営業マンとして働く光生(千葉雄大)の下に母(石野真子)から電話が入る。

仕事一筋であった父が突然会社を辞めたという知らせである。母はちょっと早い定年と受け止め気にする様子もない。同僚の袴田(袴田吉彦)との何気ない会話で、光生は自分が父のことを何も知らないことを再確認する。オンラインゲーム・ファイナルファンタジーXIVのプレイヤーである光生は、父をゲームの世界に誘い、自らの正体を隠し、父と共にプレイすることを思いつく。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年4月20日更新】
■ あらすじ(第2話「光のお父さんが姿を消した。」  2017/4/25放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
新人女子社員の離職率が高い原因の調査を依頼される光生(千葉雄大)。
最も辞めそうな社員として先輩・袴田(袴田吉彦)が挙げた新人正田陽子(馬場ふみか)に接近する光生。陽子は光生に非協力的な態度をとり続け調査が難航する。

一方、無事ゲームを始め、一見順調そうな博太郎(大杉漣)であったが、ゲーム内のコミュニケーションが上手くとれない。そんな時、博太郎は些細な理由から、ゲームから離脱してしまう。
あまりにも些細な理由が初心者の躓きになることに思い至った光生は、陽子に同じ質問を投げかけてみるのだった。
無事ゲームに復帰した父の危機を救う光生に、上手くコミュニケーションが取れない父は光生に精一杯の感情表現をする。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年4月26日更新】
■ あらすじ(第3話「光のお父さんにゲームオーバーはなかった。」  2017/5/2放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
先輩社員の替わりに難しい顧客を担当することになった光生(千葉雄大)は上手く対応できず、社会人として成功している父・博太郎(大杉漣)を見直す。また、順調にゲームを進める博太郎は、これまで光生にみせたことのないお茶目な一面を披露する。

クレームを挽回すべく臨んだ接待でも会話は弾まず、溝を広げてしまった結果、担当変更を要請されてしまう。先輩・袴田(袴田吉彦)が続行をアドバイスするもののあっさり担当変更を受け入れる光生。 そんな時、ゲーム内で博太郎にボス戦に誘われる光生。何度倒されても決して諦めない博太郎の姿に何かを感じ取る。光生は再び、担当復帰を願い出るのであった。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年5月2日更新】
■ あらすじ(第4話「光のお父さんは1日1時間の戦士になった。」  2017/5/9放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
すっかりゲームにハマってしまった父・博太郎(大杉漣)。母・貴美子(石野真子)の楽しみにするドラマの時間もお構いなしにゲームをする始末。ついに母の怒りが爆発し、一日一時間のプレイを約束させられる。 時を同じくして、光生(千葉雄大)の職場でも仲良しOL西川・近藤の大喧嘩が勃発し、職場の空気が緊張に包まれる。同僚の正田陽子(馬場ふみか)は静観すればよいというが・・・ 家庭でも職場でも険悪なムードの解決に巻き込まれる光生。

父と母の関係を改善すべく二人で食事に出かけたのはいいが、話は弾まず、父はゲームのことしか考えていない。なんとかゲームの中で、父と会話を持つことができたが、父は「夫婦なので心配ない」という。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年5月14日更新】
■ あらすじ(第5話「光のお父さんは意外な言葉を口にした。」  2017/5/16放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
光生(千葉雄大)の父・博太郎(大杉漣)は旧友の大野(長谷川初範)に呼ばれ、仕事への復帰を依頼される。やんわりと断る博太郎に大野は会社の問題点を纏めたレポートを手渡す。

その日の帰り光生は、ばったり父と大野に遭遇し、大野が取引先であることを知る。

ゲーム内で父との距離を縮める光生は、父が会社を辞めた理由を聞き出そうと試みるが見事にはぐらかされる。

レポートの分析結果を読んだ大野は、博太郎獲得の思いを強くする。固辞する博太郎は、ついに大野に真実を告白する。
ボス戦をクリアし、ゲーム内でふたりきりになる光生と博太郎。先日のはぐらかされた質問を投げかけたところ、父は意外な話を始める。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年5月21日更新】
■ あらすじ(第6話「光のお父さんはすべてを打ち明けた。」  2017/5/23放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
父・博太郎(大杉漣)が病気ではないかと疑い始める光生(千葉雄大)

光生の心配をよそに父・博太郎(大杉漣)はゲーム内で知り合った友人たちとのプレイを楽しんでいた。
そんなタイミングで独り残業を頼まれる光生。外出先で大野(長谷川初範)から、父の病気のことを聞き、疑念が確信に変わる。

父に直接、真意を確かめたい光生であったが、残業で帰れず、父も電話に出ない。意を決した光生は自前のノートパソコンでゲームにログインする。

蘇る数々の思い出の中、ボスを倒し、再びゲーム内でふたりきりになる光生と博太郎。

苦悩する光生に父が訥々と語り始めた真意とは。光生は知らず知らずの間に自分の行動が父に生きる喜びを与えていたことを知る。

----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年5月29日更新】
■ あらすじ(第7話「光のお父さんは本物の光の戦士だ」  2017/5/30放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
仲間から、大ボス・ツインタニアを倒したら父・博太郎(大杉漣)に正体を明かすのかを聞かれ戸惑う光生(千葉雄大)。父はゲームを心から楽しんでおり、目的は達しているのではないかと思い悩む。

ツインタニア攻略は困難を極め、負け慣れてくるメンバー達。そのタイミングで父の手術の日程が決まる。 光生は、手術までに攻略できない場合、自分達の「負け」を宣言する。死なない世界、繰り返し挑戦できる世界での「負け」宣言は、プレイヤー達の意識を大きく変えていく。そして、それはこれから手術に向かう父に対してエールであった。 博太郎の必殺技により勝利を収める光生達。

光生は意を決し、父親に問いかける。
「エオルゼアは楽しかったですか? お父さん」






----------------------------------------------------------------------------------------
【2017年6月更新】
■ 特別編あらすじ(番外編「光のお父さんは、あるちゃんのえたばんに奔走した」  2017/5/30放送)
----------------------------------------------------------------------------------------
光生(千葉雄大)操るマイディとその父(大杉漣)のインディとの親孝行計画だけでなく、ファイナルファンタジーXIVの世界では、様々な人間ドラマが繰り広げられている。

マイディ(声:南條愛乃)が所属するフリーカンパニーには、あるちゃん(声:寿美菜子)とゆっきー(声:湯浅かえで)の夫婦がいる。 ゆっきーは単身赴任中で、頻繁に会うことは叶わない。結婚式も挙げていない二人を、仲間たちがゲームの中でお祝いすることにする。

ところが、お祝いの当日になっても現れない新郎のゆっきー。落ち込むあるちゃんと共に思い出の場所を巡る友人たち。ところが、そこにはふたつのサプライズが仕組まれていた。






関連記事
スポンサーサイト



コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック