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(2018年メディアミックス作品)1月≪金曜≫スタート!冬ドラマ化される原作&コミック

kage

2018/01/26 (Fri)

2018年冬ドラマ(1月~3月)
いぬ1

2018年に映画化・ドラマ化・アニメ化のメディアミックス作品をご紹介!!
 ■1月≪金曜日≫スタート!冬ドラマ化される原作&コミック

【1月5日(金)放送スタート!】
┣・女子的生活
【1月26日(金)放送スタート!】
┣・ホリデイラブ

ドラマを見る前にチェックするもよし、見た後でじっくり復習するもよし。

合わせて原作本・コミックを楽しんでください!





【1月5日(金)放送】
 女子的生活/坂木司(著)

女子的生活/新潮社

¥価格不明
Amazon.co.jp

■ドラマタイトル:「女子的生活」

■放送日:1月5日スタート NHK総合 毎週金曜 22:00~22:50 

■原作/原案…原作:坂木司「女子的生活」(新潮社)

■スタッフ
脚本:坂口理子
音楽:鈴木慶一
トランスジェンダー指導:西原さつき
演出:新田真三/中野亮平
制作統括:三鬼一希
プロデューサー:木村明広

NHKドラマ10:「女子的生活」

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■キャラクター紹介(キャスト)
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🏢ファストファッション会社「Passeggio(パッセジオ)」
┣田舎を飛び出したみきが働く、ファッションの街・神戸にある通販会社

小川みき(志尊淳)
ファストファッション会社「Passeggio(パッセジオ)」のOL。
見た目は美人だが性別は男性で、好きになるのは女性というトランスジェンダー。SNSで「女子的生活」を更新するのが日課。

かおり(玉井詩織)
みきの同僚。同期入社のゆるふわかわいい系女子。計算高いが正直な性格で、気が利く。みきと仲良し。

板倉(羽場裕一)
みきやかおりの上司。気が利くが、女性に対する失礼な発言も多い。イタリア風のファッションでダンディにキメている。
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後藤忠臣(町田啓太)
みきの元同級生。IT系企業勤務。これ以上ないくらい平均的な男。今のみきを知らずに家に転がり込み、困惑する。

ゆい(小芝風花)
セレクトショップ店員。自然派でオーガニック大好き女子だが、ある一面を持つ。

夙川アトム
鈴木慶一
楠見薫
小松健悦

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■ドラマ内容紹介
志尊淳が“美人OL役”を熱演!? 坂木司の痛快ガールズストーリーをドラマ化!  
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坂木司の同名小説を原作に、トランスジェンダーのヒロインを描く痛快ガールズストーリー。同局ドラマ初主演となる志尊淳が、ファストファッション会社「Passeggio(パッセジオ)」で働く“美人OL”の小川みきを熱演する。ファッションの街・神戸を舞台に繰り広げられる、破天荒で毒気たっぷりだが憎めない性格のみきと、一癖も二癖もある登場人物たちの“バトル”とは!? みきの元同級生役に町田啓太が扮するほか、同僚OL役で玉井詩織、セレクトショップの店員役で小芝風花、みきの上司役で羽場裕一が共演。ポップに明るくコミカルに、現代社会を生きる等身大の「女子」を取り巻く、ちょっぴり切ない物語。

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■原作の感想
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≪原作内容紹介≫
ガールズライフを楽しむため、東京に出てきたみきは、アパレルで働きながらお洒落生活を満喫中。マウンティング、セクハラ、モラハラ、毒親……おバカさんもたまにはいるけど、傷ついてなんかいられない。そっちがその気なら、応戦させてもらいます! 大人気『和菓子のアン』シリーズの著者が贈る、最強デトックス小説。

都会で女子的生活を楽しむみきが
日々のモヤモヤを痛快にぶっとばす、超デトックス小説!

Arikaアイコン(小)1主人公のミキはアパレルで働くトランスジェンダー男子。女子以上に女子的な生活を送っている。このミキがとにかくカッコいい。女装をした男と知るや、ミキの事を上から見て失礼な態度を取る人間が多いのに辟易するが、挫ける事なく生きたいように生きている。男前な性格で人間性に惚れ惚れしてしまう。登場人物達はみきを始め、強くがむしゃらに生きてる女の子達が凄く魅力的だった。みきはきっと女である私よりもどこまでも女の子だなと思うし、そうすることに憧れて突き詰めた強い女子、だ。対比で描かれる後藤はとてもいい奴だけど、確かに単純。女の子は複雑。実際どうなんでしょう。ヘテロと違って今を楽しむしかない、っていうのはきっと本当にあることなんだろうな。誰でもきっと色んな面での呪縛はあるけど、そのラインは平等ではない。それでも周りの人をフラットに見える目線を持ちたい。トランスジェンダーという難しい題材ながらも、暗さや辛さはなく、読みやすかった。読み始めは軽すぎるかなと思ったが、一気に読めるしちょうど良かった。日々のモヤモヤを痛快にぶっとばす、超デトックス小説。

