FC2ブログ
2019 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2020 01

(2017年メディアミックス作品)11月25日に映画公開される原作&コミック

kage

2017/11/25 (Sat)

とり

2017年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■ 映 画 化 作 品(11月25日全国公開)

11月25日(土)公開
・映画かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ
・最低。
・光
・覆面系ノイズ


映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!

映画公開前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!






ジャンル:※アニメ作品
 映画かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ   【11月25日公開】

アニメ絵本 映画かいけつゾロリ ZZのひみつ/ポプラ社

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
2017年11月25日公開「映画かいけつゾロリZZのひみつ」のオフィシャルブック。
時空を超えた冒険の果てにたどりついたひみつとは!?トレードマークの「ZZ」誕生のひみつが、ついにあかされる! ストーリーや設定集など、映画を楽しむための情報満載の1冊です。

かいけつゾロリぴあ (ぴあMOOK)/著者不明

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
こどもたちに大人気の本「かいけつゾロリ」シリーズの30周年を記念し名作の楽しさと面白さが詰まった一冊が登場。
ゾロリで育った大人も今、読んでいる子供も楽しめる! !

本書内では「かいけつゾロリ」に登場するキャラクターの魅力解剖やシリーズ全60巻の見どころを徹底解説。全シリーズ解説では「冒険」「感動」「発明」「おなら」等。作品毎にポイントマークを設けているから読みたい一冊を探すのにぴったり! また、「かいけつゾロリ」ならではの仕掛けのすごさや、ゾロリの大発明、おなじみのダジャレ等、長年愛される理由に迫った企画が満載でファンにはたまらない内容になっている。もちろん、原ゆたか先生のインタビューでは創作の秘密に迫る。他にもゾロリ新聞大公開や「かいけつゾロリ」アニメの声優インタビュー等、盛りだくさん。

<特別付録>
原先生オリジナルデザインの紺と赤が印象的なバンダナ。
お弁当を包んだり、子供の調理実習に使えたりとゾロリたちをいつでも
身近に感じられるはず!
サイズ:タテ51cm×ヨコ51cm

<掲載予定コンテンツ>
■「かいけつゾロリ」の魅力 大解剖
■「かいけつゾロリ」が長年愛される理由
■原ゆたか先生インタビュー
■「かいけつゾロリ」ができるまで
■シリーズ全60巻徹底紹介
■アニメ「かいけつゾロリ」大特集
■かいけつゾロリ 初回限定版グッズ紹介
■ゾロリ新聞 大公開!

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1祝30周年?  
現在(2017年11月現在)までに61巻が出てるシリーズ。大まかなストーリーもいつも通りですがこれだけの冊数を重ねても毎回テーマが違っていることには脱帽です。流行りものなども物語のなかに描かれているようでケラケラ笑って読んでいました。低学年向けでサラッと読めるので一度読んで終わりかなと思っていましたらその後も思い出し笑いで何度も読んでいました。




■映画ストーリー
目覚まし時計型のゾロリ庵で寝ていたゾロリ、イシシ、ノシシは、異空間に吸い込まれ、知らない町に到着する。そこでゾロリはゾロリーヌことゾロリママに出会い、過去にタイムスリップしたことを知る。謎のかいじゅうにのみ込まれたゾロリーヌを助けるため、ゾロリたちはトレジャーハンターのゾロンド・ロンと一緒に立ち上がるが……。

★映画チェック★
原ゆたかによる児童書シリーズの30周年記念映画として、原作でも描かれなかったゾロリの秘密を描くアニメ。ゾロリ誕生のエピソードや衣装の「ZZ」という印の真相などが描かれる。脚本を『映画 「聲の形」』や『けいおん』シリーズなどの吉田玲子、監督を『劇場版 FAIRY TAIL −鳳凰の巫女−』などの藤森雅也が担当。ももいろクローバーZの百田夏菜子がゾロリの母ゾロリーヌの声に挑戦する。

■スタッフ
原作: 原ゆたか
監督: 藤森雅也
脚本: 吉田玲子
音楽: 田中公平
製作年:2017年
製作国:日本
日本公開:2017年11月25日 (シネ・リーブル池袋、 全国イオンシネマほか)
上映時間:1時間10分
アニメーション制作:BN Pictures / 亜細亜堂 配給:東京テアトル
配給協力:イオンエンターテイメント

■キャスト(役柄:声の出演)
ゾロリ/ロン先輩: 山寺宏一
イシシ: 愛河里花子
ノシシ: くまいもとこ
ゾロリーヌ: 百田夏菜子






ジャンル:人生ドラマ
 最低。   【11月25日公開】

最低。 (角川文庫)/KADOKAWA

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。/KADOKAWA/メディアファクトリー

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 (アクションコミックス)/双葉社

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 分冊版 : 2 (アクションコミックス)/双葉社

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 分冊版 : 3 (アクションコミックス)/紗倉まな

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 分冊版 : 4 (アクションコミックス)/紺條夏生

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 分冊版 : 5 (アクションコミックス)/双葉社

¥価格不明
Amazon.co.jp

最低。 分冊版 : 6 (アクションコミックス)/紺條夏生

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
家族にはヒミツで活動を続ける人気AV女優・彩乃。男の誘いに応じて上京したススキノのクラブ嬢・桃子…。そこに落ちたら、もう戻れない。4人のAV女優を巡る渇望の物語。現役AV女優による初の小説。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1現役AV女優による初の小説。
そこに落ちたら、もう戻れない四人のAV女優を巡る渇望の物語

元AV女優の母親を憎む少女。家族に内緒で活動を続ける人気AV女優。男に誘われ上京したススキノの女。夫が所持するAVを見て応募した妻――。四人の女優を巡る連作短編小説。四つの話からなる群像劇。それぞれの話が最後につながるのかと思っていたけど、そんなこともなく、読み終わったあとのカタルシスはあまりない。まだ未完成の作品という印象だったけど、それぞれの話の中にある独特の雰囲気は印象的で――それは著者がAV女優という、「堅気ではない」と見なされがちの場所から世界を見ていることと無関係ではないだろう。多くの人たちの反射的な浅い反応のその先にある現実を垣間見させてくれるかもしれない、著者の今後の作品に期待したい。「AVに出演して、なにかが壊れて終わっていくこと、その壊れたなにかに執着しなくなっていくことにも慣れて、そして「生」にしがみつくような今の日々に辿り着いいていた」 あとがきより引用。四つの話すべてに共通しているものがこの言葉に詰まっていると思いました。




■映画ストーリー
安定志向だった34歳の主婦・美穂(森口彩乃)は、人生を変えることができるのではないかと考え、AVに出演しようとする。17歳のあやこ(山田愛奈)は母の孝子(高岡早紀)が元AV女優だと聞き、真相を尋ねる。25歳の人気AV女優・彩乃(佐々木心音)はある日、突然やってきた母親の泉美(渡辺真起子)の制止を振り切って仕事に出掛け、撮影中に意識を失う。

★映画チェック★
人気AV女優・紗倉まながAV業界に関係する女性たちの生きざまを紡いだ小説を基にした人間ドラマ。AVによって人生を左右され、家族や友人らの間で揺れ動くヒロインたちを描く。3人の主人公を演じるのは、『今日という日が最後なら、』などの森口彩乃、『フィギュアなあなた』などの佐々木心音、モデルの山田愛奈。ピンク映画出身で『64−ロクヨン−』シリーズなどを手掛けた瀬々敬久が監督を務める。AV業界という世界に触れ、もがきながらも歩みを進める女性たちの姿が見どころ。

■スタッフ
監督・脚本: 瀬々敬久
原作: 紗倉まな
脚本: 小川智子
主題歌: 泉まくら
製作: 堀内大示
企画: 栗橋三木也
プロデューサー: 小林剛 / 武内健 / 橋口一成
ラインプロデューサー: 大原盛雄
撮影: 佐々木靖之
美術: 丸尾知行
照明: 秋山恵二郎
録音: 高田伸也
編集: 今井俊裕
音楽: 入江陽
監督補: 菊地健雄
助監督: 張元香織
制作担当: 澤井克一
製作年:2017年
製作国:日本
日本公開:2017年11月25日 (角川シネマ新宿ほか)
上映時間:2時間1分
制作プロダクション:トラヴィス
製作・配給:KADOKAWA カラー/DCP5.1ch/ビスタサイズ

■キャスト(役柄:俳優)
橋口美穂: 森口彩乃
彩乃: 佐々木心音
本間あやこ: 山田愛奈
橋口健太: 忍成修吾
日比野至: 森岡龍
石村浩樹: 斉藤陽一郎
美沙: 江口のりこ
泉美: 渡辺真起子
本間知恵: 根岸季衣
本間孝子: 高岡早紀







ジャンル:天災/絶望と希望
 光   【11月25日公開】

光 (集英社文庫)/三浦 しをん

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
島で暮らす中学生の信之は、同級生の美花と付き合っている。ある日、島を大災害が襲い、信之と美花、幼なじみの輔、そして数人の大人だけが生き残る。島での最後の夜、信之は美花を守るため、ある罪を犯し、それは二人だけの秘密になった。それから二十年。妻子とともに暮らしている信之の前に輔が現れ、過去の事件の真相を仄めかす。信之は、美花を再び守ろうとするが―。渾身の長編小説。