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D01-c008.gif原作『女子的生活』NEWS
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本ドラマの原作『女子的生活』は、坂木司によるライト文芸連作短編小説。

文芸誌『yom yom』の読み切り競作企画「ふたりぐらし」の第3回として2013年春号に掲載された短編小説「女子的生活」が好評を博し、2014年冬号から2015年秋号、2016年春号に全6回にわたり連載化、2016年8月に新潮社より刊行されました。

漫画『和菓子のアン』シリーズで人気を集める作家さんなので、期待度も高いです。

自称トランスジェンダーの「みき」こと小川幹生と後藤との共同生活を描く。

このドラマでは、体は男、見た目は女、心は男という人をトランスジェンダー女子と言っています。

調べてみると、トランスジェンダーとは、

”身体の性と心の性が一致しないが、外科的手術は望まない人。”

因みにトランスジェンダーのトランス(「TRANS」)は「横切って、他の側へ、超越して、向こう側へ」の意があり、「催眠状態やヒステリーの場合にみられる、意識が通常とは異なった状態」を意味する「TRANCE」とは別語である。

最近、LGBTという言葉を聞くようになりましたが、LGBTの中のTは「Transgender」

小川みきは、“ややこしい人物”と表現されていましたが、分類するのが難しい人は、トランスジェンダーと呼ばれているのか?

ミッツマングローブさんが、どの肩書きにも当てはまらないから“女装家”という言葉を作ったように、本人がどう思っているのかが、一番重要なことなんじゃないかなと思いました。

ドラマで、トランスジェンダー女子という難しい役に挑戦する志尊淳さんの変貌ぶり楽しみです。

■概念の変化
・性同一性と割当てられた性別の不一致に悩んでいる状態
TV=トランスヴェスタイト。異性の服装を身につけることによって性別の違和感を緩和している状態。
TG=トランスジェンダー。性ホルモン剤の投与で体つきを性同一性の性別に近づけ異性装等を行う状態。
TS=トランスセクシュアル。ホルモン投与による体の変化でも悩みの解決がなされず、外科的手術により性器の外観を性同一性の性器に近づけ性同一性の性別で生活する状態。
という、体の性別移行の一過程のみを説明する言葉であったが、今日では外科手術(=性別適合手術)まで望まない性別移行(性同一性障害)当事者の存在や、日本国の性別移行(性同一性障害)当事者に対する医療のインフラ整備が遅れていること等の為、このプロセス通り進まない人も大勢存在し、割り当てられた性別と異なる性同一性で生活をする場合、この人達全般を指してトランスジェンダーと呼称するに至っている。



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link09_c1.gif 
外部リンクD01-g031.gif
坂木司『女子的生活』 - 新潮社

内部リンクD01-g031.gif
2018年冬、金曜ドラマ『女子的生活』




【1月26日(金)放送】
 ホリデイラブ~夫婦間恋愛~/漫画:草壁エリザ、 原作:こやまゆかり

ホリデイラブ ~夫婦間恋愛~ (1)/ディー・エヌ・エー

¥価格不明
Amazon.co.jp

■ドラマタイトル:「ホリデイラブ」

■放送日:1月26日スタート テレビ朝日系 毎週金曜 23:15~24:15 

■原作/原案…原作:こやまゆかり・漫画:草壁エリザ 『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』 (講談社コミックス、DeNA「マンガ ボックス」連載)

■スタッフ
脚本:渡辺千穂
ゼネラルプロデューサー:大川武宏(テレビ朝日)
プロデューサー:飯田爽(テレビ朝日) 木曽貴美子(MMJ)
演出:松田礼人(ドリマックス・テレビジョン ) 山本大輔(アズバーズ)

テレビ朝日サイト:金曜ナイトドラマ「ホリデイラブ」

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■キャラクター紹介(キャスト)
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🏠高森家
高森杏寿(30):仲里依紗…純平の妻:自宅でネイルサロンを開業。
主人公。夫と5歳の子どもの3人で暮らす、ごく普通の幸せな家庭の主婦。タフでバイタリティーもあり、真っすぐで明るい性格。出産後、ちょっと無理して建てた家のローンや家計の足しになれば…と、ネイルアートを勉強し、ネイルサロンに勤務。数年後に自宅開業して軌道に乗せるなど、タフでバイタリティーのある女性。夫とは微笑ましい出逢いから恋愛関係になり、夫婦となった。その関係性はいつの間にか、「男女」より「家族」といった感じになってしまっているが、それも悪くないと思っている。夫に“女”として見られていないことだけが少々不満ではあるが、自分たちは不倫や離婚から最も縁遠い、平和で幸せな夫婦であり、「自分たちだけは大丈夫」と思っていた。ところが、夫が一度限りの過ちを犯してしまったことから、苦悩の夫婦生活が始まり…。

高森純平(31):塚本高史…杏寿の夫:現在単身赴任中。誠実だが誘惑に弱め。
杏寿の夫。大手ゼネコンに勤務。現在は妻子を東京に残し、名古屋の建築事務所に単身赴任中。体育会系でアツい男。明るくてやや単純なところもあるが、現場の荒くれ者をまとめあげる熱血さと誠実さを兼ね備えている。誰からも信頼され、同性からも好かれるまっすぐな男。本来なら分別もあるタイプだが、心の隙間に巧妙に入って来た里奈の誘惑に負けてしまう。
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🏠井筒家
井筒渡(34):中村倫也…里奈の夫:エリートだが、里奈に高圧的で束縛が強い!
里奈の夫。男尊女卑の志向の持ち主であるうえに、独占欲が強く、妻を所有物とみなす。浮気をした里奈を、ことあるごとに責めたてる非情な男。東京・港区の一等地にある実家に生まれ、中高一貫の御三家から一流私立大学に進学し、現在は外資系会計事務所でコンサルタントとして働いている。何事も把握していないと気が済まない性格で、無駄や非合理的なことが大嫌い。それを妻の里奈にも強要する。

井筒里奈(29):山田裕貴…渡の妻で、純平の不倫相手。
純平の単身赴任先で一緒に働く女子事務員。男が放っておかないタイプのゆるふわ系。頭はいいが、金銭的な問題で高卒。一流大学卒の夫・渡と、彼の裕福な実家に対してコンプレックスがある。渡にすべてを管理されており、肩身の狭い生活を送っている。だが、自分ひとりでは生活する術がないので、渡に対する不満を飲み込んでいる。純平を運命の相手だと信じ込み、自分のモノにすべく、あの手この手で純平に近づいていく。
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黒井由伸(30):山田裕貴…正体不明のイケメン。
スピリチュアル・アプリを介し、夫の浮気で参っている杏寿と、同業者として出会う。聞き上手で、男としての魅力もあるタイプ。ネイルサロンとエステ、全8店舗を経営している経営者。

小泉駿(26):飯島寛騎…純平の後輩社員
純平の後輩社員。純平を慕っている。事務員として新採用された里奈に一目惚れする。

一ノ瀬真人(27):岡田龍太郎…純平の後輩社員
純平の後輩社員。純平を慕っている。男っぽくてガサツな性格で、お酒が大好き

橘亜沙美(34):三津谷葉子
杏寿の姉。バツイチ。雑誌にもインタビューされるほどの腕を持つインテリアコーディネーター。仕事に生きるキャリアウーマンで、新しい恋には消極的。

坂口麗華(33):壇蜜杏寿のネイルサロンの客
杏寿のネイルサロンにやって来た新規の客。スピリチュアルな世界に通じる霊的能力の高い女。杏寿に対して「運命の相手は純平ではなく、他にも相手がいる」と持論を展開。うっかり引き込まれる話術を持っている。

春田龍馬(30):平岡祐太…杏寿の親友。
杏寿のネイルサロン時代の同僚。杏寿の親友で、良き相談相手。美容関係の仕事をしていることもあり、中性的な雰囲気で、女性から見たら安全パイなタイプ。杏寿も「ハルちゃん」と呼んで心を開き、“女友達”のように何でも話し、互いに信頼関係を築いている。子どもが好きで、高森家の娘・七香の面倒もよく見ている。

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■ドラマ内容紹介
仲里依紗が浮気される“サレ妻”を熱演! 夫婦の絆を再構築する異色の不倫ドラマ!  
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ベテラン漫画家・こやまゆかりの人気コミックを原作に、不倫を“夫婦サイドの純愛”にフォーカスした異色のドラマ。日常に潜む罠をサスペンスフルに描写しながら、試練の末に“本当の意味でのパートナー”として成長していく夫婦の姿を描く。同局の連続ドラマ初主演となる仲里依紗が、浮気される“サレ妻”の高森杏寿に扮し、何があっても夫を愛する、ピュアで真っすぐなヒロインを熱演。夫婦再構築を目指して奮闘する。脚本は、NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」、「ファースト・クラス」(フジテレビ系)などを手掛けた渡辺千穂が担当する。渡辺千穂は、1972年生まれ。夫は元・日テレアナウンサーの羽鳥慎一さんです。『天体観測』『パパとムスメの7日間』『名前をなくした女神』『ファースト・クラ ス』『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』などヒット作を書いてきた方。女性のマウンティングが巧いので、不倫ドラマは本領発揮か?不倫×仲里依紗×渡辺千穂のドラマで注目です!

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■原作の感想
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≪原作内容紹介≫
京都府の自宅でネイルサロンを営む主婦の高森杏寿は、夫の純平と娘の七香と幸せな家庭を築いていた。しかし、純平は会社の同僚である井筒里奈と浮気をしていた事が判明する。杏寿と純平は別れるべきか、やり直すべきか、それぞれの想いを模索する。一方、自身も夫と子がいる身でありながら純平を想う里奈は、二人を別れさせるために様々な策謀を巡らせる。

不倫よろしくない(´・ω・`)
ドキドキ感を求めて浮気されたらどーすりゃいいの?

Arikaアイコン(小)1ちょっとした、弱い心理をついた作品。生真面目な正論を思考する奥さんに、家族思いだけど所詮只の♂である夫と自覚のない周りを不幸に巻き込んでいく人妻。…まー、呆れるくらいのベタな登場人物たちであるが、誰にでも、起こり得るような作品で、見入ってしまいました。ダメな事、してしまったら。というもしもがとても興味深い作品です。浮気した側、された側の心の動きが丁寧に描かれていて、どちらの気持ちもよく分かりますし、読んでいて苦しくなりました。また、自分だったらとも考えたり、当たり前だと思っていた毎日の生活がどんなにかけがえのないものなのか、など、言葉にすると陳腐ですが、色々考えさせられました。魔性の天然女がニクいです。女ってコワイですね。何巻を読んでも、里奈のクソ女ぶりが素敵。みんなの憎まれ役になれるなんて凄い!次の展開気になる…。アズと娘が救われて欲しい!アズと純平の出会いが素敵なだけにつらい。

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D01-c008.gif原作『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』NEWS
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『ホリデイラブ 〜夫婦間恋愛〜』は、原作:こやまゆかり、作画:草壁エリザによる漫画作品。

『マンガボックス』にて連載中で、2017年11月現在、既刊5巻。

原作者・こやまゆかりは、1988年にデビュー後、女性視点での多くの恋愛ドラマを発表。 等身大かつ時代を切り取ったストーリーは、多くの社会人女性や主婦層を中心に支持されています。

恋愛に関わる普遍的な女性の喜びや悩みや不遇な立場を扱う作品は、年代を超えた共感を呼び、ロングセラーとなっています。

高い作家性から原作の提供も多い。

📚著作こやまゆかり単行本リスト
🐑漫画
┣ホリデイラブ〜夫婦間恋愛〜【現在5巻。マンガボックスで連載中(2017年10月時点)】(漫画:草壁エリザ)
┣やんごとなき一族 【講談社「kiss」で連載中(2017年10月時点)】
┣バラ色の聖戦【全20巻】
┣スイート10【全7巻】
┣1/2の林檎【全14巻】
┣あなたにほの字【全11巻】
┣バツイチ物語(×−物語)【全9巻】
┣指輪の約束【全4巻】
┣最後の電話【全1巻】
┣ダブルベッド【全1巻】
┣5年目の意地っぱり【全1巻】
┣肩ごしに投げキッス【全2巻】
┣オフィスメイト【全3巻】
┣ポアソン【講談社:全13巻】(漫画:霜月かよ子)
┣Your Song 【全1巻】(共著:こやまゆかり他多数 原作:平松愛理)

📺テレビドラマ化
┣スイート10 TBS愛の劇場 2008年3月
┣バラ色の聖戦 テレビ朝日日曜ナイトプレミア 2011年9月
┣ホリデイラブ テレビ朝日金曜ナイトドラマ 2018年1月

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link09_c1.gif 
外部リンクD01-g031.gif
公式サイト『ホリデイラブ 〜夫婦間恋愛〜』- こやまゆかり
ホリデイラブ 〜夫婦間恋愛〜 - 講談社
こやまゆかりオフィシャルサイト

内部リンクD01-g031.gif
2018年冬、金曜ナイトドラマ『ホリデイラブ』

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