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1暴力はやってくるのではない、帰ってくるのだ。
平穏な日常の裏に潜む悪意と暴力と恐怖の連鎖。  

天災ですべてを失った中学生の信之。共に生き残った幼なじみの美花のため、彼はある行動をとる。それから二十年後、信之の前に、秘密を知るもう一人の生き残り・輔が現れ──。島を襲った大災害から生き残った中学生の信之、美花、小学生の輔。生まれ育った島を離れる前日の夜に事件は起きた。20年が経ち、関わることなく生きていた3人だったが、信之に執着する輔は周到に計画を練り信之に近づく……。直木賞作家渾身の長編。人間は何か大切な物を亡くしたとき、どうなるかわからないのが怖い。これからも淡々と家庭を営んでいく様を想像したら怖い。重い、暗い。しかし、面白かった! すごく直接的に、暴力とは?、愛とは?、生きる意味とは?、を問いかけてくる小説でした。青臭く感じるテーマなのに、微塵も青臭さを感じさせないところはさすが。 こんな暗いお話をこの人が書くなんてビックリ!!でもすごく入り込んでしまって、あっとゆう間に読了。題名の光とは程遠い内容でした。誰も救われないしハッピーエンドでもないけれど、私たちの生きる日常に似ているなと思いました。何の罪もない善良な人が天災や事件に巻き込まれて命をおとしたり、罪を犯しても咎められず毎日健康に過ごしていたり。南海子の姿を見て生きていくって時にすごく残酷だなと思いました。 三浦氏は腐敗の描写がうまいと思う。腐敗というか「夏の不快感」。その不快感が描写される人間関係にも絡まってもう何とも言えない。有性生殖で増えていく生物はほんと厄介だし無駄に社会が発達した人類はほんとにめんどくさい。作者は人間の本質、あるいはその暴力性といった部分を的確に見抜かれているのかもしれません。作中では一番大人しかった妻、南海子が一番したたかで、後日談があればおそらく一番暴力的になるような気がしました。この小説は、裏を返せば、幸せとはなにかを考えさせる作品だったと思います。日常の小さな幸せに感謝しようと思いました。 どうしようもなく暗く、重い話でした。その分、タイトル「光」の持つ意味が深いのでしょう。






■映画ストーリー
東京の離島・美浜島で暮らす中学生の信之はある夜、男に襲われた恋人の美花を救うため、殺人を犯してしまう。そして島を大災害が襲い信之、美花、幼なじみの輔と数人の大人だけが生き残る。25年後、島を出て妻子と生活している信之(井浦新)と、過去を捨て芸能界で成功を収めた美花(長谷川京子)の前に輔(瑛太)が現われ……。

★映画チェック★
舟を編む」などで知られる直木賞作家・三浦しをんの小説を、『ぼっちゃん』などの大森立嗣監督が映画化したサスペンス。大災害で生き残った3人の男女が25年後に再会し、逃れることのできない運命に翻弄(ほんろう)されるさまを描く。主人公とその妻を井浦新と橋本マナミ、幼なじみを瑛太、元恋人を長谷川京子が演じ、過去の秘密によってそれぞれの狂気が呼び起こされる様子を体現する。

■スタッフ
監督・脚本: 大森立嗣
原作: 三浦しをん
音楽: ジェフ・ミルズ
製作年:2017年
製作国:日本
日本公開:2017年11月25日 (新宿武蔵野館、有楽町スバル座ほか)
上映時間:2時間17分
配給:ファントム・フィルム

■キャスト(役柄:俳優)
黒川信之:井浦新
14歳の信之:福崎那由他
黒川輔:瑛太
輔(幼少期):岡田篤哉
篠浦未喜/中井美花:長谷川京子
14歳の美花:紅甘
黒川南海子:橋本マナミ
黒川椿:早坂ひらら
小野:南果歩
洋一:平田満





ジャンル:音楽
 覆面系ノイズ   【11月25日公開】

覆面系ノイズ【期間限定無料版】 1 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 2 (花とゆめCOMICS)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 3 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 4 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 5 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 6 (花とゆめCOMICS)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 7 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 8 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 9 (花とゆめCOMICS)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 10 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 11 (花とゆめCOMICS)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 12 (花とゆめCOMICS)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 13 (花とゆめコミックス)/福山リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 14巻 ドラマCD付き限定版 (花とゆめコミックス)/福山 リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

覆面系ノイズ 15巻 ドラマCD付き限定版 (花とゆめコミックス)/福山 リョウコ

¥価格不明
Amazon.co.jp

■内容紹介
歌が大好きな少女ニノは、幼馴染で初恋の相手モモと、作曲が得意な少年ユズ、それぞれと幼いころに離れ離れになってしまう。「いつの日か、歌声を目印にニノを見つけ出す……」2人と交わした約束を胸に、信じて歌い続けてきたニノ。高校入学の日、彼女たちの運命は音となり、唐突に鳴りはじめた……! 「ぼくたちは ほんとのこころを かくしてる」

----------------------------------------------------------------------------------------
■原作の感想
----------------------------------------------------------------------------------------
Arikaアイコン(小)1 福山リョウコが放つ“音楽×片恋ストーリー” 
福山リョウコ先生が「花とゆめ」(白泉社)にて連載中のマンガ。歌が大好きな主人公・有栖川仁乃(ニノ)と、幼いころに別れたふたりの少年、杠花 奏(ユズ)、榊 桃(モモ)──高校生となって再会した彼らの恋愛模様と、音楽を通して成長していく姿が見どころの青春バンド群像劇です。印象的な声を持つ主人公とそれを取り巻く男たち。どちらとも離れて過ごした幼少期はどんな面持ちだったのでしょうか。そして同じ高校に戻ってきたモモ。モモはニノのことどう思って今まで過ごしてきたのだろうか…?各人の想いがどうなっていくのか、才能がどう伸びて行くのか気になります。 最後には誰にとっても幸せな納得した結末になることを祈る。そして絵と線がとても綺麗。どんどん表紙の絵がグレードアップしていくみたいなので、買い集めるの、楽しみかも。






■映画ストーリー
歌うことが何よりも好きな有栖川仁乃(中条あやみ)は、子供の頃一緒に歌っていたモモとユズという少年たちと離れ離れになった過去を持っていた。二人と交わした約束を胸に日々を過ごしてきた仁乃は、6年後高校でユズ(志尊淳)と再会し、彼が所属する人気覆面バンドのボーカルに誘われる。彼女は、自分の歌声が初恋相手のモモ(小関裕太)届くことを願い、精いっぱい歌い続け……。

★映画チェック★
「花とゆめ」連載の福山リョウコの恋愛コミックを実写映画化。幼いころに離れ離れになった2人の大切な相手と再会するため歌い続ける高校生の仁乃、彼女の初恋の相手であるモモ、仁乃のことが好きなユズが織り成す三角関係を描く。監督は、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』などの三木康一郎。主演を『劇場版 零~ゼロ~』などの中条あやみが務め、ユズを『先輩と彼女』などの志尊淳、モモを『あしたになれば。』などの小関裕太が演じる。

■スタッフ
原作: 福山リョウコ
監督・脚本: 三木康一郎
脚本: 横田理恵
音楽監修・プロデュース・エンディングテーマ: MAN WITH A MISSION
主題歌: in NO hurry to shout
製作: 岡田美穂 / 三宅容介 / 高橋敏弘 / 小林栄太朗 / 竹中幸平 / 東城祐司 / 前田義晃 / 島田明 / 栗栖理恵 / 荒波修 / 片岡尚
プロデューサー: 青木裕子 / 稲垣竜一郎 / 米田理恵
アソシエイトプロデューサー: 池田篤史 / 木村元子
撮影: 板倉陽子
照明: 緑川雅範
美術: 平井亘
装飾: 堀口浩明
録音: 井家眞紀夫 / 鴇田満男
調音: 田中俊
編集: 普嶋信一
記録: 増田千尋
衣装: 岡田敦之
衣装デザイン: SERIKA
ヘアメイクデザイン: FRNG QIXIAO
選曲: 長澤佑樹
音響効果: 本郷俊介
劇伴: 木村篤史
音楽コーディネーター: 高石真美
助監督: 森裕史
制作担当: 米田伸夫
ラインプロデューサー: 伊藤正昭
製作年:2017年
製作国:日本
日本公開:2017年11月25日
上映時間:1時間56分
製作:関西テレビ放送 / ポニーキャニオン / テンカラット / ソニー・ミュージックエンタテインメント / D.N.ドリームパートナーズ / 白泉社 / S-SIZE / GYAO / イオンエンターテイメント
製作・制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン
製作・配給:松竹

■キャスト(役柄:俳優)
有栖川仁乃(ニノ): 中条あやみ
杠花奏(ユズ): 志尊淳
榊桃(モモ): 小関裕太
黒瀬歩(クロ): 磯村勇斗
悠埜佳斗(ハルヨシ): 杉野遥亮
珠久里深桜(みおう): 真野恵里菜
月果: 中島亜梨沙
ヤナ: 渡辺大




関連記事
スポンサーサイト



コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック